体験談(約 10 分で読了)
家族で泊まりに行った温泉旅館の混浴に見知らぬ男性と入る事になった
投稿:2023-12-25 15:32:02
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コロナになる前の話になりますが、久しくしていた近所の友人から温泉施設の割引チケットを頂きました。家族に見せると”週末に行ってみようか”と言う話になり、車で30分程の温泉施設に夕食を兼ねて出掛ける事になったんです。家から県道を進み山道を昇って行くと、山の中腹にひっそりとたたずむ施設が見え、裏の…
木下さんの歓迎会で、私は図書館で初老男性と性的行為をしている所を彼に見られていた事を知りました。自分に責任がある事は十分理解していましたが、全ては姑との不仲が原因で夫が相手をしてくれないのが悪いと考えていたんです。職場の先輩達と別れた私は木下さんに公園に呼出され、そこで初老男性との行為を目撃…
週末の出来事も忘れかけた平日、私は図書館でいつもの様に働いていました。
その日は木下さんと同じシフトで朝から一緒に働いていたんですが、昼過ぎには本の仕入れに出掛けるという木下さんは私に下着を脱ぐ事を命じてこなかったんです。
昼食を済ませた木下さんは急ぐ様に図書館を出て行き、静まり返った館内で私は1人本の整理をしていました。
いつも木下さんに下着を脱がされ仕事をしていた私は何故か物足りなさを感じ、アソコが疼くのを感じていたんです。
そんな時、入口の自動ドアの開閉音が聞こえ本棚の陰から目を向けると、成人男性が1人キョロキョロと本を探し歩いてきました。
本を整理しながら何度か彼を目にした私は、週末の深夜の公園で出会った男性に似ていると思ったんです。
どれくらい時間が経ったでしょうか?男性が私に近づいて来ると「すみません…○○関係の本は何処にありますか?」と話し掛けて来ました。
不安を感じていた私でしたが、男性は私の事を知らない様子で安心しながらも彼を前にドキドキしながら本の検索をしていたんです。
私「○○関係の本は2階F列にあります」
男「2階ですね…ありがとう御座います……あの~俺と何処かで会った事…」
私「えっ…どうでしょう?覚えがないわ…ごめんなさい」
男「そうですよね…声に聞き覚えがあって…すみません」
男性は頭を傾げながら2階へと昇って行き、私は彼が週末の公園で会った男性かも知れないと思っていました。
やがて男性は数冊の本を手に受付に戻って来て、初めて利用すると言うので図書カードの新規作成を行ったんです。
その際、彼の住所を見ると、あのアパート名が書かれており部屋の番号も一致、名前もタケルと記載され年齢まで全て合っていました。
週末の夜の出来事が走馬灯の様に思い出され、私は彼を前に恥ずかしさに顔を火照らせていたんです。
男性も私が顔を赤らめている事に気づいていたに違いなく、彼は私をチラチラ見ながら微かに残る記憶を辿っている様に思えました。
その後、彼は本を手に図書館を出て行ったんですが、数週間後また彼に会う事になるんです。
その日、彼が図書館に来た事は夫には内緒にしておきました。
何故なら夫はあの一件以来、すっかり野外プレーやSMと言ったアブノーマルなプレーにハマり、私が他の男に抱かれる事に興奮する様になってしまったんです。
もし彼が図書館に来た事や私の事を微かに覚えていると知ったら、きっと彼のアパートに私を連れて行くに違いありません。
そんな私の不安は別の形で、現実となるんです。
仕事を終えた夫が帰宅し家族3人で夕食を食べていると、夫が友人から貰ったと言う割引チケットを見せて来ました。
割引チケットを見ると県内の温泉宿の様で、有効期限も切れかかっており友人が勿体ないから貰ってくれと言われた様です。
夫「家族で行かないか?3割引きだし…安いよなぁ…」
私「ん~そうね…久しぶりに泊りも良いわね」
夫「車で1時間も掛からないし…久しぶりの温泉…楽しみだなぁ」
家族で泊りに行ったのは2年前のディズニーランド以来で、近場の温泉施設に出掛けた事は何度もありましたが、泊りは久しぶりでした。
予約は夫が済ませ、週末に出掛ける事になったんです。
夫が運転する車に乗り50分程走ると古い温泉街を通り過ぎ、やがて山道を右に左に曲がりながら昇って行きました。
木々に覆われた道を5分程昇ると開けた所に、古い小さな温泉宿が建っていたんです。
駐車場に車を停め施設に入って行くと、年老いた女性がフロントで受付をすると部屋に案内してくれました。
昭和レトロな感じの施設で、部屋も10畳程の和室で落ち着いた雰囲気に満足していたんです。
夕食まで時間もあり、私達は温泉に浸かって来ようと言う話になり、浴衣に着替えると風呂に向かいました。
男女別々の内風呂の他に露天風呂もあると言う話でしたが、露天風呂は夜に行こうと言う事で、その時は内風呂に入ったんです。
小さな宿と言う事もあり内風呂は狭く、大人5人程が入れる広さでしょうか?洗い場も3つと少なめですが、風呂には私1人で貸し切り状態でした。
ゆっくり温泉に浸かりながら頭に過るのは、あの小〇生に湯船の中で触れられた感触で、イケないと感じながらも思わずアソコを指で刺激していたんです。
”彼は何をしているんだろう”そんな事を考えながら、私の陰部は愛汁を溢れさせていました。
すっかり火照った身体で風呂を出た私は浴衣を着ると、夫達が待つ部屋へと戻っていったんです。
夕食時間になり指定された部屋に向かうと、私達の他に熟年の男女5人組(夫婦でしょうか)が座っており、お膳料理を食べながら会話を楽しんでいました。
私達も食事を始めると宿の方に勧められ地酒を飲み始め、やがて年配の方々とも会話をする様になると和んだ雰囲気に酒を飲み交わし皆さん良い感じに酔っていったんです。
会話の中で、年配の方々(男性3人・女性2人)は2組が夫婦で、パークゴルフ仲間で旅行に来たことを知りました。
1人で参加したと言う男性(敏夫さん63歳)は陽気と言うか酒癖が悪く、殿様気分に他の女性達に「近こう寄れ…構わぬぞ」と酒を注がせ楽しんでいたんです。
いつもの事なんでしょう。他の男性は気に掛ける事はなく、女性達も敏夫さんに合わせる様に「はい…殿」と笑いながらお酌をしていました。
後で聞いた話ですが、敏夫さんは10年程前に奥さんと別れたらしく、彼の酒癖の悪さと女好き(浮気)に呆れた奥さんが出て行ったと言います。
普段は大人しく良い人だと言う仲間達は彼に同情し、こうして旅行に誘っていると話していました。
そんな話を聞いている最中、敏夫さんは私をチラチラ見ており、その視線には厭らしさが出ていたんです。
やがて食事を終えると年配の方々はそれぞれの部屋に戻っていき、私達も1度部屋に戻る事にしました。
部屋に戻った私達はTVを見ながら寛ぎ、ほろ酔い気分に家族団欒を楽しんでいたんです。
部屋に戻って2時間程経ったでしょうか。息子が眠そうにしているのを見た夫が”寝る前に皆で露天風呂に入って来ないか?”と言いだし、お風呂に入る事にしました。
露天風呂は宿泊施設から続く長い廊下を歩いた離れにあり、脱衣場前に張られた張り紙で初めて混浴だと言う事を知ったんです。
少し抵抗もありましたが、夫から「せっかく来たんだし…それに年配夫婦は就寝したんじゃないか」と言われ、酔っていた勢いもあり入る事にしました。
脱衣場は男女別々で女性の方には入っている形跡はなく、ちょっと安心しながら浴衣を脱ぎ露天風呂に向かったんです。
露天風呂は内風呂よりも広く、間接照明で照らされ良い感じの雰囲気で、私は身体を洗い流すと露天風呂の真ん中にある大きな岩の近くに浸かりました。
湯気で夫達もハッキリ見えない中、私は外気を顔に感じながら夜空を見上げ景色を楽しみ、目を瞑ると無心になっていたんです。
やがて水音が聞こえると同時に水面が揺れ誰かが歩いているのを感じると、湯気の中から目の前に突然男性器が現れました。
驚きに声を失っていると男性は私の隣に浸かり、間もなく夫だと知ったんです。
夫「何!驚いているんだよ」
私「だって…湯気で全然見えなかったし…急にアレが見えて…」
夫「他の男だと思ったか…そしたら咥えたのか?」
私「そ・そんな事…しないわ…もぅ息子がいるのよ…変な事言わないで…」
夫「あいつなら岩の向こう側で川を見ているよ…大きな声出さなきゃ聞こえないって…」
そういうと夫は私の胸を揉み始め同時に自らの股間を私に握らせると、興奮を高める様に肉棒を大きくさせて行ったんです。
興奮を高める夫は立ち上がると岩場に背を預け、私に咥える様に合図してきました。
息子の事が気になりながらも、一度興奮を高めた夫に何を言っても聞き入れてもらえる筈も無く、私は目の前に差し出された肉棒に舌を這わせ口に咥えたんです。
露天風呂と言う公共の場で夫の肉棒を咥える異常な行為に、私はイケない事をしていると感じながらも、身体は火照り陰部の疼きに愛汁を滲ませていました。
やがて私は湯船から上半身を出すと夫の腰に手を掛け、腰をくの字に曲げ肉棒をチュパチュパと咥えていました。
数十秒の事だったと思いますが、夫の肉棒を咥える私の太腿に水面が大きく揺れた波が当り、誰かが露天風呂に入って来た事を感じたんです。
直ぐに夫の肉棒を口から離した私は湯船の中に身を隠し、見られたんじゃないかと言う恥じらいに顔を火照らせ、鼓動を高めていました。
そんな私の様子に夫も誰かが露天風呂に入って来た事を察した様ですが、気に掛ける様子はなく私の隣に浸かると肩に手を回して来たんです。
湯気で辺りはハッキリ見えませんが、近くに誰かが浸かっているのは明確で、誰がいるのか気になっていました。
男「あぁ~…いぃ湯だ!」
男性の声を聞き近くに浸かっているのが敏夫さんだと言う事は直ぐに分かりました。
そして夫が湯気の中にいる敏夫さんに声を掛けてしまったんです。
男「あれぇ~?若い旦那さんかい?」
夫「そうです…先ほどはどうも…1人ですか?」
男はぁ~男共は酔い潰れるし…ババぁは混浴だからイヤだって…」#グリーン
夫「そうでしたか!」
男「そっちに行ってもいいですか?」
そういうと水音が発ち同時に水面が大きく波打つと、湯気の中に人影が見えたんです。
”ハッ”とする間もなく、目の前に敏夫さんが現れブラブラした股間が私の目に飛び込んで来ました。
彼の股間は勃起していない状態でも大きいと感じる程で、思わず勃起した時のサイズを思い浮かべてしまう程です。
男「おぉ~っと…奥様も一緒でしたか!これは失礼…戻りますね」
夫「良いんですよ!気になさらないで…混浴なんですから…」
男「しかし…奥様が…」
私「わたしの事は…気になさらず…どうぞ」
酔っていた事もありますが、少し前まで夫の肉棒を咥えていた私は興奮が醒めない状態で、身体の火照りも疼きも残っていたんです。
そんな私が彼に「離れて入って下さい」何て言える筈も無く、私は目の前に曝け出された敏夫さんの肉棒に見入っていました。
やがて敏夫さんは私の隣で湯に浸かり、夫と世間話をしながらチラチラと私の身体を厭らしい目で見ていたんです。
夫も敏夫さんが私の身体を見ている事に気づかない筈も無く、間違いなく興奮しているに違いありません。
その証拠に夫の股間は大きく反り起ち、敏夫さんが近くにいるのに私に肉棒を握らせ、更に夫は胸に手を這わせ、乳を揉み乳首を弄っていたんですから。
湯気が立ち上る中、夫の行為は敏夫さんには知られていないと思いますが、彼の隣で夫の淫らな行為を受け入れている事に恥じらいを感じると共に興奮している自分もいたんです。
そんな時でした。足に触れる感触を感じながら夫が触れてきているものと思っていました。
その手はやがて太腿を摩り、そして太腿の合わせ目を押し広げる様に陰部へと押し込まれていたんです。
指先でクリトリスを何度も擦られながら、私はハァハァ息を荒らし愛汁を溢れさせていました。
敏夫さんに気づかれない様に必死に喘ぎ声を我慢していると、岩陰から息子が「ママ…眠いから先に部屋に戻るね」と言って来たんです。
息子の言葉に夫の手は私の胸から離れ、そしてクリトリスを弄る手も…そう思っていたんですが、”着替えさせてくる”と言う夫が立ち上がった後も私のクリトリスは何者かの指で弄られ続けていました。
夫の姿が湯気の中に消えると、クリトリスを弄っていた指は更に激しさを増し陰部の中へと入り込んできたんです。
私「ハァハァ…いぃ・弄らないでぇ…」
男「こんなにぃ・ぬぅらしてぇ~奥さん…なにが弄らないでぇ~だ…」
私「そ・それは…もう止めて下さい」
男「旦那も居なくなったんだ…少しくらい良いだろう!奥さんだって気もちぃぃんだよなぁ」
そういうと敏夫さんは急に立ち上がり目の前に勃起した肉棒を見せつけて来ました。
60代と言う年齢もあり反り起つ事はありませんが、勃起した彼の肉棒は夫よりも太く長いのは間違いなく、彼はニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべながら私の口元へ近づけて来たんです。
男「これが欲しいんだろう!奥さんの目を見れば分かる…欲した目をしている」
私「ほ・欲しく…ないわ…」
男「遠慮する事は無い…近こう寄れ…そして…わらわのチンポを咥えろ」
友人達が話していた様に時代劇好きな彼は酔うと殿様気分に口調も変わり、気に入った女性を口説きながら肉体関係を迫ると聞いていました。
しかも彼の口調は命令形で、酔っていた私は何故か彼の言葉に逆らう事を忘れ性的興奮に鼓動の高まりを感じていたんです。
男「何をしている!はやく咥えんか!」
私「はぁ~…そ・それは…」
男「わらわに逆らうのか!さっさと舌を出して舐めんか!」
目の前に差し出された肉棒を前に私は頭が真っ白になり、彼に言われるまま舌を出すと肉棒を丁寧に舐め、そして咥え込んだんです。
口いっぱいに肉棒を頬張り、唾液塗れの肉棒を何度も何度も…露天の縁に腰を降ろした敏夫さんは「跨いで入れるんだ」と私に命令してきました。
彼に手を引かれた私は言われるまま彼を跨ぎ、抱き付く格好で腰を降ろすと自らの手で肉棒を握り陰部に招き入れたんです。
肉棒で押し広げられた陰部は激しい刺激と快楽に襲われ、やがて自ら腰を動かしながら絶頂を迎えようとしていたんです。
男「そろそろ逝きそうだな!アソコをヒクヒクさせて…わらわのチンポはどうだ!いぃんだろう」
私「ハァハァ…ハァ・ぃ…」
男「わらわのチンポが、そんなにいぃか!旦那と比べてどっちがいい?」
私「お・夫と比べる何て…できぃな…」
男「比べられないと申すか!わらわのチンポを咥えておいて…」
もう少し腰を動かせば絶頂を迎えると言うタイミングで彼は私の腰を掴むと動きを止めさせ、逝く寸前で制止させられたんです。
私「あぁ~そんなぁ…もぅ少しで逝くところだったのに…ど・どうしてぇ」
男「わらわと旦那…どっちがいぃんだ!ハッキリ言えば逝かせてやる」
私「ハァハァ…酷いわ…もぅ我慢出来ないのにぃ…あ~あなたよ…」
男「あなただと…わらわを誰だと思っているんだ!殿様と言え!」
私「と・殿様の方がいぃです…夫よりも殿様のチンポの方が大きくて気もちぃぃわ」
男「そうか!だったらわらわに接吻しろ!舌を絡ませろ…殿の唾液を味わえ」
快楽以外、何も考えられなくなった私は敏夫さんの首に手を回すと唇を重ね、そして舌を何度も絡ませました。
彼の口内に舌を入れ唾液を拭う様に何度も何度も舐めながら、私は腰を動かし肉棒で絶頂を迎えようとしていたんです。
もちろん彼も射精が近づいていると思われ、息を荒らしながらビクビクと肉棒を動かし「もう出そうだ」と言葉を漏らしていました。
男「わらわの子を宿すがぃぃ…そして旦那の子として育てるがぃぃ」
そう彼が言い放った直後、脱衣場から私を呼ぶ夫の声が聞こえたんです。
夫「お前!まだ入ってるのか?大丈夫か?」
私「う・うん…今、上がろうと思っていた所なの!」
夫が現れた事で敏夫さんもマズいと思ったのか?肉棒を抜くと直ぐに私から離れていきました。
私も直ぐに露天風呂から出ると脱衣場へと向かい浴衣を着ると夫と合流したんですが、他の男と2人きりで風呂に入っていた事に何か感じている様子だったんです。
部屋に戻る途中、興奮する夫は廊下沿いにある電気も点いていないゲームコーナーに私を連れ込むと、身体を求めて来ました。
ゲーム機に手を付く私の背後から夫は浴衣を捲り上げ、下着を下すと大きくなった肉棒を挿しこんで来たんです。
露天風呂で彼の肉棒を受入れ敏感になっていた事もあり私は直ぐに夫の肉棒に逝かされ、夫もまた限界を迎え私の体内で…。
部屋に戻った私達は息子が眠る部屋で、一緒に眠りに就き朝を迎えました。
朝食の時間になり食事をする部屋に向かうと、熟年夫婦と敏夫さんが食事をしていたんです。
敏夫さんと目が合うと気まずい感じもありましたが、彼は全くと言って昨夜の事を覚えていない様子で、穏やかな笑みを見せながら友人達と会話をしていました。
帰り際、夫と息子が先に車に向かい私は1人フロントで会計を済ませていると、敏夫さんがフロントに現れたんです。
私は軽く会釈を済ませ宿を出ようとした瞬間、敏夫さんに声を掛けられました。
男「あのぉ…ちょっといいですか?」
私「はぃ…何か?」
男「連絡先…交換しませんか?」
私「えっ…そ・それは」
男「もし、奥さんが良ければ…昨夜の続きをと思って…」
私「それは…ありません…私には家族が…」
男「それは知ってますよ…その上で聞いたんです…電話番号だけでも…」
先程までの穏やかな表情とは違い厭らしい目で私の身体を見つめ、お願いする様に何度も頭を下げてきたんです。
辺りの目もあり私は危険を感じながらも彼と連絡先を交換すると、夫の元に向かいました。
その後、彼から連絡が来る事も無く元の生活に戻った私ですが、夫は相変わらず野外での行為を求め、図書館でも…。
そんな中、図書館で一緒に働く木下さんの噂を耳にする事になったんです。
同じ職場で働く仲間が街で木下さんと見知らぬ女性がデートしているのを目撃したと話していました。
確かに最近木下さんが私に下着を脱ぐ様に命じる事も、身体に触れて来る事もなくなっていたんです。
その事を木下さんに聞いてみると、出会い系サイトで知り合った同年代の女性だと言われ、付き合い始めたと語っていました。
私との性行為が彼に自信を持たせたようで、彼は初めて出来た彼女を大切にしたいと言い、私との関係を終わらせたいと言われたんです。
もちろん私は彼の恋を応援すると言い、お互いの関係は誰にも言わない事を約束しました。
その数日後、また彼(タケル君)が図書館を訪れて来たんですが…。
家族旅行で見知らぬ男性と性行為を行ってしまった私。夫にも責任があるとは言え、他人棒を受入れ連絡先まで交換してしまった事に正直後悔していました。そんな事も知らない夫は旅行から帰った翌日の夜には私を外に連れ出し、公園や図書館で性行為を求めて来たんです。イケない事と知りながらも夫の求めに応じる…
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話の感想(2件)
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※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
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2: 沙香絵さん#IYMZIiE [通報] [コメント禁止] [削除]木下さんとの別れは残念ですね。
木下さんには良い事だけど、沙香絵だったら我慢出来ない。
職場の中でエッチな事をする背徳感に慣れてしまったから…
誰かに見られたい、弄られたい、命令されたい。
敏夫さん、木下さんの代わりになってくれるかしら。
沙香絵の欲求不満誰か解消して。0
返信
2025-07-18 23:08:04
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]小学生との展開をお願いします。
1
返信
2023-12-25 23:52:49
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(2020年05月28日)
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