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体験談(約 17 分で読了)

アキラさんとの不貞行為を父親に見られ、さらには息子にも身体を求められる駄目な私(1/2ページ目)

投稿:2026-04-03 10:36:43

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本文(1/2ページ目)

志穂◆aXYSFlA(福島県/30代)
最初の話

コロナになる前の話になりますが、久しくしていた近所の友人から温泉施設の割引チケットを頂きました。家族に見せると”週末に行ってみようか”と言う話になり、車で30分程の温泉施設に夕食を兼ねて出掛ける事になったんです。家から県道を進み山道を昇って行くと、山の中腹にひっそりとたたずむ施設が見え、裏の…

前回の話

田中君のアパートで裸にエプロン姿で待つ私は、そこで彼の兄(アキラさん)に目撃され兄弟の相手をする事になりました。そんな中、1人息子も思春期を迎え女性への興味を持つと同時に、その矛先は母親である私の身体に向けられていったんです。初めはオナニーのネタに私の選択済みの下着を使い、やがて洗濯機に入れ…

田中兄弟(兄:アキラ弟:リョウ)にアパートに呼出され抱かれる日々を送る私は、以前より胸がサイズUPしムチムチした身体は男性の視線を集める厭らしい身体になっていたんだと思います。

そんな私の身体に思春期を迎えた息子が興味を持ち始め、母親の下着でオナニーをする息子は性欲を抑えきれず、行動はエスカレートしていきました。

本来なら息子に注意し止めさせる立場の私ですが、夫以外の男に抱かれる私は息子を拒むどころか下着を脱ぎ渡し、脱衣場では磨りガラス越しにアソコを曝していたんです。

その結果、私はついに息子の前でM字開脚にアソコを曝す事になり、アソコを舐められると言う異常な母子関係となっていきました。

その一方で、アキラさんは私の職場に現れる様になり、図書館で淫らな行為を求めると同時に不動産営業に私を連れて行き、男性客相手に契約を取らせる様になっていたんです。

その日も私は夫と息子を送り出した後、アキラさんに呼出され隣町の駅前で待ち合わせる事になりました。

駅に着いた私はアキラさんと合流し、手渡された紙袋を持ち駅のトイレへと向かったんです。

袋の中には肩まで露出したトップスとフレアタイプのミニスカートが入っており、一緒に下着も入っていたんですが、生地は小さく透けた物でした。

しかも胸の大きな私がトップスを着ると、どうしても胸の谷間が露わになり、周辺の視線が胸元に向けられるのは間違いありません。

それでも袋に入った服に着替えトイレから出ると、アキラさんが運転する車で内見を待つお客さんの所に向かいました。

「こんな格好で出歩くなんて…恥ずかしいわ」

「そんな事ないよ…奥さん、凄く似合ってるよ」

「そう言って…お客さんに私の恥ずかしい姿を見せて…け・契約を取ろうと考えてるんでしょ…」

「そう言わないで協力してくれよ…最近近くに新しい不動産屋が出来て、業績が落ちてるんだ…頼むよ」

「だからって、こんな格好しなくても…知合いが見てるかも知れないわ…」

「奥さん…凄く好評なんだよ…今日のお客さんも奥さんの噂聞いて内見を希望されて来たんだ」

アキラさんに弱みを握られる私は彼に言われるまま内見を待つお客さんと合流し、2か所のアパートを回る事になったんです。

お客さんは50代男性で単身赴任で来たと言い、初めての1人暮らしに不安を感じていると言いながら、私を厭らしい目で見ていました。

部屋の中に入るとアキラさんの説明も耳に入らないと言った様子で、私の身体を舐める様に見てきて、終いには身体に触れて来たんです。

そして2軒目の物件に移動する車中、彼は私の耳元で「契約してあげるから、少し楽しませてよ」と言って太腿の上に手を乗せてきました。

彼はアキラさんが公認している事を知っているかのように、私の太腿を何度も摩りスカートは捲れ、同時に厭らしい下着が見え隠れしていたんです。

そんな彼の行為に私の身体は敏感に反応を示し、身体は火照り陰部の疼きに愛汁を滲ませていました。

そして2軒目の物件に着くとアキラさんは先に部屋の前に向かい鍵を開けており、後を追って歩く私はお客さんにお尻を撫でられていたんです。

部屋に入ると彼はアキラさんの話を聞く事も無いままに私のスカートの中に手を這わせ、愛汁塗れとなった下着の上からアソコを弄り始めていました。

内見は20分で終わり、その間私は何度も男性の手を胸や下半身に這わされ、下着の上からアソコを弄られ続けたんです。

部屋を出る前にアキラさんは仮契約書を取り出し、男性は無言でサインをしていましたが、私に汚れた指を見せニヤニヤと厭らしい笑みを見せていました。

その後、男性を車で送ったアキラさんと私は駅近くの店に入り昼食を取ると、その足で近くのラブホテルに入ったんです。

そこでアキラさんは私が男性客に弄ばれる姿に嫉妬したと言い、興奮した様子でベットに押し倒されました。

興奮に息を荒らす彼はベットの上で私の衣服を強引に脱がせ、愛汁に汚れた陰部を激しく舐めていたんです。

そして大きくなった肉棒は直ぐに私の膣の中に挿し込まれ、激しく何度も突かれながら私は1度目の絶頂を迎えました。

そんな私に彼は容赦なく腰を動かし、逝ったばかりで敏感になった膣を彼の太く長い肉棒は責め続けたんです。

2度・3度…逝く快楽に気が狂いそうになりながら、彼の熱い精液を膣の中に感じると共に私も絶頂を迎えました。

「はぁ・はぁァ…アキラさん…ど・どうしたの?いつもより激しいのね…」

「奥さんが…あの中年男に弄ばれていると思うと…何だが興奮しちゃって…」

「アキラさんがそうさせてるのよ…私だって嫌なのに…」

「そう言って…あの中年男に触られて…感じたんだろう…こんなに下着を汚して…」

「そ・それは…彼が凄く弄って来るから…」

「そのお陰で、今日も契約が取れたんだし…奥さんに感謝だ…これで親父も喜ぶなぁ…」

そう言うとアキラさんは父親の事を話し始め、最近会社の業績の悪化や投資が上手くいっていないらしく、父親の機嫌が悪いと語りました。

そんな父親は毎夜酒を飲む様になり、契約が取れないアキラさんに当たり散らしていたと言うんです。

しかし、最近続け様に契約が取れると、父親もアキラさんを責める事はなくなり、弟の社員登用もあり機嫌が良くなっていると語りました。

「これも奥さんの協力のお陰だよ」そう語るアキラさんでしたが、その一方で父親は契約を何件も取るアキラさんに違和感を抱いていると話したんです。

そんな話をする傍ら、アキラさんは私の身体に手を這わせながら「親父好きな厭らしい身体だ」そう言って2度目の性行為は始まり、タイムリミットギリギリまで私を責め何度も逝かせた挙句に彼の精液は全て膣の中に出されました。

ベットで息を切らす私を見つめる彼は「親父が奥さんの事を知ったら…間違いなく自分の女にするな」そう言って私を抱き寄せるとディープキスをしてきたんです。

その後、私は自分の服に着替えラブホテルを後に、夕食の買い物をしながら自宅に戻りました。

そしてキッチンに立つと夕食の準備を始めながら、息子の帰宅を待ったんです。

「ただいま~」玄関先から息子の声が聞こえ、リビングに現れると「お帰り…早かったのね」そう言う私の元に息子がカバンを置いて近づいてきました。

息子は少し興奮した様子で、私の背後に立つと後ろから抱き付き首元の匂いを嗅いでいたんです。

「母さん…良い匂いするね…シャワーでも浴びた?」

「えっ・う・うん…ちょっと汗かいたから…」

「ねぇ…母さん…また見せてよ…良いでしょ」

「ダメよ…あの日だけって約束したでしょ…もう離れなさい…」

そんな言葉を口にしながらも私は息子を突き放す事も出来ないまま、スカートの中に手を這わされていたんです。

あの夜の出来事から息子は何かと私の身体に触れて来る様になり、初めは接触程度の行為も徐々にエスカレートしていき、胸を揉んだりアソコに触れる様になっていました。

何度も息子を説得してみたんですが、母親の身体を求める息子に何を言っても聞き入れて貰えなかったんです。

「母さんのマンコ…凄い濡れてるよ…イヤらしいね…」

「もう…ばかぁ…そんな事言わないの…早く手を離しなさい…」

「このパンティ…貰ってもいいでしょ…オナネタにするから…」

「そうしたら…止めてくれるの?」

そんな私の言葉に息子は何も語らず、下着に指を掛けると引き降ろしていき、足元から抜き取るとポケットに入れたんです。

それで終わると思っていたんですが、興奮する息子は私から離れるどころか足元に膝間付くとスカートを捲り顔を埋めてきました。

「あぁ~ダメよ…舐めないで…もう終わりにしてぇ…」

「お母さん…エッチだね!…マンコが凄いヌルヌルになってるよ…」

「ダメダメ…お母さんのアソコ…舐めないでぇ…見るだけにしてぇ~」

「もう我慢出来ないよ…母さん…お願い…僕のチンチン舐めて…」

「馬鹿!何言うの…母親に言うセリフじゃないでしょ…」

「今日だけ…1回でいいから…お願い…じゃないと僕…マンコを舐めるの止めないよ」

息子の言いなりに口に咥えてしまえば、今後も2度・3度と求められるのは間違いなく、更には身体(性行為)を求めてくるでしょう。

そうなれば私と息子の関係は完全に崩壊し、私は息子の性処理家政婦として日々を過ごし、両親や夫に顔向け出来なくなると思います。

私は息子を突き放すとキッチンから逃げ2階の寝室に逃げ込みました。

暫くすると息子が寝室前に現れ「ごめんなさい…僕が悪かったよ…許して…」そう言って息子は部屋に戻って行ったんです。

その後、私は下着を穿きズボンに穿き替えると、キッチンに戻り食事の準備しながら夕食の時間を迎えました。

ご飯の時間になっても降りて来ない息子を呼びに部屋に向かうと、部屋の前には息子の精液塗れとなった私の下着が数枚置かれていたんです。

「ご飯よ」私の言葉に息子の返事はなく、寝ているのか?無視しているのか?結局、その夜は息子が部屋から出て来る事はありませんでした。

そして翌日も息子は私と目を合わせる事も話をする事も無く私を避ける様に部屋に引き籠り、そんな状況が数日続いてたんです。

一方で、夫の帰宅時間は日々遅くなり、残業とか職場の仲間と飲んでいたと言う理由でしたが、正直浮気を疑っていました。

少し前、テーブルに置かれた夫のスマホを見てしまい、見知らぬ女性と何度も連絡をしているのを確認したんです。

しかも若い女性とのツーショット写真が何十枚出てきて、私は正直驚きながらも自分も夫以外の男に抱かれている事を考えると責める事が出来ませんでした。

夫に愛想を尽かされ息子にも相手にされなくなった私は寂しさと人恋しさに、アキラさんを頼ってしまったんです。

私は夫と息子に友人の所で数日世話になると言って家を出ると、アキラさんのアパートに転がり込みました。

急な私のお願いにアキラさんは何も言わず受け入れてくれ、その日からアキラさんとの生活が始まったんです。

朝食を作る私は寝起きのアキラさんにモーニングキスをされ、一緒にご飯を食べると仕事に出掛ける彼を見送りました。

その日はパートもなく彼のアパートの掃除や洗濯していると、午後の営業に付き合って欲しいと言われ、色気スーツに着替えて出掛けたんです。

私が同席する内見は男性客ばかりで、胸の谷間を露わに男性を誘惑し、契約しそうな男性にはミニスカートの奥を見せ(パンチら)サインを求めました。

その日も2件の契約を成立させたアキラさんは、一足先にアパートに戻り夕食の準備をする私の元に帰って来ると、抱き付いて喜んでくれたんです。

「志穂さんのお陰で今日も2件契約取れたよ…本当にありがとう」

「私…役に立ったかな?」

「役に立ってるよ…志穂さんがいたから契約取れたんだよ」

アキラさんの言葉に私は救われた感じがして、彼の役に立ちたいと言う気持ちが高まっていたんです。

その後、2人で夕食を食べながらアキラさんはお祝いだと家から持ってきたお酒をグラスに注ぎ、一緒に飲み始めました。

アキラさんは上機嫌に内見に来た男性客の話を始め、「あの男達、志穂の身体をジロジロと厭らしい目で見やがって…」そう言いながら嫉妬と興奮に彼らの前に私の裸体を曝したかったと語っていたんです。

興奮に息を荒らす彼は何度も私にディープキスを始め、食事を終え片づけをする私の背後で彼はスカートを捲りアソコに顔を埋めていました。

そして片付けを済ませた私は彼に布団に押し倒され、荒々しく服を脱がされると全裸の姿で彼の肉棒を受入れたんです。

体勢を変え膣奥を激しく突きまくる彼に私は何度も逝かされ、息を荒らしながら何も考えられなくなっていました。

その後、彼は押入れの中からバイブやローターを取り出し、私の身体を使って楽しみ始めたんです。

「今度は道具を使って責めてやろう!何処に入れて欲しい?マンコか?アナルか?」

「はぁ…はぁ…お尻は…汚れているからイヤぁ…マ・マンコに…」

「そうか!アナルを責めて欲しいのか!」

そう言うとアキラさんは手にしたバイブに愛汁を塗り込むと、お尻の穴に押し込みバイブはズルズルと腸内に吞み込まれていったんです。

「あぁ~ダメェ~お尻はイヤぁぁぁぁ…」

「そう言いながら…意図も簡単にバイブを咥え込んでいるじゃないか!マンコをヒクヒクさせて…感じてるんだろう」

「だめぇ~見ないでぇ~…いぃ…逝っちゃうぅぅ…」

お尻の穴でも感じる私は2穴に彼の肉棒を受入れる事になり、浴室で綺麗に洗い流され更には腸内洗浄液を注入されたんです。

そして彼の肉棒をお尻の穴に突き刺されながら、膣の中にも極太のバイブが挿し込まれ、2穴を同時に責められました。

腸内洗浄で一時は我に返り冷静になった私でしたが、彼に口移しで何度も酒を飲まされ良い感じに酔った私は意識朦朧となっていたんです。

しかも2穴を彼の肉棒とバイブで責められ、快楽に疼く陰部は更なる刺激と興奮を求めていました。

その後も彼の肉棒と道具で2穴を責められ続けた私は逝く快楽に我を忘れ、アキラさんの精液を膣と腸内に受け止めていたんです。

互いに満足した私達は布団に横たわり、アキラさんは余韻を楽しむ様に何度も私にキスをしていました。

そんなタイミングで玄関の方から物音が聞こえ、私達の目の前に見知らぬ中年男性が現れたんです。

「お・親父…どうしてここに…」

「最近、様子がおかしいと思えば…こう言う事か!…彼女か?」

「親父には関係ねぇだろう…帰ってよ…」

「はぁ~お前!誰にそんな口利いてるんだ!」

「親父…ご・ごめん…彼女は…ちょっとした知合いで…見逃してくれ…」

「風俗か!良い身分だな!最近少し契約を取れたからって調子乗ってんじゃねぇ~ぞ…コラッ!」

「ごめんなさぃ…彼女には直ぐに帰ってもらうから…」

顔面蒼白に小刻みに震える彼を見れば父親がどんな存在であるかは言うまでも無く、そんな彼を前に父親はグラスに酒を注ぎ飲み始めたんです。

「お願いします…見逃して貰えませんか」何度も頭を下げるアキラさんでしたが、父親は無言のまま2杯目の酒を飲んでいました。

そして3杯目の酒をグラスに注ぎながら「アキラ…先に家に帰ってろ!俺は彼女と少し話をする」そう言い放つと、アキラさんは私に「ごめん」そう言って服を着ると部屋を出て行ったんです。

「薬指の指輪…あんた人妻なんだろう…アキラとどう言う関係なんだ!」

「アキラさんには色々と相談事を聞いて貰って…今日も話を…」

「相談事?欲求不満の相談か?息子に相手を頼んだのか…」

「そ・それは…色々と事情があって…」

「まぁいぃ…出来の悪い息子が急に何件も契約を取って来るから…変だと思ったんだ!奥さんが協力していたんだろう」

グラスの酒を飲みながら父親は息子達の事を話し始め、長男は大学を出ると家業を継ぐと不動産屋で働き始めたと言いますが、弱気な所があり契約件数が伸びず本人も悩んでいるだろうと語りました。

次男は父親から離れたい一心に高校を出ると工場で働き始め、先日派遣社員だった息子が正社員に採用されたと笑みを見せたんです。

アキラさんやリョウ君が話す怖い父親とは少し違う印象を受けると共に、息子達を思う優しさが伺えました。

その一方で、グラスの酒が飲み干され酔い始めたお父様の目は、厭らしさを増し私の身体を舐める様に見ていたんです。

「それにしても奥さん…いい身体してるね!旦那さんとはレスですか?」

「そ・それは…」

「まぁ、人それぞれ事情は色々あるんでしょうけど…息子に抱かれていた事は事実だし…家族に知られたら困るんでしょ」

「お願いします…家族には…」

「分かってますよ…他言無用を約束しましょう…その代わりに1つ…」

そう言うとお父様は私を手招きし、隣に座る様に言ってきました。

布団に座り身体をシーツで覆い隠す私は、アキラさんとの行為を終えたばかりで何も着けない裸だったんです。

私が近くにあった下着に手を伸ばすと「何も着けなくていい」と言われ、シーツを身体に巻いたまま立ち上がりました。

お父様の隣に座るとグラスに酒を注がれ、一緒に酒を飲み始めると彼は私の身体に手を這わし体形や弾力を確かめていたんです。

「色白肌に弾力もあって…若いなぁ…年は幾つだ?」

「36歳になります…」

「36かぁ…息子と同じくらいかと思ったが…それにしても大きな胸だな…サイズは?何カップかな?」

「九十…八…Gカップです…」

「Gカップか!デカいなぁ…尻は!」

「最近図っていなので…たぶん百センチ前後かと…」

お父様は私のお尻を確かめる様にスリスリと撫で始め、同時に身体を覆っていたシーツは捲られていきました。

初めはシーツを握って抵抗していたんですが、お父様に酒を飲まされ酔っていた事や、彼の威圧するような視線に拒む事が出来なかったんです。

私の身体を覆っていたシーツは剥ぎ取られていき、お父様の見つめる前で裸体を曝されていきました。

「アキラのヤツ…こんないい身体を独り占めしやがって…」

そう言うとお父様は私にテーブルに上がってM字開脚にアソコを見せる様に言ってきたんです。

酔ったお父様に逆らう事も出来ず、私は彼の前でテーブルに上がると両足を開きM字開脚にアソコを曝しました。

「いい眺めだ…アキラの精子が溢れ出ているじゃないか!んっ…尻穴からも精液が…アナルも使ったのか!」

「そ・それは…」

「使えるんだな!アナルも…正直に言え!」

「はぁ…はぁぃ…アナルにも受け入れました…」

このままお父様の肉棒で犯されるんだと覚悟した時、玄関の扉が開きアキラさんが入って来ました。

アキラさんは私を見るなり目の前で父親に土下座を始め「彼女を帰らせて欲しい」とお願いしてくれたんです。

息子の説得に父親も呆れた様子で「分かった…今日は帰ってもらえ!」そう言って私は服を着るとアパートを後にしました。

その後、私は行く当てもないままに自宅に戻ると、息子が出迎えてくれたんです。

「母さん…ごめん…僕が悪かったよ…だから、もう家を出て行かないで…」

「ん~…分かってる…お父さんは?」

「昨日から出張に行くって出て行ったよ…何か転勤になるかもって…」

荷物を持って寝室に入ると、私は夫に電話を掛け息子が話していた”転勤”の事を聞いてみたんです。

夫は地元の大手工場で働くエンジニアで、これまでも何度も他工場の応援や設備の立ち上げで出張する事がありました。

それでも他工場に転勤と言う話は1度もなく、今回急に関西の工場への移動を命じられたと語ったんです。

1人単身赴任をするから大丈夫と言う夫は、転勤手当や移動先での住宅手当も出るから心配する必要は無いと話していました。

今回の出張も転勤先で住む場所を探していたと言い、1週間後には引っ越しをすると言われたんです。

夫の急な話に驚きながらも、夫は不倫相手と一緒に転勤先で暮らすのではないかと言う不信感を抱いていました。

そんな私は夫と電話で話をしながら、膣奥と腸内からアキラさんの精液が染み出て来るのを感じつつ、下着を汚していたんです。

電話を切った私は寝る時に着るワンピースに着替え、下着を手に寝室を出ました。

部屋の前には息子が聞き耳を発てており、私が出て来ると抱き付いて「お父さん、転勤するの!」と何故か笑みを見せていたんです。

「関西に転勤が決まったみたい…単身赴任するって…まーちゃんは転校しなくても大丈夫よ」

「じゃ…母さんと2人だけになるね…」

「そっ…そうね」

「お父さんが帰って来る心配しなくて済むね」

「何を言ってるの!もう…あんな事はしないわよ…」

「えぇ~良いでしょ…見たり・触ったり・舐めるのは良いんでしょ…」

「そ・それは…何度も言うけどお母さんとまーちゃんは親子なのよ…そう言うのは…」

そう言い残し私は急いで階段を降りて行き、脱衣場に入ると着替えを始めました。

息子が磨りガラス越しに覗いている事は直ぐに分かり、興奮した息使いが聞こえていたんです。

それでも私は息子の前で四つん這いにアソコを曝す事もせず、直ぐに浴室に入ると汚れた身体をシャワーで洗い流していました。

膣とアナルに指を入れ精液を搔き出す姿は変態そのもので、恥じらいを感じつつ膣とアナルに入った自らの指の刺激に感じていたんです。

「あぁ~きもちぃぃわ~」喘ぎ声を漏らしながら私は浴室でオナニーを始め、アキラさんの父親に陰部を曝した事を思い出し刺激を重ねる様に逝きました。

脱衣場に出て着替えを始める私は、洗濯機に入れた筈の下着がなくなっている事に気づいたんです。

それから脱衣場を出てリビングの前を通り過ぎようとした瞬間、息子がリビングのソファーから私に声を掛けてきました。

「母さん…ちょっといい!こっちに来てよ」

「どうしたの!もう疲れたから寝ようと思ったのに…」

リビングの戸を開け中に入ると息子はニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ、私を見つめていました。

「ねぇ…これ見て…下着に何かベッタリ付いているんだ!」

「それは…私の…」

「そうだよ!母さんがさっきまで穿いてたパンティ…これって男の人の精液だよね!僕も出るから分かるんだ」

「お母さん…最近下り物が多くて…それよ…」

「へぇ~下り物って精液と同じ臭いするんだね!」

「そ・そうよ…下り物も臭いするの!だから臭いを嗅ぐなんてしないで…」

「そうかぁ…でもさ…2か所に付いていたんだ…下り物?これってお尻からも出るって事?」

「まーちゃん…もうお母さんをイジメないで…疲れてるの…」

「分かった…でも…もう一度見せて欲しいなぁ…良いでしょ…直ぐに終わるから…」

息子に全て見透かされている感じがして、私は息子の要求を拒むことが出来なかったんです。

息子が見つめる前で私は下着を足元に引き降ろし、彼と向い合うソファーに座り両足を持ち上げM字に股を開いていきました。

興奮する息子の股間はみるみる大きくなっていき、息を荒らしながら私の股の間に顔を近づけ生唾を飲み込んでいたんです。

「もう良いでしょ…終わりにしましょう…」そんな私の言葉など聞く筈も無く、興奮を高める息子は陰部に顔を埋め舌を這わせていました。

「ダメよ…まーちゃん…舐めないでぇ…」口では拒む言葉を発しながらも、私の陰部は息子に舐められる刺激に反応し愛汁を滲ませていたんです。

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