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私の身体を求める若い男と1回限りの約束で会ってしまった私(1/2ページ目)

投稿:2025-07-13 10:22:35

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本文(1/2ページ目)

志穂◆aXYSFlA(福島県/30代)
最初の話

コロナになる前の話になりますが、久しくしていた近所の友人から温泉施設の割引チケットを頂きました。家族に見せると”週末に行ってみようか”と言う話になり、車で30分程の温泉施設に夕食を兼ねて出掛ける事になったんです。家から県道を進み山道を昇って行くと、山の中腹にひっそりとたたずむ施設が見え、裏の…

前回の話

父親不明の子供を妊娠した私は家族に内緒で堕ろす事を決意し、1人病院で処置をしてもらいました。それから定期的に病院に通院していると、駅のホームで偶然アダルトショップ店員のコウキさんに再会してしまったんです。関係を断ち切りたいと思いつつも、彼のスマホには私の卑猥な姿が何十枚と収められており、彼の…

アダルトショップ店員のコウキさんに弱みを握られ、肉体関係になった私は彼に逆らう事が出来ず友人達にも抱かれました。

彼らの呼び出しに家族の目を盗んで応じていた私でしたが、遂には義母に彼らの存在を知られ全てを話した結果、義母は私を許してくれたんです。

やがてコウキさんや友人達に彼女が出来ると、私は彼らから呼び出される事もなくなり安心していたのも束の間、彼の後輩達が私の元に現れました。

まさか図書館に現れた彼らがコウキさんの知り合いだ何て知らなかった私は、無防備にも下着を穿かず彼らの前に出て行ってしまい、結果痴態を曝す事になったんです。

それがキッカケで彼らと肉体関係になってしまい、気づけば10人近い若い男に毎回抱かれ、終いには野外でも身体を求められ覗き趣味の男達の前で性行為を繰り返す事になりました。

このままでは覗き趣味の男達の相手をさせられると感じた矢先、敏夫さんが警察に連絡を取り全てに終止符を打ってくれたんです。

若い男達との関係も終わり”ホッ”と胸を撫で降ろしたのも束の間、数年で何十人もの男に抱かれた身体は肉棒を求めていました。

家族の目を盗み寝室のベットでバイブ片手に慰める日々を送る私は、我慢の限界を迎えていたんです。

中野君達との異常な関係が終わり2ヵ月以上が経った平日の昼間、ベットで1人オナニーに深ける私の元に田中君からLINEメッセージが届きました。

私の事が忘れられないと言う彼は”会いたい”と何度もメッセージを送ってきて、興奮気味だった私はイケない事と知りながら、つい返信をしてしまったんです。

【久しぶりね…元気】

【元気だよ…志穂さんも元気…会いたい】

【会わない約束でしょ…私の事は…忘れて】

【忘れる事なんて…出来ないよ…志穂さんが一番なんだ】

【そう言われても…まだ若いんだし…もっと若い子いるでしょ…私はもう34歳のおばさんよ】

【俺は年上が好きなんだ…志穂さんが良い…志穂さんの事ばかり考えて仕事も手に付かないんだ…責任取ってよ】

【そんな事言われても…困るわ】

そんなやり取りをしていると彼から大きく反り起った肉棒の写真が何枚も送られて来て、興奮している事が分かりました。

【ダメよ…そんな写真送られても困るわ…田中君分かって…私には家族が…】

【今まで何十人もの男とSEXしていたじゃないか!満員電車で痴漢を受入れ、公園で俺達と何回もSEXしたじゃないか】

【それは…弱みを握られて…しかたなかったの…】

彼に返信を送った直後、彼からビデオ通話で電話が掛かって来て、出る事を悩みながらも私の不貞を知る彼を無視する事は出来なかったんです。

震える手で電話に出ると「やっと出た!」と言う彼の声と同時に、画面には興奮した様子の彼が大きくなった股間を握っていました。

「志穂さんに会いたい…会って欲しい…もうこんななってるよ…」

「会ってどうするの?身体目的なんでしょ…」

「それは…忘れられないんだ…志穂さんの身体が…1回でいいから…見るだけでもぃぃ…」

彼とビデオ通話をしながら画面に映し出される肉棒に欲求不満だった私の身体は火照りと疼きを覚え、無防備と化した陰部は愛汁で満たされていたんです。

そんな私に彼は必死に再会を求めてきて、困惑しながらも自身の鼓動の高まりを抑える事が出来なくなっていました。

「会いたい」「見るだけで良いから…」そんな言葉を必死に投げかける彼の姿に、私は同情と共に母性本能がくすぐられ「少しだけなら…」と言ってしまったんです。

「本当に…会ってくれるの?…」

「会う事は出来ないけど…少し見せるくらいなら…」

「本当に見せてくれるの…早く脱いで見せて…アソコもアップで頼むよ…」

「そんなに興奮しないで…いま…準備するから…」

「脱ぐ所も見せてよ…服を脱いでいく志穂さんを見て興奮したいんだ!…良いでしょ」

「そ・それは出来ないわ…脱いだら見せるから…」

興奮する彼に急がされた私は手に握っていたスマホをベットの上に落としてしまい、カメラのレンズに全裸の姿を曝してしまったんです。

「何だかんだ言いながら、全裸だったんじゃないか!ベットで何してたんだよ!」

「そ・それは…で・出掛けようと着替えを…」

「着替えねぇ…極太のバイブも見えていたけど…出掛けるのに必要ないよね…」

「そ・それは…そんな目で見ないでぇ~…正直に言うわ…1人で慰めてたの…」

「やっぱスケベな人妻なんじゃないか!男が欲しくて堪らないんだろう?」

「そ・そんなふうに言わないでぇ~」

「もう旦那じゃ満足出来ないんだろう…正直に言えよ」

「お・夫とは随分前からレス状態なの…だから」

「そうか…だったら俺が志穂さんを満足させてやるよ…会ってくれる!」

頭では彼と会う事を拒んでいても火照った身体は彼(肉棒)を求めており、恥ずかしい姿を曝した私に彼の求めを拒むことが出来なかったんです。

「約束して…1度だけ会うから…それで終わりにしましょう…」

「…ん~分かった…」

その後、私は彼のアパートに行く事を約束し、近くの駅で待ち合わせる事になりました。

彼と会う日の朝、私は息子と夫を玄関で見送ると急いで出掛ける準備を始め、彼を刺激しない様にいつもは履かないジーンズを履き、地味な服装で出掛ける事にしたんです。

通勤ラッシュを終えた電車に乗り、隣町の公園近くの駅を1つ通り過ぎた住宅街の駅で降りると改札口で彼が待っていました。

私の姿を見つけた彼は手を振りながら笑みを浮かべ、合流すると直ぐに彼のアパートに案内されたんです。

彼が住むアパートは駅から数分の距離で、作りも古く細い通路を入り1階奥の角部屋に案内されました。

男の1人暮らしにしては綺麗に掃除されており、テレビの周辺にはゲーム機とソフトが並べられ、その脇にアダルトDVDが何枚も重ねられているのが分かったんです。

女性を部屋に招いたのは初めてだと話す彼は「あんまりジロジロ見ないでよ…」と恥ずかしがっていました。

居間のソファーに座る私にお茶を出してくれた彼は、いつもとは違った顔を見せ自分の事を色々と話し始め、照れながらも嬉しそうに話をしていたんです。

彼(田中君)は23歳で、高校を卒業後直ぐに地元の工場で働き始め、3年前に実家を出て1人暮らしを始めたと話してくれました。

実家は市内だと言い、父親と5つ年上の兄がいて不動産業をしていると話し、母親は数年前に離婚し家を出て行ったと言います。

兄弟仲は良いと語る彼でしたが、酒癖が悪い父親が苦手で実家を出る事にしたようです。

彼は彼女が出来た事は無いと言い、童貞は職場の先輩に連れられていかれたヘルス嬢だと語り、緊張でよく覚えていないようです。

それ以来、彼はヘルスに行く事もなくアダルトDVDで抜く日々を送り、ある日、友人(中野君)に声を掛けられ私が働く図書館に来たと話していました。

隣町の図書館にスケベな人妻が下着を着けずに働いていると聞いた時は、そんな話…嘘だと思っていたようです。

頬を赤らめ恥ずかしそうに語る彼が可愛いと感じたのも確かで、悪い人では無いんだと実感しました。

そうしていると彼が私の隣に近づいてきて、唇を突き出す様にキスを求めてきたので、私はそっと唇を重ね合わせたんです。

チュッチュと何度もキスをしてくる彼は興奮を抑えきれないといった様子で、やがて私のジーンズのボタンに手が這わされていました。

「田中君…お・落ち着いて…布団で…」

私の言葉に彼は少し落ちつきを取り戻し、頭を掻きながら私の手を取ると隣の部屋に連れて行かれたんです。

寝室に使っている隣の部屋には大きめの布団マットと布団が敷かれっぱなしで、壁中に2次元のアイドルのポスターが張られていました。

「こういうの好きなんだ」そんな私の言葉に「うん…変?」と聞かれ、私は「そんな事ないよ」と話したんです。

やがて彼は私を布団に押し倒すと興奮に息を荒らし、衣服を脱がしていきました。

全裸となった私はV字に足を持ち上げられ、無防備と化した陰部を彼の目の前に曝け出すと同時に荒々しく舌を這わされたんです。

「ダメェ~…汚れてるわ…舐めないでぇ…お願い…洗ってからにして…」

「はぁはぁ…美味しいぃよ…志穂さんのマンコ…最高だよ」

「イヤァ~そんなに広げて見ないで…恥ずかしいわ」

「恥ずかしがることないよ…凄く綺麗だよ!いつも薄暗い公園でハッキリ見えなかったから…」

興奮に息を荒らす彼の股間はみるみる大きく反り起ち、目の前に突き出されると夫とは比べ物にならない程、長く・太く・硬いと感じたんです。

考えてみれば若い彼らに身体を求められるのは決まって夜の公園や薄暗い部屋で、何本もの肉棒を受入れ意識朦朧となった私は記憶も定かではありませんでした。

やがて彼の大きな肉棒が愛汁塗れの陰部に押し当てられると、意図も簡単に吞み込まれていき膣の奥まで到達していたんです。

”あぁ~”思わず漏れる喘ぎ声に、彼はゆっくりと肉棒を出し入れさせ、何度も感じる部分を刺激し続けていました。

「あぁ~ダメェ~そんなに突かないでぇ…」

「ここが気持ちいいのか…気持ちいいんだろう!」

「きぃ・気持ちぃぃわ…」

欲求不満だった私の身体は数か月ぶりの若い肉棒に悦び、ひと突きされる度に軽く逝っていたんです。

そんな私に彼は体勢を変え、固くなった肉棒を容赦なく膣の奥へと突き刺し、更にクリトリスを弄り追い込んできました。

限界を迎える私に彼は膣の中に精液を放つ事を求め、私は意識朦朧に首を縦に振るしか出来なかったんです。

「あぁ~い・逝くぅぅぅ…」彼の熱い精液を膣の中に感じながら、私も絶頂を迎えました。

若い彼が1度の射精で満足する筈も無く、射精したばかりの肉棒は衰える事もないままに私の膣の中に挿し込まれたんです。

逝ったばかりの私はつづけ様に責められ、直ぐに逝くと同時に潮を噴くほど快楽に満たされていました。

何度逝かされたのか?正直覚えていませんが、布団の上で横たわる私は朦朧となる意識の中で、3度目の彼の精液を口の中に受け止めていたんです。

「はぁ~すっきりした…やっぱり志穂さんは最高だよ」

「ハァハァ…もう十分満足したでしょ…」

「何言ってるんだよ…お楽しみはこれから…」

「そ・そんなぁ…」

「それじゃ、俺のお願いを1つ聞いてくれる?…そしたら満足するかも?」

「お願いって…何?」

彼が私にお願いしてきたのは、アニメキャラのコスプレで写真を撮らせて欲しいと言う内容だったんです。

マニアだと言う彼は過去に何度かコスプレイベントに出掛け写真を撮ったらしいんですが、キャラに性的欲求を望む彼には物足りなかったと言います。

そう言うと彼は寝室のクローゼットを開け、中から数枚のコスプレ衣装を手に取り私に手渡してきたんです。

コスプレ衣装を見る私に彼は「それはReゼロと言うアニメのレムと言う女の子の衣装・それは葬送のフリーレン・それは鬼滅の刃の甘露寺」と言い、どれも肌の露出が多く加工された衣装でした。

しかも彼は衣装を着る私に「下着は着けちゃダメだよ」と言い、カメラを私に向けると色々なポーズを指示し”カシャカシャ”とシャッターを切り始めたんです。

何十枚と撮られた写真には乳輪や乳首が写っているものや陰部がハッキリと見えている写真もあり、彼に「消して欲しい」とお願いしたものの聞き入れて貰えませんでした。

興奮を高める彼はコスプレ衣装を着た私に背後から抱き付くと、強引に肉棒を押し込み激しく腰を振り始めたんです。

「イヤァ~…もうやめて~」そんな言葉を口にしていた私でしたが、彼の肉棒に何度も逝かされた身体は心とは裏腹に快楽に昇りつめていきました。

「ハァハァ…もう終わりにしてぇ…気が狂いそうなの…」

「また俺に会いに来ると約束するまで、逝き狂わせてやる!」

「そ・そんなぁ…」

「そうだ!志穂は両穴を責められるの好きだったよなぁ…アナルに極太バイブを入れた写真を撮ろうかなぁ!」

「イヤァ…そんな事しないで…お願い…必ず会うから…今日は許してぇ~」

「本当かなぁ…この場凌ぎで言ってるんじゃないの?」

「嘘じゃないわ…本当に会いに来るから…」

「じゃ、カメラに向かって約束してよ…」

そう言うと彼は私の耳元に顔を近づけ会う約束の言葉を囁き、スマホのカメラを私に向け動画を撮り始めたんです。

彼に言われた言葉をカメラの前で話せば、私が望んだ事だと言う証拠になるのは間違いなく、今後何を言っても和姦で済まされるでしょう。

冷静に考えれば”言うべきではない”事は理解出来ますが、彼の肉棒を膣奥に受入れ快楽に塗れた私は何も考えられなくなっていました。

「こ・これから話す事は全て私が望んだ事です。私が行う性行為は…和姦であり訴える事は絶対にしません…」

「私は田中君とSEXするために会いに来ます…彼が望む行為は何でも受入れます…」

「何でもするんだね…コスプレも…SEXも…志穂の穴を好きに使っていいんだね!」

「…はぁぃ…志穂の穴を好きに使って下さい…口・マンコ・アナル好きな穴に精液を放って下さい…」

「俺が呼んだら昼夜を問わず必ず来るんだな!駅や公園でも…俺が望んだ所で性行為を…」

「そ・それは…」

「俺が望む事は何でもするんじゃ…嘘なのか?」

「あぁぁぁ…必ず来ます…ぇぇ・えきでも公園でも…あなたが望む場所で性行為を…何でもします…」

「今の言葉…嘘じゃないよね…もし約束破ったら…どうする?」

「その時は…この動画を…夫に…」

「奥さんの動画見たら、旦那さん驚くだろうなぁ…離婚確定だな!…」

「し・しかたないわ…」

「そうだ!近所や親戚にも見せちゃうか!志穂のスケベな意志を皆に知ってもらう為に…」

「イヤぁ~近所や親戚には見せないで…お願い…約束は必ず守るから…」

彼とは1度きりのつもりで会う約束をしたのに…こんな事になるなんて…しかし私は会う約束をした時から、こうなる事を想像していたんです。

彼が悪い人ではないのは分かっていますが、やりたい盛りの青年が自分の言いなりになる女性を目の前に1度きりの関係で終わらせる筈もありません。

普段は大人しく小心者の彼ですが、興奮すると見境もなくなり変態行為を求めてしまうんでしょう。そうさせてしまったのは私にも責任があったんです。

その後、彼との再会を約束した私は彼から解放され、部屋を出る時に合鍵を手渡されました。

それは彼がアパートにいない時に、合鍵で部屋に入って待ってて欲しいと言うものだったんです。

それから数日が経過した平日の朝、夫と息子を玄関で見送っていた私のスマホに彼から”今から会いたい”と言う連絡がきました。

急な連絡に困惑しながらも、彼の求めを拒めば動画が拡散されると思い、急いで家事を済ませると出掛ける準備を始めたんです。

電車に乗り彼の元に向かっていると、彼から【まだ会社だから、部屋で待ってて】と連絡が来ました。

アパートに着いた私は合鍵で彼の部屋に入り、仕事の帰りを待ちながら食事を作っておこうと考えたんです。

冷蔵庫の中身を見ながら簡単な料理を作りテーブルに並べていると彼が仕事から帰ってきました。

「ごめん…待たせたね…」

「お仕事…お疲れさまでした…」

「えっ…ご飯作ってくれたんだ!嬉しいなぁ…それにエプロン姿…凄くいいよ」

「そう?勝手にエプロン借りちゃった…」

笑みを浮かべる彼は私に抱き付くとキスを始め、私の身体のラインを確認する様に手を這わせてきました。

「こう言うのいいね」そう言って作業着を脱ぎパンツ1枚となった彼は椅子に座ると食事を始めたんです。

彼の作業着をハンガーに掛け「洗濯するのある?」と聞くと、彼はテーブルの下を指さし「ここ綺麗にしてよ」と股間を指さして来ました。

彼が求める事の意味を理解した私は無言のままテーブルの下に入り、大きく盛り上がった肉棒をパンツから取り出すと口に咥えたんです。

汗と男臭・尿の臭いが漂う肉棒を舌で綺麗に舐めながら、やがて彼の臭い足は私の胸元に向けられ、首元から中に押し込まれていました。

視線を上に向けると彼がニヤニヤと厭らしい笑みを見せながら、目で”脱げ”と言われているのが分かったんです。

彼の視線を浴びながら、私はブラウスのボタンを外しブラのホックを外すと、直ぐに彼の生足が胸を摩り始めました。

「汚い足で、やめて」そう言いたかったんですが彼に言える筈も無く、気づけば彼の足指の間に乳首は掴まれ痛みが伴っていたんです。

彼の食事が終わると私は彼と共に風呂に入り、彼の身体を洗い流しながら彼の肉棒を受け入れました。

風呂から出た後も彼の布団で抱かれた私は何度も逝かされ、彼の精液を口と膣の中で受け止めたんです。

性行為に満足した彼は私にコスプレを求め、彼の前で着替えるとポーズを取りカメラに何十枚と収められていきました。

彼の部屋を出たのは午後3時を過ぎた時間で、私は急いで自宅に戻ると夕食の準備を始めたんです。

家族でテーブルを囲みながら、私は息子や夫の前で平静を保ちつつも、日中の出来事を思い出し罪悪感と羞恥心に圧し潰される思いでした。

その日を境に私は週に数回、夫や息子を送り出した足で彼のアパートに向かい、夜勤明けの彼を待つ様になったんです。

夫が毎日使う電車で隣町まで向かい、彼のアパートに着くと直ぐに私は服を脱ぎ全裸の姿でエプロンだけを着けていました。

それが彼の望みであり、指示だから拒むことは出来ません。そんな姿で彼の食事の準備を始め、そして彼の帰りを待つんです。

彼が部屋の前に来ると”コンコン”と戸を叩き、私は玄関の戸を開けると直ぐにその場に膝間付き「お帰りなさい」と言って彼を出迎えました。

彼の性的要求は回を追うごとに増えて行き、3度目には玄関先で汚れた肉棒を咥えるようになり、5度目には汚れた足まで舐めさせられていたんです。

”汚い・臭い”そんな感情は直ぐに無くなっていき、彼が悦ぶ事なんだからと催眠術でも掛かったかのように彼に支配されていました。そして…。

「あなた…お帰りなさい…」

「志穂・ただいま…今日も汗でベタベタだよ…いつもみたく頼むよ…」

「はぃ…直ぐに綺麗にします…」

「今日は吸い付きが良いなぁ…早く入れて欲しいのか?」

「欲しいわ…志穂のアソコを見て…我慢出来なくて…スケベな汁が溢れているの!」

私は前屈みにお尻を彼に突き出すと、お尻を両手で広げ濡れ捲る陰部を見せつけながら「ごめんなさい!こんなになってるの!」と彼の肉棒を欲したんです。

「本当に淫乱な女だな…世間じゃ綺麗で清楚な人妻なんて言われているんだろうけど…一皮剥けばただの変態人妻だな」

「はぁぃ…あなたが望むなら…私は何でもするわ…変態と言われても…性処理便器と言われても…」

「そう言う正直な志穂が俺は好きだ!もっとスケベな姿を見せて欲しい…俺をもっと興奮させてくれ!」

そうして私は玄関先で彼の大きくなった肉棒を挿し込まれ、恥じらいも無く喘ぎ声を上げていたんです。

近くで誰かが聞き耳を発てていたかも知れませんし、扉の前がブロック塀とは言え扉が開いた状態での挿入は見られるリスクがある事を知っていました。

それでも私は彼との性行為を求め、完全に狂っていたと思います。

その頃、私達夫婦の仲は悪化の一途を辿り、一緒のベットに寝る(SEXレス)事も会話も無いに等しい状況で、息子も食事以外は部屋に籠る生活になっていました。

夫は始めこそ私が他の男に抱かれている事に性的興奮を覚えていた様ですが、何人もの若い男に抱かれていると知ると私に無関心となり、同時に不倫していると言う話を耳にしたんです。

確かに夫は最近帰りが遅くスマホもロックが掛けられ見る事も触れる事すら拒まれていました。

夫を問質そうとも思いましたが、若い男に抱かれる私に責める権利などある筈もなく、私は夫の不倫に目を瞑るしかなかったんです。

そんな冷めた夫婦関係だったからこそ田中君との肉体関係を続け、性行為に依存していったんだと思います。

その日も夫と息子を送り出した私は家事を済ませ午後のパートに出掛ける準備を始めていました。

そんな私の元に【会いたい!直ぐに来て】と連絡が入り、私は仕事だと断りの連絡を入れたんです。

その後も彼から【仕事なんて行かないで…俺の所に来て…頼む…SEXしたい】と何度も連絡がきていましたが、仕事を休む訳にもいかず返信を送りませんでした。

閉館時間になり館内から人の姿がなくなると私は各階のカーテンを閉め本の整理と片づけを始めていると、入口から田中君が現れたんです。

「田中君…ごめんなさい…急に仕事を休む訳にはいかなかったの…」

「俺が連絡したら、必ず会いに来る約束だったのに…酷いなぁ…」

「そ・それは…ごめんなさい…許して…」

「約束破ったら…どうするんだっけ?…動画…旦那や親戚に送っていいんだよね」

「ダメ!それだけは許して…何でもするから…これからアパートに行って相手をするわ…」

「どうしようかなぁ…そうだ!ここで楽しませてよ!」

「ここで…わ・分かったわ…」

彼に言われるまま私はブラウスの中からブラと外し、タイトスカートを捲ると下着と一緒にストッキングを脱ぎました。

そんな私を横目に田中君は1脚の椅子を手に窓際に向かい、椅子を置くと私に座る様に指示してきたんです。

彼に言われるまま私は椅子に座り、顔を近づける彼と唇を重ねながら舌を絡めていました。

そして彼の身体が私の両足の間に入り込むと、スカートは捲れ両足が大きく開かれ同時に彼のズボンは床に落ち股間が露わになったんです。

次の瞬間、彼の肉棒は無防備と化した私の陰部に入り込み、激しい腰の動きに私は感じ昇りつめていきました。

「あぁ~き・気持ちぃぃ…い・逝くぅぅ…」私が逝くと同時に彼の熱い精液が膣奥に放たれたんです。

”はぁはぁ”と息を荒らす私から肉棒を抜く彼は、両足を持ち上げ椅子のひじ掛けに乗せると手にした紐で結びました。

「イヤァ…何をするの?」そんな私を見下ろした彼はブラウスのボタンを外し胸を露わにさせると、両手を背中に回し紐で縛ったんです。

「田中君…どうしたの?身動き出来ないわ…早く紐を解いて…」

「志穂が悪いんだろう!約束破るから…罰を与えないと…」

「そんなぁ…ば・罰って何を…」

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