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タイトル(約 9 分で読了)

Mちゃんからの最高のプレゼント

投稿:2020-12-01 00:21:16

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パンチライター◆N5eYcJk(福岡県/20代)
前回の話

お久しぶりです。前回の投稿からかなり日が経ってしまいすいませんでした。最後のエピソードです。

あれからMちゃんとは普段からLINEするような仲になり、レッスンが被った日は一緒に帰ったりもするようになりました。

ただ残念だったのはMちゃんに彼氏がいたことです。

とはいえ、あれだけ可愛ければ彼氏がいたって不思議ではないので覚悟していたことです笑

仲良くなればまたパンチラのチャンスも出てくるかも知れないし、そうでなくても可愛い子と仲良く出来るのはうれしいです。

ある日のレッスンの帰り、Mちゃんと同じタイミングになったのでやはり一緒に帰ることになりました。

この日もミニスカ。しかも、1回目に書いたライブで履いていた衣装の赤チェックのミニスカです!

それだけで、至近距離の覗きパンモロ思い出して勃起しそうです笑

そして、この日はなかなかの強風……生パンははっきり言って全然期待してませんでしたが、それでも気になってしまいます。

そして、ついに風でめくれる!……も、やはり見せの黒パンでした。

サイドから結構しっかり見えたのですが、ブルマというよりは短めのショーパン、といった感じでした。

Mちゃんは笑いながら

「キャーー!」といってスカートを抑えます。

「こらー!見たなー!笑」

「いやいや、見せパン履いてるやん笑」

「あ、そうだった笑」

なんて会話が出来るくらいには仲良くなってました。

そして、やはりこのミニスカだと黒パンでもめちゃくちゃ興奮します。

というかこの時3.4日くらいオナニーしてなくて溜まってたのでマジで半分勃起してて危うかったです笑

(こりゃ今晩Mちゃんのライブの時のパンモロと尻を思い出してオナニーするかな…)

そんなことを考えつつも、半勃起がバレないように話題を変えます。

「そういや、そのミニスカートって○○ライブの時の衣装だよね?」

「え!?覚えてたの?嬉しい!そう、お気に入りなんだー」

忘れるわけがありません笑

「やっぱり!いつも可愛いミニスカート履いてるよね、めっちゃ似合ってると思うよ」

「えーマジ嬉しい。ありがとう、ミニ好きなんだー。可愛いよね。でもさ、そのせいで男にめっちゃ見られるんだよね」

「あー、なるほど」

ごめんなさい笑

「ただ可愛いから履いてるだけで、別にあんたらに見せるためじゃないっつーの」

「確かにそうだよね笑」

「パンツとかはマジで見られたくない。今の彼氏は別にパンツ興味なかったからよかったけど……はっきり言って見てくる奴キモい。まぁガードしてるから大丈夫なんだけど、バレてないと思ってるのかな」

頭が痛いです笑。そりゃあれだけ鉄壁にもなるわな、と思いました。

そして自分がチラ見してたのもバレてたかな?と思ってましたが意外な一言が

「○○くんもあんまりパンツ興味ないよね」

いや、興味しかないです!笑。なんでそうなるんだと思いました笑

「いやまぁ…そんなことはないと思うけど…なんで?」

「前のグループレッスン、あたしが運動着忘れてミニスカートだった時あったじゃん?あの時他の男みんなこっちガン見しててキモかったんだけど、○○君だけ見てなかったし、それどころか逆に助けてくれたじゃん」

「いやまぁ、助けられたのは偶然なんだけど…」

「あの時めっちゃ恥ずかしかったから本当助かったし、嬉しかったんだよ?笑。予備持ってたのは偶然でも、その気持ちが嬉しい!」

「はは……」

なるほど、そんなに好印象だったのか。あの時警戒されてなかったのも納得。ちょっと返答に迷ったが

「いや‥‥‥正直言うと、パンツは好きだし見たかったよ。ただ、それ以上にMちゃんが困っているのが見てられなかったから…」

「へえ……じゃあ本当は見たかったけど、我慢して助けてくれたってこと?」

「まぁ……そういうことだけど笑」

「……偉いじゃん笑。ありがとう。紳士だね笑」

Mちゃんはその時ものすごく嬉しそうな表情をしてました。めっちゃ可愛いかったです。

予想外に褒めてもらったのと、その笑顔に照れてしまって

「いや…まぁ……」

というキョドった返事しか出来ませんでした笑

ちょっと会話が止まって気まずいなと感じてたところでしたが、Mちゃんが話題を変えるかのようにこう言いました。

「そういえばさ、スウェット貸してくれた時のお礼してなかったね!」

「え、いや全然いいのに……」

もう既に十分すぎるお礼をもらってますが笑

ちょうどコンビニの前に来たところで

「プレゼントあげる。ここでちょっと待ってて!」

そう言ってMちゃんはコンビニに入っていきました。

コンビニで買えるものなので、そんな高価なものではないでしょうけれども、Mちゃんにプレゼントされるなら正直なんだってうれしいです。

一体何を買ってくるのか楽しみにしながら待ちました。

そしてMちゃんが戻ってきたのですがおかしい。何か買ってきた様子はないです。

一体どうしたんだと思っていたところでMちゃんがバックから黒い物を取り出して、嬉しそうにこう言いました。

「うふふ、これなーんだ?」

なんだろう?と思って確認しましたが、直後にかたまりました。

「え……」

(まさか……さっき履いてた黒パン!?)

目を疑いましたが、変えの黒パンを準備してたのでない限り、さっき履いていた黒パンとしか考えられません。

つまり、コンビニには買い物に行ったのではなく、トイレで黒パンを脱いできたということ…

(じゃあ今生パンってこと!?)

思考が追いつきません。なんでそんなことになっているのか?

イタズラにしても鉄壁のMちゃんがやるとは、信じられない

ですが、さっき言っていたプレゼントの意味…本当にそういうことなんだろうか?

Mちゃんはあれこれ考える僕をみて笑いながら

「ふふっ……いこ?」

そういって歩き始めました。

最初に言いましたが、この日は風が結構強いです。

ミニスカでしかも黒パンなしならあっさりパンチラしてしまいます。

大丈夫なのか……

Mちゃんはというと、ミニスカを抑えてガードをしながらお話してきます。

間違いなく、生パンだと言える動き。

しかし、簡単には見せないということか…それともまだ周りに人通りが多いからなのか。

Mちゃんは僕の視線を感じているのか、ニヤニヤしています。そして……とても嬉しそうです。

ミニスカがヒラヒラしてパンツが今にも見えそうなのと、Mちゃんのその表情にとても興奮してきました。

かなりの焦らしプレイと言ってもいいです。

そして、ついに強めの風が吹きました!

ミニスカを後ろから強くめくろうとします。

しかし間一髪、Mちゃんはこれを抑えました。

(流石すぎる……)

こんなことに感心してもしょうがないですが笑

しかし、いまので後ろのガードに全力を注いだため、次のひと吹きは防げませんでした。

「キャッ!♡」

強風が今度は前からMちゃんを襲い、フロントから一気にミニスカがめくれました!

しかも、直前に抑えたときに歩くのを止めたため、位置的には僕が少し前に出てたので、かなり良いポジションです!

めくれたその奥は、ちょっと濃い目のピンクのサテンのパンツでした。

サイドはちょっと紐パンっぽくなってて、しかもそこにお花の飾りのようなものも付いてます。

めちゃくちゃ可愛い!しかも大人っぽいパンツです!

(うわ、たまらん……)

Mちゃんは抵抗しましたが、風はそれから強くなっていき、周りに人もほとんどいなくなっていたので、だんだんと抑える手を緩めていきました。

「やん♡」

スカートは抑えるんですが、完全に隠す気はなく、すぐに離してスカートがまくれる。Mちゃんの風パンチラなんて一瞬でも見えたら幸せなはずなのに、その幸せが何回も何回も起こっています。

可愛いミニスカがめくれ、可愛いパンツが見えては隠れて

「あんっ!♡…もう♡…やーん♡」

そしてめくれてパンツが見えるたび、黄色い悲鳴をあげてくれるものですから、耳からも僕の股間を刺激してくるんです。耐えられません。

恥ずかしそうな表情もたまりません。

完全にフルボッキです。

Mちゃんも僕の股間をチラチラ見ています。絶対にバレてます。

それでもMちゃんは勃起にもパンチラにも触れずに他の話題を続けます。

Mちゃんからしたら、建前上はパンツを見せようとはしてないってことなんだろうと思います。

パンツは絶対見せないってさっき言ったけど

【たまたま】風が強いときに

【たまたま】見せパン履いてなくて

【たまたま】俺が一緒にいて

【たまたま】パンツが見えた

だったら、これだけ見られちゃっても仕方ないよね?

見ようとしてるわけじゃなくて見えてるから、どれだけ見ても君は悪くないよ?

そんな声が聞こえてきそうです。

今度は後ろの方が【めくれました】

パンツのお尻側はシンプルなデザインでした。

今回は食い込んでは無かったですが、それでもMちゃんの大きくて可愛らしいお尻と、それを包み込むやや小さめのサテンのピンクパンツがエロすぎます。

1回目と2回目のパンチラは絶対見せたくないところを知らない間に見れたことが興奮を誘いました。

今回は絶対見せたくないパンチラを明らかに彼女が見せてくれている、そんな状況に大興奮です。

ただ、他の人とすれ違う時はしっかり警戒して、スカートの裾を押さえて完全に防御しています。絶対に見せないという気合いが感じられます。

すれ違う男はみんなチラチラと視線を向けてきます。

その男たちの表情や、僕にだけガードを緩めてくれてるという事実にも興奮しました。

そして、帰りの分かれ道になりました。

Mちゃんは

「ふふ、じゃあまたね?」

と言いましたが

「今日はもうちょっと一緒にいたいな…」

と僕は返しました。

それを聞いたMちゃんは

満面の笑みで、ちょっと恥ずかしそうにしながら僕の背中をバーンと叩き、そして

「もーう!今日だけだけらね!笑」

って言って歩き始めました。

僕はそのまま彼女についていきます。

合わせて20分くらいでしょうか。これまでとは段違いの長さのMちゃんのパンチラを見続けました。

普通それだけ見たら飽きそうなものですが、Mちゃんがとにかく可愛くて、彼女の表情も、ミニスカやパンツの表情も沢山変わるので全然飽きることなく楽しみ尽くしました。

そして最後、Mちゃんが乗る駅に到着しました。やはり人通りは少ないです。

切符売り場に行くのに階段を上る必要があります。

なんとMちゃんは少し駆け足して、僕より少しだけ先に上ります。

ちょうど僕の目線に彼女のスカートが来るくらいの高さ。

ライブでの覗き込みのシチュエーションと似ていて興奮してきますが、今回は覗き込む必要はなかったです。

ほどなくしてまた強風が吹き、僕の目の前でMちゃんのピンクのパンモロ尻が広がりました。

さっきよりお尻にパンツが食い込んでいてエロすぎます。

しかも、風が強く下から吹き付けてくるためかめくれてる時間がかなり長いです。

「あーん♡もう〜♡」

なんて言いながら言葉で興奮させてくるのも忘れません。

このご褒美の時間を締めくくる最高のパンモロでした。

そして階段を上り終えた後

「ふふ、おーしまい♡」

と言ってスカートを押さえました。

「あ…ありがとう」

思わずお礼を言ってしまいました。

「ふふ、何それw…こちらこそ本当ありがとうね!またね!」

「うん、またね!」

そう言って別れて、彼女は駅のトイレに向かいました。

黒パンを履くためでしょう。

もちろん僕も駅のトイレに駆け込みました。

早速個室でズボンとパンツを下ろしました。

これ以上なく勃起してて、我慢汁まみれになってます。

オナニーしてなくて溜まってたので、階段での覗きの時みたいに暴発射精しなくて助かりました笑

ですが、こんなヌルヌルカチカチの状態ならイクのは時間の問題です。

駅員さんには申し訳ないですが、イクのに集中しようと思いズボンとパンツを全部外して下半身スッポンポンになりました。

そして、今日の出来事を回想しながらゆっくりしごきだします

可愛らしいMちゃんのお顔と、可愛らしい赤チェックのミニスカ

黒パンを手に取ってこちらに見せた時の挑発するような表情

めくれそうなミニスカと必死に抑えるMちゃん

ついにめくれたミニスカとピンクサテンの可愛らしいパンツのフロント

そこからめくれ、抑えを繰り返して何度も何度もチラチラ、たまにモロに見えるピンクパンツ

何度も変わるミニスカとパンツの表情

その度に耳を刺激する黄色いMちゃんの悲鳴

そして、最後階段で目の前にあるMちゃんのお尻。

何度もイキそうになるところを寸前で我慢しながら、早送りで今日みたパンチラを思い出し

もう我慢出来ないと感じたところで、最後は風でめくれて目の前に広がるMちゃんの美巨尻とパンモロで超高速でしごきました!

(Mちゃんありがとう!あっ、あーイク、イクイクイクイク!)

ビューッ!ビューッ!ビュルッ!ビュルッ!!ビュルッルッ!

もの凄い量と勢いでした。ただでさえ溜まってたのに、最高のオカズを長時間堪能しつつずっとお預けで、

汚さないように、といつもみたいに制御したりもしなかったので本当に手加減なくしごいたのでめちゃくちゃ気持ち良くて

大量の精子は壁に勢いよく打ち付けられました。

Mちゃんのおかげで出来たこれまでにない、最高のオナニーでした…

ただ、それだけ満足いくオナニーだったのに、おうちに帰ってもまだ今回のオカズはまだ鮮明に残ってます。

やはり、思い出して勃起したのでまたオナニーを始めました。

何度も見えるパンチラとMちゃんの顔と声を思い出ししごきます。

エッチなだけでなく、何度もいいますが本当に可愛いくて

僕はMちゃんを完全に好きになってしまいました。

パンチラで恋をするなんて小学生みたいで馬鹿みたいだと思います。

でも、Mちゃんにあんなに嬉しそうに、恥ずかしそうにしながらパンツを見せられて、それに興奮して濃厚なオナニーまでして

それで好きにならない人が果たしているでしょうか?

いやいないでしょう。

そしてMちゃんに彼氏がいるという事実がここにきて本当にショックで、まさに自分を慰めるようにこの日何度も何度もオナニーにふけりました。

次にあった時のMちゃんはあっけらかんとして、いつも通りでした。

そして今はコロナの影響でMちゃんと会う機会が減り、彼氏がいると分かってて積極的なアプローチもできないので悶々としています。

でも、あれだけ鉄壁の彼女が、これだけのサービスをしてくれたこと

それはプレゼントで、お礼でというだけの感情ではなかった、僕に対しての何か特別な感情があったと信じています。

Mちゃんとのエピソードは今回ので全部なんですが、僕としては勿論書けるならその続きを書きたいと願っております。

パンチラエピソードや、もっとその先を書けるような、そんな親密な関係になりたいと願っています。

これまで読んでいただきありがとうございました。

-終わり-
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