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嘘のような本当の話〜幼馴染はヤンキーに目をつけられたそうです2〜

投稿:2024-03-11 00:48:38

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マニプレーター◆JiF4hpA
最初の話

催眠術なんて嘘だ。そう思っていた。あの日までは。ある朝友達と出かけようとしていた俺は親父に呼び止められた。どうやら今日はかなり重要な用事があるらしく、俺は友達に遊びに行けない旨のメッセージを送った。そして親父に連れていかれたのは近所の山の奥深くにある小さな祠だった。幽霊など全く信じて…

前回の話

登校するとやはり未来は全生徒の視線を集めていた。学年関係なく注目を集めてるのは流石未来といったところだ。4人の女友達と歩いているが、そのうち3人はかなりレベルが高くグループ全体が圧倒的なオーラを放っている。残りの1人は決してブスという訳では無いのだが、他のメンバーのレベルが高すぎて可愛くない…

軽音部のLIVE以降、詩織は俺を見かけると手を振ってくれるようになった。周りの男子からは嫉妬の視線を感じる。

ある放課後、階段を掃除している未来を見つけた。元気がないように思えたため声を掛けることにした。

「未来、何かあった?」

未来「ううん。なんもない、、かな」

明らかに様子がおかしい。他の人に聞こえないように気を使い耳元でもう一度尋ねる。

「ほんとに大丈夫か?」

未来「大丈夫じゃないけど、、"誰にも言っちゃいけない"って言われたし」

未来の掃除が終わり2人になった。

「誰にも言わないから聞かせてくれないか?」

未来「ここじゃ聞かれるかもだから、別の場所いこ?」

移動した先で話を聞くとどうやらこの前のヤンチャな女先輩に呼び出されてるらしい。前回のことを思い出して怖くて元気がでないのかもしれない。

女先輩「おっ、誰かと思えば未来じゃん。君はボーイフレンドくんか。もういいや、ボーイフレンドくんも来なよ」

そう言って俺達は旧校舎のこの前の部屋に連れていかれた。

女先輩「ボーイフレンドくん、ちょっと2人で話したいからついてきて。未来、あんたはそこでちょっと待ってなさい。旧校舎の入り口付近に仲間いるから逃げようとしないことね」

女先輩「あたしは凪。皆あたしを怖がるの」

机に座り、片足を机にのせているためスカートの中は丸見えだ。豹柄か。。女ヤンキーのイメージ通りだ。少し時代遅れのヤンキーかもしれないが。

「交渉しない?」

「交渉ですか??」

「この前の写真を消してくれるなら、あいつとヤレる状況作ってあげる。君もあいつのことそーゆー目で見てるでしょ?」

「断ったら?」

「無理やり君のスマホを奪って叩き潰すしかないね。一応武道はならってたし、奪い取れる自信はあるかな」

「まぁやってみてくださいよ」

俺は数分後には凪に馬乗りにされていた。

「なんだ、あんな自信満々だったから強いのかと思えば弱いじゃん」

色々動いてみるが抜け出せそうにない。仕方ないので携帯を入れているズボンのポケットに手を突っ込み最後の抵抗をすることにした。

「ふーん。そこにあるのね。。痛い思いしたくなかったら今渡しな」

「渡すつもりないんで」

凪は右手で俺の頬を殴る。

「携帯だして」

「何度も言わせないでください。渡すつもりないんで」

凪は俺のお腹を何度も殴りだした。3分ぐらい殴られ続け、何度目かわからない呻き声を上げる。

「とっとと携帯だせよっ!!」

強烈な一発を叩き込まれ俺はゲロを吐く。それでも携帯を渡さない俺に痺れを切らしたのか両手でしっかりと首を絞めてきた。

凪が躊躇してる様子がないので両手で抵抗する。

「最初からそうしてればいいのに」

俺のポケットから携帯を取り出し何度も机に叩きつけた後窓から外に投げつけた。ここは4階のためもう完全に壊れただろう。俺はまだ動けずにいた。最後の腹パンと首絞めがまだ効いている。

「じゃあ次はあたしが君を脅す番ね」

そう言って俺のズボンとパンツを脱がした。

「はいっチーズ」

そう言って俺の顔とちんこが写るように何度も写真を撮る。

「もうクラウドにも保存したし仲間にも共有したから。まぁこれはあたしの奴隷の携帯だし壊されてもいいんだけど」

至近距離で俺の顔をみて嘲笑う凪の一瞬の油断をつき、頬にハンコを押すことに成功する。

「なにしてんだよっ!!!」

腹を全力で蹴られ2度目の嘔吐をしながら強く想像する。

「ちょ、ちょっと何よこれ!?」

凪はパンツを脱ぐ動作にはいる。

「身体が勝手に。。あんたなんかしたの!!?」

豹柄のパンツを地面に脱ぎ捨て、その場にしゃがみこみ、頭の後ろで腕を組んだ。

今から何が起こるのか分かったのだろう。大きな声で叫ぶ。

「絶対いやぁぁぁ!!!見んじゃねーーー!!」

凪は教室の床に向かって盛大に黄色いおしっこを振りまく。綺麗な放物線を描き発射されたおしっこが教室の床の色を変色させていく。凪のおしっこが始まってから催眠を解除した。頑張れば止めれるだろうが凪はそのまま30秒ほどおしっこを続けた。

「今のこと絶対ばらすんじゃねーぞ。次は絶対ころす」

そう言ってパンツも履かずに教室を出ていった。

とりあえず凪が忘れていった豹柄パンツを回収する。教室は変な匂いが充満していた。暴力には慣れていないためまだ気持ち悪くて動けずにいると未来が教室に入ってきた。

未来「悟!!!大丈夫!?!?先輩、私に何も言わずにどっかいっちゃった」

「あぁ。大丈夫だ。要件は終わったらしい」

心配してる未来を何とか説得し先に帰らせた。

その後気持ち悪さがマシになってくると、俺は女子トイレに入る。ポケットから豹柄パンツを取り出しクロッチ部分を見るとかなり汚れている。乱暴な性格だからかかなり黄ばんでいる。匂いを嗅ぐとすっぱい匂いがする。そのまま匂いを嗅ぎつづけ射精してから帰路についた。

"あぁおしっこの瞬間の動画撮りたかったなぁ"

"このパンツでは凪を脅しきれない。俺はちんこを出してる写真を撮られてる。俺の方が脅されるかもな"

そう考えながら。。。

校門をでて少し進んだとこの横断歩道に未来の姿が見えた。

青信号になっても進み出さない未来は俺が近づいてくることに気づいた。

「未来?何で泣いてるんだ?」

未来「だって、、絶対何かあったはずなのに、悟は何も教えてくれないんだもん。頼ってもらいたかったなぁって思ってたら悲しくなった」

そんな泣いてる未来の顔が愛おしくてたまらなかった俺は、手を引いて人目のつきにくそうな場所に連れていった。

未来「悟?どうしたの?」

俺は未来を思いっきり抱きしめた。

「未来は本当に頼りになってるよ」

未来は抱きしめられるとは思ってなかったからか、慌てている。

未来「さ、悟!?ほんとにどうしちゃったの??」

抱きしめながら、未来の首にハンコを押す。

""未来はハグをされるのが大好きになる""

そう強くイメージする。すると未来は俺を抱きしめ返してきた。

未来「さとるとのハグ好き。身体と心がぽかぽかしてくる!」

「キスしてもいい?」

未来「したい!!」

未来とキスをする。何回も何回もキスをする。何回目のキスか分からなくなってきたとき、キス中に未来が俺の頭を抑え、唇が触れ続ける。俺の唇に未来の舌が何回も触れる。ここで俺は未来がディープキスをしようとしてることに気付く。

未来の舌に自分の舌を絡ませにいく。俺から積極的に舌を絡ませにいくと未来もそれに応えるように絡ませてくれる。お互いの唾液が混ざりながら卑猥な音を奏でる。

俺はディープキスをしながら未来の両耳を塞いだ。すると未来も俺の両耳を塞いできた。

さっきよりも遥かに生々しく音が聞こえる。目を閉じてるので周りも見えない。ヨダレの絡まる音だけが聞こえ、未来の息遣いだけが伝わってくる。完全に俺と未来だけの世界になる。

ディープキスを一旦辞めると、2人の唇をヨダレが繋ぐ。未来の首筋を舐めると未来は喘ぎ声を微かに漏らす。両手で未来のお尻を掴む。ぷりぷりしていて弾力が凄い。揉む力やスピードを変えたり、掴んだまま揺らしたりする。お尻が開くように握りながら外側に開く。

未来「ちょっと!ズボン越しでもなんか恥ずかしいんだけど」

頬を膨らませながら不満を伝えてくる。スボンに手を入れ未来のパンツを掴んでTバック状態にした。

未来「ねぇ恥ずかしいよ」

そのままパンツを軽く持ち上げると'んッ'と未来は喘いだ。

パンツから手を離し生尻を揉みしだく。さっきみたいにおしりを掴んだまま外側に開いた。

未来「スースーして恥ずかしい!!!!」

しばらくそうしていると'ぷすぅ〜'と気の抜けた音が聞こえたかと思えば一瞬で未来の顔が紅潮しきった。

未来「さとるがそんなことするからじゃん」

未来は恥ずかしすぎて萎えたのか刺激を与えても全然反応ひてくれなくなった。

仕方なく俺は催眠状態を解く。

未来「わっ!!」

未来はびっくりすると同時にお股に何度も手を当てる。もしかしたらパンツがTバック状態だったことにびっくりしたのかもしれない。

未来「私今日漏らしたのかな??」

未来がそんなことを言った。

「どーゆーことよ笑笑パンツ濡れてんの?」

未来「うん。気持ち悪いくらいめっちゃ濡れてる」

未来はパンツをびしょ濡れにするほど興奮してくれてたことを知り、嬉しくなった。

この話の続き

未来と買い物に行く約束をしてた俺は、集合時間の10分前に駅前に到着したためスマホを見て時間を潰すことにした。詩織「悟くん?もしかしてデートの待ち合わせ中??」#グリーン俺「そんなわけないだろ笑笑俺はモテないからな。未来が"したいことあるから付き合ってくれ"…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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