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体験談(約 8 分で読了)

嘘のような本当の話〜一日で2人と触れ合った日〜(1/2ページ目)

投稿:2024-07-30 23:52:02

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本文(1/2ページ目)

マニプレーター◆JiF4hpA
最初の話

催眠術なんて嘘だ。そう思っていた。あの日までは。ある朝友達と出かけようとしていた俺は親父に呼び止められた。どうやら今日はかなり重要な用事があるらしく、俺は友達に遊びに行けない旨のメッセージを送った。そして親父に連れていかれたのは近所の山の奥深くにある小さな祠だった。幽霊など全く信じて…

前回の話

理沙「私の初めてをあの人には絶対あげたくない!!悟に私の初めてをあげたい」#ピンク直後俺は理沙に唇を重ねていた。すぐに唇を離し、見つめあってもう一度キスをした。理沙の舌と俺の舌が絡まりあう。さっき聞こえたような音とは違う、居心地のいい音。お互いが強く抱き締め合いながらずっとディープキスを続けた。…

月曜になった。通学途中、2人の女子生徒と歩く祐斗を見かけた。祐斗の同級生かもしれない。

信号で湊に話しかけられた。

「おっす。なんだ祐斗先輩をみてんのか?」

「そんなところかな」

「お前もこの前のLIVEで惚れたとか?」

「なわけないだろ笑仲良く話してるなーって思っただけだ」

「あれ、お前知らねぇの?」

「なにを?」

「祐斗先輩の右隣を歩いてるのが彼女の美月(みつき)先輩。運動神経抜群で確か女バスのキャプテンだ。その横を歩いてるのが、美月先輩の親友の玲(れい)先輩だよ」

「なるほど。。」

「祐斗先輩の彼女ってことで結構有名な人なんだけどな笑」

祐斗は彼女がいながら理沙にあんなことをしていたのか。そんなことを考えていた。

昼休みに理沙からメッセージが届く。

一昨日は邪魔されたから今週続きするって言われた

その時湊が話しかけてきた。

「悟!聞いてくれよ」

「なんだ?」

「同じクラスの桃花ちゃん、好きになったかも」

桃花はクラスで1番可愛いと人気のある子だ。確かに今湊と席が近くよく話しているが。。

「なんかあった時協力してくれよな!!」

今の所俺と桃花に接点はないが約束するしか無かった。

下駄箱で未来と偶然であう。

未来「悟!今帰るとこ?」

「そんなことかな。未来達は部活ないん?」

未来「今日はなんでか平日にしては珍しく全部活がオフなんだよね〜一緒に帰らない??」

断る理由も無いため2人で帰った。信号待ちをしていると美月と祐斗が追いついてきた。

祐斗「未来、横にいるのは彼氏?」

未来「違いますよ!!幼馴染です」

祐斗「にしては距離近くない??」

未来「そうですか、?」

美月「祐斗、あんま踏み込まない方がいいんじゃない?」

祐斗「あ、紹介するよ。俺の最高の彼女の美月。めっちゃ可愛いだろ??」

美月は恥ずかしいのか顔を赤くした。

未来「美月先輩、初めまして!軽音部で祐斗先輩にお世話になってます。未来です」

美月「初めまして。未来ちゃんね。よろしく!」

「俺は悟です。祐斗先輩美月先輩、初めまして」

祐斗「悟か。覚えとくよ」

信号が変わり歩き始めると祐斗は未来に積極的に話しかけたため、俺と美月は話に入れなかった。そんな時美月に話しかけられた。

美月「悟くん、ごめんね?祐斗いっつもこんな感じなの。可愛い子を見かけたら話し込んじゃうんだよね」

「そうなんですか」

美月「未来ちゃんとの時間を邪魔しちゃったよね」

「先輩は大丈夫なんですか?」

美月「え?」

「彼氏が目の前で自分以外の異性と話してて何も思わないんですか?」

美月「そりゃちょっとは不満だよ。でも普段から愛情を表現してくれるし、信頼してる」

「そうなんですね、、」

美月「悟くんは、未来ちゃんが他の異性と話してて何も思わないの?」

「思わないですよ笑笑例えばの話ですけど、、」

その続きを言おうとした時、祐斗が立ち止まってこっちに振り返り美月に手招きをした。

美月「ごめん。何か聞きたいことあった?」

「いえ、大丈夫です。祐斗先輩のとこに早く行った方がいいんじゃないですか?」

美月「うん。そうさせてもらうね。話してて楽しかった。ありがと」

そう言って祐斗の元に早歩きで近づく。祐斗の元に美月がたどり着いても歩き出す気配はなかった。むしろ俺の方に近づいてきて耳元で囁く。

祐斗「調子乗ってんじゃねぇよ。誰が美月と話していいって言った??未来が相手にしてくれるからって勘違いすんなよ。お前は未来とは釣り合わねぇ。今言ったこと誰にも話すんじゃねぇぞ」

それを伝え終えた祐斗は笑顔で俺と未来に向かい合う。

祐斗「邪魔して悪かったな。楽しかったぜ」

そうして美月の腰に手を回し先に帰っていった。

未来「今祐斗先輩に何言われたの?」

「全然聞き取れんかった笑笑」

話の流れで未来を家に誘った。

未来「おじゃましまーす」

柚乃「未来じゃん!!久しぶり〜」

鈴波「え!!久しぶりに来た!!」

3人のガールズトークが始まったため部屋に戻ることにした。

しばらくして、ドアのノックしてから未来が部屋に入ってきた。

未来「え!ベット変わってんじゃん。ふかふか〜」

未来はベットに座った。

「もう話はいいのか?」

未来「鈴波は買い出しに行ったし、柚乃は寝落ちしちゃったみたい」

俺は未来にハンコを押して

ついてこいそう想像しながら、2人でリビングに戻った。

柚乃はテーブルに突っ伏して寝息を立てている。俺はソファに座り真横に未来を座らせる。

未来の脇腹を服越しに愛撫する。

ビクッとした未来は小さな声で言った。

未来「ちょっと!!柚乃起きちゃうって!」

柚乃を起こさないために、息を殺しながら愛撫に悶える未来。

未来「ほんとやばいって!」

未来の制止を無視して愛撫を続ける。未来の片腕を掴んで上げさせ脇に鼻を近づけ匂いを嗅ぐ。

未来「ねぇだめ。汗かいてるし恥ずかしい!!!」

未来の脇は多少汗の匂いがしたが、ほとんど柔軟剤の香りだった。未来の髪の毛のシャンプーの匂いとも違い、普段話す時に漂ってくる柔軟剤の匂いとも違う特別な感じがした。俺は夢中になって嗅ぎ続けた。

未来「だめ。恥ずかしすぎて死ぬって!!お願いだからやめてぇぇ」

未来が小さな声で訴え続けていると柚乃の身体がビクッと跳ねる。

俺は急いで未来を解放し何気ない会話をしてる振りをした。

柚乃「あれ、寝落ちしちゃってた。おにい、私部屋で寝てくるね」

そしてリビングから出ていった。

未来「バレるとこだったじゃん!!」

「バレてないんだからいいだろ〜」

そして未来を対面座位の様に跨がらせる。俺のちんこが未来の股に当たっているが気にせず未来のおっぱいを揉む。

未来「さとると揉み方いやらしくてすき」

「未来、お股擦りつけて欲しい」

未来は腰を動かし始めスボン越しに股を俺のちんこに擦りつける。慣れない動きだからかぎこちないがそれがより俺を興奮させた。快感に浸っていると玄関の鍵が開く音がするため、急いで距離をとる。

鈴波「ただいま〜あれ、柚乃は?」

未来「眠たいからって部屋に戻ってった!」

鈴波「そっか!てか未来、顔赤くない??大丈夫?」

未来「う、うん!大丈夫だよ〜」

俺は催眠を解除する。

未来「もうそろそろ帰ろうかな」

鈴波「おにい、送ってあげるんでしょ?」

未来「大丈夫だよ笑笑」

「いや、送ってくよ。1人だと危ないかもだし」

未来「近いし大丈夫だと思うけどなぁ。じゃあお願いします」

未来を送った帰りに携帯を見てると理沙からメッセージが来た。

いきなりで悪いんだけどさ、今から家こない?

理沙の家に着く頃には9時過ぎだろうか。少しでも早く会いたいと思った俺は鈴波にちょっと友達と会ったから遅くなると伝え、早歩きで理沙の家に向かった。

「おじゃましまーす」

理沙「私以外誰もいないよ笑」

「親は?」

理沙「おばあちゃんの病状が良くないとかで2人とも病院に行っちゃった。今日は帰ってこれなさそうって言ってたし」

「そっか」

理沙「言われた瞬間はちょっと寂しかったけどさ、悟呼べるかもって思って期待しちゃってた笑笑」

「俺も会いたかった」

理沙を抱きしめる。

理沙「うん。大好き」

理沙と手を繋ぎながら部屋に案内された。

理沙「ここが私の部屋!!」

「可愛い部屋だね。ぬいぐるみもいっぱいある」

理沙は聞こえるか聞こえないかくらいの声で呟いた。

理沙「この前の続きしよ、?」

俺はすぐに理沙をベットに押し倒しディープキスをした。理沙は目を閉じ、抵抗をしない。先日のネカフェの時と同じようにおっぱいを愛撫すると理沙は股をモゾモゾさせる。

理沙「気持ちよすぎてめっちゃ濡れてきた」

理沙のズボンに手をかけて、理沙の目を見ると、頷いてくれたので脱がした。理沙は真っ白なパンツを濡らしていた。

「理沙、めっちゃ濡れてるね。興奮してるの?」

理沙「そんなこと言わせないでよ。。」

「理沙の口から聞きたいな」

理沙「こ、興奮してる。。。」

パンツ越しに理沙のまんこ付近を愛撫する。近くに人が居ないからか喘ぎ声を我慢してる様子はない。

理沙「やばっ、めっちゃ喘いじゃう」

「喘いでくれたほうが嬉しい」

理沙の耳にキスをした。

「舐めてもいい?」

理沙は顔を紅潮させ腕で目を隠してから頷いた。

俺は顔を理沙のパンツに近づける。理沙にわかるように思いっきり匂いを嗅いだ。

理沙「ちょっと汚いって!!」

「ううん。めっちゃ好きな匂いだよ」

理沙「汚いし臭いに決まってるよ」

「ほんとにめっちゃいい匂いなんだよ?」

理沙「私が嫌だからそれはちょっと辞めてほしいかな。。」

一旦理沙の頭をナデナデしながらキスをして許してもらった。

「舐めていい?」

理沙「うん」

パンツ越しに理沙の割れ目に沿って舌を動かす。理沙は足をビクビクさせながら喘いだ。

理沙「待って待ってほんとにやばいって!」

俺は何度も何度も舌で舐め続けた。理沙の息がどんどん荒れていく。

理沙「イッちゃいそう」

「イッてもいいよ?」

理沙「あーイクイクイクっ」

理沙はそのまま腰を震わせ盛大に絶頂した。快感に包まれた幸せそうな顔をしている。

理沙「次は私が舐めたい」

そう言って俺と体勢を交代し、理沙が俺を押し倒す形になる。

俺の服を捲り乳首を露出させると俺が理沙にしたように乳首を中心に円を描くような愛撫を始めた。俺はどんどん乳首を触って欲しくなる。我慢できなくなり理沙に求めた。

「乳首触って欲しい」

理沙「まだもうちょっと我慢して!」

どうやら俺はまだ乳首はお預けらしい。そのまま愛撫を続けられていると突然乳首を弾かれた。完全に不意をつかれたおれは喘いでしまう。理沙は嬉しそうな顔をした。

理沙「悟、今びっくりしたでしょ?気持ちよかったでしょ??」

俺が頷くと理沙は俺の乳首を摘んだり弾いたり舐めたりし始めた。

しばらくして俺は起き上がりパンツ一丁の理沙を抱きしめた。

「そろそろいける?」

理沙「うーん。もうちょっと欲しいかも」

「そっか。パンツ脱がしてもいい?」

理沙「えぇ。恥ずかしいから電気暗くしていい?」

俺は部屋を暗くした。

理沙「悟も脱いで?」

俺もすぐにパンツ一丁になる。

理沙「先脱いで欲しい」

俺は頷き、理沙に脱がしてもらった。前回同様パンパンに勃起したちんこが現れる。理沙は優しく掴みしごきだした。緩急をつけつつも優しく包み込んでくれる理沙の手つきは気持ちいい。そのままフェラをしてくれた。その間ずっと理沙の頭を撫で続けた。射精感が近づいてきたため、フェラを辞めてもらった。

「パンツ脱がしていい?」

理沙「うん。お願い」

理沙のパンツを脱がすと綺麗な形に処理された毛が姿をみせる。俺は見惚れ、見つめ続けた。理沙はモゾモゾしだす。

理沙「なんか変かな、?」

「ううん。見惚れてた笑笑」

理沙「ばか」

理沙にM字開脚をしてもらった。初めてみる理沙の秘部。手を触れた瞬間理沙から声が漏れる。

理沙「めっちゃ気持ちいい」

たまにクリトリスを刺激しながら愛撫を続けるとどんどん愛液が分泌された。

理沙「もう我慢できない。入れて?」

俺は途中で買ったコンドームを付ける。その後ちんこを理沙の秘部におし当てて愛液で滑りをよくした。

「気持ちの準備できた?」

理沙「うん。大丈夫」

俺は優しく入れようとするがなかなか入らない。

理沙「もうちょい強引でも大丈夫かも」

少し力を入れるが入らない。

理沙「まだ大丈夫」

また少し力を入れると理沙の顔がゆがむ。理沙は何度も何度も深呼吸をする。

理沙「大丈夫。大丈夫」

何度も連呼する理沙は自分に言い聞かせてるかのように見えた。俺はちんこを押し当てるのを辞めた。

理沙「悟?」

「今日は辞めとこう?」

理沙「悟ごめん。頑張るから。私頑張るから!お願い。。。悟がいいの!!!」

理沙は泣きながら懇願してくる。そして自分から中にいれようと押し当ててくる。

「理沙?」

声が聞こえてないのか理沙は必死に押し当ててくる。そんな理沙を強く抱きしめる。

理沙「悟。。私なら大丈夫だから」

「仮に理沙が大丈夫でも俺が大丈夫じゃない」

理沙「え、??」

「理沙を大切にしたいって言ってるだろ??まだ理沙の身体は受け入れる準備ができてなかったんだ。なら準備ができるまで待ちたいんだ」

理沙はまた泣き出した。

理沙「ごめんね。ごめん。ほんとにごめん」

「理沙が謝ることないさ」

理沙「私、どうかしてた。今週の土曜がどうなるかわからなくて、怖くて。。」

「大丈夫だ。もう絶対に理沙に触れさせないから。俺を信じてくれ。理沙の大好きな俺を信じてくれ」

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