官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
敏感包茎おちんちんのおもらし射精〜泌尿器科で何度もおもらし射精
投稿:2024-01-30 22:03:09
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僕のおちんちんは包茎という皮が剥けないおちんちんです。しかもすっごく敏感ですぐにえっちな透明なお汁が溢れてしまいます。そのお汁が皮の中で熟成されてチンカスが溜まりやすいんです。
僕のおちんちんはすぐに絶頂してしまうおちんちんです。ただその時もトロトロの透明なお汁が出るだけです。射精前に無射精絶頂を繰り返し限界を超えた時にドロドロの濃厚な精液が出ます。
そんな敏感包茎おちんちんを、いつも近所の病院で診察してもらいに行っています。
今回もまた溜まったチンカスの掃除と診察のため病院に行きました。
前回来たときに約10日間の禁欲との事だったので、この10日間は射精を我慢しました。
さすがに10日間の禁欲はツラく、おちんちんを洗うだけで白いおしっこが出そうになります。
触ると我慢出来そうもなかったので、1週間ほどお風呂でも一切皮を剥かず、さわさわと表面だけを洗っていました。
そんな最低限の刺激でさえ最後の3日間はヌルヌルの液のお漏らしをしながら軽い絶頂を伴うようになっていました。
病院では受付後にトイレでお小水を取り、おじいちゃん先生に診てもらうことになりました。
「じゃあ、おちんちんちょっと触るよ。良くなっちゃってもいいけど白いのはまだ出しちゃだめだよ。」
おじいちゃん先生は縮こまって皮が余っている状態のおちんちんを触ります。
表面を優しく撫でる程度ですが、10日間射精を我慢した超絶敏感ちんぽには致命傷になってしまいます。
僕は必死に声を殺し絶頂しないように我慢していたのですが、あっという間に昇り詰めてしまい、小さな声で、
「あっ!あっ!だめ、もう、だめっ、イクッ!」
びゅくっびゅくっ!!
まだ勃起さえしていない状態での無射精絶頂。
先まで皮に覆われたおちんちんからは絶頂とともに出たカウパー腺液が僅かに滲みます。
先生は
「あぁ、相変わらず早いなー!皮も被ったまま勃起する前に良くなってしまったかい(笑)」
とイッてしまったことを指摘します。
そのあとも先っぽから滲んだ未熟なおちんちんの絶頂汁を使い、くちゅくちゅと刺激し続けます。
徐々に硬さを増し勃起していくおちんちん。
「じゃあ、そろそろ剝いてしまうよ。」
「あっ、、い、いま、剥いちゃ、、、」
と、先生は先端の皮を摘んで優しく剥いていきます。
半分ほど剥けた亀頭には案の定10日分のチンカスが溜まっていて、その状態を見て先生に
「ありゃりゃ、これずっと剥いてない?カス凄いな。」
と言われたので、
「す、すいません。剥くだけで出ちゃいそうになるのでずっと1週間以上は剥いてないです。」
と言いました。先生は
「そうかー、まぁ大丈夫だよ、サトウさん、あとで洗浄お願い、カスは少し採取しておいて。」
と看護師さんに言うと、そのまま先生は再度おちんちんの皮を剥いていきます。
完全に剥けたおちんちんには、びっしりとチンカスがこびりついています。
「すごい量だね、、精液がほとんど混じってないから匂いはそんなにきつくないねぇ。でもやっぱりカウパーは常に凄い量出てたみたいだね。何もしてなくても出ちゃう?」
「一人でいる時はちょっとした刺激でびゅってしちゃいます。。たまに外歩いてる時に擦れて気持ちよくなっちゃって、、ぐちゅぐちゅになっちゃうこともあります。」
「なるほど、そんなときはどうするの?」
「トイレに行って、誰もいなかったら皮を絞って出しちゃいます、、」
「ハハハ、そうかそうか、それは見られないように気をつけないとね。じゃ、サトウさん、洗浄お願い。」
先生はそう言うと看護師さんが綿棒と容器を持って診察室に戻って来ました。
「それじゃ、よろしくね。」
看護師さんは僕の顔を見てニッコリと微笑みおちんちんの目の前でしゃがみました。
片手でおちんちんの根元で皮を抑えて、綿棒を持って恥ずかしいカスのお掃除を始めます。
10日間精液を出すのを我慢していたおちんちんは、いつもより過敏になり、掃除してる間のほんの少しの刺激だけで何回もぬるぬるのお汁を出してビクッビクッとイってしまいました。
おちんちんは10日分の精液を早く出したいといった感じでビクビクと痙攣しています。
看護師さんに
「気持ちよくなっちゃうのは仕方ないけど、射精は我慢してね。」
と言われ、
「相変わらず敏感だなー。」
と先生も笑ってました。
「そしたら、最後ここ小帯のとこ擦るね、〇〇くんここ弱いから我慢してね。」
と包皮小帯(いわゆる裏スジ)に綿棒をそっと当てて、スーッと優しく撫で上げました。
「あっ、そ、そこっ!だめっ!あ、あっ!」
ビクビクっ!
びゅっ!ぴゅっ!
お漏らししたように透明なおちんちん汁が零れます。
「ふふ、あれぇ?ちょっと擦っただけなのに、お汁お漏らししちゃったねぇ?」
その後も優しく小帯を撫でられる度におちんちんがビクビクと震え、無射精の子供イキを繰り返します。
お掃除の最後に、いっぱい出てしまったぬるぬるの液を拭いてもらいました。
その時看護師さんがこちらに笑顔を向け、
「ちゃんと我慢できたね。えらい。えらい。」
と包皮小帯を指先で軽く擦ってくれたのです。
「あっ!だめっ!イッ、イッちゃう!」
その優しい刺激だけで、必死に我慢したのですがおちんちんがビクビクビクッっと痙攣して、白濁した男の子の本気汁がとろとろと漏れてしまいました。
「あら、あら、ごめんね(笑)」
今日の最初の射精だけは先生の時に出さないとダメでした。
その看護師さんから
「ふふ、敏感なおちんちんさんだから少し白いおしっこおもらししちゃったわねぇ。」
と言われてしまいました。
「あぁー、ちょっとアクメ汁出ちゃったね、我慢できなかったかー。」
「先生(笑)!アクメ汁なんてそんないやらしい(笑)。ねぇ、〇〇くん、おもらししちゃっただけだもんね?」
と先生と看護師さんは笑っていました。
おちんちんのカスの掃除も終わり、恥ずかしいお汁が出てはいるものの、もう止められないので診察してもらうことになりました。
射精したさにバキバキになったおちんちんを見られるのはやっぱり何度しても恥ずかしかったです。
しかも直前のお掃除でお漏らし射精してしまったので余計にです。
先生がカルテに書いてる間もビクンッビクンと跳ねたり、お汁がとろとろと溢れていました。
先生はそんなおちんちんを見て
「ずっと我慢してたんだね。こんなに溢れてる。」
と言って、糸を引いて垂れる汁を掬うように指に絡ませ、指でぬちゃぬちゃと確かめています。
その汁の付いた指でおちんちんの硬さを確かめるように触ってきました。
溢れ続けるぬるぬるのお汁も拭かずにそのままだったのでまた気持ちよくなってしまいます。
「いつもより濡れてるね。」
と亀頭を撫でるようにしたり、くびれたところをなぞったりしてるうちに、またしても唐突におちんちんがビクビクと震え絶頂してしまいました。
特に包皮小帯に触れたときはこれまで以上に気持ちよくなりました。
先生も
「また良くなったみたいだね。ずっと禁欲して射精我慢していたしもう無理か?さすがにツライだろう。もう我慢しないでいいよ。」
と言って、溢れた液を使って弱点の包皮小帯をピンピンと弾くように撫でてきました。
それだけでも凄まじい快感に襲われ軽い絶頂を迎えます。
更に指で小刻みに小帯を刺激し続けながら説明してくれています。
「この包皮小帯はペニスの中でも一番の性感帯でここを刺激することで普通は射精に至るんだが、〇〇くんの場合はその感度が高すぎてペニスが射精運動に入る前に絶頂してしまうんだ。でもこうして絶頂した後も続けて刺激することで、、どうだ?気持ちいいか?」
「あっ、あんっ、あっ、き、気持ち、い、ですぅ、あっ、あ、また、イクッ!」
ビクッ!ビクッ!
おちんちんの専門家の先生から受ける快楽にずっと軽い絶頂が続きます。
包皮小帯の最も気持ちいいポイントを熟知しているだけあって絶頂の中であっという間に精液が出そうになります。
「あ、もぅ、出る、精子、出ちゃいます。」
と小声で先生に告げるとガラス容器をおちんちんの先に当てて
「うん、出してもいいよ。」
と言いました。
「あっ!あ、ィ、イク、出ちゃうぅぅ!!」
ビク、ビク、、ビクビクビクビクッビクンッ!
びゅっ!どぴゅっ!
ぴゅっ!びゅっ!
どびゅーっ!
僕は全身をビクビク震わせながら10日間精液タンクの中で熟成された濃厚なクリーム色をした精液を2度、3度と容器の中に出してしまいました。
「おー!すごいすごい!」
10日分の精液は白というよりも黄色みがかっており、濃いザーメン臭を室内に撒き散らし、量も通常の3倍〜4倍ありました。
先生はその容器から検査用に少量を取り分けます。
ほぼゼリー状の粘度も高い精液は小さなスプーンのようなもので掬った際に糸を引いて垂れていきます。
「凄いなー!ほれ、こんなのなかなかないよ。いいねぇ、量も色も匂いも凄い!ドロドロでとろみもある。」
と確かめるようにしていました。
容器は100mlのものなのですが、だいたい20mlほど溜まっています。
その間もまだ10日分の精子を出し足りないおちんちんは勃起が治まることなくビクビクしていました。
看護師さんもそれに気づき
「あら、先生、まだ勃起してますよ。」
と言われてしまいました。
先生も
「さっきの感じだとまだまだ溜まってるだろうね。」
とまた人差し指で包皮小帯を優しく触ります。
その刺激でまたおちんちんが大きく跳ねると、ほんの数秒で尿道に残った少量の精液をどぷっと吐き出しました。
いきなりでしたが先生も分かっていたようにまた容器を先端に当て、その容器の中のクリーム色をしたミルクが注ぎ足されます。
そのまま先生は僕に隣のベッドがある部屋に移るように指示して、看護師さんにも
「そしたら、何回か出せば治ると思うからサトウさんお願いできる?時間かけても大丈夫だから。」
とカーテンを閉めて次の患者さんを呼びました。
診察室との間にはパーティションとカーテンしかなくて、そのカーテンも若干向こうが見えてしまってます。
もしかしたら見られちゃうかもといった状況に更に興奮してしまいました。
「じゃ、出しちゃおっか。診察室に他の患者さんいるから、あんまり声出さないようにね。」
看護師のおばさんにはこれまでも何十回と包茎でチンカスまみれの子供おちんちんを見られ、更には、えっちなお汁が出るところ、精液のお漏らし、痙攣するところなど、少しの刺激ですぐ空イキする早漏おちんちんを見られています。それでもやっぱり恥ずかしいです。
看護師さんはベッドの縁に座った僕の前に座りベットの高さを調整して、
「出そうになったら合図してね」
と言いおちんちんに触れました。
「まだすごく硬いね。こんな感じでいい?」
と、一度出した後でかなり敏感になっているので、そっと優しく触れてきます。それでもおちんちんは喜んで反応して
「あっ、あっ、、」
と思わず声を上げてしまいました。
「隣に聞こえちゃうよ?」
看護師さんはそう言いますが、あまりの気持ちよさに我慢できませんでした。
少し触れるだけでびくびくっとおちんちんが震え、空イキして射精前のぬるぬるのおしっこが出続けました。
「このままで大丈夫?ここ気持ちいい?いっぱいお汁出ちゃうね。」
看護師さんはおちんちんの先にさっきの精液が入った容器をあてがい、僕の1番気持ちいい包皮小帯を指先で優しくさすってくれました。
容器には濃厚な精液に混じり僕のえっちなお汁が溜まっていきます。
その自分が出したたくさんの愛液に興奮してしまい
「ぁ、ぁ、、もう、で、出ちゃう、、あ、イ、イクッ!」
と言うとまた大量の精液をびゅっどびゅっどびゅっと出してしまいました。
「あらあら、すごいね!2回目なのにいっぱい!」
看護師さんは軽く絞るように雁首から亀頭を扱いてきます。
それは僕にとって強すぎる刺激で腰が浮き、
「あぁ、あっ!イッた、から、あ、あっ!またすぐっ!イッちゃう!」
と喘いでしまいます。
どろっと精液の残り汁が容器に溢れると、また包皮小帯をサワサワと撫でてくれます。
やはり亀頭への直接の刺激に慣れていないお子様おちんちんにはその刺激が一番良く、透明な汁を出しながら震えています。
「ふふ、まだまだ元気だね。」
と今度は指でほんの少し軽くつまむようにして亀頭の根本をゆっくり上下にし擦り始めました、
くちゅくちゅ、ぬちゃぬちゃ、と精液と我慢汁の混じった粘液が音を立てます。
さすがに3回目はちょっと時間がかかるかなと思いましたが、弱々ちんちんなのでこうして気持ちいいところをゆっくりこすられるとすぐに射精感が出てきました。
「あ、あっ、また、、」
その時、カーテンの隙間から診察室にいるおじいさんの付き添いのおばさんが目に入りました。
おばさんの目はこちらに向けられていて射精寸前でビキビキでぬるぬるのおちんちんを驚いた顔で見ていました。
見られていることに気付いてない看護師さんはおちんちんをこすり続けています。
もう爆発寸前まで追い込まれたおちんちんに我慢は遅すぎました。
それでも必死に我慢した結果、とろとろと白く濁った液が溢れる恥ずかしいお漏らしになってしまいました。
もちろんおしっこではなく白いおしっこのお漏らしです。
容器に入ることなくおちんちんを伝うようにして垂れていき看護師さんの指を濡らしてしまいました。
「また白いのお漏らししちゃったね。恥ずかしがらず我慢しないでぴゅっぴゅーって出してもいいんだよ。」
看護師さんは優しく声をかけてくれます。
声は優しくてもおちんちんを責める指は強烈な快感を与えてくれる凶器です。
もうおちんちんが壊れてしまうんじゃないかという気持ちよさに腰が浮いてしまい、カーテンの向こうのおばさんに見せつける形になりました。
「あぁぁっ!またぁ!」
「また出ちゃう?」
「きちゃう!くる、きちゃうぅ!」
「うん、出して、白いおしっこぴゅっぴゅしようね。」
その言葉で、ぴゅっぴゅっぴゅっ、と最初に比べると薄まったような精液が勢い良く容器に飛び散ります。
看護師さんは
「あらー、すごいねー、3回?4回かな?」
とおちんちんを眺めています。
たくさんの精液や我慢汁の入った容器を回すように振り
「こんなにたくさん出しちゃって、ふふ、」
と笑顔で精液を眺めています。
恥ずかしくて顔を伏せていると
「見て、すっごいどろどろしてるね。敏感なおちんちんさん、たくさんのお射精頑張ったね。」
と真っ赤になった亀頭を撫で、その場を離れていきました。
診察室に戻り再度おじいさん先生におちんちんを診てもらいました。
僕のおちんちんは、何度も連続で射精したことで勃起も治まり、包茎の子供ちんぽに戻っています。
被った皮をゆっくりと剥き出して、
「あちゃー、精液出しすぎて尿道ぱっくり開いちゃったか。汁溢れてるね。サトウさんにいっぱい苛められたか(笑)」
そう笑いながら、真っ赤になった亀頭と包皮小帯に軟膏を塗り、皮を被せて子供のおちんちんに戻して診察は終わりました。
帰り道も開いた尿道からドロドロの汁が皮の中に収まらないほどに漏れて、パンツを汚してしまうのでした。
あの病院での出来事から数週間経ち、開ききっていた尿道もすっかり元通りになりました。ただ、、超敏感な包茎早漏おちんちんであることには変わりありません。寧ろ悪化したかも?僕は買い物の帰りに公園の中を歩いていました。道中、尿意を催したため案内板を見て、なんとなくなるべく人がいなそうなト…
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(2020年05月28日)
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