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〜閑話〜 処女研修医の包茎おちんぽ診察後のおまんこ事情

投稿:2024-02-14 20:11:05

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みやび◆lWlyFw
最初の話

僕のおちんちんは包茎という皮が剥けないおちんちんです。しかもすっごく敏感ですぐにえっちな透明なお汁が溢れてしまいます。そのお汁が皮の中で熟成されてチンカスが溜まりやすいんです。僕のおちんちんはすぐに絶頂してしまうおちんちんです。ただその時もトロトロの透明なお汁が出るだけです。射精前に無射精絶…

前回の話

これまでに経験したこともないような体験をし、おちんちんからお漏らし汁を滴らせる日々が続いていた中、再び病院に行く日がきました。約1ヶ月前の白いおしっこのおもらし絶頂を思い出して、触らずとも零れる淫液が包茎子供ちんぽの皮の中に溢れます。いつも通りに受付を済ませた後、診察を待っていました。…

おちんちん診察後の研修医レイナのお話

これまでと少し趣を変えてみました。

「こりゃあ、たくさん出たのぉ、、」

「ほんとねぇ、おちんちん壊れちゃったかな?まだ子どものおちんちんにはスケーラーはキツかったのかしらね。」

「、、、」

お母さんの働く病院に研修に来た私。

その研修でたった今、何故か男の子のオチンポを何度も何度も絶頂させて、凄い器具を使って射精させてしまいました。

しかもただ射精させるだけでなく、拷問器具のような凶器を使い子どもチンポを破壊してしまうほどに、、、。

2x才、、、処女の私が、、、

けっして私は美人と言える容姿ではありません。

自分にも自信を持てず、二次元に夢と希望と癒しを求めていたらいつの間にか、、、。

そんな私は、中学生の頃に出会ったショタ系コンテンツにどハマりしてしまいました。

その中でも“病院でえっちな診察をされるショタ”に初めて性的興奮を憶え、私もしてみたい!と思うようになり、ひたすら勉強とヲタ活に専念していたら、念願かなってこの職業に。

夢って努力と運があれば叶うんだ!私はやったんだ!と少しの自信が持てるようになりました。

しかし、、その念願も、、、

研修期間には何人ものペニスを見てきました。

ただそれはほとんどが60代以上のもの、、、。

たまに来る若い男性といっても30代くらいで私より全然年上。

20代も来ない、ましてや10代なんて、、、

あれ?夢って、、、何だっけ??

そんなある日、先生はある男の子の話をしてくれました。

まだ皮の被った陰茎で、その皮の中には恥垢を溜め込み、剥くだけで絶頂しカウパー腺液を滴らせる。

皮を剥いた亀頭、とくに包皮小帯に触れると、その量を増し、何度も何度もオーガズムに至る。

そして、何度目かのオーガズムで射精(診察中に我慢できずお漏らし)してしまう子どものペニス。

話を聞いているときから、私は下着だけでなくパンツにも染みができるほどの愛液を滲ませていました。

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

コレ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

あぁ、、、これ、、これよ!!

ていうか、、こんなにもどストライクに性癖を満たしてくれる患者っている!?

思わず心の中でガッツポーズをとり、ジュクジュクとオマンコを濡らしていました。

そして今日、その子が来ました。

私は、自分のその変態性を決して面には出さないように、冷静に、落ち着いて、深呼吸、、ふぅ、、。

まだまだ幼さの残るその姿にピッタリなお子様ペニス。

(あぁ、、もうこれだけで脳みそ溶けそ、、、)

そして、そんなペニスを私の手で、皮を剥き、大量のカウパー腺液を溢れさせ、何度も何度も絶頂させて、精液までお漏らしさせてしまった。

(スーーッ、、はぁ、、すっごい匂い、それにこの感触、、これ、一生分の運、使っちゃった、、)

男の人が絶頂するところを見るのも、精液が出るところを見るのも初めての経験です。

〇〇くんの姿を見た時からオマンコからは愛液が滲み出し、私が皮を剥く頃にはパンツに大きな染みが出来るほどに溢れ始めていました。

〇〇くんのオチンポが絶頂する度に愛液の量は増し、スケーラーを使用している最中にはまるで私の陰核をされているようで包皮の中で勃起してしまいます。

精液をお漏らしさせてしまった際には膣口をくぱくぱと収縮させて、軽い絶頂を迎えてしまいました。

こんな、こんなことって、、、あるぅーーっ!?

ありえない!ありえない!!

これは、、そう!!エロゲー!エロ漫画よ!絶対そう!!

はぁ、、私、とうとう次元の壁、越えたのね、、、

想像の中でしか見たことのないショタちんぽ、、そこから出るお漏らし汁、、精通したばかりかのような濃厚な精液、、、

私の中に溜まった性欲が開放されようとしています。

(先生もいたし叔母さんもいたし、今日は無理だけど、、、いつか〇〇くんと、気持ち良くなりたい、、私の初めての経験全部、〇〇くんと一緒に、、、)

全ての診察も終わり病院も閉めて片付けと掃除の時間。

診察室は〇〇くんの匂いで満たされています。

床にはカウパー腺液や精液が飛び散った跡があり、さっきまでの出来事が夢ではなかったと実感します。

匂いやその光景にあてられて、私は濡れた下着に更に愛液を追加してしまいます。

下着で吸収出来ないほどのその汁は制服のパンツにも染み出しています。

もう、身も心も自身のオマンコに支配されてしまい、オナニーしたい、その一心です。

(あぁ、、触りたい、、グチャグチャになったマンコを擦りたい、ビキビキに勃起したお豆を扱きたい!!)

顔はなるべく冷静を装い、〇〇くんの出した精液などの分泌液を片付けて、あとは日報を残すのみ。

でも、、、その前に、、、

「あ、あの、、ちょっと、お手洗い、、行ってきます。」

先生と叔母に声をかけて、トイレに向かいました。

トイレに入るなり、パンツと下着を一気に下ろし便座に腰掛けます。

大きく足を開き自分の下半身に目をやると、太ももの辺りまで愛液が垂れた跡が残っています。

もう我慢できない、、それでもいきなり擦り上げることはしません。

もう私のオマンコは、焦らしに焦らされた『雑魚マンコ』です。

即イキ間違いなく、絶対に大きなスケベ声を上げてしまいます。

そっと、ワレメにそって下から上へ人差し指を這わせました。

「あっあっ、、コ、コレ、、ヤバぃ、、、」

つつっっ、、、、ツンっ

陰核に指が触れます。

「はぅっ!んあぁぁっ!ん、っ!イッっ!!」

ビクーーッ!ビクッ!

スジをたった一撫で、陰核に触れただけで絶頂。

『早漏クソ雑魚マンコ』でした。

今日一日で『処女の雑魚マンコ』から、『淫乱処女の早漏クソ雑魚マンコ』に進化してしまいました。

(や、ヤバいーー!!こんなの、、わたしも、〇〇くんと同じ、、すぐ絶頂しちゃうよぉー、、あ、もっと、もっと、、、)

もう一度、今度はクリトリス目がけて、、、

ツンっ

「んあぁっ!ああぁ!!〇〇、、くん、、だめ、、そこ、イタズラしちゃ、、んあっ!!」

ツンっツンっ

「あぁっ!!んんーっ!あぁぁっ!だっめ、、〇〇くん、おまめ、いじめ、ちゃ、、あぁぁんっ!!だめ、だめっ!あっ、また、また、、くるぅぅ、、〇〇くん、、見ちゃ、いやぁ、、、」

もう一度、クリトリスをノックしようとした時でした。

コンコン、、

トイレのドアがノックされました。

「レイナちゃん、、」

叔母さんです。

「先生には聞こえてなかったみたいだけど、、トイレのドアが完全に閉まってなかったの、、ねぇ、〇〇くんのおちんちんで、堪らなくなっちゃった、?」

あ、終わった、、わたしの人生、終わった、、、

“ショタコン研修医、ショタちんぽを想像してトイレで自慰行為!?”

頭の中に謎の見出しが浮かび、一瞬で絶望の縁に立たされます。

「ち、ちが、、あの、だ、だって、、あんな、あんなの見ちゃったら、、」

「うん、、分かってるから、、大丈夫よ、、それが普通なんだから、、ねぇ、、一人で平気?、、お手伝い、、、しよっか、、?」

はて、、?お手伝い、、とは?

「自分でするより、、さっきの〇〇くんみたいに、、人にされたほうが、、ずっと、気持ちいいよ?まだ、男の人は無理だよね?おばさんでよかったら、、手伝おうか?」

絶望の縁に立っていた私を、そっと抱き寄せてくれる叔母。

私は、無意識にカギを開けていました。

カチャ、、、

足を大きく広げ、びちょびちょになっている処女マンコ丸出しの私の前に叔母さんが立ちます。

「あらまぁ、、毛は脱毛?ツルツルね、あなたのココも子どもみたいね。それに、、こんなに溢れさせちゃって、、おちんちん触って射精させちゃったんだもんね、、ツラいね、、」

叔母さんはしゃがみ込んで、私のオマンコを前に呟きます。

「あんまり、見ないで、、おばさん、、、」

「はいはい、、どうする?中は無理だよね?クリトリスでいい?剥く?皮の上からでいい?」

「おま、め、、つんつんして、ほしい、、」

ツンっ、、ツンっ

「ぃぎっ!あっ!!ああっ、き、きゅうに、、っ!あっ、いぃっ!そ、それ!!」

突然の前にクリノックで絶望から絶頂へ。

「ほら、時間もないし、イッちゃいなさい、、」

ツンツンツンツンツンツンツン、、、

「はわぁぁぁっ!あぁぁぁぁっ!!!!おまめっ!おまめ、弾いちゃ、、あぁぁぁっ!」

愛液が溢れ、便器の中に糸を引いて落ちていきます。

「ほら、我慢しないで、、、」

ツンツンツンツンツンツンツン、、、

ツンツンツンツンツンツンツン、、、

「あああぁぁぁぁっ!!だめぇぇっっ!!イっくぅっ!!イッちゃう!!あぁぁぁっ!お、おばさんっ、イきますっ!イくっ!!イくっ、イくイくイくーッ!!!」

ビキビキ!ビキ!ビキィッ!!

ガクンッ!!ガタガタッ!!!

ガニ股で叔母さんにオマンコを突き出す形で絶頂。

絶頂を極めた陰核は皮のフードから頭を出してしまいます。

「ほら、見える?クリトリス、、こんなに、大きくなっちゃったよ?」

「あぁ、、すごい、、クリトリスが、ビキビキに、、なっちゃったぁ、、こ、こんなの、、、」

ビュクッ!!

微かに陰核が痙攣し、勃起を震わせました。

その瞬間にも絶頂する最弱クリトリス。

「お、おばさん、ごめんなさい、えっちな、わるい子で、ごめんなさい、、オマンコも、おまめも、えっちにしちゃってごめんなさい、、、〇〇くんの、おちんちんで、えっちになっちゃいましたぁ、、、」

心の内に秘めていた被虐心の目覚め。

タイトルを付けるなら、、そう、、、

“Mに目覚めたショタコン処女研修医、叔母に自慰行為を見られそのままお仕置き陰核(クリ)拷問”

あぁ、、

もっと、、もっと、、、して、、、

叔母さん、、わかって、、、

私の、、弱点、、めちゃめちゃに、、して、、

言葉とは真逆の心。

「ごめんなさい、、だから、もう、、お、おまめ、いじめ、ないで、、、」

「、、そう、、ほんと、悪い子ね、〇〇くんの、おちんちんで、イケない想像して、、こんなに、オマンコ、エッチにしちゃって、、おしおき、しなきゃね。」

ピシッ!!

「きゃあぁぁぁっ!あぁぁぁっ!!だめっ、だめっ!!イクッ!イグッ!!イグぅーーっ!!」

ビキビキに勃起した陰核への優しいデコピン。

どんなにそれが優しい一撃だったとしても、当たったのは皮からハミ出した無防備な肉芽。

それは会心の一撃。

弾ける快楽に絶頂するクリトリス。

「お仕置きなのに、気持ちよくなっちゃうなんて、、ほんと、いやらしい子ね。またまだこの、はしたないクリトリスにお仕置きしなきゃね。」

ピシッ!!

「あぁぁぁっ!!!取れるっ!取れちゃうっ!クリトリス取れちゃうっ!!ああぁぁぁっ!!」

ビシッ!!!!

「あああぁぁぁぁっ!!だめぇぇっっ!!イっぐぅっ!ぐりどりず!いんがぐっ!イぐぅっ!逝ぎまずっ!!おまめっ!!はれつしまうぅぅっ!!逝くっ!逝ぐっ!!逝ッぐぅぅぅーーーっ!!」

クリトリスへの集中殴打で無様にアクメをキメてしまう。

破裂してしまいそうなほどに充血した陰核は恐怖と絶頂でぷるぷると震えています。

膣口はすっかり綻びペニスを受け入れる準備ができています。

「ふふ、早くこのスケベな穴に、〇〇くんの敏感なおちんちん突っ込んで、ぐちゃぐちゃに掻き回して貰わないとね。なんて、きっと入れた瞬間にお漏らししちゃうんじゃないかしら。ゆっくりしか動けなくて、何度も何度もお汁出されて、精液も膣内にどぴゅどぴゅって出されるとどうなっちゃうのかしら。」

「そ、そんな、、初めてて、子ども精子で、孕んじゃ、、そんなことされたら、わたし、、あぁっ!だめ考えただけで、オマンコ、イク、イクッ!イグゥぅぅぅうう、、、」

ぷしゅ、、ぷしゃ、、、

〇〇くんの、、おちんちん、、

子どものおちんちんに、、無理やり、中にたくさんお漏らしされて、、中にたくさん射精されて、、初めてのセックスで孕んじゃう、、、

そんな想像で子宮が戦慄し、膣を急激に収縮させ、オマンコ汁を噴き出して絶頂してしまいます。

「あらあら、、〇〇くんにオマンコ掻き回されて中に子供精子出されるのを想像しちゃったのかしら?想像だけでマン汁噴いてイッちゃうなんて、本当にスケベな穴ね。」

「はぁ、、はぁ、、お、おば、さん、、、」

「どう?一人でするより良かったでしょ?自分じゃこんなこと出来ないもんね。」

「はぁ、はぁ、、んっ、、あ、あの、、ご、ごめんなさい、わたし、、こんな、、こと、、」

息を整え少し冷静になり、急に恥ずかしさが込み上げてきます。

身内の前で、はしたなく愛液を漏らし、激しく絶頂し喘ぐ姿を晒してしまった。

「ふふ、、いいのよ、、仕方ないことだからね、、それに、とってもステキでエッチだったわ、、あんまり遅いと怪しまれるし、、もう戻ろうか、、レイナさんはゆっくりでいいわよ、、」

トイレから出ていく叔母を見送り、私は愛液に塗れたオマンコを拭き、元の真面目な研修医に切り替えます。

これは私にとって一生心に残る出来事となりました。

この出来事をきっかけにバイセクシャルであることを打ち明けてくれた叔母さん。

あれ以来、診察時にオマンコを濡らしてしまうようになり、そんな時は叔母さんにお願いするのです。

「あの、おばさん、、今日も、、」

「うふふ、オマンコ切なくなっちゃったの?そしたら、あとでたくさん苛めてあげる、、」

いつか、この役目が、、〇〇くんに、、、、

この話の続き

病院で性的拷問(強制射精)された翌々日、少しずつ元のおちんちんに戻っていました。ただ、徹底的に壊された包皮小帯だけはまだヒリヒリとしてお風呂で洗うこともままならぬ状態が続いています。自分の部屋でゲームをしているとママがノックして話しかけます。「ねぇ、〇〇ちゃん、、今日はおちんちん…

-終わり-
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