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敏感包茎おちんちんのおもらし射精〜性教育のモデルになって1 少年モデル

投稿:2024-02-23 21:05:44

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みやび◆lWlyFw
最初の話

僕のおちんちんは包茎という皮が剥けないおちんちんです。しかもすっごく敏感ですぐにえっちな透明なお汁が溢れてしまいます。そのお汁が皮の中で熟成されてチンカスが溜まりやすいんです。僕のおちんちんはすぐに絶頂してしまうおちんちんです。ただその時もトロトロの透明なお汁が出るだけです。射精前に無射精絶…

前回の話

病院で性的拷問(強制射精)された翌々日、少しずつ元のおちんちんに戻っていました。ただ、徹底的に壊された包皮小帯だけはまだヒリヒリとしてお風呂で洗うこともままならぬ状態が続いています。自分の部屋でゲームをしているとママがノックして話しかけます。「ねぇ、〇〇ちゃん、、今日はおちんちん…

ある日、病院から一本の電話が鳴りました。

なんだろう?

今まで何年もお世話になっている病院ですが電話が来るのは初めてです。

「どうも。〇〇くん、早速なんだけど、、男の子用の生殖器モデルになって欲しいんだ。保健体育で生徒が実地学習に来るんだけど、その時のモデルになって欲しい。」

「え、、?」

「あ、もちろん、顔は見えないようにする。ただ、おちんちんからお汁をお漏らしするところとかは見られちゃうと思うけど。」

「は、はい、、」

ちっちゃい子達におちんちんを見られてしまう。

そして、ビクビク痙攣させながらどぷどぷお汁のお漏らしを見られて、きっと最後には何度も白いおちんちんのミルクを、、、、

びゅく、、どぴゅ、、

想像しただけで皮の中にお汁を漏らしてしまいました。

「、、ん?どう?やってくれるかな?」

「わ、わかりました、やります、、あの、顔は見えないんですよね?やります、、」

「おぉっ!助かる!じゃあ、来週の土曜、閉院後15時に来てもらえる?それまで7日間は皮を剥かずに射精も我慢してきて。」

そして、、当日、、、

禁欲を指示されたおちんちんは既に準備万端といった感じでぬるぬるとした汁を皮の中に溜めていました。

病院の入り口に着くと看護師のおばさんに案内され、いつもとは違う診察室に入りました。

そこは女性用の診察室。

中はパーティションで仕切られ、向かい合わせに診察台が2台ありました。

そこにおちんちん丸出しで座る自分の姿を想像して、パンツの中にまたしてもお汁が漏れてしまいます。

「おっ、〇〇くん!今日はよろしくね!」

突然声をかけてきたおじいちゃん先生。

いつも優しく丁寧な診察で何度もおちんちんを絶頂に導いてくれる先生です。

「おねがい、します、、」

「じゃあ、生徒さんも集まってくれてるから、早速始めようか?トイレは大丈夫?」

「あ、はい、、、。」

そのまま先生に指示されるがまま、下半身のものを脱いで診察台に座り、足を台に乗せます。

すると、おちんちんは無防備に丸見えになり、全く隠せなくなりました。

恥ずかしくて堪りません。

先生は僕の上半身を覆うようにカーテンをセットし、子供達を僕のいる診察室まで連れてきました。

「うぉ、すげ、、、」

「ちんこ丸見え、、、」

「すげぇ、、、」

「なんか、おちんちんぴくぴくしてる」

「ほんとだ、、なんか先っぽ濡れてる、、」

小さな声が聞こえますが、僕の位置からは見えません。

「はい、みんな集まったね。今日は生殖器の仕組みを実際の体を使ってお勉強しましょう。」

先生は指し棒で性器の各部位を説明します。

指し棒でタッチされる度にそれが僕にとっては刺激となり、僅かにカウパーを滴らせました。

「あ、みんな見てごらん、おちんちんの先っぽからお汁垂れてきてるよ、分かるかな?」

先生は説明しながら、指し棒を包茎ちんぽの先に当てました。

その指し棒を動かすと、くちゅくちゅとした水音が診察室に響きます。

その音だけで大量にお漏らし汁が皮の中に溜まっているのが分かりました。

くちゅ、くちゅ、、ちゅぷ、くちゅ、、

「、、っ!んっ!!」

「今このお兄ちゃんが出してる透明なお汁はカウパー腺液といい、おちんちんが興奮したり気持ちよくなると出るんだよ。」

先生はくちゅくちゅと弄っていた指し棒をゆっくりと包茎おちんちんの皮の先から離しました。

すると、おちんちんと指し棒の間に粘液が引いていきました。

「おぉ、すげ、、、」

「では、次はこのおちんちんの下の袋、これは分かるよね?」

「きんたまー(笑)」

生徒の子供たちは笑いながら答えます。

「そう、正しくは陰囊と言います。ここは優しく触らないといけません。では、ここからは、おちんちんに気持ちよくなってもらって、さっきのお汁をいっぱい出してもらおうか。」

「うん、みたいー!」

「お汁出るとこ見たいー!」

先生は指し棒を机に置き、僕のおちんちんに触れます。。

先生の指は玉袋からおちんちんの根本にかけてさわさわと撫で始めます。

「あっっ!!んっ!!そ、それ、、、」

「え?お兄ちゃん、どうしたの?」

「なんか変な声出してるよ?」

「気持ちよくなると、声が出てしまうんだよ。いっぱい声を出して、いっぱいおちんちんの汁もお漏らししちゃうんだ。」

「へー、、、なんかすごいね、、」

「おちんちんってふしぎーー。」

さわ、、さわ、、すーーっ、、、さわ、

「あっ、あっ、も、も、もう、、、」

ビクンッと反応する子供の包茎ちんぽ。

その包茎ちんぽには触れることなくそのまま肛門触れました。

肛門をそのままサワサワとしていると

「ぇっ、、あっ、お、おしり、なんか、なんか、変、あっ、お尻のあな、あな、そ、そんな、、あっ、、ィックぅ、、!」

くぱ、くぱ、、くぱ、、

ひく、ひくひく、ひく、、

ぴゅ、、どぷ、どぷ、、トローーー、、、

生まれて初めて訪れた肛門絶頂でおちんちんからも汁が零れます。

指先の優しい刺激だけでアナルイキ。

くぱ、くぱ、くぱ、と肛門が収縮を繰り返します。

おちんちんは先まで被った皮がぷくーっと膨らみ、その中から溢れるようにこぼれる玉のような雫。

診察台の下には銀色のトレイにトロ、トロ、、と落ちていきます。

先生は、「アヌスもイケるんだね。今度はこっちでも治療してみようか。」と小声で微笑みかけます。

「そしたら、次は陰茎に移ろう。この陰茎が大きくなって固くなることをなんというか知ってますか?」

生徒たちは恥ずかしげもなく、「ぼっき!」と大きな声で答えまして。

「そう、勃起といいます。そして、この先っぽが亀頭。ただ、このお兄ちゃんの亀頭は皮に覆われてるよね?これを包茎といいます。包茎にはいくつか種類があって、、、」

先生は説明しながら、皮に覆われた亀頭をサワサワと刺激します。

ビクンッ!ビクッビクッ!!

触っているだけで跳ねるおちんちん。

「このおちんちんは、、、」

くちゅ、、むきぃ、、、

先生の指が亀頭の皮を剥きました。

「こんな感じで少しずつ剥けるので仮性包茎です。痛くならないように、ゆっくり全部剥いてみましょう。」

先生は皮の先っぽをくちゅくちゅと指で刺激して、そのままゆっくり優しく皮を剥いていきます。

ほんの少し剥けて尿道が見えると中からたっぷりと透明で粘り気のある汁が溢れ、トレイの上にボタボタと落ちます。

「うわ、すげぇー、、いっぱい汁出てきた、、」

「こんなに中に溜まってたの?」

「はい、このお兄ちゃんは特別だな、皮の中に溜まってたみたいだね。」

皮の中から汁が溢れて少しずつ見えてくる包茎の中身。

それはピンク色でプリプリとした亀頭です。

しかし次の瞬間その光景は大きく変わります。

にゅちゅ、、、ぐぢゅぅ、、、、

皮の中から湿った音が響きます。

「おぉ、、これはこれは、、見てご覧、、白っぽいカスが亀頭にこびりついてるよ。これが恥垢、所謂チンカスっていうやつだ。きちんと皮を剝いて洗わないとこうしてたっぷり溜まってしまうので、みんなはきちんと皮を剝いて洗おうね。」

「なんか、ねちょねちょしてる。」

「白っていうか黄色いね。」

「変なニオイするー。」

生徒達はチンカスを見て各々の感想を漏らします。

僕は恥ずかしさから頭がおかしくなりそうです。

「ちょっと黄色いのはこのお兄ちゃんのお汁がとても濃いからなんだよ。それじゃ、一気に亀頭の根本まで剥きあげてしまうね。」

ぐちゅうぅぅ、、、ねとーー、、、

おちんちんは完全に剥かれてしまいます。

黄色味がかった恥垢まみれの超絶敏感な亀頭が丸出しになります。

「こんな感じで、全部剝けると、、この亀頭の溝が見えます。ここは亀頭冠といいます。そして裏側には紐みたいなので皮と亀頭が繋がっているのが見えるね?ここを小帯といい、そしてこの筋から少し下にいくと、、この広がったぷにぷにとしたところ、ここを包皮小帯といいます。お兄ちゃんは、この包皮小帯が弱点でここを少し優しく触っただけで気持ち良くなっちゃうんだよ。」

先生はそう言うと包皮小帯に指し棒を当ててクニュクニュと刺激してきました。

もうその強すぎる刺激に僕の敏感なおちんちんは耐えられるわけがありませんでした。

「あぁっ!あっ、、そこ、そこ、、イク、イクッ、、ッくぅぅ、、、」

どぷっ!!びゅっ!!

とろーーーー、、、、、

絶頂とともに溢れ出る精通前のちんぽ汁。

「あ、また出た、、汁すごいね、、、」

「うん、、お汁こんな出るの凄い、、、」

「また、おちんちんイッたの?」

「そうだね、おちんちんイッちゃったみたいだね。お兄ちゃんのおちんちんはとっても弱いから何回もイッて何回もお汁をとろとろって漏らしてしまうんだよ。じゃあ、この恥垢をお掃除しようか。」

先生は指し棒を綿棒に持ち替えて亀頭にびっしりと付着したチンカス掃除を始めました。

「あっ、あっ、ぁ、あん、、、」

「お兄ちゃん、お掃除でも気持ちいいの?」

「んっ、、あ、あん、、あっ、、、」

にゅる、くちゅくちゅ、、、

湿った音が響く中でチンカスがきれいになっていきます。

残っているのはさっき触られて一度絶頂したばかりの包皮小帯です。

「じゃあ、最後に包皮小帯をお掃除するけど、多分またお兄ちゃんのおちんちんイッちゃうと思うのでよく見ててね。」

くにゅ、、くにゅ、、さわ、さわ、、

「あっ、んっ、、あ、だめ、イク、、イク、、おちんちん、イキます、、、」

ぶびゅっ!!びゅっ!!

2度目の絶頂でおちんちんからさっきよりも勢いよく淫液が飛び出します。

「うわっ!飛んだ!」

「おしっこみたい!」

「よし、だいぶ綺麗になったかな?」

チンカスが取り除かれてピンク色した亀頭があらわになりました。

包皮小帯の筋も綺麗になり完全勃起しています。

「じゃあ、、誰かこのお兄ちゃんのおちんちん触ってみたい人いるかな?」

ビクンッ!!

その言葉を聞き勃起したおちんちんが大きく跳ねました。

ちっちゃい子達におちんちん触られてしまう。

いくら性教育といえど、ちっちゃい男の子達におちんちんを触られてお汁を漏らして、何度もイカせられてしまう、、、。

おちんちんはビクンッビクンッと喜びに震え、涎を零してしまいます。

「はいっ!俺やってみたい!」

「ぼ、僕も!」

「じゃ、君と君、、一人ずつしてもらうから、まず君から、優しく、優しく、するんだよ」

あぁ、、触られちゃう、、、エッチなことなんて知らない男の子に、おちんちん触られちゃう、、

どろ、、、とぷぅーー、、、、

「お、おれから、、じゃあ、、、」

ツン、、ツン、、、

「あっ、あっ、、んっ、、」

くちゅ、、くちゅくちゅ、、

「あ、すごく固くなってる、、あっ、なんかここぷっくりして柔かい、、」

ぷにゅ、ぷにゅ、、

くちゅ、ちゅぷ、、くちゅ、、

男の子の小さな指が敏感な包皮小帯に触れるたびに子供特有の濃厚な陰茎汁が溢れ出します。

とぷ、とぷ、、ぷちゅ、、

「あ、あん、あんあんっ、ぼ、ぼくの、、あっ、弱点、いじめられ、てる、、あっ、あ、あん、」

優しく小帯責めされたおちんちんはあっという間に絶頂を迎えようとしていました。

「あっ、あん、、あん、、あ、も、もう、、イッちゃいそう、、あ、イク、お、おちんちん、、イク、、」

ビクンッ、ビクッ、ビクンッ

どぴゅ、、ぴゅっ、、

とうとう男の子の指だけで絶頂汁を漏らしてしまいました。

「あぁ、、イっちゃったねぇ、、どうだい?お兄ちゃんのおちんちんをイかせた気分は。」

「なんか、僕の指でお漏らし、気持ち良くなってくれて嬉しいです。」

「じゃあ、次は君。」

あ、次の男の子に代わるんだ。

またイかされちゃう、、おちんちん、もっとえっちにされちゃう、、、。

そんなことを考えていると二人目の男の子の指が裏筋の気持ちいいところに当たりました。

「あっ、あーーっ!そこーーっ!」

ビクビク、ビクビク、ビクンッ!!

どぷっ、どぷっ、、、

いきなりの急所に一撃を喰らった僕のおちんちんは一瞬で絶頂を極めました。

未成熟な即イキ雑魚ちんぽです。

雑魚すぎるが故に軽い刺激でさえ即イキし痙攣が治まらなくなります。

「あ、すご、すごい、、おちんちんのビクビク止まらなくなってる、、あ、、お汁が、濁ってきてる、、」

「あぁ、本気汁出ちゃってるね、ちょっといったんここでストップしよう。」

え、、、あと、もう少しなのに、、、

もう少しで、、白いの、、、

「じゃ、、タカハシさん、準備いい?、、、」

タカハシ、さん、、?

あの研修医のお姉さん、、、?

「次は、、女の人の性器を、勉強しましょう。」

次の瞬間、部屋を区切っていたパーティションが退けられ、そこには足を大きく広げる形で診察台に座った女性が現れました。

「これが、、、女の人の、、、」

「本当にちんちんがないんだ、、、」

「大人なの?でも、毛がないよ、、、」

何かを見て驚きの声をあげる男の子達。

「あっ、あっ、、あんっ、あんっ、、」

そのすぐ後には、レイナさんのえっちな声?とクチュクチュ、といった液の音。

、、、いったい、このカーテンの向こうでは何が起きているんだろう、、、。

この話の続き

え、、、?いまなんと、、、?保健、体育、、せ、性教育、、?生殖器、モデル、、?はあ?「いや、男性は決まったんだけど、女性が、、、それでサトウさんからの推薦がね。いや、ほんと、無理だよね、ごめんごめん、、、」#パープルナニイッテンダ、コノジジイ、、、そんなの、、、ヤ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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