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高級ラウンジのママが性奴隷になった理由3

投稿:2023-12-04 23:24:42

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Sakurada◆MGYhVJY(宮城県/30代)
最初の話

登場人物:私:日本のメーカーに勤める、X国の駐在員。以前、語学留学のためにX国に短期間滞在経験がある。若づくりで生真面目な風貌。シズカ:X国のラウンジのママで、人妻。私が留学中、W不倫をしていた。柔らかい風貌のエキゾチックな美人。成熟した色気があり、多くの男を虜にする。エリナ:シズカのル…

前回の話

登場人物:私:日本のメーカーに勤める、X国の駐在員。以前、語学留学のためにX国に短期間滞在経験がある。若づくりで生真面目な風貌。シズカ:X国のラウンジのママで、人妻。私が留学中、W不倫をしていた。柔らかい風貌のエキゾチックな美人。成熟した色気があり、多くの男を虜にする。エリナ:シズカのル…

登場人物:

私:日本のメーカーに勤める、X国の駐在員。以前、語学留学のためにX国に短期間滞在経験がある。若づくりで生真面目な風貌。

シズカ:X国のラウンジのママで、人妻。私が留学中、W不倫をしていた。柔らかい風貌のエキゾチックな美人。成熟した色気があり、多くの男を虜にする。

エリナ:シズカのルームメイトであり、シズカの店で働いていた。背が小さくて細身だが、トランジスタグラマー。

まこと:シズカが勤める店のチーママをしていた。素朴だが整った顔立ちであり、色白でスラッとしたモデル体型。

ボス:シズカの雇い主。

林医師:シズカが肝臓を壊した時に診療を受けた病院の内科医。

東:日本の商社に勤め、派遣でX国に語学留学していた。

ボーイ:まこととできていたボーイで、シズカの店で働いていた。

謀略

仕事自体は、実際、マージャンをやっている男達の灰皿を変えたり、お酌をしたり、料理を頼んだりするだけで、簡単なものだった。

問題は、服装が指定されていることだった。週末が近づくと、クリーニングされた服のセットが入った袋が家まで送られてくる。なんとチアガールの恰好。時々セーラー服のような格好にもさせられた。

ただし、その場合はソックスは履かず、生足にヒールサンダルだった。

ボス以外のメンバーは愛人や愛人候補の女を連れてきていた。仕方なく、シズカも時々ボスの隣の愛人用の席に座り、配られた牌を眺めたが、ボスは時々膝に手を伸ばしてきた。シズカは拒んだが、ボスはなかなか執拗だった。通りすがりに尻を触られる事もあった。

もっとも、客によくやられることであったので、それ自体あまり気にならなかった。

男達は大勝すると一緒に連れてきた愛人にキスなどの祝福を要求した。

中には、女をお姫様抱っこをして、ベッドルームに行く者もいた。中には泣き叫ぶ声を上げる女もいたが、他の男達は無視してゲームを続けていた。

シズカはその仕事にすぐ慣れたものの、その淫靡な雰囲気には恐怖を感じていた。それに、時々だが代打ちを頼まれた。借金はお陰で減らなかった。

そろそろやめることを申し出ようかと思っていた矢先、例のスマホ事件が起こった。

発覚の経緯は、客が急に来なくなった女の子が電話したところ、まことが転職した先の店に乗り換えたということからだった。なぜその客と顔見知りでもなかったまことなのだろうと、その女の子が調べたところ、流れた客は全てシズカのチームの女の子の客ばかりだった。

店の売り上げは、まことの店に奪われた。

ボスは仕事の時は何も言わず、週末のマージャン大会が終わり、シズカを居残らせ、ソファーに座らせた。その日はボスが一番好きなチアガールの服装だった。ボスはこの格好だと、いつも舐めるようにシズカの姿態を眺め、下卑た薄笑いを浮かべた。

シズカは、ミニスカからパンツが見えないよう、慎重にボスの正面に座ったが、ボスは露骨にその膝の間を凝視しているので、シズカは赤面し、太ももの間あたりで組んでいる両手に力を込めた。

ボスははまず、ある出資の話を持ちかけた。

近くにバーを開くのだが、シズカのようなベテランのママに出資して貰えば、融資もしてもらいやすいので助かるという事だった。シズカに現金がないのはわかっているので、今の店の持分と交換すればいいと言う。今の店の持分の額はさほど多くもないし、大株主であるボスの承諾なく売れないことになっていたため、シズカはその話を二つ返事で引き受けた。

そしてその場で色々な書類にサインをさせられた。

その件が終わると、ボスは急に態度を変え、シズカの隣に座った。そして、馴れ馴れしくシズカの肩を抱きしめ、耳元で「なあ、ところで例のお前の携帯の話だが、みんな怒っているぞ。だが、オレは水に流したい」と恩着せがましく言った。

「店としてはお前に訴訟をせざるを得ない立場だったが、オレは出資者として、自分にも責任があると思っている。」

そこまで言ってボスは勝ち誇ったように笑みを浮かべた。

「お前にはこの前の契約書で店にしばらくいる義務があるのに、訴訟とかされたらイヤだろう。だから、立て替えることにしたんだ。つまり、店のお前に対する損害賠償請求権はオレが今は持っている。」

シズカはその方が恐ろしいと思ったが、罪の意識があるだけに何も言えない。

ボスはシズカの肩に回した手に力を込め、反対の手を伸ばして膝をネットリと撫でまわし始めた。

そして、口をシズカの耳ギリギリまで近づけ、息を吹きかけながら、こんな恐ろしい事を言い始めた。

「オレはこの店の大株主であるが、実は、他の出資者からは、お前を刑事告訴するように圧力をかけられているんだ。今はおれはお前を庇っているがな。お前はたった出資者じゃなくなったが、次の総会で、オレはお前に代わって責任追及されるだろう。その場合、刑事告訴しないよう、あいつらを説得しないといけない。これは難儀なことになった」

シズカは肝を冷やした。あいつらと言うのは、シズカのライバルである他のママだった。確かに絶対味方になってはくれない。株主総会に出られれば反論できるかもしれないが、さっき株式を交換して、出席の権利は奪われた。罠だったのだ。

「もちろん、できるだけのことはしてやるつもりだがな。。。」

ボスは下卑た笑顔で、シズカの膝から内股を撫で、スカートの中に手を入れてきた。「全く、お前この美脚でどれくらいの男を骨抜きにしてきたんだ?」ボスはシズカの太腿をヌラヌラと触り、どんどん奥に侵入してきた。

確かに男たちのシズカの脚に対するネットリとした視線とヨダレを垂らしそうな表情は、これこそがシズカの武器であることを物語っていた。だからこそ、ママになる前、大事な客の来る日には、ミニスカートで出勤したし、冬でも生脚だった。シズカは、日本人女性がパンストばかり履くと聞いてとても不思議だった。日本の男も明らかにシズカの生脚に夢中だった。

ママになってから、さすがにミニスカートはほとんど履かなくなったが、逆に暗闇の中、ワンピースのスカートを捲ると、どんな真面目な男であっても、手を伸ばしてきた。中には触り方が上手く、奥まで手を入れられることはあったが、それはシズカが与える景品のようなものだった。たとえ秘部を弄られても、シズカはそれ以上何かを与えることはなかったし、自分から求めることもなかった。

しかし、こういった愉悦も、あくまで与えるのは仕事の一環であり、自分の上司にするなど考えもつかなかった。経営者が、本来商売道具に手をつけるのは御法度のはずだ。

シズカは股を閉じ、両手を使って、ボスの手の侵入を阻もうとすると、ボスは耳元で声をとがらせ、「先週、客に手マンされていただろ」と言った。シズカはギクッと驚き、ボスの顔を見た。ボスは勝ち誇ったような顔で、「あの客、はじめてだったよな。お前、どこまで触らせたんだ?膣に指入れをさせたのか?」と詰めてきた。

先日、なじみの客が、ある現地の金持ちそうな客を連れてきた。大柄で、醜い男だった。名前を林と言った。シズカのチームの女の子が指名されたが、体調不良で途中で帰ってしまった。新しい女の子をあてがうまで、シズカが隣に座ったが、その客はいたくシズカを気に入ったようで、体を密着させてきた。

優しくて、気前もよさそうな客だったので、シズカは特に突き放すでもなく、相手をしていたが、チークダンスタイムになって、部屋が暗くなると、林はシズカの首筋にキスをしてきた。とても優しいキスで、思わずシズカは気を許すと、客は手をスカートの中に入れてきた。

シズカは股を閉じ、手をあてて阻もうとしたが、客のうなじから耳にかけてのキスのうまさにまけて、思わず股を緩め、奥のクロッチまで到達させてしまった。

林は巧みな指使いで、シズカのクリトリスをトントンと叩くように刺激した。

シズカはなぜ林がクリトリスの位置がわかるのか不思議に思っていると、林は耳元に息を吹きかけ、シズカにパンツが濡れてきていることを指摘した。その声を聞いて嗚咽の声を出しそうになり、シズカは思わず手を口に当てた。

障害がなくなった客は、シズカのパンツを横にずらし、しげみをかき分けるように、ゴツゴツとした指で、ナマのオマ〇コに触れだした。

林はシズカの好みとは程遠い男ではあったが、その指使いの繊細さは認めざるを得なかった。人差し指と薬指で陰唇を開きつつ、クリの先を押すように刺激した。愛液が奥からあふれそうになるのが分かった。

客はシズカの脚を自分の脚の上に乗せて股を開かせ、「ママさん、あんた初対面の男の指でも濡れるんだな」と言いながら、膣の中に浅く指を入れてきた。シズカは抵抗するのをあきらめ、林のなすがままにさせていると、指が第二関節いくらいまで入ってきて、Gスポットを刺激された。思わず、「あ」と声を出す。

この中年のオヤジは耳元でハアハアと喘ぎ、指を巧みに動かした。シズカは自分の膣がクチュクチュと音をたているのが自分でもわかった。

この時、私がいなくなったばかりで、シズカの貞操観念は緩んでいた。この客は幸運にも、そこに巡り合わせ、短時間とはいえ美人ママのオマ〇コを弄ぶことができたのだ。

ただ、ヘルプの女の子はすぐに来たので、シズカは身を離して部屋を出た。

問題は、なぜかボスがそのことを知っていることだった。シズカのチームの女が告げ口したとしか考えられない。もっとも、一番信用しているエリナが告げ口をしたということは、シズカは全く気付いていない。

ボスは、エリナに、シズカは信用できない女だから、動向を監視するように頼んでいた。そして、何かシズカがルールに違反するような行為があったら、自分に告げさせ、そのたびに報酬を出していた。

また、まこととボスは、もともと愛人関係にあった。まことは権力者ならだれとでも寝るような女である。まことが移転した先は、ボスの親戚が出資している店で、シズカが独自に持っている客の情報をシェアするのは、ボスにとってはむしろ好都合だったのだ。

シズカは全くそんな陰謀を知らず、自分の秘部を蹂躙しようとするボスの汚らしい指に嫌悪感と恐怖を募らせていた。

ボスはそれを見透かすように、「慣れだよ慣れ。オレを客と思えばいいんだ」と言って、スカートを持ち上げ、パンツの中に露骨に手を入れてきた。

そして、シズカの耳に舌を這わせ、穴に息を吹きかけ、クリトリスを指先で撫でてきた。シズカは寒気を覚えた。

客との行為は商売と割り切っているからまだいい。この男は長年の知り合いで、しかも好きではない。羞恥と嫌悪感で頭がいっぱいになり、泣きそうになる。

ボスは興奮で息を荒くしながら、「シズカ、お前は本当にいい女だ。お前をずっと前からこうしたいと思っていた。それにその恥ずかしそうなその顔がたまらんよ」と言い、指を膣に入れてきた。

その動きは大胆だが、優しさもあり、それがシズカに一層の屈辱をもたらした。こんな男の指で感じるのか。

しかし、シズカは、膣がグチョッグチョッと水音を立てているのが頭に響いてくるのが分かった。それが自分がこの男の手中に陥落しつつあることを実感させた。

ボスは存分にシズカの膣をいじると、満足して手を離し、ソファーに座ったままズボンのジッパーを下げ、ペニスを出した。

ボスのペニスはものすごい大きさだった。ダンナとは比べ物にならない。邪悪を象徴するように硬くそそり立ち、亀頭が真っ赤になって、テラテラ光っていた。

シズカは小さく叫んで目をそらした。

ボスは自分のそれを晒したまま再びシズカの肩を抱き、耳元で「お前、石川のアレを咥えたことがあるらしいな」と言った。石川はこの店の以前の共同出資者で、もともとシズカの上司に当たる男である。

仕事ができ、目下の者には優しく、シズカは若いころ、敬意を払っていた。ただ、ある日、シズカと二人きりで執務室にいる時、いきなり後ろから抱きつかれたことがあった。

この男は、シズカを好きだと言い、体中を触りながら、一度でいいから抱かせてほしいと言って、硬いモノを押し付けてきた。

シズカは、半ば同情とその場のノリで、その場で膝をついてペニスを触り、先を舐めてやると、この男はあっさりと射精した。

男は満足し、それからは同じようなことは起こらず、この男は自分の株をボスに売って、いなくなった。

「あの男は、一緒に飲むたびに、お前にくわえてもらったことを自慢していたよ」

シズカは石川がボスにそんなことを話した事実に驚愕し、ショックを受けながら、「あの時は・・・・独身だったし」と言い訳をした。ボスは、「あいつは既婚者だったよな。あんな中年男の臭いペニスをくわえる癖に、オレのはできないのか。それに、お前は結婚してからも、日本人をくわえこんでいたよな?」と言った。

シズカは恐怖で自分の顔が青ざめるのが分かった。ボスは自分の弱みをすべて知っているのだ。

ボスは内心ほくそ笑んでいた。ここが勝負だと考え、自分の手駒を一気に出してみた。ここで従わせれば、この女はもう堕としたも同然だ。

そしてシズカの心を見透かすように、「なあ、お前、オレをお前の彼氏と思い込むんだ。こんな男の臭いには耐えられないと思っているだろ?そうじゃないんだよ。少し舐めれば、臭いになんかすぐ慣れるさ。それに、おれはさっきシャワーを浴びたんだぞ。お前のためにな。」

なおも抵抗するシズカに、ボスはこういった。

「じゃあ今回だけにしよう。今回だけいかせてくれたら、オレは次の株主総会で、お前のために告訴しないよう、あいつらを説得してやるよ」

シズカは仕方なく、ソファー這いつくばり、ボスの股間に顔を埋めた。一回だけ、一回だけと唱えながら。

「おお….」ボスは感嘆しながら、シズカの口を堪能した。ボスにすれば、初めてシズカを屈服させた瞬間である。シズカは、早くいかせようと一心にフェラを続けたが、なかなかいかない。仕方なく、手で根元を扱き、唾液をたっぷり出しながら、頬をすぼめストロークする。

「ああ….シズカ、お前の口マンコは最高だよ…..!」こう言ってボスはシズカの頭を押さえつけ、大量に射精した。ドピュッドピュッ………と臭い精液がシズカの口を満たしていく。

逃げるように口を離し、精液を口の中に入れたまま、どうしていいか分からずにいると、ボスは「もう行っていいぞ」と目も合わせず言ったので、シズカは走って外のトイレに行き、精液を吐き出した。シズカは水を出して、何度も何度も口をゆすいだ。

この話の続き

登場人物:私:日本のメーカーに勤める、X国の駐在員。以前、語学留学のためにX国に短期間滞在経験がある。若づくりで生真面目な風貌。シズカ:X国のラウンジのママで、人妻。私が留学中、W不倫をしていた。柔らかい風貌のエキゾチックな美人。成熟した色気があり、多くの男を虜にする。エリナ:シズカのル…

-終わり-
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