官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
高級ラウンジのママが性奴隷になった理由1
投稿:2023-12-02 22:24:05
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登場人物:
私:日本のメーカーに勤める、X国の駐在員。以前、語学留学のためにX国に短期間滞在経験がある。若づくりで生真面目な風貌。
シズカ:X国のラウンジのママで、人妻。私が留学中、W不倫をしていた。柔らかい風貌のエキゾチックな美人。成熟した色気があり、多くの男を虜にする。
エリナ:シズカのルームメイトであり、シズカの店で働いていた。背が小さくて細身だが、トランジスタグラマー。
まこと:シズカが勤める店のチーママをしていた。素朴だが整った顔立ちであり、色白でスラッとしたモデル体型。
ボス:シズカの雇い主。
林医師:シズカが肝臓を壊した時に診療を受けた病院の内科医。
東:日本の商社に勤め、派遣でX国に語学留学していた。
ボーイ:まこととできていたボーイで、シズカの店で働いていた。
再会
今年の一月に私はX国に駐在することが決まった。私は10年目の社会人で、この会社に入ったのは5年前であったが、入社前にX国で半年ほど留学生として住んでいた。
私は留学生になった時にはすでに結婚していた。今は子供もいるが、単身で駐在することになった。
赴任して半年ほど経ったころ、私は昔から知っている女の子に連絡して、新しいアパートからタクシーで15分ほどのところにある、日本式のラウンジに行った。
ラウンジというのは、日本におけるクラブやキャバクラと同義である。日本式というのは、要するに日本語ができる女の子を優先的に雇っている、日本語の歌が歌えるカラオケ設備を導入しているということであって、明確なルールや定義があるわけではない。
最初に女の子がズラッと出てきて、客は好きな女の子を選ぶのだが、予め指名することもできる。
以前はこういう店が売春の温床となっていたが、今はそのような行為は店としても禁止している。ただ、「自由恋愛」を店側が止めることは不可能であった。
実際、現地の金持ちはこういったところで愛人を物色しているようであった。一方で日本人の駐在員の多くは、単身赴任で現地語ができなかったので、まずはこういったところの女の子に、生活の立ち上げのサポートをしてもらい、ついでにベッドの上で異文化体験をさせてもらっていた(というより、それ以外の異文化体験をせずに日本に帰ってくる駐在員がほとんどだった)。
いまや店の中で、堂々とわいせつ行為が行われるようなことはなかったが、暗闇の密室で、露出度の高い服を着た女が、カラダを客に密着させ、自分を売り込む行為を止めるのは不可能だった。中年男たちはそれを存分に利用して、若い女を味見し、品定めしながら、鬱屈としたセクハラ願望を満たしていた。
しかし、逆に自由度が増した分、女の子の性格により、それからの発展には明暗が分かれた。質の悪い女に当たると、客と寝てその行為を録画し、強請ることすら平然と行う。また、女の子とトラブルになると、会社の前で罵詈雑言を記載した横断幕を張られる覚悟も必要である。
私は、こういう店には付き合い程度しか行かなかった。そもそも語学留学は、会社を辞めて自費で行ったので、金銭的には窮乏しており、そのようなゆとりはなかった。しかし、それでも、語学ができた分、幾人かなじみの女は自然にできたし、親密にもなった。
今回行く店の、娘の源氏名はエリナと言った。5年ぶりに会う彼女は、とても洗練された女になっていた。店から出てきた彼女はダークな色のミニスカワンピースに身を包み、満面の笑顔で私を出迎え、出てくるなり私に抱きついてきた。
個別の顔のパーツなどはそこまで美人というわけではないが、相変わらずスタイルがよく、化粧や服装のコーディネイトが抜群に上手くなっていた。初めて会った時はまだ田舎から出てきたばかりで、カラダは成熟していなかったし、顔もニキビがあるくらい幼かった。若さを武器に、何とか仕事をこなしていたが、ママからはよく接客態度をたしなめられていた。
ただ今再会し、私についた彼女は、物腰が柔らかく、まだ20代前半と思えないほど、よく気が付いた。
今は座り方ひとつとっても、すっかり都会的に洗練されたオトナの女だった。
「いつこっちきたの?」
エリナに聞かれて、私は「まだ3日目だよ」と答えた。
エリナは男に取り入る手段を身に着けたようで、夜の女らしく、馴れ馴れしく身を寄せ、媚びるように私を見つめ、「すぐに来てくれたのね」と言った。
嘘を言ったのではない。この近くに引っ越して来てからは3日目だった。前のアパートは、居心地は悪くなかったが、中途で解約した。
私は、久しぶりに現地の言葉でカラオケを歌った。一曲目は以前はやっていたロック調の歌で、二曲目はエリナのリクエストしたデュエット曲を歌った。エリナも歌は得意らしく、私たちは終わってから抱き合った。
エリナは意外に胸がある。私はそのふくらみを感じながら、くびれた腰に手を回した。エリナの腰は細いが、下に続く尻は見ただけでよだれが出るようないい形だった。私はその尻に触れたい衝動を抑えた。
ソファーに座ると、エリナは私の膝にまたがって向かい合うように膝立ちになり、口移しでメロンを私に食べさせた。私たちはそのまま唇を合わせた。
私たちは一緒に彼女のアパートに帰った。私はこのように話がトントン拍子に進むとは思わず、小柄なエリナと腕を組んで歩きながら、その胸のふくらみを感じ、心を躍らせた。
私たちは、エリナの部屋に入るなり、再び抱き合ってディープキスをした。私はエリナの舌に自分の舌を絡めながら、今度は我慢せず、エリナの尻を撫でまわした。思った通り、肉付きが良い。
エリナは私に舌を入れられ、口を掻き回され、腰砕になり、今にもベッドに倒れそうだった。
そのまま押し倒したい衝動にかられたが、私たちは互いの身体を離すと、別々にシャワーを浴びた。
エリナは一人暮らしで、暮らし向きは悪くなさそうだった。部屋は整っており、持っているモノも悪くない。きっと売れっ子で沢山の客が彼女をサポートしているのだろう。聞くと、今売上ナンバーワンということだった。
シャワーを彼女が浴びる間、私はベッドの準備をして、昔を思い出していた。あの頃、まさかこんな風に彼女を抱く日が来るとは全く思わなかった。彼女と付き合う男たちを見て、羨ましいと思いながら、指一本触れることはなかった。
私は、彼女が当時勤めていた店のママと深い中だった。ママであるシズカは、行き場のないエリナを雇うだけでなく、自分の住むアパートに、無償で同居させていた。同居といってもシェアハウスに近く、この街の地価からすれば、エリナには贅沢な暮らしである。
シズカ曰く、エリナは当時まだ1×歳だった。某国の西部にある裕福とは言えない実家には、どうしても住めない事情があった。
シャワーから出てきたエリナは、タオルを体に巻き、全身から色気と石鹸の匂いを発していた。部屋は薄暗かったが、改めてそのプロポーションに感心した。むかし浅黒かった肌は、陶磁器のような白さだった。それに少し脂肪が乗って、より柔肌感が増している。男好きのするカラダである。
私は彼女をベッドに引き摺り込むと、顔中にキスをした。エリナは上に乗る私の股間に手を伸ばし、大きくなったペニスと玉袋を柔らかく触った。妖しく、艶かしい指先の動きに陶酔しながら、私は彼女の全身を丁寧に舐めた。エリナはバイパンであった。
エリナのカラダはとてもよく手入れされ、敏感だった。エリナの股間を舐めると、あっさりとアクメした。こういう濃厚なプレイには慣れていないらしい。
私は、ハアハアと喘ぐ彼女を休めず、正面から入っていった。
期待したとおり、よく締まるアソコである。今日一日しか楽しめないなんて、と内心思った。
また明日からは、エリナはハイエナのような男達の群れの中に戻るのだ。
エリナはカラダが柔らかく、脚がよく開いた。そのうえ小柄なので、私は次々と体位を変えて、エリナを色んな角度からついた。エリナはバックの体勢では私に屈したようにシーツを握って、突かれるままになっていた。エリナにオ⚪︎ンコの毛を誰に剃られたか聞くと、今付き合っている男であることを白状した。
最後に再び正常位に戻り、焦らしながら、私はエリナに何度も「奥までついてください」と懇願させた。私が奥をガスガスつくと、エリナはカラダを逸らして激しくアクメした。私は髪を優しく撫で、キスをし、ゴムの中で大量の精液を出した。
エリナの上に突っ伏してしばらく余韻に浸り、私は体を離してベッドから出ると、ペットボトルの水を飲み、エリナにも口移しで飲ませた。
再びその艶やかな髪を撫でてやると、エリナは微笑した。その媚びを含んだ微笑を見て、エリナは多くの男に抱かれてきたのだろうことが容易に想像できた。
とはいえ、やはり変わらないこともあるようだ。エリナがフェラをしなかったのは、以前、聞いた話と同じだった。男のペニスの臭いを、どうしても受け付けられないのだ。ただ、エリナとのセックスはそれを補って余りある達成感があった。
私は、エリナとしばらく肌を寄せ合い、その体温と柔らかさを楽しんだ。
だが、頭に思い浮かぶのは、シズカのことだった。
シズカは、私好みの丸顔の美人だった。目は日本人にはいないような切長で、理知的だった。鼻は欧米人のように高く、唇は薄いが蠱惑的な曲線を描いていた。
背は高くなく、ふくよかな体をしていたが、肌が白く、健康的でみずみずしい。昼間会うと、学生のようでもあったが、都会的で洒脱であった。
すでに結婚していたが、日式のラウンジで若くしてママをしており、単身赴任でこの街に住んでいた。明るく朗らかで、盛り上げが上手く機転が効いた。金勘定にはきっちりしており、私にも決しておまけをしなかったが、無私で公平、日本人駐在員にも現地の客にも信頼されていた。
最初に会ったのは、シズカの店だったが、シズカは昼間、日本人観光客のサポートをする仕事もしていた。面倒見のいい姉御肌の女だった。私は彼女に日本語を教え、彼女は私に某国語を教えるはずが、結果として私の語学力ばかりが上がっていった。その代わりに、私は彼女にセックスを教えた。
当時、某国ではほとんどセックスに関する題材はなかった。彼女も彼女のダンナも保守的そのもので、セックスは入れるだけのものだった。ノリカと私は毎日私の語学学校が終わると、彼女の家で交わり、私はノリカを自分好みの女に調教し、ノリカは性の悦びを知った。
シズカは潔癖で、マクラ営業などは行わない女だった。それに、家庭を重視し、良識をもっていた。私と懇ろになってからも、何度も私の家庭に対する罪の意識を持ち、決して妻の悪口も言わない女だった。
「ねえ、またお店来てくれるよね?」エリナの甘えた声で私は我に返った。
私はエリナにさりげなく「ところでシズカはどうしてるんだ?」と聞いた。
エリナはやはりきたか、という微妙な顔をした。
「知らないわ」エリナは気まずそうに言った。
「知っていることだけでも教えてよ。一緒に暮らしてたんだろ?オレが帰国してからも」
エリナは思案したように黙り込んだが、ポツリポツリと私が帰任してからシズカの身に起こったことを語り始めた。
私は黙ってその話を聞いていたが、途中でベッドから出て水を飲んだ。予想通り、表層的で曖昧な話で、私がすでに知っていることが多かった。
仕方なく、私が知っていることを話すと、エリナは驚いた表情を隠さず、「よく知っているわね」と言った。そして、つられてさっきよりより多くのことを語った。
私は、まるで他人の女の噂話を興味本位で聞くような態度で、相槌を打つと、エリナは嘲るような笑顔を浮かべ、赤裸々にシズカの身に起きたことを語り始めた。私はその笑い方を見て、エリナが昔、店で二人になった時には、よく後ろを向いてスカートを上げ、パンツを見せて振り向き、同じように笑顔を向けてきた事を思い出した。
エリナはついでに、自分の愛人の話もした。愛人とのグロテスクなセックスの話を語らせた。男は既婚で、医者だという。私はエリナとその医者の変態セックスの詳細も、一言残らず記憶した。
恩讐
私は、黙ってエリナにキスをし、傍らから予め準備していた手枷を取り出した。エリナは白い歯を見せて笑った。私が「いいだろう?」と聞くと、エリナは呆れたように「全く男って本当に....」と言ってまた嘲るように笑った。私はエリナを後ろ手に拘束した。エリナは抵抗しなかった。
私が昔ここに住んでいた頃のエリナの彼氏は、私の取引先の男だった。男は、若い女を拘束するプレイが好きだった。エリナは、その男とは別の男とも同時に付き合っていた。本人は二人の男を両天秤にしているつもりのようだったが、実際には男たちは通じ合っていて、情報交換しながら、エリナの若いカラダをシェアしていた。
「ねえ、もっと話してくれよ」私は甘えるようにエリナに頼み、シズカについていくつかグロテスクな質問をした。私はその答えを聞きながら、横に倒れて身動きできないエリナのカラダを、その背後に寝転びながら弄った。エリナは、「なんでこんな事根掘り葉掘り聞くの?もういいでしょ」と言った。
「そもそもアンタ、本当にママのことが好きだったの?カラダ目的だったんでしょ」エリナは皮肉混じりに言いった。私は勃起したペニスをその尻に押し付け、「まあ、体の相性が良かったのは認めるよ」と吐き捨てるように言った。
「それにあいつはやはりビッチだった。お前もあの女に仕事で男を誘惑する方法を教わったんだろう?自業自得じゃないか」
私がここまで言うと、それを待ってましたとばかりに、エリナは自分の知っている洗いざらいのことを言った。そこにはもはやシズカの身の上に対する同情心は欠片もなく、嘲笑と侮蔑の対象としか見ていないことがあきらかだった。
「そういえば、ダンナとはどうなったんだ?」私は出来る限り自然に聞いた。「離婚したに決まっているじゃない」エリナは優越感に満ちた声で即答した。
私は感情にさざ波が立つのを感じたが、平静を装い、エリナの腰の曲線を撫で、勃起したペニスをエリナの尻に押しつけた。シズカのように豊満ではないし、感じやすいわけでもないが、素晴らしい形の尻だ。私はそのままエリナの腰を持ち上げ、後ろから入っていった。
拘束されたまま従順にやられるエリナの姿は卑猥だった。
私に激しく奥まで責められ、鳴き声をあげるエリナに、「君はオレとシズカのセックスを聞いていたんだろ?この変態め」となじり、スパンキングで責め立てた。シズカはエリナを隣の部屋に住まわせていた。エリナは始終聞き耳を立てているようだった。
「隣の部屋で、濡らしていたのか?このスケベ女、お仕置きしてやるぞ」
「あああっ…..いいっいいっ」私にさらに罵倒され、エリナは歓喜の声をあげた。こいつもマゾなのだ。なるほど、あの林という医者が好みなはずだ。
エリナは自分が生ペニスを入れられていることに気づいてないようだった。というより、そんなことはどうでもいいほど感じていた。私が形のいい尻を鷲掴みにしながら、奥を容赦なくノックすると、エリナはアクメし、つんのめって崩れ落ちた。
後ろ手を縛られ、無様にうつ伏せになるエリナを眺め、私は後ろから器具を触り、しっかりと拘束されているか確認した。この拘束具は日本製で、サイズが小さくとも丈夫で、自力で解くのは不可能だった。そのくせ肌にうまくフィットする素材で、長時間つけっぱなしでも不快に感じない。
私はエリナを仰向けにし、額に優しくキスをした。そしてペットボトルの水を口に含み、エリナに飲ませてやった。
エリナは手が長く、伸ばすと縛られている手首は尻の下に出るので、後ろ手の状態はあまり気にならないようだった。むしろ、快感で顔は上気し、恍惚とした表情をしていた。
うっとりと私を見つめるエリナを眺めながら、私は昔この女をずっと抱きたいと思っていたことを思い出した。エリナの彼氏から話を聞いては、家に帰ってエリナを抱くことを想像し、オナニーにふけった。一時は、シズカを抱く時にさえ、エリナとセックスする自分を想像したことすらあった。
私は、そんな思念を除くため、少し首を振った。今はあれこれ考えてはいけない。エリナは、そんな私の表情を少し怪訝な様子で見たが、すぐにいつも通りのあどけない表情に戻り、身を委ねるようにして私の胸にもたれかかった。
私は静かにベッドを降りると、下に隠していたカバンを持ち上げ、そこから首輪を取り出した。
「何?」
エリナが怪訝な顔で聞いたが、私は笑顔で「首輪だよ。いやらしくていいだろ」と言った。
実際、エリナの白い肌に、SMグッズである赤いエナメルの首輪はよく似合った。首輪にはチェーンが付いていて、ベッドに括り付けられるようになっていた。エリナの家のベッドは格子状になっていたので、装着は簡単だった。エリナはベッドから逃げられなくなった。
私は立ち上がって、照明を少し明るくし、手持ちのビデオカメラをカバンからだした。そして、エリナに、「ちょっと撮影していい?後でちゃんと消すからさ」と言った。エリナは、ちょっとあきれたような顔をしたが、特に嫌がっているようには見えなかった。
私は電源のスイッチを入れ、エリナに馬乗りになるような恰好で、撮影を開始した。
「すげえな…君みたいな美人がこんなかっこをしているなんて、興奮するよ」
エリナは微笑した。実際、エリナの肌やプロポーションは素晴らしかった。私が舐めるように撮影すると、エリナは「きれいに撮れている?後で私にも見せてよね」と笑顔で言った。そして、
「シズカともやったの?」と聞いてきたので、「まあな。でも君みたいにきれいじゃないよ。年増だし、太っているしな」エリナは、吹き出しながら勝ち誇ったような表情で私をみて、そして体を妖艶にくねらせた。
私は片方の手を伸ばし、エリナのなで肩や、細い二の腕を撫で、形の良いオッパイとピンク色の乳首を柔らかく弄んだ。エリナは身を軽くよじりながら、「ああん…感じちゃう」と切なげにあえいだ。
「いいね。もっとエリナのいやらしいところみたいよ」
エリナは散々シズカの悪口を言った後でも、私がエリナを求めていることに図に乗ったのか、流し目をし、腰を浮かせながら、「ねえ….もっとめちゃくちゃにしてよ….」と言って私を挑発した。
私はいったん撮影を中断し、部屋を完全に明るくすると、カバンから三脚を取り出し、ベッドの横に取り付け、ビデオカメラを据え付け、角度が適切にエリナの全身をとらえることを確認した。そして、ガムテープを切って、マジックで「肉便器」と書き、エリナの顔に近づけた。
エリナはその瞬間、顔をこわばらせて「えッ何??」と鋭い声をあげ、ガムテープを口につけられると、「んーーーーーーー!」と叫び、身を激しくよじった。
「いい子にするんだよ、すぐ終わるからね」私はうわずった声で言い、ビデオカメラを再び手にとって、「エリナ…オレは君をこうするのが夢だったんだ」と言い、コンドームをつけず、エリナの中に入っていった。「動画は、、、用が終わったら、ちゃんと消すからね。」
私が最初にここに来た頃、エリナは同時に二人の男とを付き合っていた。一人の男とは私は知り合いで、既婚の40代の男だったが、エリナは拘束プレーに従順に応じ、常に中出しさせてくれるトイレだと嬉しそうに吹聴していた。
エリナを落とす前は足しげく店に通っていたが、数回寝てからは全く行かなくなった。会社帰りにピルを買って家に行き、散々タダマンを楽しんでいたという。
かわいそうになった私が、鬼畜行為を止めさせるために「あの娘はまだ未〇年だ」と言うと、この男はよだれを垂らさんばかりに卑猥な笑顔を浮かべ、「そんな娘のカラダを好きにできるなんて、こんなチャンスはめったにないな。これからはもっとたっぷりと楽しませてもらう」と言い放った。
ただ、今私はその時の正義感や嫌悪感はすっかり消えて、オスの本能をむき出しにし、自身がエリナに思いきり種付けをすることだけを考えていた。
私の表情を見て身の危険を感じたのか、「んーーー!んーーー!」エリナは叫びながら目を見張り、首を激しく振った。しかし、ガムテープの下の声は、アパートの壁に吸い込まれていった。
それでも、エリナはあらんかぎりの力で束縛から逃れようとしていたが、足をつかまれ、いきり起つペニスを入れられ、完全に動けない。私は悠々と腰を振り、エリナの中の温もりと吸引力を確かめながら、こんな女を今日で捨てるなんてもったいないことをしたと後悔した。
「知っている?二回目の射精を中に出されるほうが、妊娠しやすいらしいんだよ?先に出るのは古い液で、あとのほうが新鮮だから。次が二回目だよ。まだいっぱいでるよ!」
エリナはいやいやとかぶりを振ったが、私は激しくエリナの奥を突いた。
すごい締まりである。私の亀頭は最高潮に膨らみ、エリナの小さな穴をこじあけるように侵入を繰り返した。
エリカは顔を背け「んーーーーーーー!」と叫んだ。
びゅるッびゅるッと精子が粘膜に飛散し、奥に吸い込まれていくのが分かる。
「うっ・・・すごいよ…」
私は腰をつかって最後の一滴まで絞るように、その名残を楽しんだ。
「オレは君の男たちと違って、アフターピルは用意していないよ。自分で買いに行きな。早いに越したことはない。この辺りの薬局は、遅い時間は男の店員ばかりだから、いやらしい目で見られるだろうけど」
私はそう言うと、身を離して、精子が流れ出る様子を撮影した。
いつの間にか、口に貼ったガムテープは外れており、エリナは大声を出して、私に罵詈雑言を言い始めた。そして、シズカのような淫乱女に本気で惚れていたのか、あの女がどんなことをしたかもっと教えてやると、シズカの話をし出した。
私は、今度はビデオを三脚に固定し、またエリナの脚を開き、硬くなったモノを入れた。
「お前、最初に田舎からこの町に出てきたのは、母親ともめたからだってな?義父とできてたんだろ?」
エリナは目を見張り、激しく泣き叫び始めた。
私は悠々と腰を振りながら、質問を続ける。「なあ、最初どっちから誘ったんだ?お前か?それとも、襲われたのか?」
私は何も返答しないエリナに呆れたように、「まあいい。いずれにせよ、お前みたいにオ〇ンコしか取り柄のない女は、こんな風に股を開いて、いろんな男のペニスを受け入れるしか生きる術がないんだ。」
私はそう言って、またもエリナの奥に思い切り精子をぶちまけた。
放心するエリナを残し、私は機材を片付け、一人シャワーを浴びた。やたらと水圧の低いシャワーにイライラしながら、あとやり足りないプレーがあったか思案し、若いころに見た昭和のAVの非道なプレーを思い出した。
私は勝手にバスタオルを使い、身体を拭くと、ぐったりと横たわったままのエリナの髪の毛をつかんで、「あーあ、美人の顔が台無しだぞ。お前もシャワーを浴びろよ」と言って、ミネラルウォーターを口に含み、「ブッ」と霧状の水を顔にかけてやった。エリナはもう泣きもしない。
私はエリナのカバンを勝手に開けて、携帯電話も取り出し、拘束されている手の指に押しあて、ロックを解除し、自分の携帯電話に近しそうな人間の電話番号をコピーした。
そして彼女の身分証を取り出すと、白い腹の上に置いて、改めてカメラでその全体が写るよう、記念撮影をした。
それからすっかり身支度をすると、タクシーを呼んだ。そして最後にイチジク浣腸を二本取り出し、エリナをうつぶせにした。エリナのアナルセックス経験を示すように、尻の穴が陥没している。
「なあ、オレのとオヤジのと、どっちが良かった?答えたら二本打つのはやめてやるよ」と言ったが、エリナはわけのわからない声で喚くだけで、返事しない。「それにお前、相当アナルセックスされたんだな?そんなに良かったのか?指とペニス以外に、何入れられたんだっけ?」エリナはやはり何も答えない。
仕方ないので、私はもう一本イチジク浣腸を取り出し、三本全て注入し、5分待ってからエリナの拘束を解いた。
「ヒイイイイイイイ!!!」
ちょうど薬が効いたのだろう、メス犬が叫ぶような哀れな声を出し、情けなく尻をおさえ、真っ裸のエリナがトイレに駆け込んだのを確認し、私は悠々と家を出た。
登場人物:私:日本のメーカーに勤める、X国の駐在員。以前、語学留学のためにX国に短期間滞在経験がある。若づくりで生真面目な風貌。シズカ:X国のラウンジのママで、人妻。私が留学中、W不倫をしていた。柔らかい風貌のエキゾチックな美人。成熟した色気があり、多くの男を虜にする。エリナ:シズカのル…
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