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体験談(約 8 分で読了)

40年間の性体験の歴史☆泥酔した友達の妹に変態行為した話☆俺当時20歳

投稿:2023-10-20 07:12:38

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tayo◆FmiCVFQ(栃木県/40代)
最初の話

見て頂き、ありがとうございます。私は今年で41歳になる会社員です。性に対する事を考え無かった日が無いくらい、スケベで変態です。そんな私も40年生きていれば、様々な性体験や変態行為を経験してきましたので、色々な方に共感して頂けたらと思い、書き出し…

前回の話

前回の続き現在のペット兼セフレのなるみから紹介してもらった、S級美少女Fカップのそのかちゃん。ひょんなことから私へ借金した事になり、秘密の取引で半分は精算した後、興味ある話を聞きました。そのか「・・・・じつは、」#ピンクそのか「コンビニでバイトしてるんだけ…

前回の続き

セフレに紹介された、クラスメイトの友達の極上な女子高生と無理矢理ハメた代償により、そのセフレを失ってしまった私は、新たな出会いを求めスタビでメール送信に励んでいました。

1カ月くらいたった頃でしょうか。

女(メール)「メールありがとー、これから遊ぼ、電話番号教えて」

「電話番号かぁ・・・ちょっと怖いけど、まぁいいか」

私(メール)「090-****-****」

するとすぐに電話掛かってきました。

「もしもし~、メールくれた人??」

「そうですよ」

「よかった~、メールだけだとすぐバックレちゃう人多いから電話にしたんだぁ」

「なかなか番号入れてくる人いないでしょ?」

「そうなんですよぉ~、なんかみんな警戒してるのかわかんないけど・・とりあえず会おうよっ」

「うんっそうだね、どの辺り行けばいい?」

「じゃ、私の家の近くなんだけど、〇〇〇の△△△△は知ってる??」

「うんっ・・・わかるよっ、じゃあ1時間後くらいに着くよ」

そう言ってはいいが、私の勤めている会社のすぐ近くの本屋さんが待ち合わせ場所だったので、正直少し迷いました。

が・・・、とりあえず・・・・行くかっ。多分、ヤルことしか頭になかったのだと思います。

車で本屋の駐車場に着いて、女に電話しました。

「着きましたよ~、白い車です」

「わかった~じゃ今から歩って行くね」

そう言って電話がきられました。今から来るのかよっと思いながら、あまり待たされるようなら着信拒否にして帰ろっと思っていた矢先、1分くらいでそうであろう女が現れました。

「こんにちは~メールの人だよねっ??」

そこには、顔はキレカワで髪は金髪、服装も109のショップ店員みたいなギャル風な感じ。でもスタイルはすらっとしているが、少し華奢な感じ。

んー・・・・でも、なんか・・・どっかで・・・・・。気のせいか・・・・。

「どうぞっ、乗って」

「えぇ~、まぁまぁかっこいいじゃん!お兄さん何してる人?」

「俺は、大学生だよっ、」

「そうなんだーあたしは学校も辞めちゃったし、プーだけどねぇーアハハっ」

「へぇ~、今いくつ?」

「18だよっ、名前はえりこ、お兄さんは?」

「20で、名前は****」

私はテキトーに名前を答え、職業も学生と偽りました。まぁいつものことですが・・・。

それより、聞き覚えがある名前に、歩いてきた方角、・・・まさか・・・ねぇ・・・・。

「もしかしてさぁ、えりこちゃんてヤンキーとか好きじゃない?」

えりこ「えぇ~、なんでわかるのぉ~、今の彼氏も隣の〇〇の暴走族に入ってるよっ」

「ほぉ~そうなんだぁ、なんかそんな気がしてさっ・・・あはは・・・・」

間違いない。この女、俺の友達(タクヤ)の妹のえりこだ。

タクヤから聞いてた話は、とにかくヤンチャで13歳の頃から家に帰らないなんて普通。

しかも、超がつくほどのヤリマンらしい。。。地元の暴走族の男はほぼ食ったらしい・・・。

でも、まぁ、1発ヤッて、ばっくれるか。

「じゃあ、この後どうする?もう18時だし、なんかご飯でも行く?」

えりこ「あたしカラオケしたい気~、そこで何か食べよっ」

そんな会話をし、私は前回美少女女子高生そのかちゃんを悪戯した駅前のカラオケに向かいました。

そして部屋の入るなりえりこは、

えりこ「もしもーし、生とポテトお願いしまぁーす」

「飲むの?俺車だから飲めないよ?」

えりこ「わたしは飲むよぉ」

そうこう言って、2時間カラオケを楽しみ、えりこはアルコールも大分進み、気付けば・・・生3杯にチューハイ5杯。

完全に出来上がっていました。私はこのままじゃ潰れて寝るなこの女と思い、ヤルのは諦めて送って帰ろとしました。

「なぁ、えりこ、そろそろ出ようかっ、だいぶ酔ってるし」

えりこ「やぁだぁ~、もっとカラオケしたいぃ~」

あぁ・・・めんどくせー。

えりこ「ねぇ、あと1時間だけっ、ねっ♡」

「あと1時間だけなっ」

えりこ「ひゃっほー!・・・ねぇ、膝の上に座ってイイ?」

・・・何?膝の上??

「あぁ、いいよ」

そういって、えりこは私の膝の上に乗りましたが、体は前を向いた状態です。

ちょっと、悪戯してみるかな・・・。

私は、えりこが歌っている中、えりこの太ももに手を置き、次第にくびれ~お腹~胸へと到達しました。

しかし、えりこは無反応で歌を歌い続けています。そして、胸をゆーっくりとえりこのTシャツの上から揉みしだきました。

えりこ「っ・・んっ・・・・お兄さん・・・もぅ・・・えっちぃ・・・歌えないよぉ・・・」

私は気にせず、今度はTシャツの中に手を入れ、ブラ越しにCカップくらいのおっぱいを揉み始めて、マイク越しにえりこの吐息や小さな喘ぎ声がルーム内に響き渡りました。

えりこ「んはぁっ・・・んぅ・・あぁぁん・・・も・・ぅ・・・ダメ・・・だっ・・・てぇ」

えりこ「あ・・あた・・・し・・・・カレシ・・・・いる・・・・か・・・ら・・・ぁんっ・・・」

私は構わず、ブラのホックを外し、乳首をえりこの後ろからコリコリコリコリ捏ねくり回しました。

えりこ「あぁぁっん・・・だめぇっ・・・・はぁっ・・・んんっ・・・・んはっ♡」

その後、私の膝に座っているえりこの足を強引に開かせ、えりこのローライズのジーンズ越しに股間を指でなぞりました。

えりこ「んんんっあっはぁん・・・やばい・・・これ以上わぁ・・・・出ちゃう・・・よぉ・・・」

その時、ルームの電話が鳴り、お時間10分前ですとのこと。私は冷静になり、一旦店を出ようと決めました。

そして、何事もなかったように精算を済ませて、千鳥足のえりこを連れて車に戻りました。

「だいぶ酔ってるし、もう家まで送るよ」

えりこ「・・・・ねぇ、・・・・出ちゃいそう・・・・」

「マジ?、吐きそう??」

えりこ「ちがう・・・おしっこ・・・・」

私は近くの公園へ連れて行き、一緒にトイレまで行ってあげました。

その公園は古くて、トイレもあまり綺麗ではなく、和式しかないトイレでした。

そして誰もいないのを確認し、

「えりこ、近くにここのトイレしかないから、ここでしちゃいなよっ、心配だから一緒に付いててあげるよっ」

えりこ「・・・・んん、ありがと、」

一緒にトイレの個室に入る事を酔っていて分かっていないのか、ただのアホなのかわかりませんが、私とえりこは深夜の公園のトイレに入っていきました。

トイレ内は古いですが広さがあり、段差を上った所に和式便座があるトイレです。えりこはその段差を昇るのにも苦労しましたが、私が手伝ってあげ、やっと便座に跨りました。

私は心の中で、後ろからじっくり見てあげるからねと思いながら段差を降りてかがんで見物の態勢に入りました。

するとえりこは、勢いよくジーンズとパンツを一緒荷下ろし、便座に屈みました。

えりこ「・・・プシャーーーっ、ジョロジョロジョローっ」

私の目の前に惜しげもなく披露してくれた、張りがあるまん丸なお尻、ヒクヒクと開いたり閉じたりしているアナル、黒ずんだおまんこから勢いよく噴射するえりこの真っ黄色いおしっこ。

そして意外と剛毛な陰毛に沢山おしっこ付いて、ポタッポタッと便器に垂れる音、屈んで見上げている変態な私は我慢の限界で、遂にスイッチが入ってしまいました。

えりこ「ジョロジョローっ・・・チョロチョロチョロっ・・・・ジョロッ・・・・」

大量のおしっこ、ずいぶん我慢していたのでしょう、なかなか途切れずアナルをヒクヒクさせながら、最後の一滴を絞り出すようにお尻を上下に振り始めました。

「たくさんでたねぇ、えりこ酔ってるから俺が綺麗に拭いてあげるねぇ」

えりこ「・・・ぁ・・・だ・・・だいじょうぶ・・・じぶん・・で・・・ぁうっ・・あっ」

私はそのままえりこのお尻を両手で支え、屈みながらえりこのおまんこを舌で舐めあげました。

「じゅるっ。ちゅぱっ・・・ちゅるちゅる・・・んんん~ちゅぱっ・・・」

えりこ「んあっ・・あぁぁっん・・・はぁんっ・・・あんっ・・・はぁはぁ・・・」

トイレ内にえりこの喘ぎ声とおまんこを舐めている音が響き渡り、私が自分のズボンのチャックを降ろした時でした。

電話「ピピピピッ、ピピピピッ」

えりこの電話が鳴り、えりこがケータイ画面を見ました。

えりこ「やばっ、カレシだ・・・出ないと・・・もしもし・・」

この状況で電話出るのかよっ、なんて女だ。

えりこ「・・・うん、友達と飲んでて・・・うん、・・いないよ男なんて、・・・ひろみと・・・・うん」

えりこ「・・・大丈夫・・・わかってるぅ・・・ぅん・・・・好きぃ♡・・・・」

私もチャックからすでに高揚していきり立ったチンポを出していて、そんな会話を尻丸出しで私にしており、お仕置き必要だなぁと思い、両手で尻を引っ張り、バックからいきなりえりこのおまんこへぶち込みました。

えりこ「っ!?っっっ!!!!!・・・くはぁっ・・・・んんっ・・・」

えりこ「・・んん、うんん、なんでも・・ないよっ・・・っっっ・・・ぁっ・・ふっ・・・・」

「パンッパンッパンッパンッ、パンッパンッパンッパンッ」

腰を激しく振り、えりこの尻に当たる音が電話越しに聞こえるようにと思いっきり腰を当て続けました。

えりこ「んはぁっ、・・・くぅっ・・・ん、ちょっと・・気持ちわるく・・・てっ・・・あっ、はふんっ・・・」

えりこ「はぁっ・・・ぅん、は・・吐きそう・・・だから・・・ま・・た・・・かけなぉ・・・っ!!」

(えりこの耳元で)私「彼氏と電話してるのに、チンポハメられて感じてんじゃん・・・、まんこがキュンッと何度も締め付けてるよ」

(自分で口を押えながら)えりこ「やばいって・・・バレるっ・・・・て、・・・んぁっ」

えりこ「じゃ・・・また・・・かけるね・・・♡・・・・・・・・・っ」

「ブツッ・・ツーツーツー」

えりこ「あぁぁぁぁんっ、ぁんっ、ぁんっ、・・・こんなの・・・ズルいよぉ・・・」

えりこ「あぁぁぁぁんっ、・・・・おっきいぃぃ、ううっ、はぁっ、おかしくなるぅ・・・・・アソコ・・・壊れるぅ・・・」

えりこ「んぁぁんっ、イっちゃうぅ・・イっかちゃうって・・ばぁ・・・・っあぐっ!!」

私はイキそうになり、チンポを抜いてえりこのお尻目掛けて、放物線を描くように沢山の白いザーメンをぶっかけました。

えりこ「はぁはぁはぁはぁ・・・んぁ・・はぁはぁ・・っ・・・もぅっ!・・・・」

「ゴメンゴメンっ、あまりに綺麗なお尻してるからついっ・・・ねっ」

えりこ「・・・でも、キモチ・・・よかった・・・、ねぇ、私達・・・相性良くない??」

「うん・・そうだねっ・・・・」

えりこ「お兄さん上手いし・・・おっきい・・・し・・、それにあんなに・・・それに・・・」

「ん?それに??」

えりこ「・・・あんなにいっぱいおしっこ出た・・・あたしのアソコ・・・、舐めてくれるし・・・」

まぁ、変態ですから・・・。

えりこ「それに・・・その・・ちょっと・・・無理矢理っぽいの・・・めっちゃ興奮する♡」

えりこ「彼氏にナイショでまた、会いたいな・・・・ちゅっ♡」

そう言ってえりこは私にキスをしました。

その後、後始末をし、車に乗せて自宅へ送ってあげました。

えりこを車から降ろし、酔いが残っているのと、イッたばかりで足がフラフラしながら危なっかしい歩きで帰って行くえりこを見て、これ以上、えりこは深入りしない方がよさそうだな。。。

しかし、その後もえりこからの連絡は一切ありませんでした。

後日、私の友達でえりこの兄貴のタクヤとたまたまコンビニでばったりと会いました。

タクヤ「おっ、ひさしぶり、元気?」

「お・・おぅ、ま、まぁな」

私はドキッとして、何か罪悪感みたい感情が沸いて来て、そんな事を悟られないように必死に冷静さを保とうとしていました。

タクヤ「これから入院している妹に着替え持っていくんだよっ」

「はっ!?・・・っ、入院?」

タクヤ「そう、2週間前の夜中に酔っぱらって家に帰ってきて、自宅の階段から落っこちてさぁ・・・」

タクヤ「前歯、全部いっちゃって・・・あごも骨折だし・・・ホントにバカだよ・・・・」

そんな話を聞いて、やっぱり関わるのは辞めようと強く心に決めた私でした。。。

次回、出会い系スタビで会ってみたら岩佐真悠子激似の美女だった・・・編

続く

この話の続き

前回の続きスタビで出会った、俺の友達の妹えりこと公園のトイレで立バックでハメた後は音信不通となり、また懲りずにスタビのサイトを開く日々が続きました。しかし、スタビってすげーなと、今は本当に思います。今のこの時代、出会い系はほぼ9割が援助目的ですし。と、まぁ、次…

-終わり-
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