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小6の時、卒アル係になった俺がその子の目の前でモロ出し写真を発見したエロハプニング

2019-01-13 19:05:12

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本文(1/1)

瀬島さんからの投稿

小学6年生の頃の話。

卒業3ヶ月前、学級会で卒業アルバムの作成係がクラスから数名選ばれた。

ある日の放課後、卒アル作成係のメンバーで

残って作業をすることになった。

卒アル作成係は男女各2人の計4人。

絵が上手い2人に挿絵に使うイラストを任せ。特に絵が上手くない俺と女子の宮野は

行事毎の写真を選別することになった。

「ちょこの写真みてw」

お互いが見ている写真で面白い写真を見せ合いながら宮野とワイワイキャッキャッしながら卒アルに掲載する写真を選んでいた。

実は5年の頃にクラスの女子から宮野の好きな人は俺なんだと聞いたことがあった。

それから俺もなんとなく宮野を意識するようになり好意を抱いており、好きな子と過ごす2人だけの時間は多分めちゃくちゃ楽しかったと記憶している。

しかし、その楽しい空気はあることをキッカケにガラッと険悪な空気にかわってしまう。

それは、俺が発見した体育の授業中の写真。

当時の体操服と言えば、男子は短パン、女子はブルマだった。

その写真の中にクラスの女子たちがブルマからハミパンしている写真を数枚見つけた。

俺は宮野のハミパンもどこかに写ってるんじゃないかと探しはじめた。

そして、クラスの皆が等間隔に広がって整列し準備体操をしている写真。

その中に宮野が伸脚をしている写真を見つけたのだが、ブルマがかなり食い込んでおり、足を折り曲げた側のブルマの裾から白いパンティが少しと盛り上がったマン肉がおもいっきりはみ出ていた。

※伸脚=片膝を折り曲げ、片膝は伸ばしたまま腰を降ろすやつ。要は足がライダーキックみたいな形になるやつ。

しかもよく見ると白いパンティと素肌であるマン肉の境界線が黒くなっており、陰毛のようなものまではみ出した宮野の写真を見つけた。

その写真を見ているときに、宮野が「見て見て」とある写真を見せてきた。

宮野はその写真について「これ○○ちゃん、おもいっきりパンツ見えてるよね?」と言ってきた。

もうそんな写真はくさるほど見尽くし、俺が持つ写真はパンツどころか、君のマン肉とマン毛がこれでもかとはみ出しているのだ。

宮野がおれに嬉しそうに見せてくる写真の内容は全く入ってこなかった。

すると宮野は俺が持つ例の写真を「私にも見せて」と言って、俺から取り上げた。

その写真を見た宮野の顔色は一気にこわばり、その写真をくしゃくしゃに丸めて、うずくまって泣いてしまった。

自分のハミ出た諸々に気づき泣いているのだろうが、焦った俺は知らないふりをして「どうしたの?」とか「何でないてるの?」というよな言葉をかけ続けたが、何も言ってくれないという状態がしばらく続いた。

残りの2人も異変に気付き、その内の女子も「どうしたの?」というような言葉をかけると宮野は彼女に体調不良を訴えた。

担任の先生を呼びに行き、先生がかけつけると、宮野は「大丈夫」と答えたが、体調が悪いと言った宮野を家の近い俺が送り届けることになり、帰された。

その帰り道、宮野は「俺君、なんか変なもの見た?」と聞いてきた。

「何もみていないよ」

「本当?」

「うん本当」

「○○ちゃんのパンツが出てる写真は見たでしょ?」

咄嗟にこれも「見てないよ」と答えた。

「嘘!私みせたじゃんか?」

「よく見えなかったよ」

「じゃあ、私の写真は?」

「見てないよ!」

「嘘だ!ずっと見てたじゃん?何か見えたでしょ?」

「何も見てないよ!」

それから、どういう話になったのかあまり覚えてないが、最終的におれは見たことを認めたんだと思う。毛がはみだしていたことも自分からカミングアウトしてきて、まだチン毛なんて生えてなかった俺はすげぇ驚いて、同じくらい興奮した。

さらに宮野は、俺がその写真をみながら勃起していたことも言ってきて、見られたから見せてくれたら許すという意味不明な条件をつきつけられ、公園の一目につかない、建物の裏に連れていかれた。

めちゃくちゃ恥ずかしくって、ずっと拒んでいた。毛がはえてるかどうかとか、勃起したらどんな気持ちになるかとかも色々尋問された。気づけば先に宮野から見せる流れになっていた。

お互い10秒ずつ見せることになり、宮野はズボンとパンツを下げた後にジャンバーの開いた。

街灯の灯りはあったが、外は少し暗くなっていてはっきりとは見えなかったが、初めて見た女のアソコは小6とは思えないほど毛が生えそろっていて、大人とかわらないあそこだった。

次に俺が見せる番となるが、宮野のを見たあとでフル勃起したギンギンのチンコを見せるのが恥ずかしく、治るまで待ってほしいと言ったが、立っているところを見たいと言われた。

がいざ出すと収まっていてふにゃふにゃだった。10秒数えてしまうと。

宮野は「ずるい!」と言ってきた。

勃起しているチンコを見せてほしいと

言っていたのに、していなかったので

やりなおしとなるが、なかなか立たない。

そこで、宮野がもう一度下半身をさらしてきた。勃ちそうだったが、緊張してうまくたたず、気づいたらお互い下半身丸出しでしばらく向き合っていた。

どうやったらたつのかという話になり、試行錯誤した結果。宮野が俺のあそこを手の平でぐりぐりとさすってきた。するとすぐに勃起し、それを見れた宮野は満足した様子で。その後はすぐ互いの家へと帰った。

それから中学入学後まもなく宮野とセックスをするのはまた別の話。

-終わり-

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