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タイトル(約 3 分で読了)

高校時代に野球部マネをレイプして処女を奪った話

投稿:2018-05-09 21:38:31

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名無し

高校時代の話。

当時ハッキリ言って俺の学校は荒れててね。

特に野球部はワルの集まり。

小中学校も一緒だった同級生のSは学校一の極ワル。なにせ先生も恐れてSには何も言えない見て見ぬフリ。

まあ、Sのお陰で俺は何度も美味しい思いをさせてもらったけどね。

田舎の学校で、校舎から離れた田んぼの真ん中にグラウンドがあって、部室は一種のヤリ部屋みたいな。

部室では10人以上の女を廻したと思う。

ここで書くのは、3年の夏休み前の出来事。

監督同士が知り合いとかで、近くの学校と月1で練習試合をしてたんだけどね。

相手の学校のマネージャー、涼子(当時高2)が超~~~可愛い女で。幼いとも可愛いとも美人とも言えるロリカワ+キレカワ!マジでね。

練習試合の後、相手の学校がバックを1つ忘れていって。

とりあえず部室に入れておいたんだけど、遠~~~くから制服の白いブラウスに紺のスカート姿の女が歩いてきて、「涼子じゃね?」ってコトで皆部室に入って様子見。

Sはいつもと違っててね。「涼子をヤる!今日は俺が貸しきる!カメラを回せ!」って。一人がいつもヤる時に回してる隠しカメラのボタンを押して録画スタート。

Sの指示で後輩が涼子の所へ行って部室に誘い込んだ。

話を聞くと、駅で部員の一人がバックを忘れたことに気付き、涼子が取りに来ることになったとか。

まさに神展開!

部室に入ってきた涼子にSが「ゆっくりして行きなよ。彼氏いるの?」しつこい質問攻め。

その結果、涼子が処女と知るとSは「俺と付き合おうよ。俺の女になってよ」って展開。

涼子は驚いた顔・表情、無理した嫌そうな苦笑いで断っててね。

そのうち涼子が「バックを返してください。帰ります」って言ったら、Sが「処女をくれよ。いいだろ?」って言い出して。

田んぼの真ん中にあるグラウンド・部室。

部室の外には2人が見張り役。

涼子は逃げられない状態でね。

部室の中には8人いて、全員がS様に協力!

逃げようとする涼子のブラウスを剥ぎ取ってマットレスに押し倒して皆で涼子を押さえつけて、パンツ1枚になって覆い被さってたS。

「きゃーーっ!」って可愛い声がそそったね。

真っ白なブラジャーを剥ぎ取られると、程好い大きさの胸が露に!色白でキレイな肌!キレイなピンクの乳首!

そしてスカートを脱がせたら真っ白な綿のパンツ!

Sがパンツを脱がそうとしたら涼子は怯えきった声で「だめっ!やめてっ!お願い!」って泣きそうな顔で言ってた。

かなりソソられたね。

パンツを引きずり下ろして脱がせると、標準より薄目のヘアーだった。

「裸には裸で対応しなきゃ失礼だよな」ってSはパンツ1枚になって涼子に飛びかかって!「きゃーーっ!」って可愛い声で叫ぶ涼子の全てを弄んでた。

Sは顔を掴んで無理やりキス!「んーーーっ!」って苦しそうな涼子。

キスの後は胸を揉んだり乳首を摘まんでグリグリ弄り回したり。

乳首に口を押し当てたら涼子はビックリ顔で「ひっ!」って一瞬固まってた。

乳首を吸ったり舐め回すS、眉間にシワを寄せて歯を食い縛って体を捻ろうとしながら絶える涼子。間近で見て・後でビデオを見て興奮したね。

Sが下へ行くと両脇にいた男達と膝を折らせて一気に足を開かせて!

「やっ!」って一瞬叫ぶだけの涼子。

横から除き混んだらマジでキレイなマンコ!

Sが割れ目に手を当てたら「あっ!いやっ!やめてっ!」って泣きそうな声の涼子。

嬉しそうな顔でマンコを弄るSと必死に嫌がってる涼子。

「舐めてやるよ」って言うとSはマンコに口を押し当てた。

「きゃーーーーっ!」かなり大きな声で叫んでた。

ひたすら体を捻ろうとする涼子、ひたすらクンニを続けるS。

Sはクンニをやめるとパンツを脱ぎ全裸に。大柄なSのチンチンは巨根で真上を向いてた。

ローションを指一本で少し塗り「入れるぞ」ってチンチンをマンコに当てると、涼子は恐怖で声が出なくなったのか怯えた顔・ガクガクしながら絞り出すような小さな声で「やっ、やめてっ」って言ってた。

Sがチンチンの先を押し込むと「いたっ!痛いっ!」って大きな声をあげた涼子。

「まだ先っぽだ、奥まで入れるぞ」と、Sは体重を掛けるように一気に腰を前に進め涼子のマンコにチンチンを押し込んだ。

「痛ーーーーーーいっ!」マジうるさい声で叫ぶ涼子。

Sは「イエーイ!涼子の膜を破ったぜ!」と、指を一本立てて雄叫び!

涼子の顔を見ると、辛そうに眉間にシワを寄せて歯を食い縛って涙が流れていた。

一突き一突き間隔をおいてピストンする度に「痛いっ!」「痛いっ!」「痛いっ!」って叫ぶ涼子。

「とことん攻めてやる」と言ったSはピストンの連打を始めた。

マジで激しすぎるピストンの連打!

「痛い痛い痛い痛い痛い痛い痛いっ!」裏返ったような甲高い可愛い声で泣き叫ぶ涼子。気が狂ったように「痛い」を連呼連呼。

悪魔のようにひたすら突きまくるSの体力と持続力に感動してしまったね。

そして涙と鼻水で濡らしグシャグシャになってた涼子の真っ赤な顔は興奮したね。

最後は中出し。ちょー羨ましかった。

Sが涼子から離れるとマットレスが血で真っ赤。

それまで何人か処女をヤったけど、あそこまで血で染まったのを見たのは初めてで俺としては引いてしまったけどね。

もうちょい書きたかったけど時間がないので此処まで。

-終わり-
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