体験談(約 6 分で読了)
40年間の性体験の歴史☆高2秋~新しい出会い☆
投稿:2023-10-11 16:59:15
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見て頂き、ありがとうございます。私は今年で41歳になる会社員です。性に対する事を考え無かった日が無いくらい、スケベで変態です。そんな私も40年生きていれば、様々な性体験や変態行為を経験してきましたので、色々な方に共感して頂けたらと思い、書き出し…
前回の続き覗きにどっぷりとハマってしまった私。次なるターゲットも急いで絞る事にした。早くしないと夏が終わってしまうからだ。秋から冬は中々風呂場の窓鍵を開けている家が少ない為、必然と勝負は夏になる。いつもの如く、卒アルを見ながら獲物を物色し、以前からオカズにしていた子に…
前回の続き
覗きを堪能し帰宅している途中に思わぬ人から携帯メールが届いた。
由紀子(メール)「明日学校終わったら、少し話があるんだけど・・・」
私(メール)「うん、わかった」
由紀子とは高校の同じクラスの女子。顔はあまり可愛いとは言えない。スタイルも少しガッチリしている感じ。
でもおっぱいはEカップ以上はあるだろうか。普段は明るく真っ直ぐな女の子っていう感じ。
その日は試験期間の為、生徒は全員14:00下校でした。教室で待っていると2~3人のクラスの女の子が、
女友達「ちょっと、来てっ」
私「はっ?あれ由紀子は?」
女友達「向こうでまっているから、一緒に来て」
そのまま私は上の階に上がらされて図書館の入口に連れていかれました。
そこには俯いて緊張しているユキコが立っていました。
私「どしたの??」
由紀子「・・・」
心の声「あれっ?もしかして告白か?」
由紀子「話したい事あって・・・実は・・・。」
私「うん、どうした?」
由紀子「前に付き合っていた絵美ちゃんの事なんだけど・・・」
心の声「はぁ?なにぃ?」
私「元カノがどうかしたの?てか、なんで絵美のこと知ってるの?」
由紀子「正直言うと、私はすっと好きだったの・・・でも絵美ちゃんていう彼女がいるの聞いて・・・」
私「えっ?そ・・そうなんだ・・・」
由紀子「私の友達が絵美ちゃんと繋がってて、色々話を聞いちゃったの」
私「色々って??」
由紀子「絵美ちゃん、相当遊んでるらしいの・・・」
私「別に今更関係ないし、どうでもいいよ。」
由紀子「あの、付き合ってる時から・・・らしいの・・・。」
由紀子「引っ越してから年上の人と付き合ってたらしく、多分二又だったんじゃないかな・・」
私「そうなんだぁ・・・まぁ今更だし、どうでもいいよ」
由紀子「私は絶対そんなことしない!」
私「!?」
由紀子「私はあなただけの為に尽くすから・・」
由紀子「高校入った時からずっと・・・好きだったね。付き合ってほしいです」
私「少し考えさせて」
そして、1カ月後、私はユキコと付き合うことにしました。
由紀子はとても純粋で尽くしたいっていつも言ってくれてました。(ドMなのか?)
告白をOKした時も涙を流して喜んでいました。そんな由紀子に心を打たれていった私は次第に由紀子を
私色に染めようと思いました。
学校の帰りはいつも一緒に帰るようになり、学校帰りの駅の誰もいないホームで初めて由紀子とキスをしました。
恥ずかしがって顔俯いている由紀子。由紀子にとっては初めてのキスだったのです。
私「今度の日曜デートしよ、ユキコの家の近くの駅で待ち合わせね」
由紀子「うんっ♡」
休みの日、駅で待ち合わせた私とユキコは近くのマックでお昼ご飯を食べました。
私「このあとどうする?どっかいく?」
由紀子「私は一緒ならどこでもいいよ♡」
私「じゃあ、ユキコの通った学校教えて、そこに行こうよ」
由紀子の自転車で二人乗りをし、ユキコの通った小学校へ行きました。
そして、手を繋いで学校内に入り、非常階段の所へ行きました。
(絵美の時と同じパターン・・・)
そして、お互いキスをしました。私から舌を入れ絡めるようにキスをしました。
由紀子「ん・ちゅ・・んぁぁ・・・」
目がトローンとしていたユキコを見た私は、S心に火が付きました。
心の声「完全に俺色に染めてやろう・・・」
そのまま、由紀子の胸を弄り、ブラウスのボタンを上から1つ2つと外し、3つ目を外す時、由紀子の手が
ブラウスのボタンへと上がりました。その時の由紀子の目を見て安心させ、手を払いのけ、またボタンを外しはじめ
ました。そして、可愛いピンク色のブラが見えて、ブラの上から由紀子のおっぱいを揉みました。
由紀子「はぁはぁ、あぁんん・・うぅん・・・」
手を背中に回し、ブラのホックを外すとそこには手に余るほどのEカップのおっぱいが放り出されました。
由紀子「は・・恥ずかしぃ・・・」
私「由紀子の事、大好きだよ、もっとユキコの事知りたい」
由紀子「ぅん♡あなたなら・・好きにして欲しい・・・」
心の声「完全にドMだな、俺色に調教してやろう」
舌を絡ませたキスをしながら由紀子の薄茶色の乳首を指で転がし、どんどん勃起してきた乳首をさらに捏ねくりまわします。
由紀子「ぁ・・あ・・・んはぁ・・」
今度は由紀子のフレアスカートをたくし上げ、ブラとお揃いのピン
ク色のパンティを露わにさせました。
下着の上から割れ目をなぞり、どんどん下着にいやらしいシミが付いてくるのが見えます。そして下着の中へと指を滑りこませました。
由紀子「いひゃっ・・・あっん・・」
私「由紀子・・凄い濡れてるよ・・」
由紀子「ぃや・・・恥ずかしぃ・・・」
そのまま、クリトリスを指で刺激し、由紀子のオマンコをびちょびちょにしました。
私「由紀子、俺のも触って・・」
由紀子「どうすればいいの?」
私はジーンズを脱ぎ、完全に反り返ったチンポを取り出し、由紀子の手を私のチンポに近づけ、握らせました
私「手で上下にしてみて」
由紀子「こっこう?」
私「そう、皮被ってるからこうやって剥いて・・」
由紀子「わぁ・・なんだか凄い、熱くて・・固い・・・」
私「うん、いいよ、気持ちいい・・じゃあ次は舐めてくれない?」
由紀子「わ、わたし、その・・したこないから・・上手に出来ないよ?」
私「大丈夫、これから俺の為にいっぱい練習して出来るようになるよ」
私「俺の為に、何でも頑張れるよね?ユキコ」
由紀子「うん♡あなたのためなら、その・・コレ・・だって、」
私「コレじゃわかんないよ、由紀子」
由紀子「その・・お・・おち・・ん・ち・・ん」
私「ユキコ、おちんちんじゃなくて、Hするときはオチンポって言うんだよ?」
由紀子「えっ?そうなの??知らなかった・・なんか恥ずかしぃ・・・」
私「ちゃんと言わないと相手に思いが届かないんだよ、由紀子?」
由紀子「あ・・あのぉ・・・えぇっと・・・オチンポ舐めますっ・・・♡」
顔を真っ赤にしながらHな言葉を言わせる事に快感を覚えた私でした。そしてビンビンになったチンポを由紀子の顔に近づけ、
由紀子「んジュッ、ちゅぽっ、しゅるっちゅるっ・・・レロレロ・・くちゅっ」
初めてのフェラの割には凄く上手だな・・
私「由紀子、何かで練習したの?」
由紀子「し・・ひてないっ・・んちゅっ・・はぁはぁ・・」
私「じゃあ、オナニーとかしたことある?」
由紀子「・・・ん・・・ぅ・・ん」
私「だからこんなに感度が良いんだ、Hな子だね由紀子は」
由紀子「いつも・・んちゅっ・・レロレロ・・ぁなたの事・・・考えて・・ちゅぽっ・・・触ってました。。。」
私「考えてどこを触ってたの?」
由紀子「アソコでしゅ・・・」
私「アソコじゃ、わかんないよ?ユキコ」
由紀子「あぁ・・はぁ・・・くちゅっ・・由紀子・・の・・オ・・オマン・・コ・・でしゅ・・・」
私「よく言えました(笑)じゃあ由紀子にご褒美あげるね!」
由紀子の口からチンポを外し、パンティを片足だけ脱がせて正常位の態勢になりました。
足を広げて、ぐちょぐちょになった由紀子のオマンコに私の勃起したチンポを擦りつけ、ゆっくりと入れていいきました。
「ぬちゅっ・・くちゅっ・・」
私「大分キツイな、このまま一気にいれるか、オラッ」
「メリメリ、ブチッ!、ヌリュヌチュっ」
私の体に由紀子の処女膜が破れる音がはっきりと伝わりました。
由紀子「ふわぁっ・・うぅぅ~痛い・・痛いよぉ・・・」
私「ゴメン、もう少しゆっくりするからね」
由紀子「あっ、んっ・・・・あっ、あぁっ・・・くっ、んっ・・・・」
10分くらい腰を振ったでしょうか、急にユキコのオマンコが締め付けてきました。
由紀子「んんっ・・あぁん・・はぁはぁ・・なんか・・・変になりそう・・」
私「由紀子もう・・いきそぉ・っ・うっ・」
私は由紀子のオマンコからチンポを抜き、お腹に射精をしました。白くて濃く、沢山の精液がユキコの腹部を白色に染めました。
その後、放心状態のユキコでしたが、落ち着いてきたので、
私「由紀子、大好きだよ」
と抱きしめました。するとユキコも、
由紀子「わたしも・・初めてがあなたで・・嬉しい・・大好き♡・・チュッ♡」
そう言ってキスをしてきました。
帰り支度をしていると非常階段が血まみれになっていました。由紀子の処女貫通の痕跡です。
その後、
心の声「もっと仕込んで、エロい、変態の女に仕上げていこう」
と心に誓いました。
続く
前回の続き由紀子と付き合い始めた私。二人で会えばどこでもエロイ事をするようになりました。由紀子は最初は痛がっていたけど徐々に快感を覚え、快楽にはまっていきました。そして、ドMの由紀子は完全に私の性奴隷と化していき、色んなプレイを楽しむ様になっていくのです。…
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