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【超高評価】夏祭りの夜、浴衣姿の同級生を不良から助けた結果、両想いセックスできた話

投稿:2025-08-09 09:03:36

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織房屋◆EwgABpY(愛媛県/30代)

中学生のときの俺は、どこにでもいるような、平凡な男子だった。

部活は卓球部に所属していた。

運動部の中でも卓球部は、一番地味な部で、野球部やサッカー部やバスケ部の連中はモテているのに、俺たち卓球部は全くモテなかった。

モテはしないが、思春期である。好きな子や気になる子はいる。だからなおさら辛い。

当時、俺が気になっていたのは、同じクラスの神崎麗奈(かんざきれな)という女の子だった。

麗奈は茶道部に所属していた。うちの学校の茶道部というのは、ほとんど活動がない部活で、ほぼ帰宅部といってよい存在だった。

麗奈は、小学生のときから水泳が得意で、うちの学校は水泳部がなかったため、帰宅部に入り、放課後はスイミングスクールで泳ぎまくっていた。

麗奈はクラスでも目立つ存在だった。顔が整っていたというのもあるが、一番の理由は、髪の毛が茶色だったからである。

「染めてるわけじゃないよ。プールの塩素のせい」

茶髪の理由を聞かれるたびに、麗奈はそう説明していた。実際、麗奈の茶髪は染めたようなしっかりとした茶色ではなく、むしろ色素が抜けたような黄金色だった。

でも、そんなことは、意地悪な同級生や怖い先輩には関係なかったみたいで、入学当初、麗奈は何かと目の敵にされていたし、男遊びをしているという噂を流されていたし、昼休みに女の先輩たちが麗奈を取り囲み、髪の毛のことをねちねちと問い詰めるということもあった。

「一人だけ茶髪が許されるっておかしくない?黒く染めればいいじゃん?ねえ」

「髪染めるの、校則で禁止されてるので」

「別に黒に染めるぶんにはいいでしょ」

こうなってくると、たいてい昼休みが終わるまで先輩たちのいちゃもんは続く。

そういうとき、俺は自分の存在感の薄さを利用してそっと教室を抜け出し、職員室に顔をだし、担任の教師か体育教師に「あの、神崎さんが髪の毛のことでまた先輩たちからなんか言われてます」と告げ口していた。

担任と体育教師は、教室にすっ飛んでいき、先輩たちは生徒指導室に連れて行かれる。中一の一学期には、そういうことが何度かあった。

でも、二学期以降、麗奈への攻撃は落ち着いていった。麗奈は水泳の大会でも全国大会出場や大会新記録などの結果を出して表彰されることがたびたびあり、同級生も先輩たちもその威光の前にはいちゃもんをつけようがなかったのである。

中二になって、また麗奈と同じクラスになった。俺たちはお互いに単なるクラスメートでしかなかったが、一学期の期末テスト後の席替えで、俺は麗奈のとなりの席になり、それがきっかけでけっこうしゃべるようになっていた。

一学期最終日、麗奈が言った。

「今日のお祭り、草介(そうすけ)は行くの?」

「卓球部の奴らと行くことになってる。神崎さんは?」

「私は、水泳のクラブチームの子たちと一緒に行くよ。浴衣着るんだー」

麗奈の浴衣姿を見てみたいと思った。けど、一緒に行こうと誘うことができないまま、放課後になった。部活は休みだったので、速攻で帰宅し、制服から私服に着替え、また家を出る。

卓球部の奴らと合流し、祭囃子が聞こえてくる河原の方へと橋をわたる。とんでもない人ごみで、この中から麗奈を見つけることは不可能だなと思った。

この祭りは、川に潜む竜神様に息災を祈るという趣旨で毎年開催されているものだ。河原に並び立つ出店を見て回る。俺たちは、焼きそばやイカ焼き、かき氷などの食べ物を買っては食べ歩き、祭りを楽しんでいた。

「いいじゃん、俺たちと一緒に花火見ようぜ。いい場所知ってるからさ」

「やめてっ、離してっ」

聞き覚えのある声にふり返ると、ごった返す人ごみの中で、見慣れた茶髪のショートヘアが見えた。

麗奈が高校生か大学生ぐらいの男に腕をつかまれていた。

「あれ?神崎麗奈じゃね?」

卓球部の一人が言った。

「なんか男にからまれてるじゃん」

「どうする?」

「どうするって、ありゃやべーだろ」

卓球部の友達があーだこーだ言っている間に、俺の足は動き出していた。

「おい、草介っ、行ってどうすんだよ」

俺は周囲の人たちに肩をぶつけながら、謝りながら、できるだけ早く移動し、麗奈のもとに行った。

「せっかくのお祭りなんだから、俺たちと楽しいことしようぜ」

耳にピアスを付けた男と肩に蛇のタトゥーを入れた男が、麗奈の腕を両側からつかんでいた。麗奈の友達らしき黒髪の女の子もサングラスをかけた男にがっしりと肩をつかまれて身動きができない状況だった。

「あのっ」

俺は意を決して話しかけた。耳ピアスの男の眉間にしわが寄る。

「あ?なんだよ、おめー」

「その子のクラスメートです。離してあげてください」

耳ピアスの男は笑うと、麗奈の腕を離した。次の瞬間、俺は顔面に拳をくらった。よろけながら、鼻を熱い何かが伝うのを感じた。血だ。

「これでわかったか?ほら、しっし」

耳ピアスの男が再び麗奈のそばに行こうとしたので、俺はその浴衣の袖をつかんだ。

「あ?調子にのってんじゃねーぞ」

蹴りが飛んできた。自分より体格が大きく、喧嘩慣れしている相手。卓球部の俺が勝てるはずなかった。でも、何発殴られても、何度蹴られても、俺は男の浴衣の袖を離さなかった。麗奈の泣き叫ぶ声が鼓膜の奥に響いていた。

耐えているうちに祭りの法被(はっぴ)を着たおじさんたちと巡回していたウチの学校の教師が来て、耳ピアスの男たちを取り囲み、俺と麗奈とその友達を保護してくれた。

耳ピアスたちとおじさんたちが怒鳴り合うのを横目に、俺たちは川辺の一番近くの公民館に運ばれ、傷の手当をしてもらった。幸い骨はどこも折れていなかった。でも、青あざがたくさんできるだろうと言われた。

「ごめん、ごめんね、私のせいで」

麗奈は泣いていた。

「いや、俺が勝手にしたことだから」

俺はかっこつけてそう言ったが、殴られ、蹴られ、ボコボコにされただけなので、全然かっこよくはなかったと思う。

その後、俺と麗奈、それぞれの親が公民館まで迎えに来て、その日は解散となった。

次の日は部活が休みだったので、家で一日安静にしていた。体の節々が痛かったが、ゲームをしたり、漫画を読んだりして、夏休み初日を満喫できた。

さらに翌日、俺は部活に顔を出した。リハビリを兼ねて軽く練習に参加した。でも、激しい動きにならないよう、自力をセーブしながらラリーやスマッシュの練習をした。

卓球部の練習は基本午前中だけなので、そんなにきつくない。

真夏日のなかを帰ろうとしたら、校門に麗奈が立っていた。Tシャツにショートパンツという恰好だった。

「うお。どうしたの?」

「部活の予定表見て、卓球部午前中で練習終わるって書いてたから、待ってた」

ウチの学校は、全部活の毎月の活動予定表を配ってくれる親切な学校だった。自分と部活が同じでない奴と遊びの予定を立てるのに便利なのだ。

「祭りのときのお礼、まだちゃんとできてないから、今日時間いいかな?」

「あ、うん。あ、でも、練習終わりで汗かいてるから、一度家に帰ろうかな、俺」

「私もついて行っていい?」

「おう、もちろん」

反射的に口が動いていた。

中学生は夏休みでも、社会人はそうではない。ウチの両親はともに働きに出ているため、今日は帰っても誰もいない。いつもならテキトーにそうめんゆでるか、カップ麺で昼食を済ませるのだが、どうしようか。

「神崎さんはもうお昼ご飯食べたの?」

「ううん。まだ食べてないんだ」

「じゃあコンビニで何か買ってくか」

俺がそう言うと、麗奈は「うん」と弾むように言って、そのまま俺の片腕に抱き着いてきた。びっくりした。でもそれ以上に嬉しかった。

コンビニに寄り、おにぎりやサンドイッチ、それにアイスを買い、また真夏日のなかを歩いて、ウチに着いたときには十三時前だった。

麗奈をリビングに招き入れ、食卓を囲む椅子に座ってもらう。冷蔵庫からピッチャーを取り出し、グラスに冷たい麦茶を注いで、持っていく。

「ごめん、俺、ちょっとシャワー浴びてくるから、テキトーにくつろいでて」

「うん。あ、私も一緒に浴びようかな、シャワー」

「え?」

聞き間違いだと思った。けれど、麗奈の少し恥ずかしそうな表情を見るに、そうではないらしい。

「草介が嫌じゃなかったら、だけど」

「嫌じゃない、嫌じゃない、でも、いいの?」

「うん。あ、でも、誰かが帰ってきたらまずい?」

「いや、今日、ウチの親はどっちも仕事行ってるから、夜まで戻らないけど」

「じゃあ一緒にシャワー浴びよ」

どうやら先の一件で、麗奈の俺に対する好感度はかなり上がったみたいだ。

心の準備が全然できていなかった俺は、心臓をばっくんばっくん言わせながら、浴室前の狭い脱衣スペースで服を脱いだ。

麗奈は両腕をクロスさせてTシャツのすそをつかみ、上へ持ち上げた。ピンク色のブラジャーがあらわになって、おっぱいがわずかに揺れた。

俺は瞬間的に勃起してしまった。

「お、俺、先入ってるから」

そそくさと中に入り、シャワーのヘッドの向きを調節し、水を出す。冷たすぎたので、少しだけ温度を上げる。

「お邪魔しまーす」

そう言って入って来た麗奈の体をまじまじと見つめてしまう。華奢な肩幅、スリムだが、ほどよく筋肉質な腕と足。胸はけっこうある。Dカップぐらいだろうか。薄桃色の乳首がかわいらしい。そして引き締まったウエストから上向きのお尻が突き出ている。

俺はすぐに体をひねり、勃起したちんこを隠すよう、麗奈に背を向けた。

「どうしたの?」

麗奈が俺の肩や背中に触れてくる。ますますちんこが硬くなる。

シャワーの温度を上げて、湯気を出して何とかごまかそうとも思ったが、麗奈が不意に言った。

「あ、痣(あざ)」

夏祭りの夜に殴られてできた、体中の青痣を確認すると、麗奈が抱き着いていた。俺の背中にやわらかなおっぱいがつぶれている。

「ごめんね。痣のところ、まだ痛い?」

「いや、もう全然痛くないよ」

「よかった」

麗奈がさらに腕の力を強め、全身を俺に押し付けた。

限界だった。俺は勃起したちんこを見られることも覚悟して、シャワーを止め、麗奈の方を振り向き、彼女を正面から抱きしめた。

「ん♡」

小さなあえぎ声を発した麗奈のくちびるにキスをする。麗奈は受け入れてくれた。くちびるとくちびるの触れ合うキスはいつの間にか、舌と舌を交わすキスになっていた。

麗奈の唾液の甘さに興奮がマックスに達し、俺は勃起して天井を向いているちんこを彼女のおへそあたりにこすりつけていた。

「好きだ、麗奈」

「うん、私も」

おっぱいを手のひらに包み揉み、力加減に注意して乳首をつまむ。

「あっ、んっ」

コリコリに硬くなっている乳首を指で転がす。そしてまたおっぱいを手のひらで大きくつかみ、円を描くように揉む。

「あっ、気持ちい、ね、下も触って」

麗奈が俺の手を薄い陰毛におおわれたおまんこへと誘う。おまんこの割れ目を指でなぞっているうちに、不意に指が膣内へと入って行った。

「ああんっ」

麗奈の中はあったかくて、驚くほどに濡れていた。指を微妙に動かすだけで彼女は立っていられないと言う感じで俺に体重を預けてくる。もう片方の手で麗奈の尻をもみながら、おまんこの中の指をゆっくりと探るように動かしていると、麗奈がひときわ大きいあえぎ声を発した。

「ああっ、そこ、ダメっ、気持ちよすぎるっ」

そのポイントを執拗に指で攻めると、麗奈は体をびくんびくんと痙攣させてイッた。絶頂後の深い呼吸の中、麗奈が俺のちんこを握り、上下に動かしながら、ささやいてくる。

「ね、最後までしよ?」

「いいのか?」

「だって、私、もう我慢できない」

それは俺も同じだった。

浴室の壁に手をつき、お尻を突き出す麗奈。俺はフル勃起したちんこをお尻の割れ目に沿わせ、ゆっくりとスライドしていく。おまんこの入り口を探っていると、麗奈の方から俺のちんこに指を添えて案内してくれた。

亀頭がおまんこの入り口を押し広げる。俺はゆっくりと腰を前に突き出し、おまんこの感触を味わいながらちんこを前進させる。

「んっ、ああっ、すごい、何これ、あっ、あっ、あっ」

麗奈もあえぎながら、俺のちんこの感触を味わっているようだった。

半分ほど挿入できたところで、俺は彼女の脇腹をつかみ、一気に腰を突き上げた。

「んあっ」

おまんこの一番奥に亀頭が届いた感覚がした。これ以上ないほど深くまで挿入している。

「麗奈、動かすぞ」

「う、うんっ、あっ、ああっ、待ってっ、んんっ、ダメっ、これすぐイクっ」

腰を引いて、突く。引いて、突く。それをゆっくりと繰り返すたびに、麗奈のおまんこの締まりは強くなっていった。すぐにイクと麗奈が言うものだから、俺も興奮して動きを激しくした。

俺は彼女のお腹に手を回し持ち上げ、下から斜め上へおまんことを突き上げた。麗奈の両足がわずかに床から浮いた。

「あっ、待ってっ、イッちゃうっ、イクイクイクッ、あああああっ」

麗奈は浴室に絶叫にも似たあえぎ声を響かせてイッた。おまんこが激しく収縮し、それがとんでもなく気持ちよいので、ここで俺も発射してしまおうかと思ったが、もう少しだけ麗奈とのセックスを続けたかったので、何とかこらえる。

「麗奈?大丈夫か?」

呼吸を整えながら、麗奈は涙目でこっちを振り向いた。

「もうっ、気持ちよくしすぎ。ちょっと手加減してよ」

「そんなの、できるわけないだろっ」

俺はイッたばかりのおまんこの奥を突く。

「あんっ」

麗奈のあえぎ声がもっと聴きたくて、俺はリズミカルにちんこをおまんこに出し入れする。ときあり挿入の角度を変え、麗奈のおまんこの一番気持ちいいところを探す。

「んっ、あっ、好きっ、んんっ、草介好きっ」

行為中に好きと言われ、俺のちんこはさらに勃起して膨れ上がった。一気に射精感がこみあげてくる。俺は彼女のおっぱいを後ろからもみながら、おまんこの最奥に亀頭をぐりぐりと押し付ける。

「あっ、これダメっ、んんっ、グリグリダメっ、気持ちよすぎ、イクっ、ねえ待って、ああっ、イックッ」

麗奈はお尻をぶるんと震わせてまたイッた。今度はさらに激しくおまんこの中が収縮したものだから、俺も耐えきれなかった。

おまんこの奥に亀頭を押し付けたまま、勢いよく射精する。びゅるっ、びゅるるるっ、びゅっ、びゅっと何度もちんこが脈打ち、盛大に精子をぶちまけた。

俺たちはしばし放心し、そのままキスをしたり、お互いの体を触り合いながら、シャワーを浴びてセックスの汗を流した。

それから、浴室を出て、少し遅めの昼食をリビングのソファに座って摂った。

食べている間も、麗奈が甘えて抱き着いてくるので、俺はまた勃起してしまい、それを麗奈に見破られた。

「これ、なあに?」

麗奈が俺のズボンの盛り上がった部分を指でツンツンする。

「しょうがないだろ。麗奈のこと、好きなんだから」

「ふふ。ね、これ食べ終わったら、もう一回しよ。今度は正常位もしてみたいな」

中学生の性欲はすさまじく、俺も麗奈も満足を知らなかった。

昼食後、俺の自室のベッドで麗奈と二回戦を行った。今度は麗奈の希望通り正常位。真正面から彼女の体を見れるので、がぜん興奮した。それは麗奈も同じだったらしく、フィニッシュのときには、俺の腰に足を強くからめ、背中に手を回し、射精を終えても、そのままなかなか離してくれなかった。

「ねえ、草介、今度さ、プールとか、海とか一緒に行こうよ」

「いいな。でもお前、俺を置きざりにしてどんどん泳いで行くのは勘弁な」

「そんなことしないよ。それに、いつもの競泳水着じゃなくて、ちゃんとかわいい水着着ていくからね」

そう言ったあと、麗奈がぼそりとつぶやいた。

「それでさ、水着でもしてみようよ、エッチ」

俺はその提案が愛らしくて、冷房の効いた部屋のベッドの上で、彼女をもう一度抱きしめ、その黄金色に輝くショートヘアをやさしく撫でた。

-終わり-
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