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体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】兄の奥さんの授乳が中学生の僕には刺激的(1/2ページ目)

投稿:2024-05-23 17:04:12

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遠藤大輝◆QZFTSGk(千葉県/30代)

僕が中学二年生の頃

兄が結婚

そしてその奥さんが出産

うちの実家で面倒見ることになりました

兄は高卒後働いていて社会人2年目

奥さんは兄と高校の同級生で

付き合って4年ぐらい

昔から顔を合わせたことも何度ある人です

[以下麻衣さん]

兄は僕とは顔の作りが別物で

昔からモテていました

麻衣さんはそんな兄が高2の時から付き合っている彼女で

とても可愛くて

その学校1の美貌と言われていたそうです

実際大きな瞳に綺麗な二重

黒髪ストレートで痩せていました

すこしクールビューティーといった雰囲気で

会ったことは何度もありますが

僕と会話したことは数えるほど

そんな麻衣さんと同じ家で住むことになるなんて

夢のまた夢

嬉しさと不安が半々でした

中学2年の春

出産して2週間後のことです

赤ちゃん(ツバサくん)を連れて麻衣さんがやってきました

できちゃった婚のため

式などはまだ出来ていないながら形式上は

結婚したと聞きました

「麻衣さん色々大変だろうけど、本当の自分の家だと思って気を使わないでいいからね」

母が言います

「お義母さん、これからよろしくお願いします」

「ダイちゃんもよろしくね」

赤ちゃんを抱っこしたまま

ニッコリと僕の方にも麻衣さんが微笑みかけます

高校の時と違ってすこし柔らかくなった麻衣さんを見て

とてもドキドキしました

当時の僕は不登校気味で

学校に行く日よりも休む日の方が多かったです

兄はというと高校卒業後

工場で働いていて夜勤も多く

夜はほとんど家にいません

1日目の夜

「ツバサちゃん可愛いわね〜」

「目は麻衣さんに似てるわね」

「あー可愛いうふふ」

母は初孫が家に来ると言うことでウキウキで

見てるこっちが恥ずかしいくらい

「じゃっ夕食の準備するから待っててね」

というと母は台所の方へ行きました

リビングには麻衣さんと僕

正確に言うとツバサくんも

ツバサくんは目を瞑っていますが

むにゃむにゃしながら

泣き出してしまいました

その声を聞き母がやって来て

「こりゃおっぱいかな?」

「それともオシッコかな?」

とツバサくんをあやしオムツを触ってみました

しかし、オムツではないようで

「こりゃおっぱいね麻衣さんお願い」

と言い台所に戻って行きました

麻衣さんがツバサくんを抱きあげたので

これから始まるのは授乳

別の部屋に行くのかと思ったら

どうやらリビングで始まるようで僕は焦りました

流石にリビングを離れようと席を立ちました

麻衣さんは「ダイちゃん大丈夫だから」

「これから、気を使わなくていいよ」

というと服を捲りあげ

授乳できるタイプのブラの片方をずらしておっぱいが丸出しに

そして授乳を始めました

当たり前ながら、僕は童貞

おっぱいも見たことない人生でしたので

僕の目は麻衣さんのおっぱいに釘付け

ツバサくんが咥えている乳首は思っているより黒く大きめでした

麻衣さんが「ごめんね、こんなところで」

「いえいえ、はっは」

「可愛いですねツバサくん」

なんて言いながら

もう僕の息子はフルボッキしています

そしてしばらく僕は

麻衣さんの授乳を堪能してしまいました

もう流石に我慢できなくなったので

2階の自室にもどり速攻でオナニーです

このあともたびたび授乳シーンに遭遇しては

オナニーの生活が続きました

というより授乳見たさに麻衣さんの近くにいた時間が多かったです

そして麻衣が来て2週間が過ぎた頃です

僕は学校を休み

兄は昼の勤務へ

母はパートの時間

家には麻衣さんと僕そしてツバサくんの3人です

9時頃、起きて下に降りると

麻衣さんが授乳をしているところでした

「おはよー」

「おはようございます」

「お義母さんもヒロキ(兄)も行っちゃったよ」

「昼はお弁当あるから食べてだって」

ツバサくんを膝の上に立たせるように授乳させながら麻衣さんが教えてくれました

「あっ分かりました」

「ツバサくん可愛いですね〜」

「飲みながら寝ちゃった見たい」

横抱っこのカタチでツバサくんを

ベビー布団に寝かせます

この時まで麻衣さんは乳首丸出しです

「あはは」

「へへっ」と笑いながらも僕は凄い勃起をしていたと思います

そして歯を磨き顔を洗い

いつものように2階に上がり自室に行き

さぁ今からオナニーをしようと準備をしていた時です

コンッコン

部屋の扉をノックされました

「ちょっと待ってください!」

すぐにパンツを履きます

そして用意してたオナニー用のトイレットペーパーを枕の下に隠して

急いで部屋の扉を開けます

扉の前には麻衣さんがいました

「急にごめんね」

「はい?」

麻衣さんは顔を赤らめながら

言いにくそうに声を絞り出しました

「いつもダイちゃんがしてるの知ってるの」

なんのことかすぐにピンと来ました

「ごっごめんなさい」

すぐに謝ります

「ちっ違うの」

「謝るのはこっちの方なの」

「いつも、見てるの分かってて」

「ちょっと可愛いから見せながら授乳してたの」

「ごめんね」

「僕もジロジロ見ちゃってすいません」

「男の子だもんね…見たいよね」

そういうと麻衣さんが「中に入って良い?」

というので、「どーぞ、どーぞ」

と部屋に通しました

この時、僕の息子はギンギンに勃起していました

部屋に通したものの座る場所がないので

ベッドに座ってもらいました

僕が床に座ると

「おっぱい見たい?」

と聞くので

うんうんと頷きました

そして、おもむろに服を捲り上げて

ブラジャーを外して見せてくれました

両方とも形は綺麗で

お椀型のおっぱいです

乳首は少し大きく色は黒っぽく

とてもエッチです

「わぁぁ」息を呑みます

「こっちおいで」

「もっと近くで見たいでしょ」

と麻衣さんはベッドをトントンと軽く叩きました

そう言われて

麻衣さんの座る横に移動しました

「触って良いよ」

というのて恐る恐る触らせてもらいました

たぷたぷっとした触感

何度も何度も、たぷたぷさせてもらい

たぷたぷを楽しんでると

麻衣さんが僕の膝の上に手を置きました

「うふっふ♡」

「こんなになって可愛い」

ギンギンのチンコをズボンの上から撫でてくれました

「はぁはぁうっ」

「麻衣さん気持ちいいです」

麻衣さんのおっぱいを触りながら言います

麻衣さんはズボンの下に手を入れ

直接握って「脱いで・・・」

と言われ、僕はパンツごとズボンを下げました

そり立つチンコを麻衣さんは握り

上下に動かしてくれます

僕はおっぱいから手を離さず

たぷたぷモミモミしています

「気持ちいぃ?」

「はぁはぁ気持ち良いです」

シコシコしてくれる麻衣さんの手コキで

もう僕のチンコは爆発寸前

「イキそうです…」

「いいよ♡」

「出して♡」

麻衣さんの手コキで爆発

ドクドクドクっと

そのまま凄い勢いで僕のお腹さらには

太ももに垂れて流れます

凄い気持ちよさです

「すっごーい(笑)」

そのまま座っている布団のシーツまで

汚れてしまいました

麻衣さんがティッシュを取って

拭いてくれます

僕もティッシュを取って拭きます

「イっちゃったね(笑)」

「気持ちよかった?」

「はぁはぁ」

「麻衣さん最高です」

「うふふ」

「こんなことしか出来ないけど」

「ごめんね」

そんなやり取りをしていると

一階でツバサくんがグズグズしている声が聞こえました

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