エチケン

体験談メニュー

タイトル(約 19 分で読めます)

円満な家族なのに主人に絶対言えない秘密 2(1/4ページ目)

2019-06-11 15:26:54

この話のカテゴリ

本文(1/4ページ目)

宮崎県/専業主婦さん(30代)からの投稿

続き

「これから先 嫌な予感しかしません、

こんな事が当たり前の様に毎日続いたら、また息子に体を求められたら、

拒否する自信、抵抗する自信が

私には有りません」

このままでは、息子の言いなりになるしかない私がいます。

たった1度、成り行きから、一方的に犯されるように、息子と関係を持ってしまっただけなのに

まさか翌朝、昨晩の関係をキッカケに当たり前のようにフェラさせられるなんて思っても居ませんでした。

私は家の事をしながら1日あの事が頭から離れず、ため息ばかり。

そんな頭の片隅で「10数年ぶりのフェラ、セックス、主人よりも、たくましい、反り返った大きい〜息子のペニスに、興奮し感じてしまい、

何度も いってしまった 私の体は」

何をしていても疼いてしまい、下着を濡らしていました。

まだ午前中なのに私の下着は、ビチョビチョになっていました

お昼にシャワ〜を浴びて、下着を着替えホットする自分。

後4時間したら息子が帰ってくる

主人が帰るまで7〜8時間有ります。

私は出来るだけ肌を出さない服に、

セクシーな下着を身につけないようにしました

「ただいま〜」

はーい お帰りなさい〜

私は心臓はドキドキし始めてしまいました。

私はいつもの通り、何か食べる〜

「食べる〜部屋に持ってきて〜」

いつもリビングで食べる息子が部屋に持ってきてと。

私はリビングにホットケーキ

お菓子と飲み物を準備すると

リビングに置いたから、あったかいうちに食べなさいね〜。

「何も返事がありません」

私は夕食の準備をはじめました

10分ほど過ぎて

「お母さん〜」

私はキッチンから、なに〜

「部屋に持ってきて〜」

こっちで食べて〜

「ドン〜バタバタっと、

何かドアに、ぶつかる音がしました」

私は少し怖くなり、仕方なく、プレートに乗せると、コンコン入るよ〜

私は息子の部屋にホットケーキ、飲み物を持っていきました。

私の目の前には、椅子に座る息子

下半身スッポンポン、ペニス丸出しの息子が、

反り返ったペニスをつかみ、シコシコとシゴいていました。

私は、どうしたらいいのか、わからず

立っていると

「お母さんお昼シャワ〜したの?」

ハットしました

しまった、あの下着を息子に取られてしまった、見られてしまったと思いました。

でも その事に触れる勇気はありませんでした。

汗かいたからシャワ〜したけど、なんで?。

「俺お母さんとの約束守って学校でも、友達にも話してないよ」

と言ってきたのです。

昨夜の事、今朝の事が頭に浮かびました。

その瞬間私のアソコが疼きました

また濡らしてしまうと思いました。

目の前の息子のペニスは反り返って光っていました。

「お母さんセックスしょう」

何を言ってるの?あんな事は1回だけで秘密でしょう。

「だれが1回って決めたの?俺は誰にも言わない、話さないって約束したよね」

それって脅迫じゃない、お母さんと貴方は親子なのよ、こんな関係は絶対にしたらダメなのよ。

「もーしちゃったじゃん、1回も2回も一緒じょん、

秘密なんだから、誰にも迷惑かけないんだから、いいじゃん」

息子は私より身長も高くなり

主人と変わらないくらいでした。

あんな事は、もーダメょ!

「友達に自慢しちゃおうかな〜、お母さんスタイルいいし、

胸も大きいから友達の間でも、お前のお母さんの胸の谷間最高〜とか、デカい尻見て、みんなの人気

自慢のお母さんなんだよね」

社交的な息子は、家にも良く友達を連れてきて、リビングや部屋でワイワイと騒いでいました。

なにそれ?、何言ってるの、そんな所見てたの??

誰にも言わないって約束したでしょう。

「そうーなんです、暑がりの私は、年間を通して部屋の中では薄着で、夏とか、熱くなると、タンクトップ1枚とか、何も気にもしないで少し谷間をチラチラしてたり、ホットパンツとか、日常でした」

そんな目で 息子の友達みんなが見てなんて夢にも思って居ませんでした、

貴方お母さんと約束したのに守れないの!。

「じゃ〜お母さん口でしてよ、」

私は机の上にホットケーキを置くと

こんな事したらダメなのよ。

そう言いながら息子の前に座りました

恥ずかしから、向こう向いてて

私は息子のペニスを手に取ると、一気に口の中に、

凄く太い大きなペニス、口の中でピクピクしています、

「お母さんのフェラ最高に気持ちいいょ、何度でも射精出来る気がする、

お母さん毎朝フェラで起こしてね、

じゃないと 俺 学校休むからね」

息子は私は頭を掴むと、グイグイ押さえてきます

私はウゲッ〜ゴホンゴホン、吐きそうになり咳き込むと、

「もっと奥まで入るでしょう〜、奥までくわえてよ」

息子の顔を見上げると、

私はつい、

こんな太くて長いペニス奥まで入るわけないでしょう〜。

ニャニャした息子は、

「もっと早く動いて、舌をもっと使って」

私は無意識に息子の言うままに、舌を動かし首を前後に動かしていました。

グッと頭を押さえられた瞬間。

また凄い量の精子が、私の口の中に出てきました、

1度では飲みきれない量の精子です、

どれだけ 何回脈打つの〜

私は数回にわけて飲み込みます

「お母さん口開けて見せてょ、

精子全部飲んだ」

私は息子を睨みながら口を開けて見せました

すると息子はペニスをシゴキながら、

精子を絞り出して

先っぽから白い精子が出てきて垂れ流れて出てきます。

「お母さんこぼれるよ早く舐めてよ」

私は言われるがままにペニスに舌を這わせて舐め上げていました

「チャンと吸い出して〜」

私は舐め上げてて先っぽを吸うように

精子をシゴキながら精子を飲み干します。

「お母さんのアソコ触らせてよ」

はっ?何言ってるのダメに決まってるでしょう〜。

「じゃーセツクスする」

俺1回射精しただけじゃダメなんだよね。

私はセツクスだけは避けないとと思い。

息子の前に立つと、チョツトだけだからね。

私は自分からデニムレギンスのボタンを外しファスナーを

太ももまでおろすと

「お母さんパンツも脱いでよ」

仕方なく下着をおろすと

息子は下着のクロッチ部分を見て、

「お母さん パンツ ベチョベチョじゃん、スゲ〜ドロドロに濡れてる、

お母さんパンツ脱いでよ」

何言ってるの貴方触るだけって言ったでしょう。

すると当たり前の様にサツと

股の間に手を入れてきて、割れ目の中に指を入れてきて、グチュグチュ、クチャクチャと音を立てながら触り始めて、

私の花弁を指で挟むように、指を前後しながらクリトリスを刺激してきます

私は声を押し殺し、脚をピクピクガクガクさせながら、

もーーいいでしょう〜

少しだけって言ったでしょう。

「スゲ〜ドロドロじゃん」

私の膣の中に指を入れてきて

中を掻き回してきましす。

私は声を押し殺し、感じるのを隠すように、上を向いて耐えていると、

息子の指が、1本から2本と

膣の中で増えていきます、

何してるの〜ダメょ〜

貴方何本入れるつもりなの

私の膣がキツくなるくらい、広げられて、息子は中に三本も指を入れてきて掻き回して遊んでます。

私はダメょ、ダメダメダメダメダメ

私は息子の指でいってしまいました。

もーーもーーいいでしょう許して

お願い辞めて〜

息子は私の事をキット恋愛対象ではなく、遊び?

ネットの変な写真や動画ばかりを見た知識を私に試そうとしてる気がします。

射精したあのとペニス舐めさせたり

膣の中に三本も指を入れ遊ぶ様に掻き回したり

朝立ちのペニスをフェラさせたり

私の体を遊んでるようにしか思えなくなってました

息子の指は、止まる事無く、乱暴に激しく中を掻き回してき来ます

私は脚がガクガクになり、立っていられなくなり、

息子の肩に手を打ちてしまいました。

「片方の手でシャツをめくりあげると、乱暴にブラをずらし、私の胸を掴み、乱暴に揉んで、乳首を摘んだり、コリコリとねじったり」

主人はソフトに優しく、ぜんぎも沢山してくれて、優しく感じかせてくれていましたが。

息子は女を犯すように、ぜんぎも無く、乱暴に、激しく

ニャニャしなから私の反応を見ながら遊ぶように、犯して来ます。

「1つ気づいた事が有りました、

息子に、体を遊ぶ様に乱暴に、

女を犯すように遊ばれて、

主人の時とは違う、体の反応と理性を失う様に興奮し感じて、何度も何度も、続けていってしまう体」

私はM??こんなフェラやセツクスに感じる体に目覚めてしまった気がしました。

私は息子の指で何度もいかされてしまい

私の中を掻き回しながら

「お母さんズボン脱いで、パンツもね、パンツはつくえの上に置いてね」

私は、そんなこと無理ダメよ、

息子の指の動きが早くなり、

待って待って脱ぐら脱ぐら待って

必死に下を脱ぎました

「お母さん上も脱いで、ブラも外して」

ダメよ裸には

「また激しく指を動かして掻き回してききます」

私は息子の部屋で、自分から全裸になりました。

息子は私は胸に乳首に吸い付いてきて、乳首を甘噛みしたり、吸い上げてきます

もーー私は 息子に何度もいかされて、

息子に言われるがままにするしかありませんでした。

「お母さん、俺のペニスマンコに入れて欲しいでしょう〜、欲しいって言ってよ、入れてあげるから」

息子の指は容赦なく中を掻き回してきます。

わ わかったわ、

中に入れていいわよ。

「ブー ダメ〜 ちゃんと言わないと」

私は立っているのが限界でした

お母さんに入れて欲しい〜、貴方の大きなペニスを中に入れて欲しい〜。

「お母さん 入れて下さい

お願いしますは?」

私は諦めました。

お願い〜早く貴方大きなペニスを

お母さんの中に入れて下さい、お願いします。

やっと指を止めて抜いてくれました。

「じゃ〜お母さんベッドに、お尻突き出して、四つん這いになって」

私は 息子に、言われるがままに

息子のベッドにお尻を突き出して四つん這いになりました

こんな恥ずかしめを、息子から受けるなんて。

「もっと突き出して〜脚開いて」

私は言われるがままに従いました。

息子のペニスが私の割れ目に

肛門からクリトリスをなぜあげるようにして立てに擦り付けてきます。

中々入れようとしません??。

「お母さん入れては?、欲しくないの?」

お願い 早く欲しい〜入れて下さい。

突き立てる、突き刺すように、

一気に奥深く 奥に突き刺してきました。

私は アッ あーん ウッ〜声を漏らしてしまいました。

「ちゃんと声だしてよ、興奮しないよ」

コメントの並び順

コメントを投稿する

性別[必須]
内容[必須]
参考URL[任意]

※体験談や画像ページ、ボイスページのリンクが貼れます。(エチケンのURL限定)

※利用例:自分が投稿したコンテンツへの誘導、おすすめのページ等。

お名前[任意]

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!