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【高評価】突然できた義理の妹がくそ可愛い⑤(2/2ページ目)

投稿:2023-03-20 16:02:56

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本文(2/2ページ目)

「わかったら怖いわ・・・。」

「お兄ちゃんは座ってて?」

バックなのに?と思ったらハルが下だけ脱いで俺に背を向けた状態でまたがってきた。

背面座位?ってやつだ。チンポをマンコに当てがって直ぐに準備完了。

「いっぱい濡れちゃった♡もう入れちゃうね♡」

ハルのマンコは、答える間もなくズブズブチンポを咥えていった。

「んっ♡はっん・・・♡あっ♡んん~♡気持ちいい♡」

「確かにすごく濡れてるな。」

「んんっ♡お兄ちゃんのチンポ・・・しゃぶると・・・濡れちゃうの♡あんっ♡」

チンポがマンコに飲み込まれて俺の腿にハルの重さが感じられると、ハルが腰を前後に動かしだした。

「あっ♡これ・・・普通のと・・・違う♡あんっ♡」

気持ちよくしてくれると言いつつも、入ってしまうとハルは好き勝手に腰を振っている。

もちろん俺も気持ちいい。好き勝手やっていても後ろを振り返りながら流し目で見つめられるとドキッとする。

俺は、ハルの上着に手を突っ込んでブラを外して生乳を揉んだ。

「あんっ♡お兄ちゃん♡おっぱい好き?」

「ハルは美乳だしな。」

ハルが動いてくれるので、俺は割とフリーだ。遠慮なくハルのおっぱいを堪能する。

直ぐに乳首が立ってコリコリした感覚に変わった。

ハルも服の上から俺の手に手を重ねてきた。

「あっ♡また気持ちよくさせ~♡あんっ♡ずる~い♡ああんっ♡」

「いいの。ハルが良ければ俺も嬉しい。」

「あっ♡あっ♡気持ちいいよ♡お兄ちゃん♡」

酔ってるおかげで豪快に喘いでくれてすごく嬉しい。

乳首は散々いじったので今度は股に手を伸ばすとハルの愛液でびしょびしょだった。

ハルは足を大きく広げて俺の足にまたがっているので、クリが触りやすい。

オナニーして固くなったクリの皮をむいてコネコネ転がした。

「あっ♡あっ♡それ・・だめ♡ああんっ♡」

「クリこんなに硬くして、嫌いじゃないだろ?」

「ああっ♡すき・・・だけど♡あんっ♡逝っちゃうもん♡」

「ホントに逝きやすいな。」

「ああ~♡こんな・・されたら・・あっ♡逝くし~♡」

「その方が締まって気持ちいい。」

カチカチに尖ったクリを下から何度も跳ね上げると面白い位にハルの体が反応する。

「あっ♡ああっ♡だめ・・逝く♡あっ♡あっ♡逝く~~♡・・・あああ♡っああ♡」

腰をカクン、カクンと震わせて余韻でプルプル震えるハル。

俺も逝きそうだったので危なく中に出すところだった。

「ああ~♡ああ・・・♡もう無理・・動けない・・♡はっ・・・♡はっ・・・♡お兄ちゃん♡・・・してぇ?」

息を切らして、だらしなく開いた口がエロいし、逝きそうで逝けなかったフラストレーションもあって、ハルに椅子に手を置かせて後ろから激しく就いてやった。

「あんっ♡あんっ♡あっ♡はげ・・しい♡あんっ♡お兄ちゃん♡だめ・・当たってる♡あんっ♡そこっ♡」

「ああ~、すげ~締まる。」

「あっ♡だって・・・また♡逝きそう♡いや~♡」

「俺も逝くから、一緒に・・・。」

「んあっ♡もう・・・だめ♡逝くから♡あっ♡逝く逝く♡ああああっ♡」

もうちょっとで逝くという所でハルが先に逝って腰が震えた。

俺はハルの腰を押さえつけてそのまま振り続けた。

「ああっ♡ああっ♡もう・・だめ♡ああんっ♡」

「もう逝く・・・ううっ。」

チンポを抜いてお尻にかけるつもりが、ハルが腰を落としたので、全部服に掛かってしまった。

立ち尽くす俺をハルが、悲しいというか、切なそうなそうというか、そんな顔で見上げた。

「はっ・・・♡はっ・・・♡だめって・・・言ったし♡うう・・・。」

「ごめん。止められなくて。」

「気持ち良かった?」

「うん。めっちゃ出た。」

「また、いっぱい逝かされた~・・・。」

「逝きやすいのもハルの魅力だから。」

「・・・ばか♡・・・来て?しゃぶるから・・・。」

ハルに一本近づくとハルがチンポを舐めだした。

「ハル。こんなに濡れれた?」

酔いが少し覚めたのか舐めながら自分の濡れっぷりにちょっと恥ずかしそう。

カリの所が微妙に泡立っているし無理もない。

丁寧に舐め終るとキョロキョロ周りを見渡した。

「お兄ちゃんのどこ行ったの?」

「うっ・・・。ごめん、服に掛かっちゃった。背中。」

ハルは服を引っ張って背中を確認した。

「ホントだ結構出たね♡べとべとじゃん♡このままお風呂いこう?」

脱衣所に行って服を脱ぐとハルが服にかかった精液の匂い嗅ぎだした。

「クンクン。あんまり、匂いしないね?」

「いや、俺も嗅いだことない。」

「嗅がないの?」

「嗅がないよ。」

「あのエッチな味はどこから来るんだろう?」

「なんか恥ずかしいんですけど?」

「そうなの?」

「自分のマンコの匂い嗅がれたらどお?」

「た、確かにね。・・・まさか臭い?」

「いや無臭。」

「よかった。」

「酔いは覚めた?」

「そんなに酔ってない。」

「あのエロいハルは素か~。」

「だいぶ酔ったかも・・・。」

「お兄ちゃんにも気持ち良くなって欲しいのです♡」

飲んで無いのに赤面するハルは可愛かった。

「飲み過ぎた・・・。」

「また飲もう。」

「ワインはやめとく。」

シャワーでサッパリしていると、逝ったのが2回多いからと抜いてくれて、ベッドに入ってもう一回。

結局、逝った回数はハルが更に2回程多くなってしまった。

ハルは、酔ってかなり陽気になったものの、副作用は特になく元気だった。

無事に両親の帰宅を迎えることができたが、ハルと俺は早く次の旅行の予定を立てて欲しいと願っていた。

この話の続き

これは俺が大学4年、義理の妹ハルが高校3年の時の話だ。今更ながらスペックです。俺こと、ひさと、特徴はないです。ハル、俺の義妹で、ひいき目に見て、どこかのアイドルグループ与田祐希をちょっときりッとした感じ。メイクの関係もあると思います。おっぱいはDカップでスレンダーボディです。俺とハル…

-終わり-
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