官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
浮気をした妻をショッピングセンターで露出させたら、知らない男性たちにヤラれてしまった
投稿:2025-10-13 06:31:25
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妻が浮気をしていた。
真夏の花火大会の夜に会社の連中と土手を歩いていると、なんと僕の妻が少し年上の知らない男性と腕を組んで歩いて来たのだ。
しかも、2人は暗さに紛れてディープキスをしている。
さらに男性の手が、浴衣を着た妻の胸元に入って乳房を揉みしだいていた。
たしか妻は今日、女性の友人と遊びに行くと言っていたはずだった。
「み、美佳・・」
僕と妻は、花火が美しく空に舞う夜に、その場で偶然に鉢合わせしたのだ。
驚く会社連中とはその場で別れ、僕は妻を連れて自宅へ戻った。
帰り道では一言も喋らなかった。
妻も覚悟を決めていたようだ。
部屋に入ると、僕は妻の浴衣を剥ぎ取り、一糸纏わぬ姿で正座させた。
さっきまであの男性に揉まれていた乳房があらわになった。
「美佳、そう言う事だな・・」
妻は何も言わずに頷いた。
手が細かく震えている。
「いつからだ?」
僕の問いに、妻はうつむいたまま答えた。
「は、半年くらい前から・・」
僕の妻は、半年前からあの男性にカラダを奪われていたのだ。
爆発しそうになる心を必死で抑え込み、僕は別れの言葉をつぶやいた。
「仕方ない。別れよう」
すると妻は、ハダカのまま僕にしがみついて来た。
「いやよ。そんなつもりじゃなかったの。お願い、許して・・」
僕が相手の男性と一緒になればいい、と突き放すと、妻は首を横に振った。
「彼には家族がいるから・・」
なんだ不倫か。
妻や子供がいるくせに、僕の妻のカラダだけを目的にもて遊んだのか。
相手に対する怒りがふつふつと湧いて来たが、僕はそれ以上に、もはや妻に興味を無くしてしまった。
「弁護士に離婚調停を申し込む。すぐに出て行ってくれ」
しかし、妻に行き場所が無いことはわかっていた。
妻は必死になって許しを乞い、泣きついて来た。
「あなた、お願い許してください。なんでもするから」
彼女はそう言うと、僕の股間に顔を擦り付けて来た。
しかし僕はどうでもよくなった。
どうせあの男性にも同じことをやっていたに違いない。
この男好きのするいやらしいカラダは、既に僕のモノだけでは無くなっていたのだ。
僕は妻を振りほどくと、寝室へ入ってそのまま寝てしまった。
翌日は休日だった。
ひと晩経って僕は少し怒りが収まり、妻との離婚は思い直そうと言う気になっていた。
このまま妻を従順に躾けるのも面白い。
ふと僕は、腹が減っているのに気づいた。
思えば、昨日の夜は何も口にしていない。
近くのショッピングセンターへでも行こうかと考えた時に、僕はある事を思いついた。
妻のクローゼットから、お腹の出るピチピチのTシャツを取り出して、乳首の部分を1センチだけ丸く切り取った。
さらにデニムのショートパンツの股間の部分を丸くハサミで切り裂き、妻に渡した。
「そのままそれを着て食事へ行くんだ」
妻は驚き、許しを乞うような目で僕を見上げた。
しかし黙って玄関へ向かう僕を見ると、彼女は慌ててそのハレンチな服を着たのだった。
外へ出た。
熱く照りつける太陽に、Tシャツから妻の豊満な丸い乳房がハッキリと透けて見えた。
しかも乳首が固く尖って、切り取られた部分からポッチリと飛び出している。
妻は必死で胸元をカバンで隠している。
「ああっ・・あなた。乳首が見えてるわ。恥ずかしい」
妻がつぶやいたが、僕は聞き耳を持たなかった。
僕は、他人に寝取られた妻の姿を他人に晒してやるつもりなのだ。
僕は片方の手を僕と繋がせた。
これで美佳は、カバンを持った片手で胸を隠すことになった。
しかし、隠しきれない乳首がチラチラ見えてしまっている。
すれ違う男性が、ギョッとして目を見開き、妻の胸と乳首を食いつくように凝視しながら通り過ぎて行った。
「ああっ、あなた。周りに見られてるわ。お願い、許して・・」
しかしそう言いながら、妻の乳首がさらに尖って来たように見えた。
登りのエスカレーターに着いた。
僕は妻を先に乗せると、4段ほど開けて彼女の後ろに乗った。
すると案の定、デニムの切れ目から妻の割れ目と陰唇のビラビラが見え隠れしてしまっていた。
股間部分を20cmほど切り込んだのだから当然だ。
しかし胸に気を取られている妻は、まだそれに気づいていないようだった。
エスカレーターから降りて、僕は妻にそっと囁いた。
「おい、股のあいだ、下から全部見られてたぞ」
妻はハッと気づいて、慌てて後ろから股間を手で隠した。
「ああっ、こんなのダメ・・どうしよう」
しかし僕は容赦しなかった。
僕は先に食料品を買った、
そして妻を店内のベンチに座らせて、足を大きく開かせた。
そして、買い物袋を足元に置かせたのだ。
脚はもう完全には閉じられない。
しかし前からよく見ると、デニムの股間がパックリと切り裂かれていて、妻のおまんこが丸見えだったのだ。
「ちょっとトイレに行ってくる。そのまま動いちゃダメだよ」
僕はそう言い残して、その状態で妻を放置した。
「えっ、ちょっとあなた・・」
妻は縋り付くような表情をしたが、そのまま少し離れたところで様子を見た。
通りすがりの男性たちが、妻の股間をチラ見していく。
ガバッと股を開き、しかもその中心が破れている。
さらにおまんこまでモロに見えているのだから当然だった。
「おい、あの女の人すげーぞ。乳首が飛び出てるし、デニムが破れておまんこが見えてる」
男性たちが話すのが聞こえて来た。
妻はなんだかうつろな目で、天井を見上げていた。
すでに視線が合っていない。
股のあいだを見ると、濡れてキラキラ光るおまんこが見えた。
妻はこの状況に興奮して、恥ずかしい部分を濡らしているのだ。
その時、妻の座るベンチの両脇に知らない男性が2人座った。
妻とカラダが密着するほどに近い距離だ。
彼らは妻に耳元で何かをささやいている。
妻は首を振ったり、手でさえぎったり、少し抵抗するそぶりをしていた。
すると一人の男性が、妻の膝の上に、持っていた紙袋を置いた。
そしてその影に隠れるように、妻の股間へ手を伸ばしたのだ。
「うくううっ」
妻が口を自分の手で塞ぎ、必死に声を押し殺す。
男の手が出たり入ったりするような動きをする。
おそらく僕の妻は、知らない男性から指をおまんこに出し入れされ始めたのだ。
「はあっ、ううっ、んああっ・・許して」
塞いだ妻の口元から喘ぎ声がこぼれる。
するともう一人の男性が妻の胸元に紙袋を置いた。
そして彼は、妻の背後に立った。
そして妻のTシャツの破れた部分から、両方の乳首をカリカリし始めたのがわかった。
「あはあっ・・やめて。ダメっ」
しまいに肩を組んだ男の両手が、妻のノーブラの乳首をカリカリし続ける。
信じられない事に、いま僕の妻は大勢の人が前を通るベンチで、二人の男性に乳首とおまんこを指で犯されているのだ。
彼らが持っていた紙袋はとても大きくて、妻が2人に犯されているのはわからない。
「あふっ、いくっ・・ああっ!」
妻は声を必死で押し殺しながら上り詰めてしまった。
しかし、2人はそれ以上の事はして来なかった。
常識をわかった連中だったのだ。
その時、どこかで見たような男性が妻に近づいて来た。
それは、花火会場で出会った妻の浮気相手だった。
彼は妻に近づき耳元で何かを囁いたあと、妻の手を取って立ち上がった。
妻はまるで夢遊病者のように、買い物袋を置いたまま彼について行ったのだった。
彼が向かったのは、駐車場に止めてある彼のクルマだった。
周りにはほとんど人がいないが、何人かの家族連れがクルマの前を通り過ぎる。
彼らは後部座席でイチャイチャし始めた。
すでに妻のTシャツは脱がされ、キスをしたり、お互いのカラダを触ったりしている。
「はあっ、いいっ。ダメよ・・」
窓が少し開いているために、喘ぎ声が周りに響く。
やがて、妻が彼の膝に抱っこされるように乗っかった。
彼の手が、ノーブラで乳首の出た妻の胸を後ろから鷲掴みにしている。
彼の膝に乗った妻はデニムを脱ぎ去ると、自分から位置を合わせるようにして腰を沈めた。
いま妻は僕が覗き見る前で、男性の肉棒に貫かれたのだった。
男性の手が、激しく妻の胸を揉み始める。
妻は彼の上で、少しずつピストンを始めた。
顔がトロけて、視線が遠くを見ている。
だんだんとピストンが激しくなってきた。
「んああっ・・」
たまらず妻が声を上げた。
クルマの前を通った家族連れが、何事かと2人を見る。
彼らはそれに気づいて、上下の動きを止めた。
代わりに彼は妻の腰を抱えて、強く前後に動かし始める。
「くはああっ、だ、ダメっ、逝くっ・・」
確かに妻の小さな声が聞こえた。
いま僕の妻は、浮気相手に腰を抱えられて絶頂に達したのだ。
すると妻は自分からカラダを180度回転させ、男性と向かい合う姿勢になった。
彼の首に腕を回して、激しく舌が出入りするキスを始める。
次第に妻の腰がカクカクと前後に動き始めた。
股を開いて、尻を突き出しながら動く腰の動きがいやらしい。
「んはああっ、いいっ、気持ちいいっ」
クルマの真横にいる僕のところにも、性器と性器の触れ合うピチャピチャという音が聞こえてきた。
そして妻の腰の動きがだんだん速くなって来た。
妻は強く男性を抱きしめ、男性は正面から妻の胸を揉みしだいている。
「あっ、あっ、ダメ。また来るっ」
妻の腰がおもちゃのようにガクガクと動き始めた。
円を描くようにグラインドしている。
「ああっ、もっと早く・・出して。もう逝きそうなの・・」
2人は獣のようにガンガンと腰を押し当てて、フィニッシュに入った。
「くはああっ、ダメっ。おまんこおかしくなる。おおおっ、中にちょうだい。もう逝くっ、ダメ、い、イグうーっ!」
その瞬間、妻は男性の唇にむしゃぶりつき、顔中を舌で激しく舐めた。
男性の腰がビクビクと震えて、妻の中に出されたのがわかった。
いま僕の妻は、僕が見つめる中で、激しく絶頂に達したのだった。
そしてもう一度妻の腰が前後に動き始めた。
まだ逝き足りないのだ。
僕はゆっくりと2人の交わるクルマを覗き込んだ。
最初に男性が僕の姿を捉えて、その視線を追うように妻が僕を見た。
妻は僕を見て、一瞬おびえたような表情をした。
しかしもはや妻の腰の動きは止まらなかった。
「んああっ、あなたっ。わたしこの男性にヤラれてるの。すごいのが出たり入ったりしてるのよ。すごく感じてるわ」
開き直ったのか、妻は僕に実況を始めた。
「ああっ、ダメ。また逝くわ。いま逝かされるの。ああっ、見ててっ。いいっ、すごいのっ。ダメ逝くっ、いやあーっ、おまんこ逝くうーっ!」
妻は男性の腰の上でガクガクと尻を振り、2度目の射精を受け止めたのだった。
呆れて買い物袋を持って帰ろうとした僕に、ハダカのままの妻がクルマを出て声をかけてきた。
「あなた・・わ、わたしもう・・」
ぼくは少し考えて、かぶりを振った。
するとそれを見た男性は、すぐに妻に挿入する。
「んあああっ、いいわっ。もっと、もっと強くうーっ・・」
妻の声が遠ざかる。
振り返ると、僕の妻はドアに手を突いてバックで犯されていた。
帰ってから、買った肉をどう調理しようか。
僕は妻とはまったく関係ない事を考えつつ、暑さに耐えながら家への道のりを歩くのだった。
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