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【高評価】突然できた義妹がくそ可愛い⑥(1/2ページ目)

投稿:2023-03-23 08:32:16

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本文(1/2ページ目)

ひさと◆QEKIN0A
最初の話

突然ですが、義理の妹ができました。親父の再婚相手の連れ子です。親父は母親が他界して10年男手一つで大学にも入学させてくれたし、俺が家にいる時間も減って来ていたので、そんな相手が出来たというのは喜ばしい事だった。再婚後、同居することになったのはユキさんぽっちゃり体系だけど、優しくて可愛らし…

前回の話

コメントで次回締めとか書きましたけど、ネタがまだあったので締めは先送りにしました。これは、冬休みの話。親父とお母さんは、また2人で旅行へ行くと言い残して、今度は2泊3日の旅行に出かけた。もちろん俺とハルは留守番だが、両親がいない2人きりの時間に味を占めた俺たちは、手を叩いて喜んでいた。…

これは俺が大学4年、義理の妹ハルが高校3年の時の話だ。

今更ながらスペックです。

俺こと、ひさと、特徴はないです。

ハル、俺の義妹で、ひいき目に見て、どこかのアイドルグループ与田祐希をちょっときりッとした感じ。メイクの関係もあると思います。おっぱいはDカップでスレンダーボディです。

俺とハルとの関係は相変わらず親父には報告してなくて、お母さんだけが知っている状態が続いていた。

両親は旅行好きで、連休には必ずどこかへ出かけている。

俺たちは、ほって置いても何とかするという考えなので今まで俺たちに掛けてくれていた時間を自分たちの為に使ってくれている。

両親が旅行へ行けば俺たちは好き勝手し放題だ。

朝も昼も夜も求めあって両親不在の間のSEXの回数は、3日もあれば軽く10回は超える。

ハルからも良く立つねと褒められている。

そんな感じだから、両親がいる時はかなり自重しなければならないので、お互いにフラストレーションが溜まっていた。

両親がいる時は、夜以外はお互いに体に触れる事も少なくなってしまう。

特に旅行から帰って来た週は、お互いにムラムラを押さえるのが大変だった。

平日、俺とハルは一緒に夕飯の準備をしていた。

ハルは制服から着替えてスウェットと短パンという格好をしていた。

「早く旅行行かないかな~。」

「それな?」

「2人は好き勝手やってるのに・・・。」

「俺らも大体だけどな?」

「そお?」

「ほぼ毎日じゃん。」

「寝る前だと直ぐに寝ちゃうじゃん。」

「確かに。」

「昼間が好き。」

「あれだけ恥ずかしがってたやつが良く言うよ。」

「もう慣れたし♡」

「へ~。」

「だ、だからって何でも平気じゃないよ?」

どうやら悪い事を考えていたのが顔に出ていたらしい。

「親にバレなきゃいいよな?」

「え?どういう事?」

「大丈夫。」

「気になる。」

「大丈夫だから。」

「絶対大丈夫じゃない。」

「ホントに大丈夫。」

「・・・・・。」

夕飯の支度を終えると早速抱きついてキスを始めた。

「んっ♡あっ♡するの?」

「ちょっとだけ。」

「もう帰って来るよ?」

「ちょっとだから。」

「んっ♡はんっ♡・・・あっ♡お兄ちゃん♡」

欲求溜まっている事もあって、キスしながら体を触ると直ぐに甘い声が漏れてきた。

ブラを外して、服をたくし上げて生乳を揉む。

ハルも俺の股間に手を伸ばしてチンポをまさぐってきた。

「したいよ♡」

「したいね。」

親はあと15分足らずで帰って来るだろう。

逝けるかもしれないが、バタバタやるのはしょうに合わない。

ここは我慢と思いつつもネチネチハルを責める事に。

手マンをしながら乳首を舐めて上げればハルは、顔を紅潮させてエロい声をだす。

「あんっ♡お兄ちゃん♡オマンコ・・・気持ち・・いい♡」

「うん。いっぱい濡れてる。」

「お兄ちゃんの・・・あっ♡チンポ・・・ほしい♡あんっ♡」

「後で・・・。」

「やんっ♡ほしいのに~♡あっ♡おねがい♡」

すでにいつドアが開いてもおかしくない状態。音がしたら直ぐに服を直さないといけないからハルの意見は無視だ。

「あっ♡だめっ♡チンポ♡ちょうだい♡ああっ♡逝っちゃう♡」

ここで手マンをストップ。ハルの顔はちょっと悲しそう。

「も~、どうして~?」

「もう来るし?」

「いじわる。逝きたかった~。」

そんな話をしていたら玄関のドアが開く音が、

「ただいまー。」

「ほら、ギリギリだった。」

「ちょっ、やばっ。」

ハルは慌てて服と髪の乱れを直した。

数秒でお母さんがリビングに入ってきた。

「お帰り。ご飯できてるよ。」

「お、お帰りなさい。」

慌てるハルを見てニヤッと笑うと平手で尻を叩かれた。

「あんたたち仲いいわね。」

「ふ、普通だし。」

「私は知ってるんだから慌てなくていいわよ・・・。」

裸を見られたりする事には、慣れてきたけどハルは煽り耐性が弱くてお母さんの前では毎度あわあわしている。

親父ももうすぐ帰ってくるということで、4人揃ったらご飯ということになった。

お母さんが一度部屋に戻っている隙に俺はハルに近づいた。

「どうしたの?」

「別に?」

そして、抱きしめてキス。

「んっ♡・・・ん♡・・・もう♡戻って来ちゃうよ?」

「来たら止める。」

うちはカウンターキッチンで、テーブルからは見えにくいしお母さんになら多少ばれても平気だ。

俺はハルの前にかがんで、パンツ共々短パンを膝までずらした。

「ちょっ、だめって。」

「さっき逝けなかったろ?」

「今も時間ないし。」

「入れれないけど、こういうのドキドキしない?」

「す、するけど・・。あっ♡・・・だめ・・だよ♡んんっ♡」

ハルは声を殺してしきりにドアを気にするが、逝きそびれたマンコに触ればまだくちゅくちゅ音を立てた。

「んっ♡・・・んっ♡もう・・・だめ♡はっ・・・ん♡」

お母さんが階段を降りてくる音がしたので、短パンを元に戻した。

紅潮した顔のハルを見たら流石にバレるかと思ったが、ちょうどよく親父が帰ってきて時間が稼げた。

「も~、絶対顔赤いし。」

「バレないよ。」

「ただいま。」

「お帰り。」

「お、お帰りなさい。」

「ん?ハルちゃんどうした?」

「え?何が?」

「顔赤くない?」

「そう?さっきまで、火使ってたから・・。」

「ふ~ん。」

親父が納得して目線を外すと、ハルから静かに膝蹴りされたが反省はしない。

「飯食べる?」

「ああ、食べようか。」

俺とハルで配膳をしたのだが、隙をついては尻を触ったり、余裕があれば抱きしめた。

首筋にキスをすると、小さく声を漏らして、可愛く笑う。ハルも満更嫌ではなさそうで、隠れているチンポに触れたりしてきた。

食事が始めると、お互いに足でつついたりする。

ハルがおどおどしなければ、お母さんにも感づかれることもない。

この日はお母さんの肩こりが酷いようなので洗い物を変わることにした。

「変わるよ。親父に肩揉んでもらったら?」

「う~ん。いい?」

「いいよ。ハル手伝って?」

お母さんと入れ替わりでハルがキッチンへ入ってくる。

ちょっと嬉しそうな顔だ。

お母さんは俺たちに背を向ける感じにソファに座って親父に肩を揉んでもらっている。

流し台の所に並んで立つとどちらかともなくキスをした。

お互いに両親の方を確認すると、ハルが恥ずかしそうに笑いかける。

「ドキドキしちゃうよ♡」

「な?」

俺が皿を洗って、ハルが濯いで乾燥機へ入れる。

一度手を止めて、両親が見ていない事を確認すると、ハルの服をたくし上げて胸を晒させた。

流石にハルが小声で抗議。

「これはまずいって。」

「後ろからじゃわかんないよ。」

「でも~♡」

恥ずかしそうだけど、止めはしないのがハルの可愛い所だ。

ハルが泡を流している内に俺は体の向きを変えて両親の方に向けてハルのパンツの中に手を入れた。

ハルも声を出せない事を理解しているので、黙ってこっちを見ているだけだ。

「はぁ・・・♡はぁ・・・♡はぁ・・・♡」

軽くクリを触ると体を少しよじって息を漏らしてこっちを見る。

切なそうな顔がたまらない。

いつの間にか俺の肩に頭を預けてきていた。

「ふ~。ありがとう。」

お母さんの言葉でサッと手を離して洗い物を続ける。

ハルもドキドキしているだろうが、俺も結構ドキドキだ。

お母さんが、風呂に入ると言い出してリビングから出ていった。

「俺、部屋にいるから。」

親父はTVお母さんは風呂、洗い物も終わったので親父に声をかけてリビングを離れる。

ハルがついて来ることはわかっていたので、階段に座って待機した。

「わっ、びっくりした。」

「はは、待ってた。」

「なに~?」

「ここで。」

「うそ?」

「お母さんは風呂長いし、親父は寝るとき以外部屋にいかなし。」

「ホントにするの?」

「うん。先にフェラしてみて?」

「そ、それは・・いいよ。」

階段に腰掛けたまま、ハルに頼むとリビングの方をチラチラ気にしながらも了承してくれた。

部屋に行けよと思うだろうが、ドキドキ感と恥ずかしそうなハルの顔がたまらないのだ。

ハルもドキドキしているだろう、見つかるわけにはいかないけど、してみたいっていう感情が顔に出ていた。

パンツをずらすと、ハルは一度リビングの方を見てから直ぐにしゃぶりだした。

早く逝かせてしまいたいのか、我慢していたからかはわからないが、鼻息粗くしゃぶり方もいつもよりも荒々しい。

「ふ~♡んっ♡んっ♡ふ~♡んっ♡気持ちいい?」

「うん。しゃぶり方エロい。」

「我慢してたし・・・♡」

「ハルも触って?」

「見たいの?」

「実は一番興奮する。」

ハルはニンマリ笑うと短パンの中に手をいれた。

「しちゃうよ?」

「うん。」

「んっ♡いっぱい濡れてる♡」

再び荒々しくしゃぶりだしたが、さっきよりも吸う力が強いし、ズズズズと唾液を巻き込む音が大きい。

「んっ♡ズズズズ・・・。んんっ♡ズズズズ・・・。あっ♡はぁ・・・♡んんっ♡」

興奮してるし、凄いフェラされてるしで、腰が浮いてしまう。

「気持ちいいね?あっ♡ハルも気持ちいいよ♡こんな・・・んんっ♡すぐ逝っちゃう♡」

「ハルが逝ったら入れようか。」

「うん♡・・・くっ♡・・・あっ♡・・・あっ♡恥ずかしいんだよ?んんっ♡」

ハルは逝きそうになると、しゃぶるのを諦めて一生懸命手でしごいてくれた。

「はっ・・♡お兄ちゃん♡逝っちゃう♡んんっ♡はっ・・♡はっ・・逝く♡」

ビクッとなって手を止めると息を整えて軽くしゃぶってくれる。

俺はこの瞬間が一番興奮するのだ。

「逝っちゃった♡やっぱり・・ここ?」

「興味はあるだろ?」

「・・うん。チンポ・・ちょうだい?」

物欲しそうなハルの顔を撫でて階段の手すりにつかまらせ、ケツを突き出させた。

俺もリビングの方を確認するが、特に動きはない。

「入れるぞ?声出すなよ?」

「うん♡きて~♡」

俺もめちゃくちゃ興奮していて鬼ピストンでもしてやりたいが、まだ自重しようと、ゆっくりチンポを挿入していった。

「あっ・・・♡んんっ・・・♡ああっ・・・♡おにい・・ちゃん♡・・・んっ♡」

「あ~ハルのマンコヤバすぎ。」

「はぁ・・・♡はぁ・・・♡んんっ♡あっ♡そこ・・弱いの♡あっ♡」

体を捻ってこちらを見たハルの切なそうな顔がたまらない。

徐々にピストンを早めていった。

「んっ♡んっ♡あっ♡あっ・・だめ♡んんっ♡あっ♡」

追い打ちをかけられてハルは片手で体を支えてもう片手は口に添えている。

必死なハルに俺の理性もここまで、どうにでもなれとハルの両手をを掴んで更に加速させていった。

「あっ♡んんっ♡んんっ♡おにい・・ちゃん♡あっ♡だめ・・♡んんっ♡」

蚊の鳴くような声でお願いされても今の俺には逆効果だ。

「ああ~やばい。」

「はっ・・♡だめ・・・♡逝っちゃう・・・♡んんっ♡はぁ・・・♡だめっ♡」

「俺も逝く・・飲んで?」

ハルは頷いたが言葉はでない。

「はっ・・♡逝く・・・♡はぁ・・・♡おにいちゃん♡逝っちゃう♡んん・・・・んあっ♡んん~♡んん~♡」

チンポを抜くと階段を2段ほど上がってチンポを口の前に、涙目のハルが口を大きく開けてくれた。

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(2020年05月28日)

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