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歳上の女は色々と甘い48。

投稿:2025-12-01 18:15:29

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あしたのショー◆FxKFE3c
最初の話

40歳で転職した、奇跡的に女性の多い大規模な会社に入る事が出来た。女性が多い、多いと言うか七割は女性だ、だからか?男性社員は楽に女性と関係が作れる。とは言え試用期間くらいはおとなしく観察する事にした、さすがに社員になりたいから。それからなんだかんだ試用期間も終了して社員になって会社の…

前回の話

妻のカヨコです。三姉妹夫婦スワッピング後の私についての追記になります、熱くなれるほどの投稿にはなりませんが私には大きな転機になりましたので投稿したいと考えました。読んで頂ければ幸いです。スワッピングの帰りに私は夫に抱かれたくラブホテルに誘いました。しかしそこで私は夫に今まで経験のない…

妻のカヨコです。

三姉妹スワッピングから半年後くらいの私の変化について書きたいと思います。

私の夫は私の夜の主人でもあります、私は主人に仕える女です。

目の前の主人は息遣いも荒く汗を滴らせながら正常位で私の中に精子を補給してくれました。

私はいつも通り割れ目から体液を漏らしながら快楽で溶かされ意識も絶え絶えです。

私は主人の顔に手を添えて主人の唇を奪いました、主人への感謝です。

私もかなり快感に耐えました、おかげで今は主人が汗を滴らせながら以前より深い快感、快楽を与えて頂けるようになっておりました。

以前の涼しい顔の主人に比べると私のために頑張って頂ける事には感謝しかありませんでした。

そして私の主人は本当に可愛い子供です、たまには手を抜いても私は何も言わないのに、毎回私の身体は主人の汗に塗れるくらいに手を抜かずに私を抱いてくれます。

以前より余裕が無くなったのか?汗を滴らせながら歯が当たるくらいに激しくキスを求められるとオスを感じながら可愛いと思えてきます。

嬉しいことに身体の大きな主人が疲れて私の胸に抱かれる機会が増えました、私は主人と認めて抱かれる度に(大人✕大人)みたいな支配的な男よりも(大人✕子供)みたいな情熱的な男が好きだと再認識させられました。

ムードや段取りの男よりも(抱きたい!)と言えるバカさは可愛いですよ。

残念な事は主人に抱かれる機会は少し減りました、あまり手を抜かないので体力消費が激しくなったのだと思いました、ですがその事には何の不満もありませんでした。

そんな私の日常の変化ですがベッドに入る際に下着を着用する事にしました、以前は最初から全裸でしたが主人に楽しんで頂くために着用して脱がせる一手間を与えました。

ブラジャーからはみ出す乳房やパンティーの隙間に差し込む手などは楽しいらしいです。

下半身も一度無毛にしましたが不評でした、少しの茂みが残る方がいやらしさがあると言われて戻しました。

これが一番の事ですがとにかく女性が多い職場にも関わらず性の誘いが増えました、スワッピング、乱交パーティ、等です。

自分では変化がわからないのですが周囲からは変化が見えていたのかもしれませんね、身体からセックス感が漏れていたらしいです。

上下の口から主人のタンパク質を取り込み、質の高いセックスをしていただけですが、私の精神的な変化の方が大きかったのかもしれませんね。

そして主人からの大きな気遣いが一つありました。

緊急事態、回避不能、精神制御不能の場合に限り他の男に抱かれても良いとの事です。

命が助かる手段としては有効だからと念を押されました。

精神制御不能は私がその場の雰囲気に流されて性欲が高まった場合の私に向けた優しさだと思いました。

この気遣いに私の夜の主人は主人でありながらしっかりとした夫だと感じました。

ここで読者の皆様に私達のセックスの時間について教えたいと思います、読まれる際の想像に利用して下さい。

始球式(キス)試合開始。

試合(30分)。

ヒーローインタビュー(余韻)(20分)。

グランド整備(お掃除)(10分)。

延長戦(アナルセックス)(10分)。

一球勝負(抜きフェラ)(3〜5分)勝負終了後に軽い整備が入ります。

出会った初戦から概ね変化はありません、変化するのは試合内容になります、即入れすると30分の乱打戦になります。

投稿を読まれる際の時間参考にして下さい。

私は主人が飽きない様に積極的に試合での戦略を組み立てる様になりました、主人のためだけの私の戦略になります。

半年の間に夫は車を乗り換えました、以前の大きな古い四輪駆動車から新車の四輪駆動のミニバンに変わりました、正直古い四輪駆動車の価値など皆無だと当時の私は考えていて出費を懸念しておりましたが価値観が壊れるくらいな高額で売れました、おかげで出費は気楽な金額で済みました。

その新車を利用した初めての旅行に出掛けた際の話になります。

走り出して気づけば後ろは以前よりも広い空間でした、夫に使い道を確認すると『後ろは寝るための空間にするから』と軽く返されました。

『たまにはカヨコと車の中でしたいし!』『広い方が楽だろう』とバカな中年のオヤジが本音を漏らしました。

しかし本当に最初から言って貰えるのはありがたいです、私との試合が前提ならばこちらからも提案できますから。

目的地は行き慣れた方向とは逆方向の土地へ。

いつも通りに地元の日帰り温泉の貸し切り風呂に向かいました。

この時に何を考えたのか?部屋の写真で品定めした後に2時間利用で支払いを済ませました。

2時間の貸し切りとなると私の中で1試合あるの?など考えてしまいました、戸建の貸し切り風呂に向かう際に飲料や私にはアルコールも買って頂いて、1試合ある?と期待してしまいました。

エアコンとテレビ付きの独立した部屋が併設された貸し切り風呂は軽いホテルの部屋でした。

ただこの様な二軍のビジターでは試合は常に不安定になります。

大きな檜風呂に入りましたが少し熱めで気持ち良かったです。

自宅でも同じですがどちらかが仕掛けないと試合は始まりません、仕掛けても同意が無いと試合になりません。

私は主人の膝の上に背面で座っておりました、主人は私の乳房に触れておりましたが特に何もなく、私もいつも通りに主人のチンボを確認してから私の割れ目に入れました、ここまでは自宅のお風呂場と同じです、何かモヤモヤ悶々としました。

『カヨコ!旅館まではしないよ』『弾の無駄遣いはしない』主人がハッキリ言って頂いて安心しました。

いつもなら1時間の貸し切りでも試合開始で規定時間引き分けもありますから気持ちは楽になりました。

久し振りにのんびりとお湯に浸かってゴロゴロさせて頂きました。

夕方には宿に到着して離れに案内されました。

主人を見ると試合をするつもりは無く畳に転がり眠り始めていたので私は主人の懐へ潜り込んでそのまま食事まで寝ました。

主人に腕枕をして頂き心地良く眠れました。

別棟で夕食とアルコールで気持ち良くなりました、海鮮がとても美味しい夕食でした。

私はテレビを見ている主人の後ろから抱きついて唇を合わせました、私が先攻で試合開始です。

半年間時間を見付けては長女に電話をして色々と教えて貰いました。

試合内容がマンネリ化しない様に積極的に組み替えを行う術も教えて貰いました、マンネリ化は飽きに繋がりますから。

私は濃紺の下着に浴衣姿で主人の唇を奪いました、私はこの開始のキスがとても好きで気持ちのスイッチが入ります。

私は主人の上に乗り主人のチンボを目指しました。

主人の目の前には私の濃紺のパンティーがあります、私は積極的に主人にお尻を向ける回数を増やしました、積極的に顔面騎乗位を行う事でクンニのバリエーションを増やしてあげました、顔面騎乗位で主人の顔の上で腰を振って愛液を擦り付けるなど手数を増やしましたが主人には全て受け入れて頂きました。

私は主人の浴衣を割りトランクスを下ろしてから咥えました、主人はパンティーをずらして割れ目を舐めてくれています、私の上下で淫靡な液体音がしていました。

私は軽くお尻を振り(脱がせて下さい)と無言でおねだりしました。

主人はパンティーを下げながら片足を抜いてくれました、片足に残したパンティーは主人の趣味です。

主人は命令はしません、本当にしたい時はお願いしてくるので基本的には私の自由です。

咥えながら私は飲みたい気持ちを抑えて試合を組み立てます。

私は主人に騎乗位で中に入って頂きました、こんな特別な日は主人と密着したかったからです。

やっぱり私は快楽を捨てても密着騎乗位がたまらなく好きです、主人に優しく抱かれながら気持ち良くしてあげられる女の満足感です。

だから私は騎乗位だけは私の自由にさせて欲しいとお願いしました、それからは主人は突き上げる事も無く主人との騎乗位は私のものになりました。

そんな私の中でカリが硬いと主人も満足していると思えるのでホッとします。

気づけば主人は私から浴衣とブラジャーを脱がせてくれました、そして主人に頭を撫でられると一気に射精が欲しくなりました。

私は騎乗位でもカリ高のおかげで十分気持ち良くなれますが、上を知るとやはり騎乗位は物足りないですね。

私の主人は可愛いと思いながら私は主人のフェロモンを浴びて唇を求めました。

私は上下に動いて自ら奥に当てます、やはり奥は別物です、大きなカリの衝撃と返しの削りで性感帯を刺激しました。

数回イケたので残りは主人だけです。

『カヨコ!たまにはこんなんでいいと思うよ』『遮二無二に気持ち良くなる必要ないだろう?』頭の中がホわぁ〜んとなりました。

私は主人を射精させるつもりでしたが、主人は騎乗位の継続が望みらしく、主人に抱き締めて頂きました、心地良かったです。

『カヨコをたっぷり抱き締めて中出ししたいから側位も今のままだからね』『ごめんな、カヨコはもっと気持ち良くなりたいみたいだけど、それは正常位とバックだけね』

私の御主人様!今それを言いますか?くらいの発言でした。

快感を上げるためにはどんどん作業感が高くなりますから、たっぷり抱き締めるはなくなりますが、主人は私を抱き締めながら射精したかったらしいです。

「じゃあ!たっぷり私の中に出して」私は最後に強めに腰を振りました、主人が私の中に射精して精子を補給してくれました、多少試合が延びました。

私は射精を感じながら主人を抱き締めてキスしました。

『自分の女を抱き締めながら中出ししたい!なんか変か?』『まあアダルトビデオだと腰をつかんでガンガンやって終わりだけどさ』『一晩限りとかヤリ捨てならいいんだけ』

直近のミノルさんもノブヒコくんも、大半の男はアダルトビデオみたいな突きで終わりだった記憶しかありませんでした。

「いっぱい抱き締めて、いっぱい出して」「アキラくんのチンボをいっぱいちょうだい」

何か色々なものが拍子抜けしました。

騎乗位からの余韻は心地良いです、何よりも主人の上に居られる事が幸せです、余韻の終わりも私次第です。

私がお掃除を終えると2人でお風呂場へ向かいました、金額相応の良い広くお風呂でした、そして別設置の露天風呂へ。

露天風呂での話題はその当時見つけた女優の石田◯◯さんの夫婦セックスの流出動画を2人で見た時の話題でした。

『あれは石田さんが可哀想だったな、旦那が全然勃たないのにヤル気だけあるから』「あんなに勃たないなら止めればいいのにね、女が可哀想よ」

「勃たないなら薬飲むなり努力しないとダメよ」「女抱きたいなら勃たせろ!」

『カヨコは嫌な事でもあったのかよ?』

「思い出しても腹立つけど、昔に勃ちの悪い人に当たった事はあるよ」「本当に最悪」

私が動画を見た感想は(やるなら勃たせろ!)これを主人に主張しました。

部屋の縁側で主人に後ろから両方の乳房を揉まれました、私は後ろ手で主人のチンボを掴みました。

『予選通過ですか?』「予選通過です」

主人に乳房を揉まれながらキスをして試合開始です。

私は後ろ手のチンボを掴んだまま自ら腰を落として咥えました。

本当に蛇の鎌首みたいな上の落差の大きい主人のチンボが口の中で暴れました。

『カヨコに咥えてもらうと気持ち良くて好き!すぐ出したくなるんだよね、出してもいい?』主人の意地悪な質問に私は首を横に振りました。

私の経験では案外この様なやり取りの出来る男はいなかったので何か和みます。

私の戦略プランが纏まる前に主人に攻撃権を奪われました、私達は縁側横の畳のえで背面側位になり主人の蛇が入ってきました。

主人はゆっくりと突きながら私の乳房を掴みキスしてきました。

これはこれで私が漏らして旅館に迷惑にならないから良いと考えました。

主人に揉まれて乳房は大きくなってきた感じがしていました、私の乳房は以前よりも多く主人に揉まれ続けていましたから。

『カヨコのマンコが閉経してもちゃんと濡れてくれるから嬉しい』

「いっぱいチンボ入れないと濡れなくなるよ」「だから毎日チンボちょうだい」

『カヨコは毎日したいのか?』「私は毎日アキラくんのチンボが欲しいよ、毎日舐めて、毎日入れたい」

「仕事中もチンボとセックスばっかり考えてるんだから、毎日入れてよ!」

無理だと思っていたのでかなり色をつけて誘いました。

『まあ確かにカヨコのいやらしい喘ぎ声は好きだけどね』『最近は会社でカヨコとセックスしてないしね』

「前は会社や駐車場でしてたね」『我慢出来なくてカヨコに何回も抜いて貰ってたし』

『一緒に住むと会社でヤルの減るんだろうな、不倫は今だに駐車場でヤルみたいだし』

主人のチンボは会話中でも的確に奥を突いていました。

私はすぐに中イキしました、緩くイクと気持ち良かったです。

『カヨコと会社でセックスしたいな』主人がまた同じ事を言い始めたので無視です。

快楽で朦朧としてると主人に正常位にされていました、あ〜あいよいよ最後かな?

主人の最後の正常位は私を抱き締めながらゆっくり突いてくれました。

私の淫靡な声を聞きながら主人が丁寧に突いてイカせてくれました。

「チンボ!もっと下さい!チンボ欲しい!気持ちいいから突いて!」私はチンボばかりを求めていたらしいです。

最後に種付けの姿勢で主人が私の中を突いてきました。

私は毎日思っていました(本当にこの人に種付けして欲しかった、種付けされていたら人生が変わっていたかも)。

私は最後にイキながらキスをされました。

私の中に主人が深々と沈んでから射精してくれました、主人の中出しは心地良い、満たされます、毎日満たされたいと私は思いました。

ただ自分の年齢が悔しく思えました。

2試合が終了しましたが主人はたっぷりと余韻を与えてくれました、女としては余韻の中で萎えていく男性を感じると愛おしく感じられます。

再び露天風呂に浸かりその日の試合は終わりました。

翌日私は早朝からヤル気でいましたが主人に止められました。

『たまにはゆっくりと休め!それでも元気なら家ですればいいから』私は母猫に捕まった子猫のように主人の懐で身動き出来ずに再び眠りました。

朝食後に最後の露天風呂で主人に言われました。

『セックスは身を削りながらやるもんじゃない』『カヨコは妻だ、奴隷や玩具ではないから』『セックスは大事だけど夫婦の全てではないから、疲れを引きづらないくらいが丁度良いと思うよ、2人とも若くないから』

『毎日軽く気持ち良くなって、たまに思いっ切り気持ち良くなるくらいでいいんじゃないの?』

主人は毎日するから負担を軽くしようと言ってくれておりました。

それでもハッキリと言って頂ける方がありがたかったです、お互いが知っていれば不信感は生まれませんから。

私は少しウキウキしながら帰りの車内で寝てしまいました。

記憶の原文があっさりでしたので夫が面白い文面にしてくれました。

刺激の少ない投稿内容になりましたが読んで頂いてありがとうございました。

日常で刺激のあるセックスは滅多にございませんので御了承頂けると助かります。

この話の続き

妻のカヨコです。男性目線を期待されておられる方々がいると思いますが当時の夫には大したエピソードがございませんので少し方向の違う内容で投稿したいと思います。過去投稿の通り私達が働く会社は女性比率が極めて高い環境にあります。男性社員は女性社員に格付けされながら働いている感じになります。格…

-終わり-
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