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ちょっぴり小悪魔で気になるアイツの初めてのパンチラ

投稿:2025-12-01 21:47:14

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名無し◆KCEkkBc(山口県/20代)

僕が中学二年生だった頃のお話。

当時、僕には好きな女の子がいました。

彼女の名前は、「幸松結衣(こうまつゆい)(仮)」

少し小柄で、外ハネのカールが可愛いショートヘアの女の子です。

彼女は1年前同じクラスメイトで、しかも出席番号が学年通しても隣通しでした。

そのため、僕は入学当初から彼女のことを気にかけており、彼女も僕に対して好意を持っていました。

当時から奥手で女子が苦手だった僕も、結衣だけは信頼しており、どんなことでも安心して話せる仲でした。

しかし、三学期の後半に僕の髪が長く、先生に切られるという出来事がありました。

今思えば笑い話で済むのですが、当時の僕は正直かなり傷心していました。

そこへ運悪く結衣が来て、髪を切られた姿を見られてしまいます。

結衣「え…!?アンタどうしたんその髪…!?…あっはっは!でも悪くないよ。」

結衣は髪を切られた僕を見て笑いました。でもバカにする笑いではなく、「ドンマイ、そんなこともあるよ」

という笑いだったと思います。

しかし、一番の地雷を一番見られたくなかった結衣本人に踏まれた結果、当時の僕は完全にキレてしまったのです。

「なんだよ。喧嘩売ってんのか?」

結衣「えっ…?」

彼女は状況が飲み込めず一瞬戸惑っていましたが、僕の表情を見て少し怯えたような顔をしました。

「もういいから放っておいてくれよ。」

結衣「ご、ごめん……。」

この日以降、僕は一切彼女に話しかけることはなく、そのまま春休みを迎えることになりました。

中学二年生になり、僕と結衣は離れ離れのクラスになり、憂鬱な毎日を過ごしていました。

同じクラスの女子は、皆血の気が多く、陰湿で性格が荒んでいたからです。

「こんなヤツらと1年も過ごすのか…」

そして、中学二年生の二学期最後の学年集会。

この日はクラス対抗のドッヂビー大会が体育館で行われました。

ドッヂビーとは、ドッヂボールにスポンジ製フリスビーをボール代わりに使うスポーツで、スポーツが苦手な人でも楽しむことができます。

授業が終わってすぐの学年集会なので、皆制服での参加です。

うちのクラスである2組は、男女ともに運動部が多く、割と最後の方まで勝ち残っていました。

準決勝前の休憩時間、友達と体育館の壁にもたれてお喋りしていると、左前側の壁に結衣たち1組の女子たち3人が壁にもたれてお喋りしていました。

中学二年生の結衣は、ショートヘアから少し髪が伸び、前髪をゴムで括ってちょんまげのような可愛い髪型になっていました。

「(あ、結衣…)」

僕は、他の1組の女子と楽しそうにお喋りする結衣を見て、少し寂しい気持ちになりました。

僕は罪悪感に襲われつつ、友達の話には上の空で近くにいる結衣のことをこっそり眺めていました。

しばらくすると、壁にもたれて脚を床に真っ直ぐ伸ばして座っていた結衣が、突如体勢を崩し、スカートのまま脚を立てたのです。

「(えっ…!?)」

僕は思わず二度見しました。

結衣は突如無防備な体勢になり、パンツが丸見えの状態になったのです。

「(結衣……!!)」

僕は動悸が治まらず、鼓動がどんどん早くなるのを感じました。

結衣のパンツは、中学生にしては大人っぽい水色のサテンショーツで、ぷっくり膨らんで彼女のま○この形までくっきり分かるほど食いこんでいました。

しかも、休憩時間中かなり長い間、その無防備な体勢を維持していました。

中学一年生の時も、何度か結衣のパンチラを目にしたことはありましたが、その時は全て黒いオーバーパンツを穿いていました。

「(水色えっろ……。可愛すぎる……!!結衣ってあんな大人っぽいパンツ穿いてたんだ…。)」

初めて結衣の生のパンツを見てしまった僕は勃起が治まらず、急遽友達やクラスメイト、先生に体調が悪いとの口実で大会を抜け、トイレに直行しました。

そして、今さっき見た結衣の水色のパンツをオカズに、初めて射精しました。

「結衣…!!ごめんっ!!」

大好きなアイツ(結衣)のパンツをオカズにしたオナニーは、初めての射精とは思えないほどの尋常ではない量の精液が出ました。

トイレから体育館に戻ってくると、友達が体調を心配してくれましたが、未だ興奮は治まらずそれどころではありませんでした。

学年集会が終わり、友達と教室に向かう途中、結衣とすれ違いました。

結衣と目が合った瞬間、彼女は無表情でしたが、去り際一瞬目を細め、ニコっと笑って呟いたのです。

結衣「……ヘンタイ♡」

僕は思わず顔を真っ赤にし硬直してしまいました。

「(やっぱり女子って恐ろしいな…)」

僕の精通を奪った、初恋のクラスメイトのお話でした。

-終わり-
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