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学校の健康診断で肛門の検診をしてからアナル中毒の変態女に成り下がる話2

投稿:2024-11-24 16:45:55

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名無し◆SQcZQzA(北海道/10代)
前回の話

私は本田叶、15歳の高校1年生です。私は清楚な女子高生だったんですけど、ある日突然私はアナル中毒の変態女に堕とされてしまいました、その成り行きを書いていきます。高校1年生の春。学校全体でやる健康診断がありました。眼科や歯科など順番に受けて行ったのですが、途中で私だけ呼び出されて、保健室へ連れて行…

病院に着いて紹介状を見せると、奥まった場所にある肛門科に案内されました。待合室で待っていたら、割と早く呼ばれたので診察室に入りました。

診察室には、健康診断の時にいた男の先生がいて、早速座らせられて幾つか質問されました。

肛門の調子はどうですか?と聞かれたので、私の肛門がおかしいことを伝えました。色々と診察をされている中で、また頭がぼんやりしてきました。なんだか体調が悪いと伝えると、それではこちらへと診察台に寝かされました。

目を覚ますと、私は診察台の上に寝ていて、肛門はクスコのようなもので広げられ、先生が私の肛門の内側を金属の棒のようなもので触っていました。私がやめてください!と暴れると、また肛門の中に何かを注入されました。今度ははっきりと意識がある中で、ものすごい快感を感じました。頭が痺れて、口が閉じなくてよだれが垂れ流しになり、失禁してしまいました。

もう一度目を覚ますと、待合室に座っていて、カバンの中には錠剤と何かの器具が入っていました。私は怖くなってすぐに家に帰りました。肛門は開きっぱなしで、垂れ流しになっていました。

その日から人生がめちゃくちゃになりました。いつ何をしていても、私はあの時の快楽が忘れられず、さらに肛門はほぼ完全に垂れ流しになってきていました。

学校ではうんちを漏らす女と言っていじめられて、家に帰って勉強しようとしてもあの快感が忘れられなくて、常にうずうずしていました。あんなに清楚で真面目だった私は、よく分からないままどんどん気持ち悪い変態の体に造り替えられていました。

ある日、私は病院でもらったあの薬と器具を思い出して、一途の望みをかけて中身を見てみました。錠剤の説明書には、肛門がゆるくなった人用の薬という説明と、器具は私の緩くなった肛門を塞ぐための大きなプラグのようなものでした。

私はすぐに治せると思い、錠剤を飲み始めて、器具を肛門に使いはじめました。器具は肛門をピッタリ防ぎ、トイレの時以外は垂れ流しになるのを防いでくれました。錠剤はすぐ効果はわからなかったのですが飲み続けました。初めの頃は生活がすごく楽になって嬉しかったのですが、だんだんとおかしくなりはじめました、、

1ヶ月後、私は取り返しのつかないぐらい体がおかしくなってしまいました。

器具は、最初の方はすごく便利だったのですが、トイレのたびに抜き差しするのでなんだかそれが癖になってきてしまいました。

抜き差しするだけで少しイってしまうようになってしまったのです。薬を飲みはじめてからは、肛門が緩くなることは無くなったのですが、なんだか肛門のふちや内側のヒダヒダがすごく分厚く肉厚になって、しかも匂いがひどく、色もどす黒い気持ち悪い色になっていました。

トイレに行くたびに、まずは座って器具を引き抜きます。その度に軽くイって、うんちを出すためにいきみます。メリメリ、、と肛門が開いて、どんどん汚くて臭い、肉厚な肛門が開いていきます。

臭くて下品な排泄を終えるとウォシュレットで洗うのですが、その時も軽くイキまくりながら洗います。洗い終えたら器具を肛門にねじ込み、その時が一番気持ち良くそのまま潮を吹いてしまうこともあります。

こんな風にトイレで快楽を感じるたびに、あの時病院でされた1番の快楽を思い出して、脳が痺れてしまっていました。

臭くて下品な肛門にされてしまい、私は嫌な反面、少し興味を持ってしまっていました。今思えばそれも錠剤の効果なのでしょうけど、そんなことを考える余裕もありませんでした。

私は更に快楽を求めて、色んなところでアナニーを始めるのですが、それはまた次のお話で、、

この話の続き

肛門の快楽を覚える前の私は、私立の良い高校に入り、勉学に励む清楚で努力家でした。肛門を下品に改造され、体を汚されてから抗おうとしても抗えない快楽に私は負けてしまいました。アナニーを覚えたのは薬を飲みはじめてから2ヶ月ぐらいだった時でした。ネットでアナルについて調べていると見慣れない言葉に目が…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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