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【高評価】眠る妹に手を出して、知ってしまった禁断の味。

投稿:2024-11-24 15:16:09

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鬼位ちゃん◆GGZyASU

高校2年生の春、私は妹の遥(はるか)に手を出してしまった。

妹を異性として意識し始めたのは、もう何年も前の事だ。

3つ歳下の妹がまだ小学生の頃。

きっかけとなる出来事は2つあった。

1つ目の出来事はお風呂に入ろうとした時、まだお風呂上がりで脱衣所パジャマを着ようとしていた妹の裸を見てしまった時だ。

思春期の私は数秒ほど固まって妹の裸をマジマジと見てしまった。

ぷくっと乳首が大きくとんがり、これから成長しようとしていた胸。

自分とは違い、まだ1本も生えていない陰毛。

子供から少しずつ丸みを帯びた大人の女性の体型になろうとしている発展途上の身体。

「ごめん遥!」

「え?あ、私が上がった事言わなかったから?ごめんお兄ちゃん。」

何やら会話が噛み合っていなかったが、妹は全く不快感を顕にせず、その時は何も問題にはならなかった。

2つ目の出来事は妹と一緒にドラマを見ていた時だ。

ドラマの中でキスシーンがあった時。

「ちゅっ。」

突然妹が私の頬にキスをしてきたのだ。

「急にどうした?!」

「え?感謝のキス。」

「お前なぁ。そういう事を易々とするなよ〜?」

「易々とじゃないし!お兄ちゃんだからしたんだもん!」

それらの出来事があって以降。

今まで妹に抱きつかれても何も思わなかった私は、抱きつかれる度に抱いては行けない劣情を抱いてしまうようになった。

それから数年が経ち、高校2年生になった私は冴えない男子高校生としての生活を送っていた。

彼女も出来ず、受験や資格の勉強を始め、少しずつストレスを抱えるようになった。

そんな私を他所に妹は中学2年生となり、大変可愛らしく成長していた。

身長こそ150cmくらいと本人は伸び悩んでいたが、横に太る事はなくスタイルは良い方だった。

兄贔屓も入るかもしれないが、顔は幼くも美しい顔立ちでアイドルと遜色のないレベルだった。

そんな妹は学校では生徒会と部活動をこなしつつ、成績は過去の私の比べるまでもなく優秀なのに、家では未だに私に甘えて抱き着いてくる時もあった。

そんな生活を続けて、妹に対する気持ちが日を増す事に強まる中。

ある時、両親の事情により私の部屋が物置状態となり、私はしばらく妹と同じ部屋に寝る事になった。

両親と妹は天然なのか楽観的なのか、私たち兄妹の仲がいいから何の問題もないだろといった感じだったが、私の理性は限界に達していた。

妹の部屋でオナニーなどできるはずもなく、禁欲状態で甘い香りに包まれた部屋で妹の隣にあるベッドで毎晩を過ごした。

そんな状況で正気を保っている方が難しいだろう。

こうした色んな要素が重なり、ついに私の理性は爆発した。

皆が寝静まった夜、ついに自分を抑えきれなくなった私は隣で眠る妹のベットの中に入った。

スヤスヤと眠る妹に後ろから抱きつく。

「スーーーーッ。ハーーーーッ。」

サラサラの長い黒髪に顔を当てながら、顔を近づけて匂いを嗅いだ。

ガチガチに勃起したペニスをズボン越しに遥のお尻へと擦り付けながら匂いを嗅いでいると、とてつもなく興奮した。

「ふーーーっ・・・・・・最低なお兄ちゃんでごめんな、遥。」

サラサラの綺麗な髪と頭を撫でながら心の中でそう思った。

興奮した私の手は自然の遥の服の中へと伸びていく。

自分とは違う、柔らかくスベスベの肌。

「ん・・・・・・。」

そのまま手を上に移動し、遥の胸を触りたかった。

しかし私は思いとどまった。

「いや、これ以上はダメだ。お腹とか背中は・・・・・・時々くすぐったりする時触れることはある。だが胸を触るのはダメだ。」

ここまででも十分兄として最低な行為をしていたが、当時の私は謎の理論で踏みとどまった。

私はそのままズボン越しに遥のお尻へペニスを擦り続け、事前に用意していたティッシュの中へ射精した。

遥の匂いや体温を感じながらの射精は、1人でする時と比べて信じられないほどの快感を伴っていた。

「ふーっ、ふーっ・・・遥ごめん。でもありがとう。」

快感の波が収まり、冷静さを取り戻すと強い後悔に襲われた。

最低だ。

妹は私とは違い穢れの無い清純な女の子だ。

勝手に見た部屋にもスマホにも、如何わしい物など何一つなく、部屋に家族写真を大事に飾るような家族思いの良い娘だ。

もうこんなことはやめよう。妹に顔向けできない。

だが悲しきかな、歳頃の男子の性欲がこの程度で収まるはずもなく。

3日後に私はまた同じ事をしてしまった。

それ以降、私は3日に1回程度なら許してくれるだろうと勝手な言い訳を自分に言い聞かせこの最低な行為を続けた。

そんな生活が2ヶ月以上続いて、ある時。

ついに私の部屋の荷物が撤去される日が来たのだ。

ようやく1人になれる・・・・・・この時の私はそう思い喜んでいた。

しかし

「ん〜でもお兄ちゃんと一緒に寝れなくなるのは寂しいかな。」

妹のふとした一言が、私の中の何かに火を付けた。

「そうだ。もう妹の身体を触ることは出来ないんだ・・・。」

これまでは妹の目が覚めたり両親に見付かったとしても、最悪何とか言い訳が出来る状況だった。

しかし部屋が変われば、もし見つかった時に言い訳など出来るはずもない。

「今晩が最後・・・。」

そう考えると私はいてもたってもいられなかった。

その日、私は親の睡眠薬を遥に飲ませた。

「はぁ・・・遥。直に見せてくれ。」

部屋にある勉強机の電気を付けて、遥の身体を照らす。

そして私は遥の上の服を捲った。

「これが遥のおっぱい・・・。」

寝ていると分からないが手で触ってみると乳房の膨らみがよく分かった。

毎日遥の胸を見て日に日に大きくなっていくのは服越しには分かってはいたが、こうして直に見るのは久しぶりだった。

「綺麗だな。そりゃ誰にも触らせた事なんて無いもんな。」

ふっくらと丸みを帯びた乳房をじっくりと観察した私は、ピンク色の小さな突起を指で触りはじめた。

そしてそのまま顔を近づけて、それを口に含んで舌で転がした。

「んん〜・・・・・・。」

ゴソゴソと身体をよじった遥。

「ごめんな遥、痛かったか?もう少し舐めさせてくれよ。」

私は唾液を刷り込ませるようにゆ〜っくりと下を押し付けるようにおっぱいを舐め始めた。

せめて妹に痛みだけは与えたくない。

そう思い私は壁にペンキを塗るように、丁寧に丁寧に時間をかけて舐め続けた。

そして口の中で限界まで固くなった乳首を舌で弾く。

「・・・・・・っ。」

遥に痛がる素振りはなかった。

それを皮切りに私は乳首に吸い付いた。

数十分にも及ぶ乳首舐めは結果的に自分を焦らす事にもなり、異常に興奮して頭が痺れる。

「ちゅっ・・・はっ・・・はっ・・・・・・ちゅうぅぅぅぅ・・・・・・。」

異様なほどの気持ちの高ぶりを抑えられず、つい乳首を強く吸ってしまう。

まだオナニーすらもした事が無いかもしれない。

そんな純粋無垢な乳首を唇と舌で蹂躙していく。

「はぁはぁ・・・!遥っ!」

私は興奮して痛いくらい勃起したペニスを取り出すと、眠っている遥の手に無理やり握らせた。

「はぁ・・・遥が・・・おっぱい晒して、俺のチンポ握ってる・・・。」

遥の小さな手から伝わってくる肉感と体温に理性が溶けていく。

私は遥に手を重ねて、そのままペニスを擦らせた。

「はぁはぁっ!やべぇ・・・。イクっ!」

私は遥のお腹にペニスの先端を密着させ、そのまま射精した。

暴れ狂うペニスを遥の手で押さえつけ、擦りながら精液を撒き散らしていく。

「はーーーっ、はーーーーっ・・・・・・えっろ。」

遥の美しく細く小さな上半身に、自分の汚い精液が飛び散っていた。

やってしまった。

遥に。大切な妹になんて事を。

だが目の前に広がる初めての性の対象となる女の裸体に、私は再度勃起してしまった。

「・・・・・・・・・もう一回だけ。」

そうだ、今日で最後なんだ。それに今日は遥が起きる可能性は低い。

私は心の中でまた言い訳を並べて、自分を言い聞かせた。

私は乳首に吸い付いた後、再び遥の手でペニスをしごかせた。

そして今度は遥の胸に向けて射精した。

この日。私は人生で初めて2連続の射精をした。

次の日の午前

休日ということで、家族全員で荷物を移動させてついでに家中を掃除した。

妹の方は特に気づかれた様子もなく今まで変わらぬ日常が戻ってきたかに見えた。

「そう、これでいいんだ。」

しかしこの時の私は知らなかった。

いや目を逸らしていただけなのかもしれない。

人は一度覚えた快楽をそう簡単に手放す事など出来ないということを。

そして、我慢には限界があると言うことを。

-終わり-
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