体験談(約 4 分で読了)
職場の上品な貧乳事務員が、息子の同級生の前で恥ずかしい姿で凌辱を懇願します。
投稿:2024-11-24 14:58:26
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就職先に、同級生の母親が働いてました。僕の部署の管理をされてます。書類の確認などをして貰い、教えて貰ってます。その日、胸が開いたブラウスで、叔母さんの後ろに立ち話しを聞いてました。僕は、叔母さん(中野さん)の胸元を何気なく見ると、ブラウスの上から艶やかなブラが見え、ブラのサイズが合っ…
昨年の破廉恥な行為を忘れる事ができないのか、信子はセクシーランジェリー姿で朝食を用意してます。僕の方に来たので、顔を見ると化粧をしてます。信子「今日は、健太君と初めてのてデートだから、お洒落したの。」#ピンクベッドに座り話す信子が、僕の胸をシャツの上から触り、時折り乳首を撫でまわし、見つ…
信子と関係を持ち半年が経ちましたが、社内では気づく人はいません。
信子は、僕と合う日の職場では僕に少しキツく振る舞います。
信子さんは、年齢は少しいってますが、清楚で上品な顔立ち、艶のある声の為社内でも人気があります。
僕が信子に命令した日は、以前注意したブラウスの上から、下着と干し葡萄のような乳首がみえる服装をしてます。
その日は用事のない男も信子の周りに集まります。
乳首に赤い口紅を塗らせ、干し葡萄からチェリーのように変わらせるようにさせてます。
職場の信子と、プライベートの信子のギャップにムラムラします。
僕とのデートの時必ず、ニーハイストッキングにスカートを履きます。
週末、ホテルで泊まる約束をし、いつものお店で待ち合わせをしてます。
信子は、お店に入る前にショーツを脱いでます。
カウンターの奥に座り、脚を少し広げ僕の手が秘部を撫でやすくして座ります。
息子の同級生の前では、母親から雌になり食事をしてます。
信子が席を立った時、友達からこれをアルコールに少し入れて飲ますと、一晩中求めてくるから試したらと言われ、粉末を指先につけビールを掻き回しました。
僕の太腿を撫で求めるので、スカートの中に手をやると、信子のビラビラからはヌルヌルしたマン汁が滲むように垂れてます。
軽く指を押し込むと、グチュっと入り掻き回し顔を見ると、眉間に皺を寄せ感じてます。
指をカウンター上に出し広げると糸を弾くように粘りがあります。
僕がその指を、ビールにつけ口に含むと、信子が
信子「汚いから辞めて。恥ずかしい。」
健太「信子の割れ目から出たものだから汚くないよ。割れ目を舐めてる気分になり気持ちいい。」
信子「健太、お店出て飲まして欲しい。垂れて漏れてるから、スカートにシミが着いちゃう。」
健太「信子は厭らしい女になったね。」
信子は、ビールを一気に飲み、お店を出てホテルに行きました。
ホテルで並んでベッドに座り、キスをし信子をベッドに倒し、上着とスカートを脱がし浴室に連れて入り身体を洗いました。
ベッドに寝かし
健太「今日は、何をして欲しい。言わないと、この姿で廊下に出すよ。」
信子「健太、お仕置きして。廊下に出されてもいい。私は、健太の所有物。職場以外では何されてもいいよ。この年齢になって、息子の同級生に喜んで貰えるなんて嬉しい。健太、彼女出来ても邪魔しないから、そばに居さして下さい。」
僕は、信子が可哀想になりましたが、手を縛り廊下の取っ手にロープを掛け出しました。
数分経ち、部屋に戻すと股間から太腿に滴が流れてます。
信子は、放心状態で
信子「若いカップルが変態の叔母さん、可哀想にと言われた。気持ちいい、感じる、身体が疼くの。」
信子は、僕の足元に屈み股間に顔を寄せ咥えようとします。
舌を伸ばし
信子「頂戴。お口に頂戴。お尻も、オマンコも入れて欲しい。乳首も千切れるぐらい引っ張って欲しい。健太さん、お願いします。」
聳り立つチンポを頬張りノーハンドで顔を前後に振りながら、
信子「出して、出して、飲みたいの。気持ちいい。信子は、いっぱい出ます。」
床に溜まるほど漏らしています。
頭を掴み激しく前後にすると、口から漏らすほど精子が流れ出てますが、咥えて口を萎め吸い付いてます。
尿道を舌で突き、僕の表情を見てます。
吸い終わると、頭を床に着きお尻を高く上げ、
信子「入れて、早く逝かして、今日は身体がムズムズするの。何でも入れて。アーアア、ハァハァハァハ、健太、信子変なの。」
薬が効いてるんだとわかりました。
信子「漏れる、恥ずかしい、出る、出る、アー」
健太「トイレまで我慢しないと。」
信子「はい。」
トイレに座らし、オシッコをするのを見せて貰い、僕が舌で拭き取ると、身体を震わしてます。
クリトリスを指で捲りきつく吸うと、腰を振りながら痙攣を起こしてます。
信子「もっと吸って、最高。また出る。」
僕は口を大きく開け割れ目に押しつけると、溢れるほど漏らしました。
信子「ごめんなさい。もう私は、健太の奴隷になります。」
健太「信子、動画を撮るからこの前で約束しろよ。今から全部撮るからな。一生僕の奴隷だからな。」
信子は、嬉しそうに誓いの言葉を話しました。
ブラウスを羽織らせ、パンティを履かせただけの姿で、フロントへバイブを買いに行かせ、その場で入れて帰ってくるように言いました。
戻って来るとパンティが垂れ下がり、バイブが入ってるのがわかりました。
部屋の床に座らせ、
健太「信子、自分で感じる所にあて逝く所まして欲しい。」
信子「健太も手伝って。」
僕は、クリトリスをめくり指で撫でてあげると、バイブを入れ乳首をキツく摘み引っ張り喘ぎ悶え出してます。
信子「健太とのエッチが気持ちいい、ウッウウウ、ハアハアハアハア。」
大きな声で何度も逝き、身体を震わせてます。
僕は、バイブを取り上げ、お尻を高くあげさせると、肛門に挿入すると腰を少し弾き逃げましたが、直ぐに大きな声で喘ぎ出しました。
割れ目も開いたままで、母親のような女が淫る姿に、僕も興奮しました。
バイブを抜き開いた肛門に挿入し、お尻に何度も擦り付け果てました。
肛門から垂れる精子を手を回し擦り付け、舌で舐めています。
僕の顔に跨ぎ、
信子「垂れる精子を吸い取り、飲まして欲しい、健太吸い取って。」
僕は言われるまま、自分の精子を口に含み信子の口に移しました。
信子「嬉しい。健太好き。もっともっと、信子を虐めて。」
僕も興奮し、犬のように信子の陰部と肛門に舌を這わし舐め続けました。
太いビラビラが捲れ上がり、肛門も穴が空いたようになってます。
信子は、肛門に舌を入れると、自分でクリトリスを掴み弄り、乳首も摘んで痙攣してます。
信子「こんな気持ちいいの初めて。健太とのセックスいつも気持ちいい。毎日して、誓います。」
僕は、疲れベッドで寝転ぶと、信子は乳首を舐め、チンポを掴み何度も射精をさせ飲んでいます。
信子は、朝まで僕の物を咥えてました。
ホテルで帰る支度をして、僕の家に行く事にしました。
信子は、下着を履く事を許さず帰りました。
朝、ホテルから健太君の自宅に戻りました。土曜日の朝の駅は、閑散とし電車内で下着を履いてない私は、対面座席の前でスカートの中が見えるぐらい脚を広げています。信子「触って。」#ピンク健太「自分でしろよ。昨日からずっとグチュグチュの中に何本指入るか、やってみろよ。お土産のバイブ鞄から出して。」…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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