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痴漢ok淑女さんとの5ヵ月②

投稿:2018-05-05 15:49:50

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名無し
前回の話

もう、5ヶ月になるのか…。そして、お互いに電車ではどんどん過激になり…。今は、ホテルでのエッチをする仲にまで。今に至る軌跡と始めてのエッチの思い出を書いていきます==============================================毎朝、同じ電車に乗…

やはり、あれから声をかけることができずに、ほぼ毎朝、同じ電車で通勤している。

そして有紀さんは、自分と乗るとどんなことが起きるかわかっているはずなのに毎朝同じ車両で自分と前後して並んで、ギュウギュウの中を密着して乗っている。

たまに、避けたいときもあるらしく、少し離れて乗るときもある(でも、同じ車両の同じドアから乗ることは変えないのだが…)。

いずれにしても、声をかけたいのだが周りに人がいるので、なかなか勇気がでない。そのくせ、電車では結構大胆なことをしている。我ながら可笑しいと思っている毎日だ。

前置きは、さておき、今日はいつもより激しく興奮も治まらない。有紀さんが段々大胆になってきているような気がしているからだ。心なしか一緒に電車に乗るとグイグイ押し付けてくるような感じに思える。

駅まで歩いている間もドキドキで、これから有紀さんと一緒に通勤ができると思うと、痛いほど勃起してきてしまった。そのうち、自分は彼女にペニスの感触をダイレクトに伝えたいという欲望にかられ、トイレのなかでノーパンになって電車に乗ることにした。

いつものホームの場所にいたら、やはり有紀さんはいた。自分は、彼女の隣に並んで待っていた。彼女はいつものように全く移動する気配がない。やがて、電車が到着し、自分は彼女の後にピッタリつけるように乗り込んだ。少し位置はずれたが左のお尻の丘にペニスが押し付けられている。スーツの下はもうビンビンになったペニスなので、彼女には、何か違う感触を感じたのかも知れない。押し付けられた瞬間、お尻をビクッと震わせた。そこで自分は力を入れてペニスをビクビクさせ、力を入れて押し付けると同時に、左足を彼女の股の間に差し込み自分の左の太ももの裏側を彼女の右足の太ももの裏側に密着させてその感触も楽しんだ。

彼女はシャツにジーパンという服装だったがいつも以上に感じているらしく自分の足を股の間でぎゅっと締め付けつつ、お尻をペニスに押し付け小刻みにピストン運動をしてくる。しかも今日の自分はそれだけではなかった。右手を彼女の右足の太ももの裏側(少し右寄り)にピタッとつけていたのだ(たまたまなのだが)。その右手の指を彼女の太ももの外側にそろそろと這わせた。彼女はビクッビクッと2回激しく反応し

「フウ~」

と微かにため息をつく。彼女も今日はだいぶエッチな気分だったんだろう。いつもより反応が激しい。

その後、電車の激しい揺れに自分の太ももが彼女の股から外れた。「残念」と思った瞬間、彼女が少し位置をずらしてお尻の割れ目にペニスが密着したのだ。もうこの段階で自分のペニスはガマン汁でベトベトになり、その度合いと比例して自分の理性はなくなり、電車の揺れに合わせて激しくピストン運動をしつつ、右手は彼女の太ももに這わせた。スーツ越しの感触はあたかも何も履いていない感じでペニスが脈打っている様子が彼女のお尻の割れ目に伝わっていく。それに加えて、ため息も彼女の耳を目掛けて吹き掛けたり、うなじに掛けたりして全身で感じている様子を伝えた。

彼女は、相当興奮しているらしくお尻を押し付けつつ、息が吹き掛けられる度にビクビク足を震わせつつも軽く口を開けて

「ハァ~、フゥ~」

とため息をついている。

最後のカーブで自分が思いっきり亀頭からペニスを押し付けつつ、割れ目に深々と挟ませた状態でビクビクさせた時には彼女は心なしか仰け反った姿勢で足をビクッと震わせ目を閉じて口を少しあけた感じで逝ったようだった。自分は射精はすんでのところで我慢したが。

まるで疑似セックスした感じで池袋に到着し、山手線の改札まで二人ならんで歩いて別れた。

今日、もし会社を休んでホテルに誘ったら着いてきたかもしれないほど激しい10分間だった。

この話の続き

最近は、仕事の関係でなかなか逢えなかったが、先日は久々に、いつもの時間の電車に乗ることになった。久しぶりということもあり、幾分か冷静になり、このままでは駄目だな…と思っている反面、やっと逢えるんだという思いもあり、複雑な心境だった。その日の朝を迎え、少し早めに家を出て駅に向かう。そしてホーム…

-終わり-
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