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ふとした事で若妻とエッチ出来た事

投稿:2018-01-26 16:35:32

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上見て下見て、気を付けて歩きましょう(大阪府/40代)

日曜日朝から自治体の運動会に参加した日の事です。始めから参加する気がなかった俺は参加表に記入して帰った。自転車置場に町内会のおばはんが居てるのも計算して、会場まで遠かったが歩いてきた。途中ジャージを着た町内の奴らが来たので、たばこ屋の角の自販機に隠れた。見つかったら何を言われるか、ヒヤヒヤだった。俺は自販機で缶コーヒーを買い、自販機に隠れて飲んだ。自販機の前は団地の駐車場の出入口。俺は缶コーヒーを飲むのに顔をが上向きになった。ふと団地のベランダを見た。角部屋の3階に女性が洗濯物を干していた。白のダボダボの男性用だろうトレーナーを着ていた。ベランダ側に近寄って外側にも干しだした。女性が屈んだら一瞬股間が見えた。気のせいでなく、屈む度にチラッチラッと見えた。女性が後ろを向くとお尻も見えた。俺は缶コーヒーを飲むのも忘れて見続けた。女性が洗濯籠を持った時に目が合った。俺は不味い事になったと思った。しかし女性は洗濯籠を置いて、トレーナーをあげて股間を見せてきた。俺は見てしまった。女性は手招きした。俺は通報されると思った。しかし、

『上がって来て』

俺に聞こえるギリギリの声で言った。俺は通報される覚悟で缶コーヒーを飲みきり、女性宅に向かった。呼び鈴を鳴らした。小柄の女性が出てきた。あのバツイチの元コリン星の住人にそっくりだった。

「すいませんでした」

『いいから入って』

奥のテレビのある部屋に女性が座った。俺も座らされた。

『うちのオメコ見とったやろ?』

「すいません!」

『もっと、見たない?』

女性はトレーナーを捲った。

『エエよ、うちのオメコ見ても』

女性は足を広げてオメコのビラビラを広げて見せた。

『うち、見られんの好きやねん、よう見てや』

膣穴まで見えた。俺はゴクンと唾を飲んだ。

『旦那に不倫防止やって、剃られてん。うちのツルツルやろ?』

女性のオメコはパイパンだった。

『おっぱいも見たいやろ?』

女性はトレーナーも脱いだら、すぐにおっぱいが見えた。Cカップくらいだった。

『ほら、見られて乳首ビンビンなっとうやろ?』

女性はクニクニ乳首を指で弄って見せた。

『旦那に内緒にしてくれたら、もっといいもの見せたるけどどうする?』

「黙ってます」

女性は立ち上がってベランダの窓を閉めた。運動会の音が消えた。女性はカーテンも閉めて、薄暗い中、股をM字開脚して、おっぱいを揉みながら舌舐めずりした。女性は乳首をコリコリ弄ってはおっぱいを揉んだ。

『うち、乳首がよう感じんねん、あんっ!見てや~!うちのオナニーよう見てや~!あんっ!』

女性は右手をゆっくり下に持っていき、指の腹でクリトリスを弄った。

『うち中派やけれど、クリちゃんも感じんねんよ。ほら、あんっ!ああんっ!クリちゃんビンビンになってきよる~!』

クニクニと円を書く様に弄っていた。

『兄さん、うちのオナニー見ておチンチンしごいてえなぁ!』

俺は誘われるままにジャージとトランスも脱いで、チンチンを出してしごいた。

『うれしいわぁ、うちのオナニー見てもうおっきいなっとう。もっとうちのオナニー見てよ』

女性は膣穴をゆっくりと中に向かって弄った。クチュクチュクチュクチュ。女性の弄るスピードが上がった。

『あんっ!あんっ!あんっ!見てや~!あんっ!あんっ!あんっ!もっと見てや~!うちのやらしい姿見てシコッてや~!あっ!あっ!あっ!あんっ!見てんっ!あっあっ!もっと見てんっ!あんっ!やあん!』

俺のしごき方もスピードが上がった。女性はだらしなくヨダレを垂らしながら夢中になってオナニーした。

『あんっ!あっ!あっ!あっ!いやんっ!兄さん、出すんはうちの口にちょうだいよ!口にんっ!あんっ!出してんっ!はあん!出してんっ!んっ!あんっ!あんっ!あかんっ!もう、あかんよっ!あんっ!イク!イク!イク!あんっ!イク~!』

女性は腰を跳ね上げてピクピクした。俺はすぐに立上がり女性の口にチンチンを持っていった。

『ウグッ、ウグッ、ウグッ、はあん!ほいひい、ウグッ。兄さんの濃い~の、美味しいかった』

女性は俺の精液を飲んだ。

『兄さん、まだまだ精液出せるやろ?うちのやらしいオメコにチンチン入れてエエよ。うちも我慢できんよ。兄さんのチンチン欲しいんよ。うちのやらしいオメコにチンチン入れて~、早よ~して~』

俺は女性の足を掴んで足を広げて一気にチンチンを挿入した。俺は女性の足を掴んだまま夢中で腰を振った。

『あんっ!あんっ!やあん!兄さん、激し~!うちのオメコ壊れる~!あんっ!兄さん、うちのオメコ壊して~!』

俺は女性の右足を上に上げて深く突いた。

『あんっ!あんっ!あんっ!うち、知らん人にオメコ嵌められとう~!旦那が居らん時に、知らん人にオメコ犯されとう~!あんっ!あんっ!兄さん、そう!深いところもっと突いて~!あんっ!はあん!やあん!兄さん、もっと突いて~!あんっ!いいんっ!』

俺は女性をよつん這いにして、おっぱいを揉みながら突いて突いて突いて突きまくった。

『あんっ!あんっ!あんっ!うち、もうイク~!あんっ!イク~~~!あんっ!やあん!気持ちエエよ!兄さんのチンチン気持ちエエ!もっと突いて~!突いて~!あんっ!うち、またっ!あんっ!イク~~~!』

もう、絨毯がビチョビチョになるくらい、女性との合体部分から、どっちのか分からん汁が噴いた。

「出る!あかんっ、出る!」

『あんっ!エエよ!中に出して~!うち孕まして~!兄さんの子種いっぱいオメコにぶちまけて~!』

しばらくして、女性の中に精液を出して出して出しきった。俺も女性もガクガク・ピクピク腰を振るわせた。お互い、仰向けになって、横並びにキスした。次第に顔を持って激しくキスした。そしてお互い顔を見て樹軽くキスしたら、お互いなぜか笑いながら仰向けになった。

『風呂入ろか?』

俺と女性と風呂場で洗い合った。女性がシャワーで流していたが、しゃがんでチンチンをしゃぶった。俺は女性の頭を持って感じた。

『兄さん、うち入れて欲しなった~!兄さん、入れて~!』

女性は前屈みにお尻を振って誘ってきた。俺はすぐに挿入して、激しく腰を振った。

『あんっ!あんっ!いいんっ!兄さんのチンチンいいよ~!うち、兄さんのチンチンにメロメロや~!あんっ!やあん!もうずっと嵌めてたいの~!あんっ!もっと突いて~!突いて~!あんっ!あんっ!』

女性のオメコがより強くチンチンをしごいた。俺は女性の中にまた出してしまった。

『あんっ!いっぱい、出てる~!兄さんの濃いのが出てる~!あんっ!うちの中、兄さんの精子でいっぱいや~!』

ドプッドプッと、チンチンを抜いたら白っぽい液がオメコから出てきた。本格的に体を洗い、服を着た。しばらくキッチンでキスしていたが帰る事にした。玄関の靴箱の上にツーショット写真があった。

『うちの旦那よ』

軽くキスして、

『これ、うちの携帯のアドレス。うちが欲しなったら連絡して』

俺は帰った。それからしばらくして女性から、

『赤ちゃん出来てもうた。第一子、イエイO(≧∇≦)O』

メールが来た。それから、俺は旦那に隠れて女性の胎内の赤ちゃんに精子をかけまくった。夏頃に丈夫な女の子が産まれた。俺と旦那の血液型が一緒だったのでどちらの子種か解らなかった。しばらくして、

『赤ちゃん出来てもうた。第二子、イエイd=(^o^)=b』

今度は確実に俺の娘だった。年子。それからまた、

『赤ちゃん出来てもうた。第三子、イエイv(=∩_∩=)』

またしても俺の娘。三姉妹。女性から旦那に相当疑われたらしい。それからしばらく、女性が育児に専念して、メールも途絶えた。それから女性の事も忘れて、俺も結婚した。それからしばらくした自治会の運動会の日。久しぶりに参加した。すると走ってすぐに肉離れした。歩けないでもなく、嫁を残してゆっくり自転車で帰った。しばらく行って、休憩と自転車をたばこ屋に停めた。厳密には閉店したたばこ屋。角で缶コーヒーを飲んだ。ふと団地のベランダを見た。3階の角のベランダに小◯生くらいの女の子達がいた。みんなシャツだけでパンツを履いてなかった。女の子達は、

『お母さん!下に変態さんが居てるよ~!』

母親は、

『本当に?何処に?』

母親が出てきた。

『みんな、変態さんに手を振ってあげてね』

『うん、いいよ!』

女の子達が手を振っていた。

『お母さん?何で泣いてるの?』

『いいから、元気に手を振ってあげなさい!』

俺は俯きながら自転車で帰っていった。足の痛みも忘れて自転車を漕いだ。

-終わり-
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