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セフレとの高校時代。目隠し。

2019-03-11 00:37:15

この話のシリーズ一覧

1:高2の私にセフレができたとき2:セフレとの高校時代。自宅で。
3:セフレとの高校時代。目隠し。(今見てる話

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名無しさんからの投稿

セフレと目隠しエッチをしたときの話です。

場所は自宅。

日曜日だったのですが彼からの連絡があり、うちで会うことになりました。

しばらくしてなかったので、彼も溜まってたのかなと思います。

OKの返信をしてしばらく待つと、彼がやってきました。

プリンを持ってきてくれていたのでそれを2人で食べてから、そういうムードに。

いつものように事が進むのだろうと思っていたのですが、不意に彼が

「試したいことがあるんやけどさ」と。

「なに?」

「目隠し」

正直予想外だったのでびっくりしましたが、彼の「だめ?」に抗えず「いいよ」と言ってしまいました。

彼が取り出したのは普通のアイマスク。

飛行機などで使うものを想像してください。

つけると意外にもしっかりした作りで、ちょっとのことでは外れそうにありませんでした。

最初、私は目隠しと言っても部屋が暗いのと変わらないのでは?などという馬鹿な考えでいました。

しかしそれも束の間。

見えない、というのはかなり感覚が違いました。

彼が動いてベッドが軋む音がいつもより鮮明に聞こえて、彼の手が首に触れた途端、軽く飛び跳ねてしまいました。

それを見て笑う彼は、私の反応が面白かったようで、いろんな所に触れてきました。

何も見えない中、どこを触られるか分からないというのはかなり怖いです。

目隠しをしたまま服が脱がされていき、彼の舌が私の身体を這うのが分かりました。

でも私の気持ちいいところはいくらねだっても触れてくれず…

目隠しを取ってしまおうとしたその時、身体の上下に快感が走りました。

指と舌で弱いところを弄られて、私はすぐさまぐちょぐちょに。

そして、そろそろかなと思ったころ、彼に体を起こされました。

わけもわからず彼の上に乗せられ、

「自分でいれて動いてみて」と言われ…

恥ずかしさでいっぱいでしたが、欲には逆らえず。

手探りで彼のモノを握り、自分のナカへ。

はいってくるのが分かり、気持ちよくて止まってしまう私を急かす彼。

なんとか全部いれることができました。

でも、身体が快感で震えて、動くことなんてできません。

ただ自分のナカが収縮するのを感じているだけでした。

すると、さすがに彼もじれったくなったのか、下から突き上げてくれました。

逃げないよう掴まれた腰から伝わる彼の体温がすごく心地よかったです。

途中で正常位に変わり、またガン突き。

手を握られて、だらしなく喘ぎ声を漏らしてしまいました。

朦朧とするほどの快感の中、彼が達して、ナカから抜かれるのが分かりました。

目隠しを取られ、徐々に明るさに目が慣れてきて、最初に目に入ったのは彼の笑顔でした。

あんなにいい笑顔で抱きしめられたらもう、何も言えません。

「どうだった?」と言われ、つい素直に

「きもちよかった…」と答えてしまいました。

このことを彼は覚えているでしょうか。

目隠し、またしてくれないかなと思ってます。

では今回はこのへんで。

反応うれしいです。コメント等よかったら。

-終わり-

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