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体験談(約 5 分で読了)

歳上の女は色々と甘い34。

投稿:2025-06-15 20:14:46

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あしたのショー◆FxKFE3c
最初の話

40歳で転職した、奇跡的に女性の多い大規模な会社に入る事が出来た。女性が多い、多いと言うか七割は女性だ、だからか?男性社員は楽に女性と関係が作れる。とは言え試用期間くらいはおとなしく観察する事にした、さすがに社員になりたいから。それからなんだかんだ試用期間も終了して社員になって会社の…

前回の話

カヨコさんの退院直後の「カヨコ」【ユウカ】の会話(2人の憶えていた範囲)。「色々とありがとうね、あの子、可愛いかったでしょう?」。【旦那なのにあの子ですか、まあ可愛いかったですね】。【カヨコさんはずっとあんな感じで旦那さんとやってたんですか?】。「最初からほぼ変わってないかな?最初か…

妻のカヨコです。

虫垂炎での入院、退院してからも夫と当たり前の様にセックスを楽しんでおりました。

当時50歳でしたから安定的にセックスが出来た事はとても幸せでした。

ふっと我にかえると私はこんなにセックスが好きなのに何故に元旦那と離婚したのか?と考える事もありました。

出産後に元旦那に{緩くなってないか?}と言われたのは辛かったですし、元旦那のサイズや形が合わなくなった感じもありました。

それでも交際期間や妊娠前までは乱交を含めて元旦那には仕込まれておりましたから、どうにかなると思ってはおりましたが無理でした。

元旦那との身体の相性よりもセックスが嫌いになっていたと確信したのは今の夫とのセックス経験からですね。

どうやら私は無理矢理口に捩じ込まれる行為や無理矢理足を広げられて押し込まれる、元旦那の行為が嫌になってしまったみたいです。

母親になってから見る目が変わってしまっていたのかもしれませんね。

夫婦でユウカとの約束通りにリョウタを連れて温泉旅行の計画を考えておりましたが、最終的に悩むのは部屋になりました。

同じ部屋でやるか?全く別部屋でやるか?様々なパターンと宿探しをしておりました。

離れで寝室が2つでお風呂付を条件に探すと意外にもかなりの数があるのでさらに悩みました。

とは言え特に悩む事もなくベッドルームと布団敷きの2部屋があり間に風呂、トイレと小さな和室がある離れの旅館に決まりました。

完全別部屋にした理由はリョウタも見られてないから自由に出来るし、私も楽しめるだろうとの夫の配慮です。

チェックイン後は夕食と朝食以外は合わない可能性が高いですから、その時間は私はリョウタのモノになるんだなぁと不安と期待が入り混じっておりました。

そんな事を夫婦で会話しながら私は夫に優しく抱かれて夫は私の中に温かい愛情を放出してくれていました。

激しくはないですが確実に私を仕留めてくれるので夫に仕留められた瞬間は愉悦です。

全ての準備が整い、いよいよ温泉旅行へ出発です。

全員が妙な緊張感があってそれぞれの思惑などがあったのでしょう。

高速道路で移動して途中で昼食と買い物をしてから旅館でチェックインです。

離れの建物に案内されて中へ入ると一気に緊張感が増しました。

部屋の作りを確認して夕食の時間を合わせたたら『リョウタ!カヨコをお願いな!!』と夫が全員に言いました、これが開始の合図になりました。

私とリョウタはベッドルームを使わせてもらう事になり左のベッドルームへ、夫とユウカは右の和室の寝室へ、間にリビングや風呂場などがあるのでお互いの声は聞こえない距離になりました。

私達のベッドルームはフローリングの広い部屋の中央にベッドが2つ設置してある落ち着いた雰囲気の部屋でした。

部屋を眺めていた私はリョウタに後から抱き締められました、まさか自分が50歳になって20代の男に抱き締められるなんて過去の自分は想像していませんでした。

《またカヨコさんとセックス出来るなんて思わなかったです》リョウタはそう言いながら私の胸を掴みました。

「リョウタは上手になった?オバチャンは期待してもいいのかな?」そう言いとリョウタは私の胸を服の上からしっかりと揉み始めました。

「じゃあベッドに行こう」私はそう言って全裸になってベッドへ入りました、遅れてリョウタもベッドへ入ってきました。

ベッドに入るとリョウタは腕枕の様に私の首の下に腕を通して私を引き寄せてから積極的なキスをしてきました。

右手で私の頭を引き寄せて左手はすでに割れ目へ到達しています、筆下ろしの時とは別人の様に流れる愛撫をしてきます。

リョウタは唇から乳房、乳首へ顔を移動させて私の乳首を吸い尽くします。

《カヨコのオッパイは綺麗で好きです》乳首から唇、唇から乳首、リョウタは何回も繰り返します。

割れ目に到達した左手はクリを弄りながら割れ目の中を掻き回してきます。

私はリョウタのおチンポに手を伸ばして握りしめました、もうカチカチ、こればっかりは年齢的に夫でも勝てません。

私は掛け布団を跳ね除けてリョウタの上にシックスナインで乗りました、リョウタのおチンポが見たかったからです。

私はリョウタのおチンポを咥えました、久しぶりの若いおチンポは夫とは違う熱量があって私の中に火を灯すには十分でした。

リョウタに見られている私の割れ目の中をリョウタのザラザラした舌がクリからアナル方向へ舐め上げていました。

私は夫と同じくらいの気持ちでリョウタのおチンポを舐め回して興奮していました。

リョウタは私のアナルまでも綺麗に舐めてくれて本当に色々と経験したんだなと実感しました。

「リョウタのおチンポはカチカチで凄いね、リョウタ上手になってるし」私はそんな事をリョウタに言いながら今の夫と若い頃に出会いたかったと思っていました、夫も若い頃はこんなにカチカチだったんだろう、今よりも硬い頃の夫に種付けして欲しかった、私は心の底から思いました。

それでも私の割れ目の中からは愛液が溢れ出ていたのでしょう《カヨコさんに入れたい!》と言われてしまいました。

リョウタは正常位で私の足をM字に開かせてから一気におチンポを私の中へ挿入しました。

《あ〜〜カヨコさんの中、温かくて気持ちいい!》そう言いながら積極的に私の唇を奪いにきます。

リョウタの身体は夫みたいに筋肉質ではないので私が手足を絡めるには余裕です。

リョウタの正常位での突きは全く問題ありません、もっと慣れたら女は喜ぶと思います。

ただ圧倒的な硬さの違いで夫とは違う部分は妙に気持ち良かったです。

筆下ろしの時にはすぐに射精していたリョウタもしっかり我慢できる様にになっていたのは筆下ろしした私としては感慨深かったですね。

《カヨコさん、今日も中でいいんですか?いっぱい出ますよ?》。

「オバチャンの中にリョウタのいっぱい出して!」

リョウタは種付けのために力強く私に全体重を乗せて突いてくる!、そして私の中で力強く射精した、本当に射精がわかる勢いで私の中はリョウタの精子で満たされていく。

久しぶりに私の中で脈動する若いおチンポは正直嬉しかったです。

《カヨコさん!このままもう一回!》リョウタは両手で私の乳房を揉みながらキスの途中で言ってきました。

現にリョウタのおチンポはほとんど萎えていませんでしたから。

リョウタは全く抜く気はなく私のお尻を掴んで横向きにしてそのまま対面側位で私の足を持ち上げて私の中を突いてきました。

唇を奪われ、乳首を吸われ、乳房を揉まれて中を突かれるる、私は今日はリョウタの女にされてしまうんだな、と若い男の力強さに身を任せてしまいました。

《カヨコさん!僕のチンポは気持ちいいですか?僕は上手になってますか?》。

「大丈夫、ちゃんと気持ちいいから、リョウタは頑張って突いて」この辺はまだ経験不足かな?と思いましたが十分な仕事はしてると思いました。

どれだけセックスしたのか?ある程度はさまになった突きをリョウタはしてくる、何より夫よりも硬いおチンポは鋭く私の中に刺さる、夫とは違う気持ち良さです。

リョウタは対面側位から燕返しになり大きく開いた私の足をまんべんなく舐め回した。

次にリョウタは背面側位で後から私を突いてくる、右手は身体の下から乳房を掴み、左手で私の足を上げながら開かせる。

リョウタは顔を回して唇を奪いながら舌を絡めてくる。

《やっぱりカヨコさんは素敵ですよ!チンポが治まらないです》。

若い男の荒々しい扱いに私は性欲の捌け口にされてる気持ちになったが、やはりまだ届かない、夫が届くところにこの子では届かないんだなと少し夫とのセックスと比べてしまいました。

リョウタは背面側位のまま角度を変えて2人で天井を見ています、リョウタは乳房を揉みながらクリを弄り、膝を立てて私を下から突き上げました。

《カヨコさん!出る!》リョウタはそのまま射精しました。

おチンポは私の中で脈動しながらリョウタの精子を私の中に注ぎ込んできます。

リョウタの射精の勢いと揉まれる乳房の快楽にリョウタの成長を感じました。

まだ夕食前です、夕食の後からが本番だと思うと私の中のリョウタのおチンポに期待してしまいました。

私達はそのまま風呂場へ向かい私の中のリョウタの精子を垂れ流しながらリョウタにお掃除をしてあげました。

リョウタにイカされたのに私は夫にすぐに入れて欲しいと思い、リョウタへの期待と夫への渇望の狭間にいました。

夫のフェロモンが欲しい!ただそれだけでした

この話の続き

妻のカヨコですユウカとリョウタとの温泉旅行の続きになります。夕食の時間になったのでリビングにリョウタと戻りました、リビングとは言え畳の広い居間なんですけどね。2人で居間に入って驚きました、夫とユウカが畳の上で旅館に来た時の服装のまま寝ていました。部屋出しの食事なので準備が始まりそうなので…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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