体験談(約 10 分で読了)
妻がボルダリングのコーチに寝取られた話①(1/2ページ目)
投稿:2023-07-15 23:56:16
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ある日妻が何か運動したいと言い出したので、「ロードバイクをやってみないか?」と聞いたところ、「それじゃあ一式買いに行っちゃおうかな?」ということになった。妻は33歳で下半身にやや肉付きのいいミドルヘアの可愛いタイプだ。僕はサラリーマンで以前からロードバイクに乗っているが、これまで誰かと一緒に…
僕と妻が、あのロードバイクのツーリングで、忘れられない強烈な体験をしたシーズンから、1年が過ぎた。そろそろ違ったスポーツにも興味がわき、僕と妻はボルダリングを始める事にした。なぜなら自宅のすぐ近くにジムがオープンしたからだ。2人は未経験だが、そろってジムの説明を聞きに行く事にした。担…
僕たちはボルダリングのジムに通うことになった。
レッスン初体験の日に、僕は妻に嘘をついた。
「足を上げにくいから、ショーツは履かないのが普通。」
妻はそれを信じて、なんとノーパンでレッスンを受けてしまった。
彼女はコーチに恥ずかしいアソコの中身をしっかり見られて、逝ってしまった。
僕たちは、自宅でホットパンツについて議論していた。
「ねぇあなた。やっぱりこのホットパンツって普通より短いんじゃない?横から割れ目が見えちゃう」
僕は素早く頭の中で回答を用意した。
「じゃあランニングで使うようなスパッツにする?…けど、ワクワクする楽しみっていう点では、足を出す方が刺激的じゃない?」
妻の性癖は、見られないとやる気にならないのだ。
「やっぱりそうなのよね...」
妻はホットパンツの両端を持ち上げ、Vの字に食い込ませて、股間のスキマをみている。
「ボルダリングって、やっぱり普段ありえない姿勢で見られるのが快感というか...」
妻は僕を挑発するように、ホットパンツを上げたり下げたりする。
「じゃあやっぱりそのショートパンツにしといたら?次回はショーツを履いてもいいんだし。」
妻は少し物足りなさそうな顔でつぶやく。
「でもこないだ、コーチに中身まで見せちゃったからなー。ショーツっていうのも期待を裏切る感じよね...」
妻がコーチに興味があるのは事実で、結局妻は、横が蝶結びの、Tフロント・Tバックを選んだ。
そしてその日、妻はすぐに脱げそうなヨガブラにショートパンツ、その下はTフロントTバックの、シミが見えやすいグレーの下着だ。
僕たち以外は若い女性の事務員が1人だけしか見えない。
簡単な準備運動のあと、コーチが妻の股の間へハーネスを通した。
妻は感じたのか「ああっ。」と小さく甘い吐息を吐いた。
そして妻は、コーチの腕に下から自分の手を添えた。
妻はコーチの腕を、自分の敏感な部分に向かって押し付けて、登り始めた。
「はあっ。はあっ」
妻は、コーチに腋の下や、ももの内側を直接触れられ、息も荒く、かなり汗ばんでいた。
すると、妻の様子がおかしくなってきた。
しきりに股のあいだを気にして、モゾモゾしている。
「くっ...クゥッ...ダメっ」
妻は痛そうに顔をしかめている。
「どうかしました?」
コーチが聞くと妻は、
「あのー。ホントすみません。パンツが食い込んじゃって...その...痛いの。」
「どのあたりですか?直しましょうか?」
地上に降ろすとまた初めからになるため、コーチは今の姿勢のまま、なんとか出来ないか考えている。
「おまたの前と...その奥が...」
するとコーチは、少し声を上ずらせ、
「少し見ましょう。」
と言って、いきなりショートパンツを横にずらしたが、妻の前の部分が、コーチから見えてしまった。
そしてコーチは妻のアソコに10cmくらいの距離まで近づいた。
コーチの息が、妻の部分にフーフーと吹きかかってしまう。
「あっ。コーチ、ちょっと息が...あんダメっ」
コーチが聞いた。
「かなり食い込んでしまってます。痛いでしょ?」
「はっ。ハイ...」
そしてコーチは突然、人差し指をショーツと妻の割れ目のあいだに差し入れてしまった。
「きゃん!!」
コーチの指は妻のクリトリスと割れ目をそのままスッと撫でたあと、食い込んだショーツを割れ目からパチンと引っ張り出した。
「ああっ!。そこっ...。コ、コーチ...すみません」
妻のアソコからはオンナの匂いが強くなった。
しばらくすると、また妻がコーチにすがりつきながら頼み始める。
「コーチ、コーチ。やっぱり...ああっ...またダメです...。」
そして妻は恥ずかしそうにこう言った。
「えっと...。もう脱がしてもらっていいですか?このままじゃ...わたし...少し変に...」
コーチは驚いて妻の顔を見上げた。
「横が...ショーツの横がヒモで結んであるの...」
小さく消え入りそうな声で妻が言った。
「わかりました。落ち着いてくださいね」
というと、コーチはショートパンツの両方の隙間から、妻の股間に両手を入れてしまったのだ。
「あっ...ああっ。くすぐったい!イヤン...」
妻はカラダをくねらせ、コーチはヒモを両方ともほどき、妻のショーツをを抜き取った。
...妻は、ノーパンにされてしまった。
「ああっ。ダメ。コーチ、それ...あんまり見ないで...」
脱げた妻のTショーツは、すでにクロッチの部分がぐっしょりと濡れていて、湯気が立つほど熱く湿っていた。
「コーチ、だめ。そんなの嗅いじゃ...ああん恥ずかしい...」
コーチの目を見つめながら、妻がかすれた声で言った。
「さあ。ここからです。もう少しですよー」
コーチは何事もなかったように笑った。
しかし妻はすでにかなり感じてしまっており、パンツに愛液が沁みてくるのも時間の問題だ。
「はあっ。ダメ。変な姿勢...感じてる。おまんこ直接こすれて気持ちいいの...」
僕の妻は、小さな声でブツブツつぶやき始め、もう上り詰めそうだ。
「ああっ。ああーっ...だめ。おかしくなるっ。変なの来ちゃいそう...」
妻は、たぶんもうあと少しだろう。
そしてコーチはいきなり強くアソコを圧迫し、妻は、一瞬で絶頂に上り詰めてしまった。
「ああっ!ダメ逝く。お潮吹いちゃうーっ。あああっだめーっ!」
妻は声を抑えて叫び、コーチにおまんこをグイグイと腰を前後にグラインドさせて押し付けて逝ってしまった...。
しばらくしてコーチは無言で妻の手を持って引き起こし、ハーネスの金具を外した。
その時しばらくのあいだ、妻とコーチは向かい合って抱き合うように体を密着させ、何かしゃべっているように見えた。
帰りに妻と僕は並んで歩いていた。
「Tバックはダメねー。特に前が食い込んで痛いの。やっぱりあなたの言う通り、何も履かないのが一番楽だったわ。」
そう笑いながら妻が言った。
「でも結局は脱いじゃったよね」
「うん。脱がしてもらっちゃった!だって身動き取れないし。たぶん...中身も見られちゃったと思う...」
妻の顔は少し赤くなり、息が早くなっている。
「あれ?脱いだショーツはどうしたの?」
「う...ん。...実は...。コーチにあげちゃった。」
妻がニヤニヤして顔を僕に近づけた。
「だってコーチ、前が膨らんで苦しそうだったし...」
いつ渡したのだろう?
そうかあの時か。
最後にハーネスを外した時だ...!
「ハーネスを外す時にね、コーチが前からわたしを抱くように、背中へ両手を回したの。」
「その時カラダが変にピタッとくっついちゃって...。だからつい、コーチのおちんちんを触っちゃったの...」
妻が僕の目を見つめる。
「あのね...すごく大きかったわ。あなたよりもたぶん...」
僕はまたパンツの中で射精しそうだ。
「それでね...思わず上からつかんで、おちんちん、何回かさすっちゃった。」
「そしたらね...コーチ、うっとうめいて、ビクビクっ!としてたの。もしかしたら逝かせちゃったかも!」
と妻は笑った。
「そのあとキスもされちゃった!舌の入ってくるすごいヤツ...。」
「でね...Tバックショーツもらっていいですか?て聞かれて。わたしもつい、いいわよって答えて...コーチにあげちゃったの。」
妻の目が潤んできた。
「ねぇ、あなた。くやしいの?」
と妻は言い、まるでコーチにしたのと同じように、僕のモノを、上からつかんで握ってきたのだ。
「あっ」
僕は妻の手を払おうと押さえたが、そのまま僕はあっけなくパンツの中に射精させられてしまったのだ。
「あーあーっ。もう」
そう言って妻は少し妖しく微笑んだ。
そして僕の精子を舐めながら、妻がこう答えた。
「大丈夫。あとで脱がして口でキレイにしてあげるからっ!」
僕たちはそのまま少し早足で家へと急ぐのであった。
翌週、妻と僕は正式にジムに入会する事にした。
家を出る前、何故か妻のシャワーがいつもより長い。
もしかすると今日はアソコの中を丁寧に洗っているのかも知れない。
そしてシャワーから出た妻は、ハダカのまま僕に軽くキスをして、僕の目を覗き込んだ。
「あなた。あのね...今日、もしもね...」
僕は期待感でドキドキしてきた。
「もしコーチがわたしのココをどうにかして来たら...サレちゃってもいい?...」
妻は僕の両手を、バストと割れ目のところに持っていった。
「ねぇあなた...。ここを、こんなふうにされるのよ...」
妻は僕の指を割れ目に沿って上下に動かしたのだ。
ボルダリングのレッスンは、また今日も、いつものコーチと若い女性事務員だけだ。
コーチは前回、妻に手で逝かされた事など知らないふりで、
「では今日から正式によろしくお願いします」
と事務的に言った。
妻はすでにアソコを濡らしてしまっているかも知れない。
そして今日もショートパンツの下はノーパンだろう。
すると、女性の事務員が僕に向かって来た。
「あちらで書類の手続きをお願いします」
コーチは、また妻の股間に腕を出し入れしながら、ハーネスの装着法を教えているようだ。
コーチの腕が妻の敏感なところに触れるたびに、
「ビクっ!」
と震えているのがわかる。
・・・「あっ...ああっ!」
突然妻の喘ぎ声が室内に響いた。
見ると、コーチはクライミングウォールを上る妻の横にまわり、カラダを支えていた。
右手がおまんこの位置に、左手はアナルの付近に置かれていた。
「手を伸ばして...足はもう少し遠くまで...」
コーチの指示する手が妻を刺激しているらしい。
「あっコーチ。コーチ。手が変なところに‥」
「いやんっ。そんなワキの下から…」
「アンっダメですっ。そこは先っちょの敏感な…」
妻が動けないのをいい事に、コーチはあらゆる場所を強く触ったり押さえたりしている。
妻の股間からは早くも愛液があふれ、ショートパンツの外からでもシミがわかってしまっている。
「奥さん、少し暑いですか?」
股間のシミを見つけたコーチは、妻を気づかうようにたずねた。
「ああ...イヤン。だめ。そこはあまり見ないで...」
妻は悩ましげに答えた。
・・・そしてふと女性事務員を見ると、ひざを開き、スカートがずり上がってショーツが丸見えだ。
彼女はボールペンのノック部分を乳首に当て、円を描くように刺激を与えていたのだ。
・・・「ああ...ああっ!そこはダメっ!」
ついにコーチが僕の妻のショートパンツの中へ、直接手を差し入れて、妻のおまんこを直接じかに触っていた。
シミの多さからすると、やはり妻は今日もショーツを着けていない。
「イヤっ。そこ直接...ああっ。いやっ。」
コーチの指が妻の割れ目の中に食い込んだ。
「ああっダメです。それ...気持ち...いい。」
「イイっ。いいの。もっと!もっとお願い!」
するとコーチはショートパンツの横から、愛液だらけの妻のおまんこに舌を差し入れてしまった。
「ああんっ。それだめっ!」
妻の割れ目の奥のヒダが舐め上げられた。
「ああっ!感じる。感じるわっ。わたしもう...。もうがまんが...ガマンができませんっ!」
「すぐ逝くわっ!もっと強くしてっ!逝くの。ああっ!イクイクっ!イクうっ!!」
僕の妻が、ジムのコーチの顔にアソコを押し付け、逝ってしまった。
僕は妻が狂ってしまうのを呆然と見ていた。
・・・そのとき、隣の女性事務員はブラウスのボタンを2つ開いてしまい、欲情しきった様子だ。
事務員は大きく股を開いており、スカートからベージュのショーツが丸見えになって、愛液がしみてしまっている。
「わたし感じちゃってますっ!おかしいんです!ああっ」
僕は、妻を目の前でほかの何人もの男に抱かせたが、自分は妻の前でほかの女性を抱いたことはない。
もしそうなれば、妻はいったいどういう反応をするのだろう…
「失礼します...」
彼女はテーブルの下でそのままぼくのズボンのファスナーを下げて、固くなったモノを取り出してしまった。
「私のおまんこを...パンツの上から触ってもらえませんか?。はあっ。恥ずかしいっ」
そして僕はショーツの上から彼女の割れ目を撫で、そして彼女は手に自分のヨダレをつけると、ぼくのモノをしごき始めた。
・・・ふと妻の方を見ると、また地上に降りたコーチと抱き合っている。
背中に手を回したり、お互いがカラダのあちこちを撫でまわし、まるで恋人同士のようだ。
しかし妻の目は、ずっと僕を追っていた。
もしかすると、妻が気付いたのかもしれない、と思うと、僕はよけいに興奮し、彼女の割れ目をこする手を早めた。
彼女のカラダから、悩ましい匂いが香り立ってくる。
・・・そしてついに、コーチが妻のショートパンツを脱がした。
「ああっ...コーチ...」
妻は僕の方を見ながら、あえぎ声を出した。
つぎにコーチは、妻の胸のヨガブラも外し、妻の乳房と乳輪が晒された。
僕の妻が、コーチにジムの中で丸裸にされた。
妻の恥ずかしい全てが、コーチの前に晒されたのだ。
「はあっ。あんっ...。ダメん...」
コーチは妻の固くなった乳首をつまんだ。
妻は両胸とアソコを手で隠し、内股で立っていた。
「ねえっ。恥ずかしい。コーチも同じになって...」
そしてついに妻は、コーチのパンツを引き下げ、そそり立った肉棒をを取り出してしまったのだ。
・・・部屋の中では、女性事務員がが声を出して喘ぎはじめた。
「お客様...わたし...気持ちいい。何だかおかしくなってきました...おかしいの...ああつ。いいっ!」
僕はショーツの中の彼女のおまんこに指を入れて、激しく出し入れした。
・・・ふたたび外を見ると、妻は何も身につけずに壁を登っていた。
ハーネスだけを着けて股を思い切り開いている。
おまんこの中やアナルの奥がすべて丸見えだ。
「ああっ。恥ずかしいわっ!」
妻は両手をバンザイして両方の乳房を露出している。
「だめっ!見ないで...おまんこから...変なのが垂れてきちゃうっ!」
妻の恥ずかしい部分から、粘り気のある愛液が何本か床に落ちた。
「クリトリス...さわって...」
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(2020年05月28日)
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