体験談(約 6 分で読了)
妻がボルダリングのコーチに寝取られた話②
投稿:2023-07-20 00:43:41
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ある日妻が何か運動したいと言い出したので、「ロードバイクをやってみないか?」と聞いたところ、「それじゃあ一式買いに行っちゃおうかな?」ということになった。妻は33歳で下半身にやや肉付きのいいミドルヘアの可愛いタイプだ。僕はサラリーマンで以前からロードバイクに乗っているが、これまで誰かと一緒に…
僕たちはボルダリングのジムに通うことになった。レッスン初体験の日に、僕は妻に嘘をついた。「足を上げにくいから、ショーツは履かないのが普通。」妻はそれを信じて、なんとノーパンでレッスンを受けてしまった。彼女はコーチに恥ずかしいアソコの中身をしっかり見られて、逝ってしまった。僕た…
僕たちが通い始めたジムで、僕の妻はコーチに寝取られてしまった。
「ああっ!大きいっ。気持ちいい!また逝くっ!!」
ボルダリングのレッスンで、僕の妻は半狂乱になりながら、コーチに逝かされてしまった。
事務所で書類に目を通していた僕の隣にいる事務員の女性が、妻とコーチの姿を見て興奮し、僕の肉棒を咥えた。
「はあっ。わたしにもして...奥さんがヤラれてるみたいに...」
僕は彼女のブラウスを脱がして乳房を露出させ、乳首を指ではじいた。
「いやんっ。そこっ...ああっ」
次にグッと押し込んでグリグリしてみた。
「はあんっ!ダメっ乳首押すの...。それ弱いの...。」
次に僕は、やや強い香りのする彼女の腋の下を舌で舐めた。
「ひえっ。そんなとこ...あんっ。くうっ!」
幼めの可愛いマジメ顔に、この美乳はたまらない。
「ねえっ。ちょうだい。ずるいわ。わたしにも固いのくださいっ!」
彼女は僕のモノを舐めて咥え、唇を上下にすばやくストロークし始めた。
「ああっ。気持ちいいの。全部脱がせて、奥さんみたいにして。お願いっ!わたしにもいっぱいしてよーっ!」
そのあと僕は彼女をテーブルの上に乗せて、丸裸にした。
「はあっ。クリトリスを。わたしのクリトリスもお願い...」
僕は彼女のクリトリスを吸い上げた。
「あああっ。だめっ!感じるわ。恥ずかしい。わたし、恥をかきそうです。逝きそうなのっ」
そして妻のほうへ彼女の股間をM字に開き、濡れたおまんこに曲げた指を挿入した。
「んんっん・・・・・・ああっ!イク。逝きますっ!」
彼女はGスポットを刺激するとあっけなく潮を吹き、達してしまったのだ。
・・・振り返った妻が、僕を見た。
僕は全裸にした彼女のおまんこに手マンし、潮を吹かせて絶頂させたところだった。
「あなた...ひどいのね。私以外のおまんこ...」
僕たちの姿に動揺した妻は、思わず手を放し、落下した。
「キャっ!」
しかしハーネスを着けた妻は、とっさにかばったコーチの腕に抱かれた。
コーチの手が乳首に触れた。
「ああっ!そこっ!」
コーチは妻を抱きしめたまま、彼女の舌を吸い上げた。また唾液を交換し、激しいキスをする。
「はあっ。キスが気持ちいいいの。コーチの唾液をちょうだい。ねえっ。あなた。わたしコーチの唾液でいっぱいよっ!」
・・・すると妻はまた僕を見た。
そのとき妻は、僕が彼女に大きくなった肉棒をしゃぶられて喘いでいたのを見てしまった。
「ああっ。わたしもうダメ。見てられないっ!ヤラれたいのっ。主人の前で、コーチに犯されたいのよーっ!」
妻のアタマの中で、何かが弾けたように見えた。
「コーチ!おちんちん欲しいっ!わたしに、うしろから固いのを...主人より大きいのを入れてーっ!」
そしてついにコーチがバックから一気に突き入れた。
「ああっ!いいっ!当たるのっ!おまんこのっ...わたしの奥にいっ!...」
コーチは妻の乳房を両手でつかんで、腰を激しく妻の股間に打ちつけた。
「ああっ!あなた!いいわ!刺さるのっ。あなたより...大きいわっ。太いのっ。固いのっ!あなたのじゃっ!。当たらないのー!」
コーチが限界に近づく。
「いいっ!いいのっ!だめだめだめっ!狂うわっ。狂うの!あなた、おちんちんがっ!わたしおまんこ狂っちゃうの!」
「来ちゃう!来ちゃう!大きいの、ダメっ!逝くわ。また逝くのっ!」
そして次に、妻が信じられない言葉を叫んだ。
「コーチ、コーチ!好きなの!主人じゃないの。コーチが好きなのっ!このおちんぽっ!ナカっ!ねえっ中に出してっ!私の奥へちょうだいーっ!!...」
「逝く逝くイクーっ!いまっ!いまっ!あああっ!...」
妻の叫びは止まらず、大声をあげ絶頂した。
しかしまだコーチが終わらない。
「ダメ!またイク!もうわからない!またイクっ!アタマが変になる...おまんこが...もっと逝くのーっ!あなたより太いおちんちんでイカされるのー!!」
ついにコーチは激しく前後にき、妻の中へ大量に射精した。
「おまんこに熱いのがっ!ダメっ続いてる。逝くの止まらないっ!おまんこっダメダメダメーっ!逝くうっ。逝くうっ。またイクーっ!ああああっ!」
妻はまた大量の潮を吹き出し、ガクンガクンと痙攣して、コーチのちんぽに突き刺されたまま白目をむき、絶頂を迎えた。
・・・僕はそれを見て、事務員の彼女に挿入するかどうか迷った。
「ああっねえっ。もうっ!してっ。奥さんみたいにしてっ!入れてっ!お願いよーっ!わたしまた恥をかきそうですっ…。」
僕はとうとうがまんできず、そり返ったモノを彼女の一番奥まで一気に突っ込んだ。
「ああっ!いいっ!いいっ!いく。ねえっ!奥さんっ!わたしご主人で逝っちゃうっー!!」
感じきっていた彼女は、入れただけで一瞬のうちに達してしまった。
・・・僕は思わず妻の方を振り向いた。
妻は裸のままコーチの膝の上で抱っこされた状態で抱きしめられていた。
そしてぼんやりと僕と彼女の行為を見ていたのだ。
「あなた...あなた...」
彼女は両腕をバンザイしてコーチの首に腕を絡め、乳首をいじられていた。
「ああんっ。乳首。いいわ。主人にヤラれて、彼女も気持ちよさそう。ねえコーチ。わたしにもまたキスをお願い...」
僕は力の抜けた彼女をソファに横たえたあと、恋人のように裸で抱き合う妻とコーチの方へ駆け寄った。
「ああっ。また濡れてきちゃった。わたしのおまんこ、やっぱりもうおかしいの...」
汗と愛液でベトベトの彼らの周りには、めまいを起こしそうな男とオンナの強烈な匂いが充満している。
僕は何も言わず、黙って妻に激しいキスをした。
「あなた。はあっ。はあっ...」
声を上げ始めた妻は、僕の口の中へ大量の唾液を送り込み、舌をからめた激しいキスで応じてきた。
そして信じられない言葉が妻の口から飛び出したのだ。
「ねえ...コーチと一緒に...わたしを犯して...。」
こんなことを言う妻は初めてだ。
コーチはいきなり、妻の唇をキスで犯した。
「ああっ。コーチ!いいわっ。もっと舌で犯して...もっとわたしにちょうだいっ!」
妻はヨダレを垂らし、コーチの顔を、舌で激しく舐めまわした。
「ああっ。ダメ...まだよ。もっとよ...わたしを犯して。二人で一緒に犯してーっ!」
コーチは再びそり返った巨大な肉棒を、妻の背後から一気に突き入れた。
「ううっっ。すごい!ああっ!だめっ!やっぱりいいわ。おちんちん大きいの。入ってきたっ!あなたのじゃ届かないのーっ!足らないのーっ!」
「ねえあなた見てっ!わたし、うしろから犯されてるの...変になる。気持ちいいのよ!。...奥の方なの...おまんこ裂けちゃうのーっつ!」
コーチは背後からまた乳房を激しく揉みはじめた。
「ダメっ!いいわ!狂いそうっ!。あなたの前で...あなたの前でほかのおちんちんに犯されてるのよーっ。」
「わたし今、頭がおかしいの。ちょうだい!あなたのおちんちんもお口にちょうだい!早く!」
僕は後ろから別の男に犯されている妻の口に、固くなったちんぽを咥えさせた。
「ああっ!たまらない!2本のおちんちんが前と後ろから入ってるのっ!」
「私を、わたしのことを二人が犯してるの。おまんことお口がいっぱいなのよーっ!!」
妻は私のモノをを咥えながら、叫んだ。
そして僕とコーチは入れ替わり、僕は妻の中へ思い切り肉棒をたたきつけた。
「ああっ!すごいわっ!あなた。あなたのおちんちんも、いい。コーチのより小さいけど、あなたのもいいのよーっ!」
僕の中に少し複雑な思いがよぎったが、その言葉がむしろ僕を興奮させた。
「ねえっ!わたしのおまんこ、どう?あの女性より気持ちいい?わたし、2本とも気持ちいいのっ!おちんちん大好きなのーっ!!」
僕は悔しくなり、妻に向かってこう言った。
「気持ちいいよ!君のも......君のおまんこも...気持ちいいよ!」
それを聞いた妻の目に、また青い炎がともった。
「君のおまんこもって、...ねえっ!わたしのおまんこ気持ちよくないのー?...あの女性のおまんこ、わたしのおまんこより良かったのーっ?」」
妻は狂ったような速さで強く恥丘をうちつけてきた。
「ああだめっ!わたしのおちんちん!2つともわたしのおちんちんなのーっ。わたさないの。誰にもあげないのーっ!!」
「コーチちょうだい。おちんちんお口にちょうだい!太いの出して。ねえ!私の喉の奥に、コーチのをちょうだい!犯してーっ!!二人でもっと犯してほしいのーっ!!」
「また逝きそうなのっ!だめっだめっ!またわからなくなるの。おかしくなるわ。怖いのーっ!落ちちゃう。来る!くるわ!ダメダメダメっ!逝く、逝くっ。いくーっ!!」
そして妻はコーチの精子を喉の奥で受け止めて、ぜんぶ飲み込み、僕は妻の中へ、思い切り放出したのだ。
ロッカールームへ消えていく妻を見送ったあと、僕は事務員の彼女のそばへ行った。
「気持ちよかったです...お掃除してもいいですか?」
そういうと彼女は僕のパンツをおろし、キレイに僕のモノをしゃぶり始めた。
「ああっ。わたしも...わたしにも、もう一回欲しかった...」
それを聞いた僕は、彼女の口を激しくピストンした。
「ああっ。ああっ。もっとよ。もっとノドの深くまでっ!」
もう限界だった。
僕は彼女の口の奥へ放出してしまった。
「ああっ!わたしも逝くっ!」
彼女は3本の自分の指を恥ずかしいところへ激しく出し入れし、今日二度めの絶頂を迎えた。
「お口で逝かされるなんて...また恥をかいちゃった...」
そして僕の目を妖しく見つめて微笑みながら・・・僕の出したものを喉の奥でぜんぶ飲み込んだのだ。
家への帰り道、僕は妻と手をつないで歩いていた。
そして妻は僕の顔を見ずに、こう呟いた。
「いままであなたに、わたしがヤラレちゃうとこをいっぱい見せてきたんだけど…」
「今日あなたが咥えられてるのを見て、なんだか悔しくて燃えちゃった。」
「やっぱりそうだったの?」
妻はまた僕の方を見ずに、
「そのあと、あなたがほかの女性におちんちん入れてるのを初めて見て...やっぱりすごく悔しくて。全部一人じめしたくなっちゃったわ。」
そして妻は僕の手を取り、自分の股間に何度も強く押し付けた。
「ここの奥がすごくうずいちゃったの。とても、とってもせつなくて、悔しくて...それでぜんぶ欲しくなっちゃったの。」
僕は気になっていたことを尋ねた。
「コーチのことを好きになっちゃったの?」
「あれはウソよ!悔しくて言ってみたの」
そのあと妻は僕の方を初めて見上げて言ったのだ。
「コーチを好きになったんじゃないの。コーチの、お・ち・ん・ち・んを好きになったのよーっ」
妻にはかなわない。
僕は、あのあと事務員の女性にお掃除され、彼女の喉の奥に射精してしまったことだけは、絶対に秘密にしておこうと誓ったのだ。
・・・ふたたびレッスンの日が来た。ジムに行き、さっそく準備を始めていると、コーチが妻に声をかけた。「奥さん。今日は別室なので…」妻は、期待にガマンができないような顔でセクシーに微笑み、わたしの方を見て言った。「じゃあ...あなた。行って...逝ってくるわね。」そしてコーチが妻の腰…
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