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体験談(約 10 分で読了)

歳上の女は色々と甘い33。

投稿:2025-06-15 00:49:07

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あしたのショー◆FxKFE3c
最初の話

40歳で転職した、奇跡的に女性の多い大規模な会社に入る事が出来た。女性が多い、多いと言うか七割は女性だ、だからか?男性社員は楽に女性と関係が作れる。とは言え試用期間くらいはおとなしく観察する事にした、さすがに社員になりたいから。それからなんだかんだ試用期間も終了して社員になって会社の…

前回の話

自分の父親の事はギャンブル狂で最終的には借金で逃亡したと書きましたが、では母親が普通なのか?と言われたら?父親がギャンブル狂だったためか?母親は男に走りました。小学生の時には3年くらい男と住んでました、そして3年くらいしてひょっこり帰ってくる。その後も常に男に走ってました。では姉と弟は?…

カヨコさんの退院直後の「カヨコ」【ユウカ】の会話(2人の憶えていた範囲)。

「色々とありがとうね、あの子、可愛いかったでしょう?」

【旦那なのにあの子ですか、まあ可愛いかったですね】。

【カヨコさんはずっとあんな感じで旦那さんとやってたんですか?】。

「最初からほぼ変わってないかな?最初から気持ち良かったし」

「ちょっと変わった人かな?くらいだったけど扱いが優しいから、慣れた抱かれ心地が良くてね」

【抱かれ心地?そうですね抱かれ心地が異常なんですよ、お父さんみたいなんですよ】。

「お父さんみたいとか言う表現は凄いけど、あの子とセックスすると気持ちいいのよね、気分もいいし、ふわ!てするのよ」

【カリの性能が高いのはわかりましたよ、あれは慣れたらすぐにイケるから、けどなんであんなに気分がいいんですか?】。

「あくまでも私の経験からの仮説、本人に確認してないし、確認するつもりも無いから」

「あの子、強要しないでしょう?指で中をガシガシ攻めないでしょう?、たぶんあの子は女を支配するつもりがないのかな?力技で女をイカせるつもりもないし、自分の女になれ!とか考えてないのよ」

【それは結局どうなるんですか?】。

「支配するつもりがないんだから上下関係が無くなるから人として扱うだけでしょう?極端な話し男の一方的なセックスが男女共同になる感じ?」

「だから!やらされない!から気分がいい、そしてやるのは自分の意思だから、精神的に楽だよ」

【そこまで言われたらわかります、穏やかなセックスしてくれますからね】。

「私なんか最初の10分だけ騎乗位させてくれたら十分、自分で奥も中も何回かイケるから、あとはお話ししながら腰を振ってあげれば中に出してくれるから」

【なんか適当な感じも、お互いに気持ちいいからいいのかな?】。

「我が家のセックスは快楽よりも気持ちいい会話が中心だから、会話しながらイクし、会話しながら中出しするし」

【だから中出ししても抜かないんですか?】。

「あれはダメだよね、他の男みたいに終わったらすぐ抜いて掃除かな?とか思ってたら抜かないでそのままさらに抱き締めてくれるから、いつ抜くの?とか考えてたら私がまたヤリたくなるし」

【私なんて最初の中出しでお礼を言われましたからね、あ!もっとしてもいいですよ!とか思いましたよ】。

「そう言うのを全てまとめて抱かれ心地がいいだと思うよ」

【で!カヨコさんが結婚した理由は?】。

「性欲と精力が強くて抱かれ心地がいいなんて理想的でしょう、あとは、『寂しいのは嫌かな』とか真顔で言われたら可愛いくて、ちゃんと私を求めてるんだ!と思ったから」。

「で!ユウカはあの子とまだセックスしたいの?」

【セックスと言うか抱かれたいですよ、お父さんみたいな感覚が中毒みたいになって】。

「ユウカは彼氏作れば早いんじゃないの?」

【私たぶん母子家庭だったから、お父さんが欲しかったんでしょうね、だから歳上好きなんだなを気付かされました】。

【あのお父さん感覚の中出しが気持ち良すぎて、探すの大変そうですよ】。

「とりあえず、あと一ヶ月くらいあの子の面倒みて、手術跡は問題ないけど身体にまだ馴染まないみたいだから」

「あと!私!リョウタと泊まりで教育的指導をするつもりなんだけど、ラブホにするか、ユウカも連れて温泉旅行に行くか?考えてるから、ユウカは行く?」

【え!温泉旅行!行きたい!】。

「とりあえずリョウタにはまだ内緒で」

2人の間ではこんな感じの内容の会話があったそうです。

カヨコさんは予定通りに1週間で退院してきた。

とは言え若くはないので身体を慣らしながらの生活からのスタートになった。

本人曰く「手術跡が身体なや馴染まないから身体を動かすと皮膚の感覚に違和感がある」とのことでした。

「ユウカがずいぶん懐いてるみたいだけど、仲良くなれた?」

『いやいやいや!ひたすら娘とセックスしてる様な罪悪感と背徳感ばっかり』

「まあ聞いてみるけど、仲良くなったみたいね」

『カヨコの発想が凄いと本気で思いましたよ』

「たまに他の人とセックスするならあの姉弟ならいいかなと思ったのよ、あの2人の恋愛を邪魔しない程度にね、すでにアキラくんはかなりヤッテるしね」

『カヨコはどこからその発想が出るんだ?』

「旦那様は相手関係なくセックスをやり続けないとダメよ!、やらなくなったら、やらなくて良くなるから、だからレスになるんだから」

「旦那様の性欲を切らさない様にしたいだけ!だからたまの味変も考えてるだけ」

「我が家の会話の基本はセックスだから、会話が減らないように」

カヨコさんは1週間ほど1人寝をしながら色々とやってみたが裸だと擦れて縫合跡が違和感があると言っていた。

その間のカヨコさんは朝と夜に流動食みたいに搾りたての精子を飲んでくれていました。

入院1週間、自宅静養1週間、2週間しっかり有休消化してカヨコは職場復帰した。

復帰した夜に「とりあえずやってみよう!」とカヨコさんが言ってきて入院から久しぶりにカヨコさんの中に侵入、さすがに一ヶ月は待てないらしい。

騎乗位でどん!と挿入してからしばらく腰を捻ったり反り返ったりして身体の確認をしていたが、「なんとかなるかな?」と言って色々と腰を振り始めた。

「あ!凄い!新鮮だね、新鮮過ぎて収まりが良くないね」

『なんか違うの?』

「初めてアキラくんに中出しされた時みたい、気持ちいいけど、まだしっくりこないね」

カヨコさんの希望で対面座位にしたらしっくりきたみたいで本人も納得の収まりらしい。

カヨコさんと久しぶりにまったりと舌を絡めて良い気分になりました。

『やっとカヨコの中に出せる!』

「ごめんね、全部出していいから、やっぱり旦那が入ってくると嬉しいね」

『カヨコの中は気持ちいいよ』

カヨコさん、今だに本調子では無さそうですがそれなりに自分に負担にならない程度に腰を振ってくれていました。

振るよりも回すに近い感じですかね?。

いつもの様にキスして、いつもの様に耳元のフェロモン線を舐め回しながら顔を擦りつけてくる、カヨコさんのセックスです。

急にカヨコさんが真顔に戻って聞いてきた。

「男はセックスの時にどうしたいの?、色々と体位を変えて、フェラして、出して、掃除、入ってるところを見せる、色々あるけどどうしたいのかな?」

『次もセックスしたいから、調教したいんじゃないの?調教?躾?自分が一番興奮出来るパターンに、最終的には射精したい』

「リョウタは今はどんなセックスするのかな?とか考えてさ、性格と経験が出るよね」

『カヨコは期待してるの?』

「期待は半分だよね、ずっと対面座位でやってくれるのなんてアキラくんくらいだからね」

カヨコさん、どんどんと感覚を取り戻しつつもなんか微妙に動きが悪い。

まあ正直、自分的には中出し出来れば楽がいいから体位はどうでもいいのかな。

耳元でカヨコさんの息遣いの変化、しがみつく腕の力の変化、背筋がピン!と力が入る。

なんだかんだですが、やはり慣れた身体はお互いに気持ちいいです、カヨコさんの中出しが欲しい腰の振り方に変わったので遠慮なく中出しで発射!。

いつものカヨコさんの中での射精、カヨコさんが垂れた場合の掃除等を嫌がらないからやれているだけなので感謝でしたね。

そんなカヨコさんが職場復帰した週末、夕食の後にカヨコさんはお茶やコーヒーをステンレスボトルに入れて準備を始めた。

『カヨコは何をしてるのかな?』

「準備出来たら出掛けるよ!」

何を言ってるんだ?くらいの気持ちだったが意味不明な出発になった。

カヨコさんのナビゲートで車を走らせた先のコンビニに到着するとカヨコさんは助手席から降りて店内へ、しばらくすると後部座席のドアが開いてカヨコさんとユウカが乗り込んできた。

『あの?何処へ行くのかな?』正直に疑問をぶつけた。

「いつもの日帰り温泉に行くの!わかった?」

近くのインターから高速道路に乗って途中のサービスエリアで休憩して2時間半くらいで高速道路を降りてそこから下道を30分程度走る、深夜だからの移動時間で平成の当時も令和の今になっても変わらず使うパターンです。

寝湯のある檜風呂が希望らしいので目的の日帰り温泉施設は決定していたので目的地に到着してからはスタスタと目的の建物へ。

全て離れ作りでお湯はお金を入れると補給される仕組み、深夜とは言え週末なのでチラホラと利用客は来ているみたいでした。

昔風の作りの建物に入るとまずは風呂栓をしてお金を投入してお湯補給開始。

女2人はさっさと服を脱いで脱衣籠へ放り込んでる、早く脱げ!みたいな視線に負けて自分も脱ぐ事に。

まあ見慣れた身体と最近よく見た身体。

なんなんですかね?この浮気感、不倫感、背徳感、罪悪感、なんか見慣れ過ぎてほぼ無い感覚になってました。

おそらくは10人は入れるだろう長方形の檜風呂に3人で入った、長方形に続き構造で横に檜の寝湯がある。

右にカヨコさん、左にユウカ、広い浴槽なのに2人に挟まれてる状態で両手を広げて2人の外側の乳房を掴まされる。

2人とも他人なら楽な話しですが1人は嫁のカヨコさんですから、気遣いをどれくらいの比重にするか?慎重に考えてました。

「もう諦めな!何回もユウカに中出ししてるんだから、ユウカが結婚するまでは可愛いがらないとダメよ」

『え!カヨコさんは!嫁的には?問題無しですか?』

「信用出来るから大丈夫よ、どうせ相手を変えるなら若い方が変化があっていいでしょう?」

『ほぼ娘ですよユウカは』「じゃあ私は息子に中出しされる母親かな?」

【2人とも発想がエロ過ぎですよ!エロビデオの観過ぎじゃないですか?】。

まあ色々と諦めるしかありませんでした。

良い角度が付いた寝湯に横になると横からカヨコさんがキスして来た。

ユウカは横からチンポを咥えてきた、ああ!こうなるんだなぁと天を仰ぐ。

目の前に楽しそうにキスを楽しむカヨコさんがいるのでユウカの姿は見えずに快楽だけを楽しむ。

左手がカヨコさんの頭を撫で回しながら右手はカヨコさんの割れ目へ走らせる。

指で割れ目をなぞると吸い込まれる様に指は割れ目へめり込んでいく。

チンポに伝わる感覚が変わった?と思ったらユウカが騎乗位で入れてくれた。

キツメの黒谷友香似の顔は入れると一気に幸せそうな顔になる。

「へぇ~ユウカはそんな感じで腰を振るんだね」カヨコさんはユウカの動きをしっかりと見てる。

【お父さんに突かれるよりも自分で動いた方が楽なんですよ、色々やって気付きました】。

そんな会話をユウカとしながらカヨコさんは顔の上で割れ目を開いた。

指を滑りこませていたおかげでカヨコさんの割れ目の中は良く湿っていてカヨコさんは顔に押しつけながら腰を振ってくるので顔にはカヨコさんの愛液がべったりと塗り込まれる。

【え!いいなぁ〜お父さん!私のも舐めて欲しい!】騎乗位のユウカが言ってきた。

「もう!仕方ないね、じゃあ交代」カヨコさんの一言で前衛と後衛が入れ替わった、目の前にはユウカの開かれた割れ目がある。

スナック菓子の袋が開くみたいに線の割れ目が左右に開かれてから口を塞ぐように降りてくる。

下半身の気持ち良さは確実にカヨコさんの騎乗位の腰だとわかる、慣れ親しんだ気持ち良さだ。

確かにユウカの身体も慣れたし中出しも慣れた、ユウカとの関係に慣れたんだろうね。

目の前のユウカのマンコの中も見慣れたし味も慣れてる。

2人ともに見慣れているから興奮やエロさを感じなくなっている自分の方が問題なんだろうな、そんな気持ちにもなってしまっていました。

ユウカが目の前に居るのでカヨコさんは全く見えないがたまに動きが止まるので確実に快感は得られていたんだと思う。

ユウカには申しわけないとは思ったが、手を伸ばしてカヨコさんのお尻を掴む、ユウカの相手は舌だけになった。

膝を立てて軽くカヨコさんを突くとカヨコさんは前のめりになってユウカの身体を掴む。

全く見えないのに突くのはなんとも言えずに作業感が強くさらにエロさがへりましたね。

2人を相手にして思ったのは自分には向いてないかな?2人でバックや正常位の交互でもダメかな?と思いました。

2人相手に出来る人は考え方?が違うのかな?

カヨコさんは何かを察してくれたのか?一旦ユウカに退いていただいた、ユウカは浴槽の中からカヨコさんの騎乗位を見てる。

やっといつもの騎乗位になったカヨコさんは甘えるように舌を絡めたキスをしてくる。

やっといつもの騎乗位になったのでこちらも余裕を持ってカヨコさんを突ける。

突く度にカヨコさんの潤滑音がクチャクチャと聞こえてくる、本当にいつも通りで心地良い。

カヨコさんは耳元で歓喜の吐息を出しながらフェロモン線を舐め回している、いつも通りです。

あくまでも自分の事になりますが、やっぱり愛情表現が多いセックスの方が気持ちも上がるし中出しをしたくなりますね。

カヨコさんのお尻を掴んで奥へ!奥へ!と突いてから中出し発射!、久しぶりに満足な中出しでした。

久しぶりに中出し後の余韻を楽しんでいたのですが横のギャラリーの視線が熱くて!。

【カヨコさん、気持ち良さそう!】。

「気持ちいいよ、穏やかに気持ちいい」

「じゃあ!ユウカ!次お願い!」カヨコさんはそれだけ言ってチンポを抜いてから横向きになってキスしてきた。

抜けたチンポをユウカがお掃除フェラのために咥えた、ユウカもお掃除に躊躇は全くない。

カヨコさんはキスを終えると乳首を口に当てて吸わせにきたのでそのまま乳首を転がしながら吸う事にした。

【え!カヨコさん!意外にねちっこく旦那さんとセックスするんですね?】ユウカは意外だったのか?言葉に出してカヨコさんに聞いてきた。

「こんな感じだからセックスレスになってないんだと思うよ、中出し!ティッシュで拭いて!おやすみ!じゃ味気ないでしょう?」

【オッパイ、自分から吸わせに行くから少し驚きました、会社とイメージが違い過ぎて、なんかもっとメリハリ?スパン!スパン!と切ったみたいに終わると思ってました】。

「オッパイなんて旦那しか吸わないんだから、いっぱい吸って揉んでもらいたいだけよ、セックスなんて切りが悪くてもう一回!とか思うくらいで丁度いいと思うよ」

『ちょっといいですか?』完全に空気になっていたので声をだした。

『リョウタはどうなってる?彼女としっかりセックスしてるの?』

【まあやってるみたいですよ、なんかビデオの観過ぎなセックスらしいですよ】リョウタの彼女は姉のユウカの紹介だから色々聞いてるらしい。

「リョウタは変な進化してたら嫌よね、私はどんな扱いされるのかな?」

【カヨコさんは一晩に七回くらい中出しされるんじゃないですか?】。

『やっぱり若いと元気だな、七回は俺も無理』

ユウカはお掃除のあとに手コキとフェラで回復まで終了させてくれた。

ユウカは騎乗位で乗ってきたが、そのまま抱え上げて駅弁に移行した、遠慮してユウカには駅弁しなかったから、一回は本気の駅弁を。

駅弁で抱かれたユウカがキスをしてくる、ユウカのお尻を支えている指を伸ばしてユウカのアナルへ指を入れる。

『ユウカのこっちは使えるのかな?』

【お父さんはこっちも入れたいの?】。

『カヨコお母さんとはしてるからね』

【たまにならいいよ、激しいのはダメかな】。

ユウカの身体を上げて重力落下!ドン!ドン!。

【え!!深い!深い!お父さん!深い!奥に響く!】。

【カリが私の中に攻めてくる!ダメ!ダメ!ダメ!こんなのダメ!】。

しがみつくユウカの腕の力が入ったり抜けたりと面白い様にユウカの快感を伝えてくる。

一番深いところへ入れてからユウカのお尻をグリグリと動かす。

【あ!奥に当たってる!お父さんのチンポ!気持ちいい、これ好き!もっといっぱいして!】。

【あ〜〜〜ダメ!ダメ!イク!イク!イク!気持ちいい!チンポが気持ちいい!】。

重力落下を再開、黒谷友香似の顔がどんどん緩んで女の顔に変わっていく。

『ユウカ!出すよ!』【奥に出して!お父さんの精子を奥に出して!】。

そのまま檜風呂の浴槽に座り込むタイミングで中出し発射!。

ユウカはキスしながら腰を振って搾り出してくれている。

『帰ってからもう一回中出ししていいかな?』ユウカの頭を撫で回しながら聞いた。

【何回でもいいよ】。

「私もあと一回はしたい!」カヨコさんらしい。

しばらく余韻の後にカヨコさんがお掃除フェラをしてくれた。

その後は真剣に温泉に浸かって今後の事について話しをしました。

とりあえずリョウタを含めたセックス旅行が決定した。

その後にまた3時間弱を要して自宅へ戻ってから2人に一回ずつ中出ししてからやっと寝れた。

すでにユウカに対しての罪悪感や色々なものは無くなってしまっていた。

カヨコさんとリョウタのセックス関係はどうなるんだろうなぁ?と考えながら意識は途絶えた。

自分達夫婦とユウカとリョウタ姉弟との長いセックス付き合いがやっとスタートラインに立ってしまった時期でした。

この話の続き

妻のカヨコです。虫垂炎での入院、退院してからも夫と当たり前の様にセックスを楽しんでおりました。当時50歳でしたから安定的にセックスが出来た事はとても幸せでした。ふっと我にかえると私はこんなにセックスが好きなのに何故に元旦那と離婚したのか?と考える事もありました。出産後に元旦那に{緩く…

-終わり-
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