官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
むっつり高校教師のえちえち日録①
投稿:2025-11-22 16:42:15
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※この小説はフィクションです
****************
春の風が頬を撫でる季節。
世間の新生活ムードが少し落ち着き始めていた頃。
俺は今日も新人高校教師として実務にあたる毎日を過ごしていた。
ーー華ヶ丘女子高等学校。
数ヶ月前、俺が英語科の新人教師として赴任した高校だ。
女子校の教師になるというかねてからの野望を抱きながら大学の教職課程で学び、晴れて教員免許を取得して運良く目的の高校に赴任することが出来たのだ。
何故、この高校を望んでいたのか。
まず1つは、生徒たちの顔面偏差値が高いこと。
本校の生徒たちは所謂今時の女の子といった雰囲気で清楚系の生徒やギャルっぽい生徒まで色々なタイプの子達が在籍しておりそのほとんどが「可愛い」と感じるような整った見た目をしていた。
そしてもう1つ、大きな理由がある。
それは、生徒たちが着用している制服のスカート丈だ。
制服に関する校則の規定が緩いことから、ほぼ全員と言っていいくらいの生徒が学校指定制服のプリーツスカートを膝よりもかなり上まで短くして履いているのだ。
また、男子生徒がいないためかパンチラを気にする生徒はほとんど居なかった。
そのため、1日に数回は誰かしらのスカートの中を拝むことができる状況というわけだ。
つまるところ、可愛い女子高生たちだらけの環境でパンチラまで目にすることができるから、という中々に不健全な理由なのだが。
実際、生徒たちのスカートの中はかなり高頻度で拝む事が出来ている。
階段を上るときは見上げるだけで色とりどりのパンティがチラチラと目に入るほか、
休み時間の教室では何人かの生徒が机や椅子の上に足を乗せ、これまた色とりどりの下着に包まれたお股をさらけ出しているのだ。
そのため、赴任してからの俺は帰宅後に必ずオ○ニーをするのが日課になっていた。
まだ20そこらの年齢の男にとってはこの高校はまさにオカズだらけといった天国のような環境だった。
だが、それ以上の行為をするには未だ至っていない。
今の俺は偶然見えた生徒たちのパンチラをさり気なく拝むのが精一杯。
実際に体に触れたり、盗撮をしてみたり、ましてや性行為をするなんて遠い話だ。
今の時代、そんなことをして訴えられでもしようものなら即教職を追われてしまうことになるのは必至だろう。せっかく手に入れたこの素晴らしい環境をたった一時の欲望で失ってしまう訳にはいかない。
ただ、教師として生徒たちと触れ合ううちにどうしてもそういった欲は発生してしまう。
欲望と理性の狭間で苦しみながら、生徒たちをオカズにシ○る日々がしばらく続いていた。
だが、とある女子生徒をきっかけに俺の教師生活は大きな転換点を迎えることになる。
放課後、生徒たちが帰宅や部活動などで校舎から消えていく時間帯に空き教室で1人教務や授業準備に手をつける俺。
職員室よりもここの方が落ち着いて集中できるので、最近の俺の放課後ルーティンになっている。
この日も、いつも通りの場所でいつも通りの仕事をしていた訳だが、そんな俺を1人の女子生徒が訪ねてきた。
「せ〜んせ、やっほ☆」
篠原ミヅキ。2年4組。
俺が英語の授業を受け持っているクラスの生徒の1人である。
流行りのナチュラルメイクを施し、髪を茶色に染めている正に「ギャル」と呼ぶにふさわしい女の子だ。
そんな雰囲気に違わず性格も底抜けに明るく、休み時間には友人たちとキャッキャと笑いながら談笑している姿をよく目にする。
アイドルやモデルをしていると言われても信じてしまうほどスタイルも良く、膝上20センチ近くにもなる制服のミニスカートからスラッと伸びるほっそりした色白の太ももは、俺でなくても見とれてしまうほどだ。
授業でわからなかった所を質問しにでも来たのだろうか。俺は普通に返事をした。
だが、彼女はそれ以降言葉を発することなくこちらを見つめて微笑んだ後に俺の目の前に歩み寄り、教卓に伏せるような姿勢でしばらく上目遣いでこちらを見つめている。
「ど、どうしたの・・・?」
戸惑う俺に対し、ミヅキはこう告げた。
「・・・先生、最近うちらのことやらしー目で見てるでしょ?」
言葉が出なかった。
生徒たちを邪な目で見ながらも、教師としての一線は越えないよう心がけていたつもりだった。
まさか、バレていたとは。
「へへ、バレバレだよー?笑先生ってば、色んなとこで皆のパンツガン見してるんだもん笑」
それにしても、彼女は何故わざわざこのタイミングでそんなことを告げてきたのだろうか。
弱みを握って言うことを聞かせるつもりなのだろうか。なんて言って切り抜ければいいのか。俺の頭の中は混乱状態に陥っていた。
「まーでもしょうがないよねー、うちら皆スカート短いし、男子いないからめっちゃパンツ見えるもん笑」
そして、次にミヅキの口から発せられたのは、想像とは大きく異なる言葉だった。
「でもさー、見てるだけでいいの?触りたいとか手○キされたいとか、ヤりたいとか思わない?」
予想外の言葉に、つい動揺してしまう。
「え?いや、でも・・・」
彼女は更に言葉を繋げる。
「先生、結構皆から人気なんだよ?若くてかっこいいし優しいし、ヒナノなんて犯されたいとか言ってたし笑」
愛沢ヒナノ。2年4組。
ミヅキと仲のいいクラスメイトで、これまた派手目のメイクに明るい髪色のギャルらしい生徒だ。
スカートの短さとパンチラへの無警戒度は生徒たちの中でもトップクラス。階段や教室などでセクシーな下着を惜しげもなく見せてくれ、スカートの中を目にした回数は最多の生徒といっても過言ではないだろう。
しかし、俺が生徒から人気というのは本当なのだろうか。少なくとも、赴任してから生徒から直接そういったアプローチを受けた記憶はない。
「先生、うちが初めての相手になったげよっか?せっかくうちの学校で先生やってるのに、誰ともエッチしないで終わるって勿体なくない?」
俺の中でぎりぎり耐えていた理性が、少しずつ崩れていく感覚をおぼえる。
「ほ、本当に・・・いいの・・・?」
「うん。うちも先生のこと好きだし♡前にいた男の先生だってうちの子達とヤりまくってたよ?誰にも言わないから平気☆」
そう言うとミヅキは俺が座る椅子の横に近づき、挑発するように一瞬だけスカートの裾を揺らす。
「ほら、先生の大好きな女子高生の制服ミニスカだよ?」
この状況下で、余計なことを考えている余裕はなかった。気づいた時には目線が下がり、彼女のスカートの裾をつまんでゆっくりとめくり上げていた。
レースの付いた、濃いピンク色の下着。
ギャルらしい柄の刺繍が施された薄布が、女の子の花園を包み込んでいる。
「いや〜ん、先生のエッチ〜♡」
からかうように言ってみせる彼女を他所に、前かがみになりながら瞬き1つせずにじっくりと下着を見つめる。ここまで来たらどうなろうと知ったことではない。
「もー、そんなにじっくりガン見しちゃってー。本当に好きなんだね笑」
そう言ってしばらく見せつけてくれた後、ミヅキはゆっくりと体を回転させて俺に背中を向けるようにして立った。
「ほら先生、スカートめくっていいよ?」
またしても挑発するように腰を軽く動かすミヅキ。後ろから見るとスカートがギリギリでお尻を隠しており、少しでも裾がめくれたり前かがみになれば見えてしまう短さだ。
既に股間をギンギンに膨らませた俺は椅子から降り、彼女のお尻が目の前に来る位置にしゃがみ込んで後ろからスカートをヒラっとめくった。
ピンク色の下着に包まれたお尻が目の前に広がる。縁の部分はお尻の割れ目に食いこんでおり、生尻がはみ出てしまっているのが更に興奮を掻き立てる。
「えへへ///今日はうちのお気に入り履いてきたんだ♡先生こーゆーの好き?」
答える代わりに、俺は彼女のお尻に手を伸ばす。手のひらでムニッと包み込むように優しく触れ撫で回すと、すべすべで柔らかい女の子の生肌の感触が伝わる。
「きゃ///・・・もう、先生ってば・・・急に大胆・・・♡」
ミヅキの頬が少しだけ赤く染まる。
そんな彼女の背後に密着して立ち、電車で痴○をするように太ももを撫で回したり、スカートの中に手を入れてお尻を直接揉みしだいてみる。
しばらく続けていると、次第に彼女の口から時折吐息が漏れるのが聞こえる。
「ぁん・・・そんなに触られたら変な気分になっちゃう・・・♡」
「篠原さん・・・最高だよ・・・」
「んっ・・・先生・・・ミヅキって呼んで・・・♡」
「ミヅキ、もっと触ってもいい・・・?」
「えへへ、いいよ・・・もっと触って・・・♡」
再びゆっくりとこちら側に向き直るミヅキと向かい合うように立った俺は、彼女のスカートの前側を再びめくり上げると、もう片方の手で下着越しにお股をなぞるように触った。
「あっ・・・!そこ、だめ・・・♡」
敏感なところに触れられた彼女は、ビクッと大きく体を震わせる。
彼女のあそこは下着の上からでもわかるくらいに濡れてしまっているようだ。
「ここ、こんなに濡れちゃってるよ?」
「うぅ・・・先生の触り方えっちなんだもん・・・」
そのまましばらく彼女のあそこやお尻、太ももを堪能する。指先が敏感なところを捉える度に彼女はビクッと反応し、可愛らしい喘ぎ声を聞かせてくれるのだった。
「先生、こっちも触ってみる・・・?」
しばらく彼女の下半身をまさぐっていた俺の手を、ミヅキはゆっくりと自分の胸元に誘導していく。
ワイシャツ越しに見る彼女の両胸は程よい大きさに膨らんでいる。シャツの上から軽く触れると、柔らかい胸の感触がブラジャー越しに感じられた。
「先生、おっぱいも好き・・・?」
「・・・好きだよ。もっと触りたいな。」
「えへへ♡じゃあ、いいよ・・・?」
彼女の手でシャツのボタンが開けられ、ブラのホックと肩紐が外される。そのままブラをゆっくりと身体から取り去ると、美しい形をした胸の膨らみの先端に可愛らしくツンと立った乳首が姿を見せた。
ゆっくりと、両胸を優しく撫でるように触った後、乳首にギリギリ触れない位置で焦らすように弄ってみる。
どうやら乳首も相当敏感なようで、俺の手が乳首のギリギリ横をかすめるたびに感じるような反応を見せている。
「あぁんっ・・・///」
「ミヅキ、ここも弱いんだ。可愛いな。」
「うぅ・・・先生のいじわる・・・もっと触って・・・?」
しばらく焦らした後、指先で彼女の乳首を優しくつまむように弄る。そのままコリコリと捻るようにすると、ミヅキは俺の肩をギュッと掴みながら快感に耐え続けていた。
「んっ・・・♡そこ、気持ちいい・・・///」
ふと、ミヅキが少しだけ俺から離れる。
「ねぇ先生・・・こっちも直接、触って・・・?」
直後、スカートの中に手を入れてゆっくりと下着を脱いでいくミヅキ。
ノーパン状態になった彼女は、そのまま教卓に腰掛け、足を乗せてM字開脚の体勢になった。
俺の目の前、至近距離に彼女の秘部がさらけ出される。
陰毛は全て剃られ、綺麗なツルツルの縦筋の中心部は鮮やかな薄ピンク色をしていた。
「すごく綺麗だよ。ミヅキ。」
「えへへ・・・ちょっと恥ずいかも♡」
彼女の秘部を、2本指で優しく広げる。
クリ○リスや膣穴は、彼女の愛液が纏われてキラキラと光っていた。
手のひらを上に向け、中指を膣穴にゆっくりと挿入すると、彼女はひときわ大きく身体を震わせて反応する。
「あっ・・・!入って・・・きた・・・♡」
溢れ出る愛液が、指の動きを滑らかにしている。そのまま指を出し入れしたり膣奥を掻き回すようにして彼女の秘部を責め続ける。
「あっ・・・だめ・・・イく・・・♡」
しばらく指を動かし続けると、彼女はビクビクと震えて絶頂を迎えた。
「えへへ・・・先生にイかされちゃった・・・♡」
満足そうに微笑んだ彼女だが、教卓から降りると椅子に座る俺の足元にしゃがみ、俺の着るスーツのベルトを外し始めた。
「ちょっ・・・ミヅキ?」
慌てる俺を他所に、ミヅキは淡々とズボンを脱がそうとしてくる。
「えー、だってうちの見たんだから先生のも見せてよ〜笑」
抵抗する間もないままあっけなくズボンと下着を脱がされ、俺の勃起したチ○ポが露出されてしまう。
「わぁ・・・元カレのより大っきい・・・」
そう言うと、ミヅキは俺のチ○ポを優しく握って上下に動かし始める。
「ほら、先生も気持ちよくなろ?」
彼女の手つきに、不覚にも反応してしまう。下を見ればしゃがむ彼女の生乳と秘部が目に入り、このままではすぐにイかされてしまう。
「えへへ、我慢しなくていいんだよ?」
そう言いながら一定のテンポでシゴかれた俺のチ○ポはとうとう限界を迎え、彼女の両胸に精○をぶっかけてしまった。
「わぁ!・・・えへへ、いっぱい出しちゃったね♡」
「ご、ごめん・・・我慢できなくて・・・」
「ううん、平気だよ♡それより・・・」
ミヅキはおもむろに前かがみになると、壁に手をついて立ちこちらを見る。
「先生・・・生で、シよ?」
「い、いや・・・でも・・・」
さすがに躊躇ってしまう。もし妊娠させてしまったなどとなればシャレにならない。
「ピル飲んでるし平気だよ。それより先生と直接シたいの・・・♡」
俺は覚悟を決めた。もう後には引けない。
彼女のスカートをめくりあげ、後ろから彼女の秘部にチ○ポを擦り付けるようにする。
「先生、入れて・・・」
ミヅキの言葉を合図に、俺の下半身は彼女と1つになる。
立ちバ○クの体勢で、お尻に打ち付けるように腰を動かすと、彼女の膣内で、俺のチ○ポがさらに大きく躍動するのがわかる。
「あっ・・・あんっ・・・」
お互いの欲を全てぶつけ合うように、ひたすら腰を動かし続ける。
「やばい、イきそう・・・」
「あっ・・・うちも・・・イく・・・♡」
数分後、俺とミヅキは同時に絶頂を迎えてしまった。
その後、服を整えた俺達は2人で教室を後にした。
「今日はすっごいドキドキしちゃった♡先生、エッチ上手だね笑」
別れ際、ふとミヅキがこんなことを口にした。
「そういえば、先生他の子とはこういうことしないの?うちとだけより、せっかくなら色んな子とやった方が楽しくない?」
そうは言っても、俺とのエッチに付き合ってくれるような生徒がミヅキ以外にいるのだろうか。首を傾げる俺に対して彼女が口にしたのは、意外な生徒の名前だった。
「先生ならいけるよー笑例えば・・6組の川村ちゃんとか?」
川村ノゾミ。2年6組。
ミヅキと同じく俺が英語の授業を担当しているクラスの生徒だ。
だが、彼女は職員同士でも話題になるほどの典型的な優等生。生徒会に所属しており成績は常に学年トップクラス。
俺の授業でも必ず授業終わりに不明点を質問しに来るなど、真面目で勤勉な子という印象が強い。
そんな彼女はエッチなこととは無縁なのではないか。そう懸念する俺に、ミヅキはいたずらっぽく微笑みながら囁いた。
「ふ〜ん、でもコレ見てもそう思う?」
そう言ってが見せてきたスマホ画面には、ミヅキが撮影したであろう動画が再生されていた。
1人の女子生徒が、教室の机の角に自らのお股を擦り付けている。所謂角○ナだ。
腰をいやらしく動かしながら、頬を赤らめ恍惚の表情を浮かべているのは、紛れもなくノゾミ本人だ。
髪型や身長、スタイルも正しく彼女そのもの。これはどういうことなのだろうか。
「たまたま放課後に忘れ物取り行ってたらこれ見かけちゃって〜、思わず撮っちゃったんだよね笑」
いくら何でも理解が追いつかない。ミヅキはさらに続ける。
「こういう優等生って感じの子が実はめっちゃエッチなのってギャップ萌えじゃない?笑あの子、よく図書室にいるらしいからアタックしてみなよ☆」
そう言うと、彼女は明るく手を振りながら校舎を後にしていった。
ミヅキと別れた後も、しばらくノゾミのことが気になって仕事が手につかない。
もしあの動画に映っていたのが本当にノゾミだったのなら、、、
妄想が徐々に膨らんでいく。
機をみて図書室に行ってみる決意を固めた時には、外はすっかり日が落ちて暗くなり始めていた。
〜続〜
※前回の続きになります。まだ読んでいない方は先に前回の話を読まれることをおすすめします。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜華ヶ丘女子高等学校に新人教師として赴任してから半年以上が経った。先日のミヅキとの一件以降も、俺は教師としての仕事を続けながら生徒たちのスカートの中をオカズにする日…
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(2020年05月28日)
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