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ラッキーな出来事!偶然会った知人2人と家族風呂に…

投稿:2025-11-22 16:35:42

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ぎゃぼっ◆QQOWAHY

私は25才の土木関係の営業職。日中は現場から現場に移動をしてます。

たまに息抜きで道中の山間の温泉で休憩をしてました。その日も、お気に入りの小ぢんまりした温泉施設により、汗を流そうと思って寄りました。

「あっ、田中くんじゃない?」

突然、背後から声をかけられ驚きました。振り抜くと2人の見覚えのある女性が立ってました。

直子さんと愛さん。2人は私が通う、地元のバドミントンクラブ仲間。2人とも年齢は30前後で既婚者です。

「温泉に入るの。今日は休み?」

「いえ、直子さん。まだ仕事中、サボりですよ」

「そうなんだ。私たちはドライブしてその途中。よくここの温泉行ってるんだよ」

偶然とはいえ、地元から離れた地で知人に会い驚きました。

「ねぇ、せっかくだから一緒に家族風呂に入らない?別々って寂しいじゃん」

「えっ、いいんですか?マズくないですか、2人とも結婚してますし」

「私たちは別に構わないわよ。ねぇ、マコさん」

「ええ。混浴ぐらいなら」

そう女性から言われると断る理由も無く、入ることになりました。幸い家族風呂は空いてました。

脱ぐところは恥ずかしいというので、私が先に入りました。

さて、どうしたものかと思い、心を落ち着かせようと湯船に浸かって邪念を取ろうとしてると、2人が入って来ました。

「失礼しまーす」

なんと直子さんは、全く身体を隠さずに堂々と入ってきました。愛さんは少し恥ずかしそうに胸元と股間部を隠してました。2人ともスポーツジムの会員だけあって、ラインの絞ったいい身体をしてました。

「直子さん、堂々と見せすぎですよ」

「え〜?お風呂なんだからいいじゃん。それに最近はダンナも私の裸なんて見てくれないし。田中くんが見てよね」

2人はお風呂に入ってきました。

「田中くんも見せてよ、ちんちん。そっちだけ見るなんてズルいよ」

「ええ?そっちが勝手に……」

「前に愛が田中クン、絶対デカチンだって言ってたのよ。確認させてよ」

「わ、私、そんなこと言ってないよっ」

2人に挟まれるような形で、私も立たされました。むろん、勃起してました。

「スゴぉい。立派なモンを持ってるね、田中くん。やっぱり予想通りだわ」

「ホント……。ダンナより大きい……」

直子さんは速くも私の性器を細く白い指で優しく触りました。身体に電気が走るように感じました。

「ナオ、私も触りたいわ」

愛さんも握ってきました。また大きな胸を腕に押しつけ、背中やお尻も積極的に触ってきました。

「田中くんもいいのよ、触っても。愛のおっぱい、大きくて形も良いでしょ?」

「は、はい……」

2人のおっぱいを揉みました。

「あの、このままじゃ、イッちゃいます」

「ええ?もったいないよ。愛、先に良い?」

「しょうがないわね。イイよ。その代わりキスは私が先よ」

そう言って愛さんはキスをしてきました。おとなしいそうな愛さんですが、

やらしく舌を入れてきて絡めてきました。

直子さんはお尻を突き出してきたので、バックで突きました。パンパンッと肉と肉が当たる音が、お風呂場に響きました。数分で射精をしました。

「次は私よ」

愛さんは私を浴室で寝かせると、シックスナインをしてきました。

彼女のクリを舐めると、身体をビクつかせ感じました。

「愛さんってクリが感じるんですね」

「そ、そんなこと……言葉にしないでよ……エッチ…

アンッッ」

愛さんは喘ぎながら私の竿や玉袋を唾液でベトベトになるまで舐め、再び勃起しました。

「では、いただきます」

愛さんは私に股がり腰を振りました。彼女の腟内も熱く締め付けてきました。

愛さんの揺れる乳を下から見ながら2度目の射精を迎えました。

この話の続き

前回から1週間後、再び例の温泉施設で待ち合わせをしました。「聞いてよ、田中くん。愛ったらずっと田中くんとのエッチが最高だったとか、またエッチしたいとかうるさいのよ」直子さんが半分冗談で言いました。「もうっ、直ちゃん、い、言わないでよっ」あたふたする愛さんが可愛いです。3人で家族風呂に…

-終わり-
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