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隣の部屋に住む残念なブスをレイプした話……

2018-05-21 20:20:07

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本文(1/1)

東京都/名無しの妄想ウーマンさん(80代)からの投稿

朝、ゴミを出そうと部屋から出ると、隣の部屋に住む大久保千紗子という女性と挨拶を交わしました。

彼女は俗に言う、『残念なブス』とやらで、顔だけはブサイクなのに、ボンキュッボンのナイスバディをしていました。

彼女が少し会釈をしたときに、少し谷間が見えたのに少し興奮しました。

ゴミを出して部屋に戻った後、またあの谷間を思い出しました。

自分はブスなんて嫌いなはずなのに、とか思ってても、彼女は女性ですし、胸も大きいので谷間が見えると興奮はするのでした。

私はふと思いました。彼女のあの胸を揉みしだいてみたいと。

私は割とチキンな方だと思うのですが、計画を練って彼女をレイプすることに決めました。

ですが彼女に顔を見られてはまずいと思い、睡眠薬で眠らせて犯すことに決めました。

私はあることを確かめるために、会社から帰った時に調べてみることにしました。

幸い彼女はまだ職場でした。

まず鍵を持って彼女の部屋の前に行き、鍵を鍵穴にさしてみます。すると、鍵は開いてしまったではありませんか。

私はこのことに恐怖と、そして今後楽だなぁと思いました。

後日、私の部屋に部品などが届きました。私はこれネットをみながら、盗聴器やカメラを作り、また後日に彼女の部屋にそれを仕掛けました。

また後日、その日は休日だったのでお菓子を作りました。ちなみにそれにはたくさんの睡眠薬を混ぜています。

私は彼女の部屋のチャイムを鳴らしました。彼女が出てきました。彼女は休日だからか、ラフな格好をしていました。

「あの、お菓子作ったんですが作りすぎて余っちゃって…食べてもらえませんか?」

彼女「いいですよ、私、クッキー大好きですし。」

彼女は大喜びでクッキーを受け取ってくれました。

私は盗撮カメラから彼女がクッキーを食べ、眠ってしまったことを確認し、

彼女の部屋に侵入しました。

彼女はベッドでいびきをかきながら眠っていました。

私は念のため、もう一度睡眠薬を飲ませて目隠しをしていただくことにしました。

彼女はなんとノーブラノーパンでした。

私は、いくらなんでもラフすぎないかとか思ってました。

彼女の胸はHカップぐらいあって、安産型で少しぽっちゃりしていました。

私は興奮して彼女の乳首を舐め回し、大きく実った胸を揉みしだきました。

彼女のマソコは使われていないからか、毛がボーボーでした。

そして穴に指を挿れてみました。二本も入らなかったため、処女だと分かりました。

ゆっくり出し入れしていくと、ヌルヌルして頃合いになって行きます。

私はパンパンに膨れ上がったチソコを彼女の下半身に入れました。彼女は少しきつそうな顔をしていましたが、ゆっくりゆっくりしていたので起きることはありませんでした。

まずは起きないようにゆっくり、浅くしました。ですが、彼女の締まり具合など、そして数の子天井ということがわかったのですぐに射精してしまいました。彼女が起きた後ばれにくいように中に出しました。

次は、ゆっくり、深く入れました。

子宮口にチソコが当たり、とても気持ちよかったです。

最初よりかは遅く射精しました。

次は乳首を舐めたり、胸を舐めたりしながら出し入れをしました。

この時は途中からパイずりにしました。

彼女の大きな胸にチソコは包み込まれ、中に入れた時ぐらい気持ちよかったです。

最終的には中に出しました。

三回出した後に、起きないように服を着せて、私の部屋に帰りました。

また一週間後、また僕はプリンを作って彼女にあげました。時間が時間なので、彼女がすぐに食べてくれ、

また彼女を味わうことができました。

まずはキスをしました。

彼女の下の感触がとても心地よく、フェラをしたら気持ちいいだろうな、と思いました。

次にチソコを口の中に入れました。初めての感触で、またすぐにイってしまいそうでした。最後は口の中に入れました。

次はパイずりです。二回して、二回とも口の中に入れました。

今日は僕も薬を飲んでいるので、まだまだ平気です。

次はまたテマソをして、濡らして挿れました。またゆっくりとしました。ゆっくりと、深く。途中からは少しペースを早め、彼女の中に入れました。

次はまたペースを早めました。

だんだんとペースを早め、中だけで6回もイってしまいました。

週末にお菓子を作ってあげ、そしてこちらもいただくという生活を数ヶ月したのちに、彼女のお腹が膨らんできました。

私が、

「まるで妊婦さんみたいにお腹が膨らんでいるのですが、どうしたのですか?」

と勇気を持って聞いてみると、

彼女「はい…妊娠●ヶ月なんだそうです。私、そんなことした覚えがないのに……………。」

という彼女をみて、少しニヤニヤしてしまいました。

この日を最後にして、僕はそれをやめました。

そして彼女は、無事出産したんだそうです。元気な女の子でした。

-終わり-

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