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中学生時代(澪と雫)その1(2/2ページ目)

投稿:2025-09-07 23:13:00

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本文(2/2ページ目)

そして、再び、パンツが見えそうな位置で手は止まりました。

僕もまた、それを色々な角度からカメラで撮りました。

‌‫‬‬‬‬‬

雫ちゃんは、僕が十分カメラで撮り終えたと感じたようで、再びスカートを持ち上げて、パンツを見せてくれました。

雫ちゃんは、今度は手だけでなく身体も少し震えているような感じでした。

僕は先ほどと同じように、スカートから覗く白いパンツを……、恥ずかしそうにスカートを上げている手を……、そして、恥ずかしそうな表情の雫ちゃんの顔を……、色々な角度から撮っていきました。

‌‫‬‬‬‬‬

そして、雫ちゃんのパンツには、少しシミができ始めているようでした。

いくら僕のためにとはいえ、恥ずかしい姿、ましてやスカートを自分でめくってパンツを見せるなんて、簡単なことではなかったはずです。

恐らく、雫ちゃんはそれには気付いてないような感じだったので、敢えて何も言わず、これ以上恥ずかしい思いをさせないでおこうと思いました。

‌‫‬‬‬‬‬

雫ちゃんは、今回は恥ずかしさが限界に近かったようで、耐えられずスカートを下ろした感じでした。

「雫ちゃん、ありがとう。いっぱい、写真撮れたよ。」

「……うん。」

雫ちゃんの恥ずかしさは限界に近いようだったので、雫ちゃんは他にも着替える服を持ってきていたようでしたが、僕はこれで終わるつもりでした。

‌‫‬‬‬‬‬

「もう少し……、他の服もあるし…。休憩したら、続けたい……。」

雫ちゃんは、気持ちと身体を落ち着けるようにベッドに腰掛けました。

僕も、同じようにベッドに腰掛けて言いました。

「無理はしなくていいよ。今での写真で十分……たくさん撮れてるから……。」

「うん。でも、雫はもっと……写真に撮ってもらいたい。」

僕は、それ以上何も言わず、雫ちゃんが落ち着くのを待つことにしました。

‌‫‬‬‬‬‬

「タケ兄……、続きしよぅ。」

雫ちゃんは立ち上がると元の位置にいき、少しモジモジしたままでした。

僕はカメラを構えたまま、そんな雫ちゃんを見ていました。

「下…着……姿も、ある方が…いいですよね。」

雫ちゃんはそう言うと、スカートに手を伸ばすとストンっと下に脱ぎ落しました。

ブラウスの裾のでは隠し切れないパンツがチラリと見えていました。

‌‫‬‬‬‬‬

僕は一瞬、雫ちゃんの一連の動きに見とれていましたが、急いで写真を撮り始めました。

脱ぐまでは躊躇があったようですが、今は躊躇いがないようにブラウスのボタンをプチップチッと外していきました。

全部外すとゆっくりブラウスを脱いで、恥ずかしそうに後ろに手をやり立っていました。僕はいろいろな角度から写真を撮りました。

‌‫‬‬‬‬‬

「違うポーズもあった方が…いいですよね……。」

雫ちゃんはそう言うと、ベッドの方に向かい、上に上がるとぺたん座りをしました。

「僕のベッドの上で、雫ちゃんがぺたん座りしてる……、滅茶っいいっ。」

「し、雫ちゃん……、そのポーズ、すごく良いっ……。」

僕は夢中で、恥ずかしがっている雫ちゃんの頑張ってくれたポーズをカメラに収めました。

‌‫‬‬‬‬‬

「雫ちゃん…、僕の好きそうなポーズわかるのかな……。できれば、そこで四つん這いもしてくれたら…。でも、流石に頼めないよなぁ………。」

僕は、心の中で思いつつ、座ったまま手や身体を少し変えた仕草をする雫ちゃんを撮っていました。

‌‫‬‬‬‬‬

「タケ兄……、他にもして欲しいポーズ…ありますよね。雫……、それ、頑張ってみる……。」

雫ちゃんは、なんとこちらにお尻を向けるようにして四つん這いのポーズをしてくれました。

「えっ…、あっ……ねぇ、どうして、それ、して欲しいと思ってるの分かったの?」

「だって…、さっきの雑誌、このポーズのある所に開き癖みたいになってたから……、好きなのかなって…。」

‌‫‬‬‬‬‬

雫ちゃんは、お見通しのようでした。

僕は、ありがたく写真を撮らせてもらいました。

全身の感じから、おしりのアップ、少し開いた足の間から見える胸と顔、斜め上からおしりと恥ずかしそうにしている顔……。

おチンチンを大きくしたまま、無心で撮っていました。

‌‫‬‬‬‬‬

しばらくすると、雫ちゃんは向きを変えて、こちらに頭を向けてくれました。

さすがに。僕と視線を合わせるのは恥ずかしかったようで、顔は背けるようにしていましたが、ブラ越しにおっぱいは良く見えていました。

またも、色々な角度から撮らせてもらいましたが、顔がこちらに向いたものは一枚もとれていませんでした。

‌‫‬‬‬‬‬

「雫ちゃん……、もしよかったら…顔、カメラ目線の写真……撮りたいんだけど…出来そう?」

「………。」

雫ちゃんにお願いして、少しの間待ってみましたが、返事がなかったのでムリかなと思い、それ以上は何も言いませんでした。

‌‫‬‬‬‬‬

「……少しだけなら、タケ兄のお願いだし……。恥ずかしいから、一瞬だけ…ちゃんと逃さず撮ってください。」

僕が、諦めてカメラを下げようとしていると、雫ちゃんがそう言ったので、急いでカメラを構えました。

‌‫‬‬‬‬‬

雫ちゃんは、僕がカメラを構えたのを感じて、カメラに目線をくれました。

僕は、左右上下にカメラを移動して取ると、雫ちゃんもそれを追うように目線をくれました。

「もう……、無理っ。」

そう言うと、目線を外し四つん這いの姿勢も崩れるように、丸まってしまいました。

‌‫‬‬‬‬‬

僕は、頑張ってくれた雫ちゃんに感謝しましたが、せっかくならもう一枚撮りたくなったアングルがあったので、お願いしてみました。

「雫ちゃん、頑張ってくれてありがとう。でも、もう一枚撮りたいアングルあって……。もし、頑張れるなら……お願いできるかな?」

「もう、一枚?………うん、頑張ってみる。」

雫ちゃんはそう言って、身体を起こしてくれました。

‌‫‬‬‬‬‬

「もう一回、おしりの方から撮りたい。その格好で…カメラを見て欲しい……。」

「うん……いいよ。」

雫ちゃんは、先ほどと同じようにこちらにお尻を向けて四つん這いになってくれました。

僕は、カメラを構えて、雫ちゃんがこちらに顔を向けてくれるのを待ちました。

‌‫‬‬‬‬‬

雫ちゃんは、やはり限界のようで、振り向いた顔は恥ずかしさで赤くなっていて、目も少しウルウルした感じで、すごく良い感じの写真になりそうでした。

僕は、雫ちゃんがこちらを向いていられる間、シャッターを切りました。

雫ちゃんもも限界まで頑張ってくれましたが、やがて「ムリ…。」と呟いて、ぺたん座りに戻りました。

‌‫‬‬‬‬‬

僕は、流石に雫ちゃんも限界になったようだし、疲れてもいるだろうからこれで終わりだなと思いました。

「雫ちゃん、ありがとう。すごく頑張ってくれて嬉しかったよ。もう、服着て終わりにしようね。」

「……うん。少し休憩する。」

雫ちゃんはそう言うと、ベッドに腰掛けるようにして、制服のブラウスを羽織り、スカートを脚の上にかけるようにしました。

‌‫‬‬‬‬‬

しばらく、雫ちゃんは何もしゃべらず呼吸を整えている感じでした。

僕も、何か話しかけなければ……と思いつつも、言葉が浮かばず、カメラをいじっていました。

‌‫‬‬‬‬‬

「タケ兄……、まだ持ってきた服あるから、続きする?」

「うん……、雫ちゃんがしてくれるのなら嬉しいけど、無理してない?しんどくない?」

「ううん、大丈夫……。タケ兄に喜んでもらえるなら嬉しいし……。」

「…ずく……のエッ……い写……で、し……くれた……嬉し……から……。(聞き取れない小声で)」

「えっ?最後、何て言ってたの?」

「な、なにも…言ってないっ……。」

‌‫‬‬‬‬‬

雫ちゃんは、少し照れたような恥ずかしいような顔をしながら立ち上がると、体操服に着替えました。

小学生の時にも、運動会とかで雫ちゃんも澪ちゃんも体操服姿を見たことはありますが、その時は何の感情なく見ていたので、特にどうこうという思いもありませんでした。

しかし、中学生になり体操服とブルマというものに特殊な感情をもつ年頃になった今、すごくドキドキして興奮してしまいました。

しかも、自分のお部屋で、雫ちゃんが着ているという異常な状況により興奮度は増していました。

‌‫‬‬‬‬‬

今の雫ちゃんには少しサイズが大きいようで、体操服は少しぶかぶかな感じで、ブルマも身体にピタッとフィットするには少し時間がかかりそうな感じでした。

そして、敢えて上の服はブルマにはインせずに、それでいて服でブルマが隠れないように着ていてくれていました。

恥ずかしそうにモジモジしながら立っている雫ちゃんを、また先ほどのように色々な角度から写真を撮りました。

‌‫‬‬‬‬‬

「タケ兄……、今まで一番エッチぃ顔で、写真撮ってる……。」

雫ちゃんは、恥ずかしそうに僕には視線を合わせないように言いました。

「ゴメン……、思ってた以上に……興奮しちゃってる。」

「タケ兄、中学校では、エッチい目で女の子の体操服、見てたんだぁ…」

「えっ…、あっ…、そ、それは……ゴメンナサイ。」

‌‫‬‬‬‬‬

お互い、この撮影会に慣れてきたのか、気分がエッチい感じになりつつあったのか、多少、会話も出てきました。

「じゃあ…、こういうのがいいんだよね。」

「……うん、いいです。」

そう言って、雫ちゃんはう色を向いて少しお尻を突き出すような格好になってくれました。

僕は、素直に認めて、写真を撮り続けました。

‌‫‬‬‬‬‬

「じゃあ…、次はベッドの上で撮るのがいいんだよね。」

雫ちゃんは、再びベッドの上に上がると、頭をこちらに向けて四つん這いになってくれました。

「タケ兄……」

そう声を掛けながら、少しエッチぃ顔をこちらに向けて、カメラを見つめてくれました。

「雫ちゃん……、その顔……エッチぃ……。」

「……言わないで、恥ずかしい。」

‌‫‬‬‬‬‬

気付くと、四つん這いでこちらを向いているので、体操服の裾はお腹の辺りまでめくれあがっていて、体操服が大きいためか首の周りからはブラとおっぱいがチラッと見えていました。

僕のおチンチンはこの時は、痛いくらい大きくなっていました。

雫ちゃんも、それには気付いたらしく、時々、目線がそこにいっていたみたいでした。

‌‫‬‬‬‬‬

次は、おしりをこちらに向けて四つん這いになってくれました。

先ほどよりは、少しお尻を上に突き出して屈んだ感じでポーズしてくれ言いました。

ブルマのお尻を強調するような姿に、僕も一層興奮していました。

おしりが上に肩が下がり気味だったので、体操服の裾は一層めくれて、ブラやおっぱいが見えそうなくらいでした。

‌‫‬‬‬‬‬

「雫ちゃん……、それって、エッチ過ぎる格好だよ……。」

「だってぇ……、タケ兄に撮られてると思うと……興奮してきてぇ……」

「恥ずかしいけど……、嬉しいっていうか…ドキドキして我慢できないっていうか……変な気持ちになっちゃったんだもんっ………。」

「そんな、雫ちゃん見れて……僕も嬉しい。」

‌‫‬‬‬‬‬

そやって、夢中で写真を撮っているとフィルムもなくなってしまいました。

「ありがとう、雫ちゃん。夢中で撮ってたら、フィルム無くなっちゃったみたい。これで終了だよ。」

「ええっーー!?なんとなく、いい感じの気持ちだったのに残念だな…。まだ、水着になってなかったのに……。」

雫ちゃんは、気分が乗りかけていたようで、すごく残念そうにしていました。

‌‫‬‬‬‬‬

「また、フィルム買ってくるから、続きがあれば今度しようよ。」

「でも、ちょっとエッチな気持ちになってたみたいな雫ちゃんと、このまま続けていたら……、ちょっと残念かも………。」

「しょうがないよね、フィルム無いと写真撮れないし…。」

‌‫‬‬‬‬‬

「それに、タケ兄、澪ちゃんの写真も撮りたそうだし……。」

「えっ?み、澪ちゃんは……。撮りたいけど無理かも…恥ずかしがりだから。」

「雫から言ってあげようか?きっと、雫が撮ってもらったって言うと、嫉妬してムキになって、撮ってもらうって言うかもよ……。」

「でも、逆に怒られそう……、雫ちゃんを先に撮ったって…。」

「それもあるかも……。」

‌‫‬‬‬‬‬

とりあえず、この日はこれでお開きになりました。

雫ちゃんは、パジャマも持ってきたいたので、それに着替えました。

雫ちゃんは気持ちが落ち着いてみたいで、パジャマに着替えるときはこっち向いちゃダメっと言って、後ろ向いているように言われました。

「パジャマの着替え、見たかったなぁ……。」

‌‫‬‬‬‬‬

後日、澪ちゃんにはしっかりしと、この日は雫ちゃんと何をして過ごしたのかチェックされました。

ウソや誤魔化すと怒られそうだったので、素直に話しました。

「うん…、最初は漫画や小説読んでて・・・。」

「そしたら、隠してたエッチな雑誌見つかって……、これでひとりでしてるんだ…みたいな話になって。」

「雫が、モデルになるから写真撮って、ひとりでするときの道具にって……。」

「制服の冬服、夏服撮って…、ちょっとパンツ見せてもらって…。」

「あと…、下着姿と体操服姿を…撮って…。」

「フィルム無くなったから……それで終わって。」

‌‫‬‬‬‬‬

澪ちゃんは、話していくうちに少しずつ怖い顔になっていました。

「ふーーん……、雫ちゃんの写真でしたかったんだぁ……。澪じゃなくて………。」

「いや、偶々、流れでそうなっただけで……。澪ちゃんでも撮りたかったんだよ。澪ちゃんの写真でもしたかったし……。」

僕は慌てて、言い訳のように澪ちゃんで撮りたかったことも言いました。

‌‫‬‬‬‬‬

「へぇーーー、澪でも!撮りたかったし、澪でも!したかったんだぁ……。」

澪ちゃんは、雫ちゃんの写真を撮ったことには不機嫌だったようですが、その後の僕が言った「も」が引っかかったようです。

‌‫‬‬‬‬‬

僕は慌てて言い直しました。

「本当は、澪ちゃんの写真が欲しくて撮りたくて……、澪ちゃんの写真でしたかったんです……。」

「別に、も!でもいいですよっ。」

澪ちゃんは、心底怒っていたわけでなく、僕を揶揄っていたようでした。

‌‫‬‬‬‬‬

「でも……、二人とも大事なことが抜けてますよ。」

「えっ?抜けてるって……?」

「そんな、エッチな写真を写真屋さんに出せるんですか?」

「見られちゃうし、恥ずかしいし、第一、写真屋さんでそんな写真プリントしてくれるんでしょうか?」

‌‫‬‬‬‬‬

そう言われて、初めて気が付きました。

当時は、写真屋さんにフィルムを持っていき、現像して、写真にしてもらわなければいけませんでした。

当然、エッチな姿の写るフィルムを持っていける訳がありません。

僕は、落ち込んでしまいました。

「雫ちゃんが、頑張ってくれた写真……。」

‌‫‬‬‬‬‬

数日後、澪ちゃんがあることを教えてくれした。

「友達に聞いたら、インスタントカメラ?っていうのがあるらしくて…、それは撮った写真がすぐにプリントされて出てくるんだって。それなら、写真屋さんに行かなくてもいいらしいよ。」

それは、家にはなかったので、買ってもらうか、誰かに借りるしかありませんでした。

‌‫‬‬‬‬‬

今回は、以上です。

また、時間があれば続きを書かせてもらいます。

この話の続き

みっちんです。続きを書かせてもらいます。‌‫‬‬‬‬‬‬‬‬‬‬‬今日は、澪ちゃんとの交流の日です。いつも通り、お互い小説を読んだり、健全な交流からスタートしました。ただ、澪ちゃんが体操服を着ていたこと以外は………‌‫‬‬‬‬‬‬‬‬‬‬‬時間は少し遡り………‌‫…

-終わり-
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