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妻のエロ写真を掲示板に投稿したらとんでも無い事になった件

投稿:2025-07-13 09:46:44

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栃木県30代男性◆MlRIGUg(栃木県/30代)

この話は数年前になりますが、実際に起きた内容です。若干濁してある部分もあります。

当時、私も妻も30代前半でした。

妻の名前は奈々、身長は154センチ前後、体重は50キロ程度だと思います。

決して細くはなく、若干ですがムチムチ体型です。

バストはDカップと程よく、肌が白くスベスベなのが私好みです。

顔は綺麗というよりは可愛い感じです。

そして性に関しては結婚前から色々なプレイをしてきた為、私の要望を拒否した事は殆どありません。

さて、ここからが本題になります。

私は以前、友達数人と飲みに行った際、友達の1人から凄い話を聞きました。

会話形式にするととても長くなるので箇条書きにします。

・妻のセクシーな写真を撮り貯めている事

・その写真を素人投稿掲示板に載せている事

・その界隈では凄い人気で閲覧数が多い事

・若干寝取られやスワッピングに興味がある事

・私の妻に前から興味がある事

こんな感じでした。

その話を聞いて、私は素人投稿掲示板にとても興味を持ちました。

その後、海外に駐在する事になり、駐在していた3年間で妻のエロ写真を数百枚程撮り貯めていました。

エロ写真を撮る際、最初は妻が嫌がると思い隠し撮りなどをメインにしていましたが、半年も経つと段々と物足りなさを感じ始め、もっと過激な写真を撮る為、妻に正直に撮影させて欲しいと伝えました。

妻からは「こんな写真撮って何に使うの?」

「もう、本当ヘンタイ何だから笑」

などと呆れられながらも、意外に拒否される事もなく、妻の過激なエロ写真が増えていきました。

そして駐在期間が終わり、持ち家のある事業所へ戻る事になりました。

生活がある程度落ち着いた為、友達が投稿している掲示板の事を思い出し、久しぶりに覗きました。

もちろん投稿している友達の名前は教えてもらえませんでしたが、週に1度の頻度で投稿され、物凄い閲覧数になっている投稿者を見つけました。

私は間違いなくこれだ!と確信しました。

何故なら数年前に聞いた内容と同じ構図の写真が何枚も投稿されていたからです。

最近投稿された写真を見ると、奥さんの顔は口元だけモザイクが掛かり、目と鼻は確認できます。

エロ写真のジャンルは家庭内盗撮風、野外露出、自撮り風な写真が多くありました。

友達の奥さんの見た目は、身体はスラッとしており、バストは控えめだが、モザイク越しに写真を撮られるのを楽しんでいるかの様な表情が興味をそそります。

顔は友達の結婚式も含め何度か見た事はあります。

私の妻とは対照的で可愛いというよりは綺麗な感じの人です。

そして、何故か私は友達に対しライバル心が芽生えました。

早速、投稿掲示板サイトにサインインし、妻の写真を投稿しました。

先ずは駐在先のアパートの脱衣所でこっそり撮った妻の下着姿です。

もちろん身バレ防止の為に顔全体にモザイク処理をします。

私は自分の投稿に対して閲覧者の反応が気になり1時間に1度は確認しました。

しかし、1日が経過しても閲覧数は100回程度。いいねも殆ど付かず、コメントには

「エロい」

「もっと見たい」

と言う様な何とも微妙なコメントが付いたくらいです。

私は悔しくなりました。

なんで私の投稿はこんなにも反応が少ないのか…

しかし少し冷静になると分かりました。

当たり前のことですが他の投稿者に比べ、エロ度や過激度が抑え気味だったらからです。

悔しくなった私は、徐々に過激な写真を掲示板に投稿する様になりました。

脱衣所で下着姿の隠し撮りに始まり→全裸の後ろ姿→全裸の正面→四つん這い→M字開脚

2ヶ月が過ぎた頃、閲覧数やコメントもかなり多くなってきました。

「奥様の大ファンです。毎回抜いています」

「顔が見てみたいです。せめて顔半分でもモザイクを外してください」

などの要求コメントも多くなりましたが、

「今度撮影に立ち合わせて」

「奥様を貸してくれませんか?」

「貴方より私の方が奥さんを気持ちよくさせてあげられます」

「奥さんと2人で合わせてください」

さらには

「野外や車の中で露出してる写真を希望します」

「セックス中の動画をお願いします」

「ディルドや電マ挿入見たいです」

「2穴挿入見たいです。手伝いますよ」

と言う様な過激なコメントも増えてきました。

私のスマホフォルダには閲覧者の要望に沿う様な写真はなかった為、さすがに…と思っていましたが、やはり友達夫婦には負けられないと思い、妻を酔わせて野外で全裸にして撮影したり、SEXしている姿を撮影する様になりました。

前述でも記載しましたが、若い頃から色々と過激なプレイをしてきた為、妻は性に関して少し感覚がおかしくなっているのか、殆どの事に割と積極的に協力してくれます。

そして更に1ヶ月が経ち、遂に私の投稿に対する閲覧数が友達を抜きました。

私自身嬉しい気持ちはもちろんありましたが、妻が顔も知らない他人のオカズにされている事に異常なまでに興奮しました。

しかし事件が起こりました。

何と妻が自宅でシャワーを浴びている写真が私以外のアカウントで掲示板に投稿されていたんです。

顔にはモザイクが掛かっていますが、妻の全裸なのは間違いありません。それは風呂場の壁やシャンプーなどのメーカー、配置などで分かります。

しかもそれは家の外から撮影された様な写真でした。

これは完全に風呂場の窓の外から隠し撮りされた写真でした。

どういった方法で自宅を特定されたか分かりませんが、閲覧者に覗きに見され、盗撮されてしまった様です。

もしかしたらどこかで閲覧者に見つかり、後をつけられてしまったのかもしれません。

私は妻が心配するのではと思い、この事について妻には報告しませんでした。勿論、私が妻の一糸纏わぬ全裸姿を掲示板に投稿している事も知りません。

そんな事が分かってから1週間後の夜、仕事から帰ると妻から「あなた、話があるの…」と言われました。

私は妻の写真を掲示板に投稿している事がバレたのだと思いヒヤヒヤしましたが、そんな軽い話ではありませんでした。

「どうしたんだ?」

私は冷静な振りをして聞きました。

「あのね、言い難いんだけど、1時間くらい前にね、大きめのマスクをした人が尋ねてきてたの…」

「ああ、それがどうしたんだ?」

「玄関を開けたらいきなり家の中に入ってきて…何も言わずに腕を引っ張られてお風呂場に連れて行かれたの」

「何か酷い事されたのか?相手の顔は見たのか?直ぐに助けや警察は呼んだのか?」

私は畳み掛ける様に聞きました。

「ううん、顔はマスクしてたから、目しか見えなかったし、何されるか分からなくて…恐くて助けなんか呼べなかった…」

「それで、無理矢理服を脱がされて、その…私の身体を使ってその人の身体を洗えって脅されて…」

「そ、そんな…。どうしたんだ?逃げる事が出来たのか?」

「ううん、恐くてできなかった…」

「じゃあ、その、洗ったのか?」

「う、うん、そうするしかなくて…ボディソープを私の身体に付けられて、マスクの人の身体を…」

「恐くて凄い嫌だったけど…するしかなった。胸とかお尻とか、アソコも弄られて…その後口に無理矢理押し込まれて…最後は口に出された精子を飲まされたの…。」

妻は自分の胸や股にボディソープをつけ、侵入者の身体や腕を洗わされ、更には無理矢理フェラチオされ、口内射精までさせられたのです。

私は言葉を失っていると、妻は続けました。

「最後に何枚も写真を撮られた。そして楽しみにしとけって言われたの」

私は妻を抱き寄せました。

「これは犯罪だ。警察に連絡しよう」

「でも、犯人の名前も分からないし、大ごとになるのは、なんか…。それに家に警察が来たら、ご近所で何言われるか…」

その時、このまま警察に連絡したら、私がいかがわしい掲示板に妻の写真を投稿している事がバレると思い、保身に走ってしまいました。

そして、妻の要望もあり警察には連絡せず、時間が解決してくれるのを待ちました。

次の日、私はもしやと思い掲示板を確認すると、悪い想像は当たってしまいました。

妻が自宅の風呂場で襲われた時の写真が投稿されていたのです。

映っていたのは妻だけですが、明らかに家の中の風呂場で撮影された物でした。

写真の妻の顔はモザイクが掛けられておりましたが、シャワーで濡れた全裸の写真やボディソープの泡で恥部を隠した姿が数枚ありました。

もちろんこの事は妻には言えず、妻の為にも黙っている事にしました。

その時、何故か私は物凄い嫉妬と、興奮により自分のチンポがガチガチになっているのが分かりました。

そして数日後、私は歯医者に行く為に会社をかなり早く退社しました。

歯医者は15時には終わり、早めに家に帰りました。

すると家の玄関の鍵は空いていました。

違和感を感じ、大きな音を立てずに玄関に入りました。

その時、奥の今から微かに「ンン…あぁ…あぅ」

と妻の微かな声が聞こえました。

長くなるのでここで切ります。

この話の続き

前回の続きになります。私は仕事から早く帰った際、玄関の鍵が空いている事に違和感を感じ、大きな音を立てずに家に入りました。すると奥の居間から「ンン、あぁ、ンンッ」#ピンクと、妻のくぐもった声が微かに聞こえました。私はあの時妻を襲ったマスクをした男が家に押しかけたのだと思い、直ぐに居…

-終わり-
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