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女教師秘密の夜のアルバイトPart11

投稿:2025-07-06 10:12:06

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rie◆FVdlaCE(東京都/20代)
最初の話

私は、25歳、都内の女子校でフランス語の教師をしています。私がセックスに目覚めたのは大学4年生のときでした。卒論に追われて時間がなくなり、高級ソープランドでアルバイトを始めました。それまで、セックスは同じ年の男性2人しか経験がなく、イッたりしたこともありませんでした。店長から講習…

前回の話

私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。前回お話しいたように、サロンのお客様の中には、お相手す…

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私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。

学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。

前回は、お相手するのが大変なお客様についてお話しましたが、サロンの男性会員の方は、紳士的で金銭的に余裕があり知識のレベルも高い方がほとんどです。

今回は、私がお相手したお客様の中で、一番好きな方(仮のお名前をK様とします。)のことについてお話ししたいと思います。

私がはじめてK様からご指名をいただいてサロンの談話室でお目にかかったのは、登録してから9カ月ほど経ったときでした。

その日、K様は、7時半頃サロンにいらっしゃると聞いていましたので、仕事が終わってから7時過ぎにサロンに行き、談話室でサロンの担当者とK様がいらっしゃるのをお待ちしました。

K様がいらっしゃったのは、8時少し前でした。「仕事の関係で遅くなって申し訳ない。」と謝りながら談話室に入ってこられました。

担当者は「お気になさらないでください。この度は、理恵をご指名くださいましてありがとうございます。この子が理恵でございます」と私を紹介し、「K様、はじめまして理恵でございます。この度はご指名くださいましてありがとうございます。どうぞよろしくお願いいたします。」とご挨拶しました。

K様は「あなたが理恵さんですか。思っていた以上に可愛らしいお嬢さんだ。お仕事は高校の先生をやってるそうですね、今、何歳でしたっけ」と聞かれ、「今年の3月に大学を卒業して4月から高校でフランス語を教えています。年は少し前に23歳になりました。」とお答しました。

担当者も「理恵は、入会してからもうすぐ9カ月になりますが、若い割にはお客様の評判もよく、K様もきっとご満足いただけると思います」と言ってフォローしてくれました。

「そうですか。今までずっと指名していた子が先月で辞めてしまったので、新しい子を探しているところなんだ。理恵さんみたいな小柄でスリムな子が好みなので、一度話してみたいと思って指名したんです。」と仰いました。

担当者は「それではお二人でごゆっくりお話しください。それじゃ、理恵さんよろしくね。」と言って談話室を出て行きました。

「あらためまして、理恵と申します。本日はご指名ありがとうございました。何かお飲み物でも召し上がりますか」とお伺いすると、「Kといいます。ほんとに可愛らしいお嬢さんでよかったですよ。指名するときに顔がわからないので不安だったけど、よかったですよ。それじゃ、生ビールをもらおうかな。理恵さんはお酒は飲めるの」と聞かれました。

「はい、あまり飲めませんがお付合い程度でしたら大丈夫です」と言って生ビールをお出ししました。「理恵さんのプロフィールには△△大学卒業と書いてあったけど、優秀なんだね。学生時代にソープランドでアルバイトをしていたそうですげ何年くらいやってたの」と尋ねられました。

「K様のプロフィールも拝見いたしましたが、K様が卒業された大学と比べたら大したことございません。ソープランドのアルバイトは4年生のときに半年ほどアルバイトしていました。」とお答しました。

「そうですか。半年で何人くらい相手をしました。気を悪くしないでくださいね。あまり多いようなら理恵さんの予約はしないつもりなので聞いているのです」と仰いました。

きっと予約はもらえないだろうなと思い「ソープランドは週に1日くらい出ていたので50人くらいで、コンドームを付けて接客してました。サロンでは今まで7人のお客様のお相手をしています。結構多いですよね」とお答えすると、「そんなに多くないと思うけどな。正直に答えてくれてありがとう」と仰いました。

「理恵さん、スタイル良さそうだけどスリーサイズとか教えてくれる」と聞かれ、「先週、サロンの担当者に測ってもらったのですが、身長が155で、体重が46㎏、胸が83のEカップ、ウエストが59でヒップが85です。ピルを飲んでいるせいかここのところ少し太ってしまいました」とお答しました。

「そんなことないよ、いいスタイルをしてるよ。ピルを飲んでるということは、生中出しで大丈夫なのかな」と聞かれ、「はい、大丈夫でございます」とお答しました。

「学生時代はチェアリーディングをやってたんだよね。体育会だったのかな。今はチェアリーディングはやってないの」と聞かれ、

「はい、一応、体育会の応援団でした。今は高校のチェア部の顧問をやってます。顧問と言っても一番下っ端ですけど」とお返事すると、「僕は理恵さんよりちょうど35歳年上だけど、体育会野球部だったんだよ。今では見る影もないけどね」とお腹をさすりながら仰いました。この後、学生時代のことで色々とお話しが盛り上がり、あっという間に9時半を過ぎていました。

「いやぁ、今日は理恵さんと楽しく話ができたよ。ところで理恵さんは土曜日しか相手してもらえないんだよね。土曜日が休みのときの金曜日とかだったら大丈夫かな」と聞かれたので、

「金曜日だと仕事が終わるのが6時過ぎになるので、お食事の支度が遅くなってしまいます」とお答えすると、「そうか~、それじゃぁ○月○日の土曜日の午後6時からなら理恵さんを予約できるかな。部屋は和室の部屋がいいんだが空いてるかな」と聞かれました。

まさかご予約していただけるとは思っていなかったので「ご予約いただけるのですか。ありがとうございます。私は予定は入っておりませんので大丈夫でございます。お部屋の方は、今、確認いたします」と言って担当者に確認しました。「お部屋の方も大丈夫でございます」とお返事すると、

「それじゃぁ、その日で理恵さんを予約しよう。理恵さんは料理は上手いのかな。若いから煮魚とか、野菜の煮物とかはできないかな」と聞かれたので、「K様のお口に合うかどうかはわかりませんが、煮魚とか煮物はよく作ったりするので大丈夫です」とお返事すると、「若いのにたいしたもんだ」と驚かれ、「朝食も和食で理恵さんが好きなものを作ってくれ」と言われました。

「かしこまりました。服装とか下着とかのご希望はございますか」とお尋ねすると「普段、仕事に行っているときの服装で構わないよ。それから派手な下着は好きじゃないからね。ごく普通に仕事帰りの学校の先生と一晩ゆっくり楽しみたいと思っているから。理恵さんは明日も朝から仕事だろう。遅くなってしまってすまないな。それじゃ、今日はこれで失礼するとしよう」と言われました。

私から担当者にK様がお帰りになることを連絡すると、すくに担当者がやってきて「K様、この度は理恵をご予約いただいきありがとうございます。評判のいい女の子ですのできっとご満足いただけると思います」と言って私の背中を軽く押しました。

「K様、本当にありがとうございます。気に入っていただけるようにしっかりお相手いたしますのでよろしくお願いいたします。」と言って、ディープキスをして差し上げると、K様も私を優しく抱きしめてくださり「楽しみにしてるよ」と言ってお帰りになりました。

K様がお帰りになってから、担当者に「よかったわね。K様はずっと一人の女の子を指名する方なので、理恵さんも気に入ってもらえるように、しっかりとお相手してね」と言われました。

当日は、仕事が終わってから2時過ぎにマンションに行き、寝室にお布団を敷いてから、夕食の支度をしました。煮魚と野菜の煮物を希望されたので、メニューは銀ダラの煮付けと里芋とインゲンの煮物、キュウリのお漬物とご飯とカボチャのお味噌汁にしました。夕食の支度を終えてからお風呂の用意もしてK様がお越しになるのをお待ちしました。

服装は、普段仕事で着ているオフホワイトのワンピースに紺色のジャケットにしました。

K様は、お約束の6時少し過ぎにいらっしゃいました。玄関で三つ指をついて「K様、理恵でございます。本日は、ご指名、ご予約ありがとうございます。一生懸命お相手させていただきますのでよろしくお願いいたします。」とご挨拶して、ディープキスをして差し上げました。

K様も私を優しく抱きしめると背中や腰、そしてお尻を撫ぜながら「理恵さん、こちらこそ今日はよろしく頼むよ」と仰ってくれました。腕を組んで「それではご案内いたします」と言って、リビングにご案内してソファーにお座りいただきました。

「部屋着にお着替えなさいますか」とお尋ねすると、「お風呂は沸いてるかな。沸いていたら先に一緒に風呂に入ってから部屋着に着替えたいんだが」と仰いました。「はい、沸いております。」と言って、お洋服をお脱がせして腰にバスタオルを巻いて差し上げました。

私も服を脱いでいると「理恵さんの服は僕が脱がしてあげよう」と言うと、ワンピースのチャックを下ろして、肩からストンとワンピースを脱がされました。「理恵さん、引き締まった身体をしているね。僕の思ったとおりだ。白の下着もいいね。」と言いながら、手慣れた感じでブラジャーのホックを外すと「張りのあるオッパイだね。チクビモ硬くなってピンと上を向いてるよ」と言われました。

ショーツもさっと脱がされ、「バスタオルを巻いてもよろしいですか」と伺うと「いいよ。裸じゃ恥ずかしいだろう」と仰ってくださいました。

「こちらにどうぞ」とご案内すると、「ソープランドの椅子があるんだ。はじめてだよ」と言われたので、「私が学生時代にソープランドでアルバイトをしていたので、サロンの担当者が私の時だけ用意してくれているんです。」とお答しました。

椅子にお座りいただいて「椅子のプレーをお楽しみになりますか」とお伺いすると「理恵さんができるのならお願いしようかな。ローションもあるの」と聞かれたので「ございます」とお返事すると、「それじゃローションでお願いしよう」と仰いました。

身体にローションを付け「お背中から失礼します」と背中をオッパイで洗って差し上げ、前に回って右足を跨いで腰を落として「お胸も失礼します」と胸の方をオッパイで洗って差し上げ、「右腕から失礼します」と言って腕を股間で洗って差し上げてから、おマンコの中に指を入れて洗って差し上げると

「理恵さん、上手だね。ソープランドは20年以上行ってないから、壺洗いやタワシ洗いのプレーは新鮮だったよ」とお褒めいただきました。最後に、脚の間に座って「おチンポを洗って差し上げますね」と言って、大きくなったおチンポの竿を握り、鬼頭の方から口に含みました。

最初は鬼頭を、そして竿の方まで口に入れて「チュパチュパチュパ…」として差し上げると、「理恵さんのフェラは最高だ。大学を卒業したばかりの高校の先生にフェラしてもらってると思うと我慢できない。口の中に出しても構わないの」と聞かれ、おチンポを咥えながら頷くと、

私の頭を押さえて奥の方まで「ギュッ」と入れると「アア~、最高だよ~、イキソウだ!イクゾ~」と言いながら喉の奥に精液を出されました。「ゴクリッ」と出された精液を飲み干して、残っている精液を吸い出すと「理恵さん、全部飲んでくれたんだ。嬉しいね」と言ってくださいました。

「それじゃ、一緒にお風呂に入ろう」と言って先にお風呂に入られ「理恵さんはここに後ろ向きで入って」と言われました。後ろから抱かれて胸を揉まれながら「理恵さんの大きくて張りのあるオッパイ、気に入ったよ。乳首もツンと硬くなってかわいいね」と言いながら刺激されると、「ウウウッ…イイッ~」と声が出てしまいました。

「オッパイが感じるんだね。プロフィールに書いてあったとおりだな」と言いながら両方の胸を揉みながら乳首をコロコロとされると息が荒くなり「アアアッ…イイイッ~」と、また声が出てしまいました。

「楽しみは後に取っておくとして、のぼせてしまうからそろそろ上がろうか」と仰いました。

バスタオルで身体を拭いて、新しいバスタオルを腰に巻いて差し上げると、「僕が理恵さんの身体を拭いてあげよう」と言って、私の身体を拭いてくださると、「タオルは自分で巻きなさい」仰いました。「タオルを巻いてもよろしいんですか」と伺うと「風呂上がりの女性がタオルを巻いている姿は好きなんだよ」と仰いました。

リビングに戻り椅子にお座りいただいて「部屋着をお召しになりますか」とお尋ねすると「そうだな。お願いしよう」と言われ、部屋着を着るお手伝いして差し上げました。

「私もキャミソールを着てよろしいですか」とお尋ねすると「キャミソールじゃなくて、さっき付けてた白のブラとパンティーを着けてくれないか。高校の先生の下着姿を眺めていたいんでね」と言われ、ショーツを穿いてブラジャーを着けようとすると「ホックは僕が着けてやろう」と仰ってくれました。

「そろそろ、理恵さんの手料理を食べさせてもらおうかな」と仰ったので「今日は、銀ダラの煮付けと里芋とインゲンの煮物、キュウリのお漬物とご飯とカボチャのお味噌汁にしました。K様のお口に合うかどうか心配です。」と言うと、

「K様は止めててくれない。さん付けで構わないよ」と仰ったので、「それでは、これからはKさんと呼ばせていただきます。私のこともさん付けでなく、理恵と呼んでください」と言うと、「そうだな。そうしよう」と仰いました。

そして「エプロンを着けてもよろしいですか」と伺うと、「下着の上にエプロンを着けてる理恵の姿も見てみたいね」と仰いました。エプロンを着けて「これからお料理を温め直しますので、その間、何かお飲みになりますか」とお伺いすると、

「とりあえずビールをもらおうか。最初は理恵の口移しでね」と言われたので、口移しでビールをお飲みいただきました。「後は、自分でやるから、理恵は食事の支度をしてくれ」と言われました。

食事の支度ができたので「お待たせいたしました。お飲み物はどうなさいますか。」とお伺いすると、「担当者には、いつもの日本酒を用意しておいてくれと言っておいたが、あるかな」と言われ、冷蔵庫にあったお酒をお持ちして「これでよろしいですか」とお聞きすると、「それだ。最初だけ口移しで飲ませてくれ」と言われ、口移しでお飲みいただきました。

「お食事も口移しでお召し上がりになりますか」とお伺いすると、「最初だけでいいよ。理恵が作ってくれた料理を温かいうちに食べたいからね」と仰いました。

一通り口移しでお召し上がりいただき、私がショーツを脱いでいると「理恵、どうしたの」と言われたので、「お漬物は、私のおマンコの中に入れて召し上がっていただこうと思ったのですが…」と言うと、「そんなことまでしてくれるのは、はじめてだよ。最初だけでいいからね」と仰いました。

おマンコの中にキュウリのお漬物入れてKさんのお口までお運びすると、Kさんはおマンコの中からはみ出ているキュウリを口に入れて、そのままおマンコ、そしてクリトリスを舐てきました。思わず「アアアッ…イイイッ~」と声を出してしまうと

「理恵はクリトリスも敏感なんだよね。後でゆっくり味合わせてもらうよ。それより、理恵も今日は仕事だったからお腹がすいているだろう。理恵も一緒にご飯を食べなさい。」と仰ってくれました。

そして、Kさんが体育会野球部にいたときのことや、私が大学でチェアリーディング部にいたときのことなどを話しながらお食事をしました。お客様のお相手をしているというより、すごく年上の彼氏とお食事をしているような雰囲気でした。

食事が終わり「Kさんのお口に合ったでしょうか」とお聞きすると、「理恵は若いのに料理が上手だね。学生の時に習ったの」と聞かれ、「高校時代に母の手伝いをしているときに教えてもらいました」と言うと、「理恵の料理はお母さん仕込みなんだ。とても美味しかったよ。朝ご飯も楽しみだな」と仰いました。

「それでは、お片付けをしますから、少しお待ちください。何かお飲みになりますか。」とお聞きすると「温かいお茶を持ってきてくれ。口移しでなくていいから置いておいてくれ」と言われました。

キッチンで片付けをしていると「下着姿で高校の先生が片付けをしている姿はエロっぽくていいね。」と言われ、食い入るような視線を感じるとなんだか裸でいるよりも恥ずかしい気持になり、なぜか自然とおマンコが濡れてきました。

お片付けが終わると10時半頃になっていました。「お待たせいたしました。寝室にご案内しますね」と言って腕を組みながら寝室に入ると、どちらからと言うこともなく、立ったまま抱き合ってディープキスをました。

Kさんは、ディープキスをしながら手慣れた感じでブラジャーのホックを外すと、胸を優しく揉みながらショーツの上からお尻を撫で回してきました。「アアアッ~」と思わず小さく声が出てしまいました。

「理恵、それじゃ横になろうか」と言われ、二人でお布団の上で横になり身体を寄せ合いました。「理恵の身体は最高だよ。張りがあるオッパイに引き締まったウエスト、そして張りのあるお尻、学校でもチェアリーディングの顧問で身体を動かしてるからぜい肉もついてないから、ピチピチしたエロい身体だよ。その可愛い顔からは想像できないエロい身体だね」と言われました。

そして片方の胸を揉みながら、もう片方の胸の乳輪を舌先で舐め回して乳首を軽く噛まれると、身体がピクッと反応して「ウウウッ…アアアッ~イイイッ~」と声が出てしまいました。「どうだ。感じるのか。気持ちいいだろ。我慢しなくていいんだよ」と言いながら、

舌で脇腹やおへその辺りをスゥーッと舐めながら、ショーツの上からおマンコを触られると「ハァ・ハァ・ハァ…」と息が荒くなり、「アッ、アッ、アッ~、イイイッ~」と声が出てしまいました。

「気持ちいいか。理恵は敏感だな。我慢しないで思い切り感じてごらん」と言うと、Kさんは、私のショーツを脱がして、指先で私の太股の内側をスゥーッと刺激しながらラビアを舐め、おマンコの中に舌を入れてきました。「イヤァ~、キモチイィ~」と声を上げながら、思わず腰を突き出してしまいました。

「理恵はおマンコも敏感だな。ここはどうかな。」と言いながらクリトリスの皮を剥いて舌先でスゥーッと舐めてきました。私は海老反りになりながら「キャ~、イイイッ~、感じる~、イッチャゥ~、イック~」と叫びながらイッてしまいました。

「理恵、イッたのか。気持ちよかったか」と聞かれ、頷くと、Kさんは「それじゃ、今度は理恵にシャブッテもらおうかな」と言いながら大きく脚を広げて横になりました。

イッたばかりの怠い身体を起してKさんの脚の間に座り、「それじゃぁ、失礼します」と言って、おチンポの竿を握り玉袋を舐め回し、竿を下から上に向かってネットリと舐め上げ、カリ首を舌先で刺激すると、「オオゥッ…、気持イイイッ、理恵はフェラチオが好きか」と聞かれたので、

「はい」とお答して、鬼頭を口に含み「チュパチュパチュパ」と舐め回しました。「理恵、今度はシックスナインをしよう。お尻をこっちに向けて僕の顔を跨ぐんだ」と言われました。「キレイなおマンコだな。中から汁が垂れてきてるぞ」と言いながらおマンコを舐め回すと、「チュッチュッ」とクリトリスを吸われました。

思わず身体がのけ反り「アア~ッ、イイイッ~」と叫んでしまいました。「それじゃ、理恵が上になってくれるかな」と言われ「はい」と言っておチンポをおマンコにあてがうと、ゆっくり腰を落として上下に動かしました。

「オオッ…、理恵のおマンコは狭くて締まりがいいな。グイグイと締付けてくるゾ。」と言いながら腰を動かされると、「Kさんのおチンポ、太くて気持ちイイです~、アアッ~イイです~、アア~ッ、イイイッ~イッチャゥ~、一緒にイッテ~」と叫びながらイッてしまいました。

「理恵はまたイッたか。よ~し、今度は僕が上になるから横になって」と言うと、脚を大きく拡げられて「オオ~、おマンコがパックリと口を拡げているぞ。それじゃぁ入れるぞ」と言うと、一気に奥まで突き上げて来ました。「アアアッ~、タマラナィ~です、アゥッ、アゥッ、アゥッ、イイ~」と声が出てしまいました。さっきからイキっぱなしで何が何だかわからなくなっていました。

Kさんは「オオッ~、理恵!マンコが締付けてくるゾ~、中に出すゾ~、イイカ~」と言いながら、私は「アアアッ…イイイッ~、キテェ~一緒にイッテ~」と叫びながらイッてしまいました。おマンコの奥の方にKさんの熱い精液が勢いよく注がれました。

Kさんのおチンポは、まだ大きいままで、私の身体にもたれたまま、ゆっくりとグラインドされました。

「理恵、このままもう1回戦できるかな」と聞かれたので、小さく頷くと、Kさんは身体を起して私の両足を肩に乗せると、また、激しく奥まで突いて来ました。「オオッ…理恵のおマンコはすごいなぁ、また締付けてきたゾ」と言いながら腰を激しく動かしてきました。

そうすると、また快感が全身に迸り「アアアッ~おチンポ大っきぃ~、またイッチャゥ~」と叫びながら、そしてKさんも「理恵、もっとおマンコを締付けるんだ、ソゥダァ~、ホラァ、イクゾ~、一緒にイクんだ~」と言いながら、また一緒にイッてしまいました。

Kさんは私の身体にもたれながら「理恵、すごくよかったよ。高校の先生がこんな乱れ方をするとは思ってなかったよ。」と言うと、おマンコの中からおチンポを抜いて私の隣に横になりました。

私は、残っている力を振り絞って身体を起して「お掃除させていただきますね」と言って、カリ首を口に含んで「チュッ・チュッ・チュッ」と残っている精液を吸い取るとおチンポ着いている精液と愛液を舐めてキレイにして差し上げました。

「あんなにイキまくって疲れているだろうに直ぐにお掃除してくれてありがとう。」と言うと、ティッシュで私のおマンコを拭いてくださいました。

時計を見ると2時半を少し過ぎていました

「今日は理恵を指名して本当によかった。久しぶりに気持ちいいセックスができたよ。こっちに来なさい」と言うと、腕枕で優しく抱いてくださいました。

「朝までまだお時間がありますけど、もう一度お遊びになりますか」とお尋ねすると、「僕は理恵みたいに若くないからね。そんなに何回もできないよ。理恵は物足りないのかい」と聞かれたので、

「久しぶりのセックスだったので何回もイッてしまって、本当のところクタクタです」とお答えすると、「ハハハッ!理恵がクタクタなら、僕はそれ以上にクタクタだよ。このまま、話でもしながら横になってよう。」と言うと、ギュッと抱きしめてくださいました。

しばらくすると、二人とも眠ってしまったみたいで、気がつくと私はKさんに抱かれながら腕枕で眠っていました。

目が覚めて、時計を見ると6時半過ぎになっていました。朝ご飯の支度をしないといけないと思い、Kさんを起さないように静かに起き上がって、ソッとリビングの方に移動しました。

朝ご飯のメニューは、鮭の塩焼きと玉子焼き、ナスのお漬物とお豆腐のお味噌汁と焼海苔にご飯にしました。

ブラジャーとショーツ着けて、その上にエプロンを着て支度をしていると、Kさんは7時半頃に起きていらっしゃって、「理恵、おはよう。もう起きてたんだ。知らない間に寝てしまったみたいだ。朝起きると、台所で高校の先生が下着姿で朝食の支度をしている姿を見られるなんて、最高の気分だね。夕食も美味しかったけど、朝食は何かな」と尋ねられました。

「Kさん、おはようございます。起してしまいましたか」と言いながら駆け寄り、ディープキスをしてから、

「朝ご飯は、鮭の塩焼きと玉子焼き、ナスのお漬物とお豆腐のお味噌汁、それと焼海苔とご飯です。もうすぐできるのでソファーにお座りになってお待ちください。先にお食事でよろしいですか。それとも、お風呂になさいますか」とお聞きすると、「先に食事がいいね。昨夜は体力を使ったからお腹がペコペコだ。それに、理恵の作ってくれた料理も早く楽しみたいしね」と言ってくださいました。

「何かお飲みになりますか」とお聞きすると、「温かいお茶をくれないか。テーブルに置いておいてくれればいいよ」と言われました。

朝食の支度が整い「お待たせいたしました。朝ご飯は口移しで召し上がりますか」とお聞きすると、「昨夜と同じように最初だけでいいよ。理恵と話しながら食事した方が楽しいしね」と仰ってくださいました。

Kさんは、いろいろな話をしながらゆっくりご飯を召し上がっていたので、朝食が終わってお片付けをすると9時半近くになっていました。

「お風呂になさいますか。それとも、もう一度お遊びになりますか」とお聞きすると、「ご飯を食べたら元気が出てきたのでもう一回戦お願いしようかな」と仰いました。

腕を組みながら寝室にご案内し、抱き合ってディープキスをすると、「理恵、口でしてくれるかな」と言われたので、部屋着をお脱がせしてから「横になっていただけますか」と言って、脚の間に座り股間に顔を埋めました。

そして、鬼頭に軽くキスをしてから竿を握り玉袋を舐め回して、竿を下から舐め上げると、おチンポは硬くなってきました。「理恵のフェラが上手いから元気がでてきたゾ。今日は朝からもう一回戦できそうだな。」と仰いました。

鬼頭を咥えて「チュパ・チュパ・チュパ」と吸って差し上げると、おチンポはさらに硬く大きくなりました。「そう言えば、理恵はバックが好きだと書いてあったな。そこで四つん這いになって、脚を拡げてお尻を突く出してごらん」と言われました。

お尻を突き出すと、後ろからおマンコを舐め回され、クリトリスを「チュッ・チュッ」と吸われると「ウウッ、イイイッ~」と声が出てしまいました。「もうおマンコがグチョグチョだな。入れたいだろう。」と言って、おチンポの先をおマンコの入り口にあてがい、「さあ、自分から腰を動かして入れてごらん」と言われました。

ゆっくり腰を後ろに動かすと、Kさんの太いおチンポがおマンコの中に入り「ウウゥ…アアアッ…イイイッ~」と思わず声が出てしまいました。「ホラァ、もっと自分から動いてごらん」と言われるがままに前後に動くとカリがおマンコの奥に当たり、身体を反らしながら「アッ・アッ・アア~ッ…ダメェ~イッチャゥ~」と叫んでイッてしまいました。

「もうイッたのか。理恵はイキやすいな。」と言われ、「すみません。私ばかりイッてしまって…。今度は騎乗位でKさんにイッていただくまで我慢しますので…」と言ってKさんに横になっていただくと、おマンコにおチンポをあてがい、ゆっくり腰を落としました。

「オオッ…理恵のおマンコがチンポを締付けてくるゾ。もっと激しく腰を動かすんだ」と言われ、腰を上下に激しく動かすと「アアアッ…イイイッ~、またイキそうデス~、一緒にイッテ~」と言いながら何度もイッてしまい、Kさんも「理恵、イイゾ~、おマンコが締付けてくるゾ~、最高だ~、イクゾ~」と言っておマンコの奥の精液を出されました。

私が「ハァ・ハァ・ハァ…」と激しく息をしながらKさんの身体にもたれかかっていると、「理恵、気持ちよかったよ。理恵のおかげで久しぶりに4回もイケたよ。ありがとう。」と仰ってくださいました。

「私ばかり何回もイッてしまってすみませんでした。お掃除しますね」と言ってゆっくりと身体を起してKさん脚の間に座ると鬼頭を咥えて残っている精液を「ズズッ」と吸い取り、竿と玉袋を舐め回してキレイにして差し上げました。

「お風呂にお入りになりますか」とお聞きすると、「そうだな。二人で入ろう」と仰ったので、「かしこまりました。今、用意してまいりますね」と言って立上がり、フラつきながらお風呂に行って用意をしました。

「お風呂の用意ができましたのでどうぞ」と言ってお風呂にご案内し、椅子にお座りいただき、「お背中からお洗いしますね。」と言って胸に泡立てたボディソープを付けて背中と胸を、そして脚と腕はおマンコを使って、最後におマンコの中で指を洗って差し上げると、「理恵、おマンコから精液が出てきたぞ。僕が中を洗ってやろう」と言われ、指で精液を掻き出していただきました。

その後、二人でお風呂に浸かりながら、どちらからともなくディープキスをしながら抱き合いました。

「そろそろ時間じゃないかな」と言われ、時計を見ると11時を過ぎていました。

お風呂から上がって、Kさんのお着替えのお手伝いをしてから、私も服を着て一緒に腕を組んで玄関まで行くと、

「理恵もその服を着ると高校の先生っていう感じだね。さっきまで感じまくっていた理恵は別人のようだね。料理も美味しかったし、セックスも最高だったよ。お金がかかるから直ぐには無理だけど、また指名するからその時は、また楽しませてくれよね」と仰ると、私を強く抱きしめるとディープキスしてお帰りになりました。

Kさんがお帰りにって独りになると、少し寂しくなりました。サロンのアルバイトが終わった後にこんな気持になったのはKさんがはじめてでした。心のどこかに、またお目にかかりたいなという気持がありました。

サロンの担当者から「K様からご指名が入ったのでサロンに来てください」とLINEで連絡があったのは、それから3カ月くらいしてからでした。

次回は、Kさんと2回目にお相手した時のことをお話しできたらと思っていますのでよろしくお願いいたします。

この話の続き

私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。今回は、私の一番大好きなお客様(K様)から2回目の…

-終わり-
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