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女教師秘密の夜のアルバイトPart16

投稿:2025-08-13 16:48:57

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rie◆FVdlaCE(東京都/20代)
最初の話

私は、25歳、都内の女子校でフランス語の教師をしています。私がセックスに目覚めたのは大学4年生のときでした。卒論に追われて時間がなくなり、高級ソープランドでアルバイトを始めました。それまで、セックスは同じ年の男性2人しか経験がなく、イッたりしたこともありませんでした。店長から講習…

前回の話

私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。今回は、久しぶりにKさんからご指名・ご予約をいただきました…

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私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。

夏休みに入ってから有休を取るように言われたので、有休を取って平日の3日間サロンに出勤することにしていました。

担当者に言ったら、「理恵さんは、普段は土日だけなので、プロフィールに平日に3日間特別出勤すると載せておきますね。」と言われました。

特別出勤を載せると直ぐに担当者から「新規に入会した方の予約が入りましたので7月○日の20時に談話室に来てください」と連絡がありました。

その日は、まだ夏休み前で部活もあったので、前日に会員の方のプロフィールと写真で知り合いでないことを確認して、当日は19時半頃にサロンに行きました。

今回、ご指名をいただいた方は、SY様という方で、20代後半で会社の専務をやっているということでした。

SY様は20時15分過ぎに談話室にいらっしゃいました。「仕事が長引いて遅くなりました。SYと言います。社長に紹介してもらって、この前入会したばかりなんです。女性会員のプロフィールを見ていたら、高校の先生が金曜日に特別出勤すると載っていたので、指名してみました」と言われました。

担当者は「SY様、この子が理恵でございます。正真正銘の25歳の高校教師で普段は土日しか出勤しないのですけど、夏休みに入るので特別に平日出勤することになったんです。人気があるので、普段は予約できないこともありますけど、まだ3日間とも予約が入ってませんので、お二人で歓談していただいて、是非とも予約していただければと思います。」と言って談話室を出て行きました。

「はじめまして。理恵と申します。本日はご指名いただきましてありがとうございます。」とご挨拶すると、「理恵さんは本当に高校の先生なんですね。プロフィールは読ませてもらいましたよ。顔はわからなかったけど、スタイルはいいし、自己紹介の文章も知的な感じだったので指名したんですよ。今日、顔を見て綺麗な女の人だなと思いましたよ」と言われました。

「ありがとうございます。何かお飲みになりますか」と言ってメニューをご覧に入れると、「毎日暑いから生ビールと枝豆をください。理恵さんも一緒に飲みましょう」と言われました。

「かしこまりました。私も生ビールをいただきます」と言って、生ビールの入ったグラス2つと枝豆を用意して、二人で乾杯しました。

生ビールを飲みながら「理恵さんは、学生時代にチェアリーディングをやってみたいだけど、今でもやってるの?」と聞かれたので、「今はチェアリーディング部の顧問をやってます。一番下っ端なので雑用係みたいなものです」とお答えすると、「応援のときに着ていたコスチュームとかも着るの?」と聞かれたので、「生徒達は着ますけど、顧問は着ないですよ」とお答しました。

「学生のときのコスチュームは持ってるの?持ってたら予約したらその時着てくれる?」と聞かれたので、「持ってますけど、ここのところ少し太ってしまったのでサイズが合わないと思います。」とお答えすると、

「そうか・・・、残念だな。今でもスタイルいいのに、学生時代はもっと細身だったんだ」と聞かれたので、「ピルを飲んだりしているので、少しお腹周りに肉がついてしまったみたいです」とお答えしました。

「それじゃ、理恵さんは、生・中出しで相手をしてくれるのかな」と聞かれたので、「はい、ご希望でしたら生・中出しでお相手させていただきます」とお答しました。

「それじゃ、予約するから、生・中出しでお願いしようかな。それから、理恵さん、学生時代にソープ嬢の経験があるようだけど、ソープ嬢のサービスもやってくれるのかな?」と聞かれたので、

「マットは置く場所がないので無理ですけど、椅子でのサービスはさせていただきます。3日間ともご予約なさいますか?」とお伺いすると、

「3日間予約したいけど、高いから無理だな。最初の2日間でも構わないかな」と聞かれたので、良さそうな感じの方だったので、本当は3日間お相手してもいいかな思っていたのですが、「最初の2日間でも結構でございます。ご予約されますか?」とお聞きすると、

「それから、プロフィールに玩具を使えると書いてあったけど、使ってもいいですか?」と聞かれたので、「玩具も使っていただいて結構でございます。」とお答えすると、「それじゃぁ、最初の方の2日間で予約しようか」と言われました。

「ありがとうございます。当日のお食事やお飲み物のご希望はございますか?」とお聞きすると、「食事は肉系がいいな。飲み物は生ビールと赤白のワインがあればいいかな。ワインは銘柄はよくわからないけど高いやつね。それから、入会するとき食事は口移しで食べさせてくれるって聞いたけど、それでいいのかな」と言われました。

「お食事とお飲み物は承りました。ご希望があれば口移しでお召し上がりいただけます。当日、私の服装や下着などのご希望はございますか?」とお聞きすると、「先生っぽい服や下着がいいかな?普段授業しているときに着ている服がいいな」と言われました。

「かしこまりました。他に何かございますか?」とお聞きすると、「大丈夫かな。今日はあまり遅くなれないからそろそろ帰ろうかな」と言われたので、担当者に連絡しました。

直ぐに担当者がやってきて「SY様、ご指名・ご予約ありがとうございました。理恵はとても評判がいい子なのできっとご満足いただけると思います」と言って、私の背中を押したので、

「SY様、ご指名・ご予約ありがとうございます。ご満足いただけるように一生懸命ご奉仕させていただきますのでよろしくお願いいたします」と言ってディープキスをすると、SY様は胸やお尻を撫ぜ回されて、「思ったとおり、いい身体をしてるようだな。当日が待ち遠しいよ」と言ってお帰りになりました。

担当者は「良さそうな感じの方でよかったわね。気に入っていただいて、本指名してもらえるようにしてね」と言われました。

そして、その数日後に担当者から「HY様からご指名が入ったので7月○日の19時に談話室に来てください」と連絡がありました。メッセージを見た途端「またHYか・・・最悪ッ・・・」と思いました。

当日は、部活の担当の日だったけど遅れては大変と思い、交代してもらい、18時半前に談話室に入りました。

担当者からは「理恵さん、ここのところHY様から本指名をもらえるようになってよかったわね。今回は理恵さんが平日に出勤するのをみて指名されたみたいよ」と言われました。

HYは前から私に「平日は出勤しないのか」と言っていたので、指名されると嫌だなとは思っていました。

HYは19時ちょうどに談話室に来ると「いやー先生、久しぶりだね。今日は一段と色っぽいね。俺に会えて嬉しいか」と言われました。

担当者は「HY様、いつも理恵をご指名・ご予約くださいましてありがとうございます。今日もお二人で歓談していただいて、色々お決めいただければと思います。」と言って談話室を出て行きました。

「先生、やっと平日に出勤してくれたな。危うく見逃すところだったよ。ところで、今日の挨拶はどうした」と言われたので、ディープキスをしながら「本日はご指名いただきましてありがとうございます」と言うと、HYは私の胸を強く掴んで荒々しく揉み回すと、笑いながら「先生、また胸がデカくなったかな」と言うと、「先生、肉棒への挨拶はどうした」と言われ仁王立ちになられました。

機嫌を損なわないように、HYの前に跪き、ズボンのベルトを外してチャックを下げズボンとブリーフを下げると、異臭が漂う半立ちのおチンポが出てきました。

竿を握ると、亀頭を口に含みカリ首を舐め回すと、おチンポは硬く大きくなってきました。

「先生のフェラは最高だよ。3日間洗ってない肉棒は美味いか」と笑いながら言うと、私の頭を押さえつけ喉の奥の方まで突いてきて「オオッ!オオ~」と低い声を上げながら喉の奥にドクドクと精液が流し込まれました。

「精液は美味いか!全部飲み込め」と言われ、「ゴホッ、ゴホッ」と咽せながらなんとか全部飲み込みました。

「ああ~、すっきりした!ところで先生の特別出勤日3日間を全部予約したいのだが大丈夫か」と聞かれたので、「申し訳ありませんが、前半はご予約が入っているので、後半でしたら大丈夫でございます」とお返事すると、

「そうか、気づくのが遅かったからしょうがないか・・・。後半を予約するので先生も楽しみにしていろよ」と言われました。

「お食事や服装など、何かご希望はございますか?」とお尋ねすると、「食事はいつもどおり先生に任せるよ。服装は先生が一番似合うと思う服装で待っていてくれればいいよ」と言われたので、「学校で着ている服でしょうか?」と言うと、「先生よぅ!あんたまだ分かってないね。いつも言ってるだろう!先生が一番似合うのは裸だって!玄関で全裸で待ってろよ。分かったな」と言われました。

「分かったらこっちへ来い」と言いながら腕を引っ張られ、ディープキスをしながらサマーニットを脱がされ、ブラジャーを上にずらされると、強い力でオッパイを掴まれたり、乳首を摘ままれたりすると、自分の意思とは反対に快感が迸り「ああっ・・・いやっ・・・イイイッ~」と声が出てしまいました。

そして「下の方はどうなってるかな」と言いながら、フレアスカートを捲り上げ、ショーツの中に手が入って来ました。さっきから刺激されていたので、おマンコも濡れ濡れになっていました。

「先生、もうグショグショじゃないか。だんだん感度が良くなってきたようだな。もっと楽しみたいが、この後用事があるから、今日はこのくらいにしておいてやるよ。早く服を直せよ」と言われました。

服を直して、予約をいただいたこととHYが帰るのことを担当者に伝えると、直ぐにやってきて「HY様、いつも理恵をご指名・ご予約くださいましてありがとうございます。理恵も喜んでおります。今後ともよろしくお願いいたします。さあ、理恵さん」と言って私の背中を押したので、

「HY様、ご指名・ご予約ありがとうございました。一生懸命ご奉仕させていただきますのでよろしくお願いいたします。」と言ってディープキスをすると、「先生、楽しみにしてるからな。」と言いながら服の上からオッパイ強く掴まれ、股間も強く擦られました。

HYが帰った後、担当者からは「今回は3日間とも予約が入ってよかったわね。これからも本指名がもらえるように、しっかりとお相手してね」と言われました。

最初の日は、14時過ぎにマンションに行って、夕食の支度など、SY様をお迎えする準備をしました。

お食事は、お肉系がいいということでしたので、夕食はステーキとコーンスープ、サラダとご飯にして、お肉だけは食べる直前に焼くように準備をしました。

服装は、紺のミニスカートのスーツにピンクのブラウス、下着はピンクの下着にしました。

SY様は、17時ちょうどにいらっしゃり、玄関で三つ指をついて「本日は、ご指名、ご予約ありがとうございます。一生懸命お相手させていただきますのでよろしくお願いいたします。」とご挨拶すると、

「今日は理恵さんに会えるのを朝から楽しみにしてたんだ。これから理恵と呼び捨てでも構わないかな」と言われたので、「理恵とお呼びください」と言ってディープキスをすると、胸やお尻を荒々しく揉んで来ました。

「お部屋にご案内しますね」と言って、リビングの椅子にお座りいただき「部屋着にお着替えなさいますか」とお聞きすると、「その前に、早く理恵の身体が見たいから服を脱いでくれないか」と言われました。

いきなりだったので少しビックリしましたが、「はい、かしこまりました」と言って、ジャケットを脱いで、ブラウスのボタンを外して、スカートとブラウスを脱いでハンガーに掛けると、

「思ったとおり、いい身体をしてるな。理恵、こっちへ来いよ」と言ってソファーをポンポンと叩かれたので、「失礼します」と言いながら隣に座ると、ディープキスをされながらブラジャーの上からオッパイを強く掴みながら揉み回してきました。

「理恵のオッパイは、弾力があって揉みがいがあるな」と言いながらブラジャーを上にずらすと、「おおっ!もう乳首も硬くなってるじゃないか」と言って、乳首を口に含んで強く吸ってきたので、「アア~ッ、イヤッ」と声が出てしまいました。

「理恵は敏感だな」と言いながら上着を脱いだので、「部屋着にお着替えなさいますか」とお聞きすると、「その前に一発やりたい気分だな」と言われたので、「ベッドルームにご案内しますね」と言うと、「ここでいいよ」と仰いました。

お洋服をお脱がせしてハンガーに掛けると、立ったまま後ろから抱きしめられ、ディープキスをしながらオッパイを揉まれ、直ぐにショーツの中に手が入ってきて、おマンコの入り口を触ってきました。

「理恵、もう濡れ濡れじゃないか。それじゃぁ、壁に手をついて尻を突き出すんだ」と言われました。

言われたとおり、壁に手をついてお尻を突き出すと、直ぐにショーツが脱がされ、脚を大きく開かれて、クリトリスを吸ってきました。

思わず快感が走り「アア~ッ、イヤッ~、ダメです」と声が出てしまいました。

「理恵、何がダメだ!おマンコはグチュグチュだぞ。チンポを入れて欲しいか」と言われると、思わず「おチンポを入れてください。」と叫んでしまいました。

SY様はとても太くて硬いおチンポを一気に奥まで挿入してきたので、思わず「アア~ッイイイッ」と言うと、「そうか、いいだろ~」と言いながら私の腰をギュッと掴ん、で激しくピストン運動をしてきました。

硬いおチンポに子宮を、そして大きく広がったカリにGスポットをしげきされると、背中を反らせながら「イイイッ~、そこっ!気持ちいい~、もっと突いて~アア~ッ、ダメッ~イッチャウゥ~」と叫び声を上げると、SY様も「理恵、イイゾ~、もっとマンコを締めつけるんだ!オオッ!オオッ!イクゾ~!」と言いながら、一緒に果ててしまいました。

おマンコの奥にたくさんの精液がドクドクと注がれるのを感じました。

壁に手をついたまま「ゼイゼイ」と肩で息をしていると、おマンコからおチンポを抜くと「理恵、風呂の用意はできてるのか」と聞かれました。

「はい、用意できております。その前に、おチンポのお掃除をしますね」と言って、竿を握り、亀頭を咥えて残っている精液を吸い出して飲み込むと、カリ首そして竿と玉袋を舐め回してキレイにして差し上げました。

「理恵はフェラチオも上手いな。今度は風呂で理恵にソープ嬢のテクニックを披露してもらおうかな」と言われました。

お風呂にご案内すると、「おおっ!スケベ椅子か。タップリサービスしてくれよ」と言われました。

胸にローションを塗ると「SY様、お背中から失礼しますね」と言ってのお背中を洗って差し上げると「理恵、乳首が硬くなってるぞ。また感じてるのか」と言われました。

そして、ディープキスをしながら、左膝に跨がって胸を洗って差し上げ、腕をたわし洗いで、指を壺洗いで洗って差し上げました。

そして「お風呂にどうぞ」と言って一緒にバスタブに入ると、潜望鏡をして差し上げると、口の中にたくさんの精液を出されました。「精液は全部飲んでくれたか。理恵はソープ嬢のプレイも上手いな。マットがないのが残念だな」と仰りました。

お風呂から上がり、リビングに戻って部屋着をお着せしてから、「私も下着とキャミソールを着けてもよろしいでしょうか」とお聞きすると、「理恵にいいものを持ってきたんだ。下着の代わりにこれを着けてもらおうかな」と言いながら、ディルドの付いているゴム製のショーツを渡されました。

「ええっ!」と驚いた顔をすると、「この前、理恵は玩具を使っていいってたよな。セックスしてるとき以外は、これを履いていてもらおうかな。上はキャミソールだけ着てなさい」と言われました。この時のSY様は獲物を狙う獣のような怖い目をしていました。

自分で玩具を使ってもいいですと言ったこともあり、仕方なくおマンコにディルドを宛がってショーツを穿くと「ええっ!何っ」と叫んでいまいました。「ああっ、言うのを忘れたが、ディルドには香港製の媚薬を塗っておいたんだ。さあ、夕食のそろそろ支度をしてもらおうかな。メニューは何かな」と言われました。

おマンコはだんだん熱く疼いてきて、「アア~ッ、かしこまりました。アアッ、夕食のメニューはステーキとコーンスープ、サラダとご飯でございます。アアッ、お肉はこれから焼きますので少しお待ちください」と脚をモジモジさせながら夕食の支度をしていました。

「お待たせいたしましたアア~、お飲み物はどうなさいますか。アアッ」とお聞きすると、

「赤ワインにしようかな。食事は口移しで食べさせてくれるんだろうね」と仰ったので、「はい、かしこまりました」と言って、口移しでお召し上がりいただきました。お食事の最中も、SY様はオッパイを揉んだり、ディルドでおマンコを刺激されたりしたので、ゴム製のショーツの中はグショグショになっていました。

お食事が終わり、片付けと朝食の支度をすると、12時を過ぎていました。

「お待たせいたしました。ベッドルームにご案内しますね」と言って、二人でベッドルームに入ると「理恵のマンコがどうなってるか見せてもらおうかな。仰向けで寝て膝を立てるんだ」と言われました。言われたとおりにすると、ゴム製のショーツを脱がされ

「オオッ、理恵のお汁でディルドとパンツが濡れ濡れだぞ。ここはどうだ」と言いながら指でクリトリスをはじかれると、全身に快感が迸り「ああっ・・・いやっ・・・イイイッ~」と叫んでしまいました。そして、おマンコを拡げられて舌が中に入ってくると強い快感が全身を走り「アア~ッ!タマラナイッ~イイイッ~」と大きな声を上げてしイッてしまいました。

ディルドに塗られていた媚薬のせいなのか、おマンコはずっと熱く疼いていて自分の意思とは関係なく、早くおチンポを入れて欲しい状態でした。

SY様は「イッたのか。気持ちいいだろ。乳首はどうなってるかな。おおっ、硬く尖って充血してるじゃないか」と言うと、乳首を口に含んで強く吸ったり、噛んだりしました。

私はほとんど頭が真っ白に近い状態で「アア~ッイイョ~、モットシテ~」と訳の分からない言葉を出していました。

SY様は「入れて欲しいだろ」と言いながら、私の脚を大きく拡げると「マンコが口を開けてヒクヒクしてるぞ!」と言うと、一気におチンポが奥まで入ってきました。

「ホ~ラッ、どうだ、俺の肉棒は、いいか」と言われ、「アア~ッ、イイイッ~、もっと突いてぇ~、イイヨゥ~」と訳の分からない言葉を出しながら、SY様も「理恵、気持ちいい~ぞ!イクゾ~!」と言いながら、またしても一緒にイッてしまいました。

SY様は若いこともあって、イッたにもかかわらず、おチンポは硬いままでした。SY様はおマンコからおチンポを抜くと、「理恵、今度はお前が上になれ」と言われました。

さっきから何度もイッてクタクタでしたが、おマンコは熱く疼いたままでした。身体を起して、SY様の腰のあたりに跨がり、おチンポをおマンコの入り口に宛がうと、ストンと腰を落としました。

大きなカリがGスポットを擦るように腰を動かすと「アア~ッイイイッ、イヤッ~」と声を発してしまいました。

「理恵、もっと激しく動くんだ。何回イッても構わないから、俺の肉棒をイカすまで動くんだ」と言って、私の腰を掴んで前後左右に動かしました。

おチンポでおマンコの中を擦り回されると、今までに味わったことのない快感が全身を走り「うわぁ~、いいょ~、あっあっ、イイイッ~、イック~」と背中を反らしながら何度も何度もイキまくってしまい、だんだんと記憶が薄れていくのがわかりました。

おマンコの中で動くディルドの心地よい振動で目を覚ますと、朝の6時になっていました。私が気絶している間、ゴム製のショーツを穿かされてようでした。

「お目覚めかな。気絶している間もディルドで何回もイキまくっていたぞ。腹が減ってきたから、そろそろ朝食の支度をしてくれないか」と言われました。

「すみません。ディルドを止めていただけませんか」とお願いすると、「ああっ。これが動いたままでは、朝食の支度ができないか」と言って止めてくださいました。

ゆっくりと身体を起してキャミソールを着て、キッチンに向かいました。

朝食のメニューは、ポークソテー、ほうれん草のお浸し、お豆腐の味噌汁とご飯にしました。

歩いていると、ディルドがGスポットに擦れたりして、時々ビーンと全身に快感が走ったりして、その度に「アッ」とか「ウッ」とか声を発してしまいました。

朝食の支度が整いお迎えに行くと、SY様「朝から感じてる声を出したりして、理恵はディルドが気に入ったようだな。」と言いながらリモコンのスイッチを入れられると、ディルドがおマンコの中で暴れ出し「アア~ッ、ダメッ~イッチャウゥ~」と叫びながらイッてしまいました。

「理恵もイッたことだし、朝飯にするか」と言いながらベッドルームを出ました。

朝食も口移しでお召し上がりいただいたので、お片付けが終わった頃には9時半を過ぎていました。

「お風呂の支度ができていますけど、どうなさいますか?」とお聞きすると、「それじゃぁ、理恵のソープ嬢のテクニックを味わうとするか」と仰いました。

椅子にお座りいただき、背中からボディーソープの泡を胸につけて洗って差し上げていると、おチンポが大きくなり、「理恵、前に来て跨がって肉棒をマンコに入れてくれ」と言われました。

対面座位の体位でおチンポの竿を握り、おマンコの入り口に宛がうと、SY様は私の腰を掴み、一気に奥まで挿入されました。

気絶している間に媚薬を使われていたので、おマンコは疼きどうしでした。

太くて硬いおチンポが入るとSY様の身体にしがみつきながら、激しく腰を動かし何回もイキまくってしまい、SY様もおマンコの奥に精液をたくさん出されました。

お風呂から上がると、11時近くになっていました。あんなに何回もイッたのにおマンコは熱く疼いたままで、頭がボーッとした状態でした。

「理恵、まだマンコが疼いてるんだろう。これでイカせてやるからソファーに座って脚を大きく拡げるんだ」と言いながら太くて長いディルドを出してきました。

私は言われるがままにソファーで脚を拡げると「おマンコ汁が溢れてるじゃないか」と言いながら、一気に奥までディルドを挿入されました。

その瞬間、全身に快感が走り「アア~ッイイイッ~もっと激しく~」などと叫びながら何回もイキまくってしまいました。

気がつくと、11時半を回っていました。

「そろそろ、お着替えをなさいますか」とお聞きすると、「もう時間か、タップリ楽しませてもらったから大満足だよ。そろそろ帰り支度をするか」と言われました。

お着替えのお手伝いをして、自分の身支度も調えると12時少し前でした。

玄関でディープキスをしながら「本日はありがとうございました。またのご指名をお待ちしております」とご挨拶すると、

「理恵、楽しかったよ。お前は兄貴から聞いていたとおりの女だな。また指名してやるからな。今日はこれから兄貴に可愛がってもらえよな」と言われました。

「どういうことですか?」と伺うと、「HYは俺の異母兄なんだよ。兄貴にもタップリとサービスしてやってくれよな」と言いながら、お帰りになりました。

どこにでもある名字で、顔も全然似ていなかったので、まさかSYとHYが兄弟だったとは思いませんでした。この後5時間後には、この疲れきった身体でHYの相手をするのかと思うと、恐ろしくなってしまいました。

その後のことは、次回にお話しできればと思っています。

この話の続き

私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。夏休みに入ってから有休を取るように言われ、有休の日の平日の…

-終わり-
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