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女教師秘密の夜のアルバイトPart9
投稿:2025-06-22 01:17:43
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私は、25歳、都内の女子校でフランス語の教師をしています。私がセックスに目覚めたのは大学4年生のときでした。卒論に追われて時間がなくなり、高級ソープランドでアルバイトを始めました。それまで、セックスは同じ年の男性2人しか経験がなく、イッたりしたこともありませんでした。店長から講習…
私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。前回のお話しの最後に、サロンのお客様からディルドをいた…
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私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。
学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。
サロンのお客様はいい方がほとんどですが、時には精神的に大変なお客様のお相手をしなければならないことがございます。今回は、このようなお客様についてお話ししようと思います。
サロンの決まりで、アルバイトを始めて1年過ぎるまでは、新しく会員登録されたお客様のお相手をすることはありませんでしたが、1年を過ぎてお客様の評価が高いときは新規の会員の方のお相手をすることになっていました。
アルバイトを始めて1年半程経った時に、30歳代の新規会員の方の指名があり、仕事帰りにサロンでお目にかかった時のことでした。
その日は仕事が長引いて予定の時間に30分ほど遅れてしまいました。サロンに着くと担当者から「お客様はご立腹なので謝ってくださいね」と言われました。
担当者と一緒に談話室に入るとお客様がお待ちになっていて、いきなり「何待たせてんだ!」と怒鳴られてしまいました。サロンの担当者には遅れると電話して、担当者からも「申し訳ございませんけど、30分ほど遅れます」とお伝えいただいてたのですけど、かなりご立腹のご様子でした。
担当者から「遅くなって申し訳ございませんでした。ご指名いただいた理恵ですので、お二人でごゆっくりお話しください。」と紹介され、「理恵でございます。今日はお待たせして申し訳ございませんでした。仕事が長引いて遅くなってしまいました。」とお詫びいたしました。
それでも、「こっちはお前に大枚叩くんだからな!仕事かなんだか知らないけど、お前が早くきて俺が来るのを待っているのが当たり前だろう!気をつけろ!」などとしばらくお怒りがおさまりませんでした。
担当者と二人でお詫びを続け30分位してようやくお怒りはおさまりました。担当者が「それではお二人でごゆっくりお話しください。」と言って出て行くと、「学校の先生だかなんだか知らないけどお高くとまってんじゃないよ!こっちはお前に大金を払うんだからな」などと、また、しばらく文句を言われました。
そして、「ここは、確か、酒を口移しで飲ませてくれるんだよな。ワインを飲ませてくれ!」と言われたので、「談話室では、そういうことはしておりません。ご予約いただいて、マンションでお相手させていただくときはそのようにさせていただきます」と言うと、「そんな話は聞いてない!」と言って担当者に連絡されてしました。
担当者からも同じ説明をしたのですが、「こいつ、俺のタイプの女だから予約することに決めたよ。それだったらいいだろう。遅れてきたんだからその位のサービスをするのは当たり前だろう!」と言われ、担当者も「遅れたのは理恵が悪かったので、ご予約もいただいたことですので、今日は特別と言うことにさせていただきます。」と言って私の背中を軽く押して部屋を出ていきました。
「ワインは赤と白どちらになさいますか?」とお尋ねすると「白をたのむ」と言われ、白ワインをグラスに注ぎ、口移しでお召し上がりいただきました。そして、そのまま頭を押さえられてディープキスをされ、服の上から胸を揉まれ、スカートの中に手を入れられたりすると、思わず快感が走り「ウッ…イィ…」と声が出てしまいました。
「何だ!もう感じてるのか。それじゃ、遅れてきたお詫びに、服を脱いで裸になってくれないか」と言われたので、「ここではもうお止めください。マンションでお相手するときは、精一杯お相手させていただきますので、ご勘弁ください」とお願いすると、「そうか。まぁ、今日はこのくらいにしといてやろう。当日は、たっぷりと楽しませてもらうからな」と言われました。
そして「ところで先生は学生の時に何年ソープ嬢やってたんだっけ?相手するときはソープのテクニックも披露してくれるのかな?」と尋ねられ、「大学4年の時に半年弱週1回位ソープでアルバイトしてました。そんなに上手くないですけど、ご希望があれば椅子洗いや壺洗いをして差し上げることはできます」とお答えすると、「それじゃ、楽しみにしてるからお願いしよう。」と言われました。
「服装や下着、そしてお食事のご希望はございますか」と伺うと、「どうせ直ぐに裸になってもらうから、普段、学校に行ってるときの服や下着で構わない。それに食事しに行くわけじゃないから、セックスの合間に簡単に食べれるサンドイッチなどがあれば構わない。それより、もちろん先生のおマンコの中に生・中出しできるんだろうね」と言われました。
「かしこまりました。ご希望でしたら生・中出しでお遊びいただけます」とお答えすると、「楽しみだな…こっちに来い」と言われました。
そして、ディープキスをしながら服の上から胸を揉まれ、スカートの中に手を入れられショーツの上からおマンコを摩られたりしました。「何だ、感じてるんじゃないか。パンティが濡れてるぞ」と言われたりました。
その日は、談話室では普段の倍の2時間位お相手しなどした後、サロンの担当者と二人でお見送りをしてお帰りいただきました。
その10日後の土曜日、仕事が終わってから2時過ぎにマンションに行きました。この前のことがあったので少し憂鬱な気分でした。
食事は簡単なもので構わないと言われていましたので、夕食はサンドイッチとサラダとスープにしました。サンドイッチは、ローストビーフサンドイッチとハムとタマゴのサンドイッチを、そして野菜サラダと冷製のコンソメスープを用意しておきました。
朝食メニューは、トーストとハムエッグと野菜スティックとコーヒーにしました。
服装は、普段学校に行くときのもので構わないと言われたので、ベージュのジャケットと黒のフレアスカートにピンクのブラウス、下着は白でフルバックのショーツに黒のストッキングにしました。
お客様は、予定より少し早く5時前にいらっしゃいました。
玄関で三つ指をついて「本日は、ご指名、ご予約ありがとうございます。一生懸命お相手させていただきますのでよろしくお願いいたします。」とご挨拶して、ディープキスをして差し上げました。
お客様も「今日は、思う存分楽しませてもらうからな」と言いながら強く抱きしめ、服の上から強く胸を揉み、そしてお尻をなで回し、スカートを捲り上げてショーツの中に手を入れてきました。
「少し湿っているぞ。もう感じているのか。これからたっぷり楽しませてもなうから、部屋に案内してくれ」と言われました。
「それではご案内いたします」と言って、腕を組んでリビングにご案内し、一緒にソファーにお座りいただきました。
「部屋着にお着替えなさいますか」とお尋ねすると、「その前に、先ず先生に裸になってもらおうか。俺が見ている前で服を脱いで見せろ。」と言われたので、ジャケットを脱ぎ、スカートのチャックを下げていると、「先生、もっと色っぽく脱げよ!女教師のストリップショーを見せてくれ。身体や腰をくねらせながら色っぽく脱いで行け!」と言われました。
言われたとおり、身体をくねらせながらスカートを脱ぎ、ブラウスのボタンを外していくと、「今日はピンクの下着か。色っぽくブラウス、ストッキング、そして下着も全部脱ぐんだ!女教師のストリップショーを楽しませてくれ」と言われました。
ブラウスとストッキング、ブラジャー、そして最後にショーツを脱ぐと、お客様にまじまじと身体を見られているのを感じて恥ずかしくなってしまい、胸とおマンコを手で隠してモジモジしていると、「なに手で隠してんだ!手をどけてよく見せてみろ。脚を開いて腰をくねらせながら突き出して、指でマンコを広げてよく見せてみろ」と言われました。
お客様の前で、腰をくねらせながら脚を開いて腰を突き出し、指でおマンコを広げながら「理恵のおマンコをご覧ください」と言うと、「これが高校教師のマンコか。使い込んでるにしては綺麗なマンコしてるな。これからたっぷり楽しませてもらおう。それじゃそろそろ着替えるか」と言われました。
上着とズボン、ネクタイとワイシャツをお脱がせしてしている間、お客様は私の胸を揉んだり乳首をコリコリしたりされていました。そして、部屋着にお着替えしていただこうとすると、「その前に、パンツも脱がして、挨拶がてらにチンポをシャブッテくれ」と言われて、ソファーに座って脚を大きく広げられました。
お客様の下着をお脱がせするとおチンポは大きくなっていて、太さも長さも今まで見たことがないくらい大きなおチンポでした。
広げられた脚の間に跪いて、おチンポの竿の下の方からカリ首の方までゆっくりと舐め上げてから、口の中のお入れすると、「オォォ…、気持ちいいぞ!」と言って頭を押さえつけて喉の奥の方までおチンポを押し込んできました。「ウゥゥ…、ヴゥゥ…」苦しくて息ができないほどでした。
「最初は口の中に出されますか」とお伺いすると、おマンコを触ってこられて「もう濡れてるじゃないか。跨がってきて先生のマンコにチンポを入れてくれ」と言われました。
お客様に跨がり、チンポの先をおマンコに当て、ゆっくりと腰を落としていきました。太くて長いおチンポが長いチンポがおマンコの奥を擦り子宮に当たると全身に快感が走り「アァァッ~イィィ~」と声が出てしまい、お客様も「マンコが締付けてくるぞ!もっと上下に動け!」と言われました。
腰を激しく上下に動かすと全身に衝撃が走り「イィィ~ウヮ~イッチャウ~」と叫んでしまい、お客様も「すごい、マンコがドンドン締付けてくるぞ、イクゾ~」と言いながらおマンコの中に精液を出されました。
思い切りイッてしまい、グッタリしてお客様にもたれかかっていると、「イッたか。なに休んでるんだ!チンポのお掃除はどうした。残っている精液を吸い出して飲むんだ!」と言われ、お客様の前に跪いておチンポの竿の下の方から舐め上げ、口に入れて残っている精液を吸い出してのみ込みました。
そして、おマンコから精液が垂れてきたのでティッシュで拭こうとすると「なに拭いてるんだ。そのままにしておけ!女教師のマンコから精液が垂れてくる眺めは最高だ!」と怒鳴られてしまいました。
「申し訳ございません。」とお謝りして、「お風呂になさいますか?それともお食事になさいますか?」とお尋ねすると、「食事は何を用意してある」と聞かれ、「ご希望いただいたとおり、サンドイッチとサラダとスープを、そして、お酒はビールとワインをご用意しています」とお答えすると、「そうか。それじゃ先に風呂に入ろう。ソープのテクニックも披露してくれよ」と言われました。
バスタオルを取りに行って胸にバスタオルを巻いて戻ってくると、「何タオルで隠してんだ!取れ!」と怒鳴られました。「申し訳ございません。」とお謝りして、お客様の腰にバスタオルを巻いて差し上げ、「こちらにどうぞ」とバスルームにご案内しました。途中で「ハハハッ…、先生よう、まだマンコから精液を垂らしてるのか。後で綺麗にしてやるからな」と言われました。
バスルームに入ると「オオ!スケベ椅子があるじゃないか。」と仰ったので、「私のときはサロンの担当者がこの椅子を用意してくれてます。どうぞおかけください」と言って、お座りいただきました。「俺の前に脚を開いて立ってマンコを広げろ!マンコの中を綺麗にしてやる。」と仰ったので、言われたとおりに脚を開いておマンコを広げてご覧に入れました。
「綺麗なマンコだ。高校教師の精液を垂らしているマンコは格別だな。それじゃ。壺洗いをしてもらおうか。精液とマン汁で濡れ濡れだからローションはなくていいだろう」と言われたので、「はい、かしこまりました。」と言って、右手の人差し指から順番に指ををおマンコにお入れしました。おマンコの中からは精液とマン汁が混じり合った液体がドロドロと出てきました。
「よ~し、マンコの中をキレイにしてやろう」と言われ、指をグッと奥に入れられ、Gスポットの辺りを何度も擦られると「アァァッ~ダメッ…イィィ~」と声が出てしまいました。
「ここが感じるのか。精液とマン汁が混じったのがこんなに出てきたぞ。次は、椅子洗いをしてもらおうか。ローションはあるのか」言われ、「はい、ローションも用意しております。」とお答えして、自分の胸にローションを塗って「お背中から失礼します」と言って、胸でお背中を洗いながら、手でおチンポも洗って差し上げました。
「ハハハッ…尖った乳首が当たるぞ。感じてるのか。よし、今度は前だ。跨がれ」と言われ、跨がってお胸を洗いながらディープキスをシテ差し上げると、おチンポが元気になってきて、「そのままで、マンコの中にチンポを入れてもらおうか」と言われました。
ゆっくりと、おマンコにおチンポを入れているときに、いきなり肩をグッと押され、一気に奥まで入ってしまい、全身に衝撃が走り「アァァッ~イィィ~」と声が出てしまいました。
「イイか。下から突き上げるぞ」と言われ、何度も何度も激しく突き上げられ「オオォ…マンコが強く締付けてくるぞ。イクゾ~」と言われ、「ダメェ…キモチイィ…イックゥ~」と叫びながら一緒にイッてしまいました。
「ハハハッ…せっかくキレイにしてやったのに、またドロドロのマンコになってしまったな。ほら、チンポの掃除だ。」と言われ、口に含んでキレイにして差し上げました。
「バスタブにお入りになりますか」とお尋ねすると、「一緒に入って潜望鏡をしてくれ」と言われ、潜望鏡プレイをして差し上げると、「フェラは上手いな。高校教師にしてもらうフェラは格別だな」と言われました。
「お口の中に出されますか」とお伺いすると、「今度は口の中に出してやろう」と言われ、「チュパチュパ」と音を立てながらフェラチオをして差し上げると、「ウヴ…イクゾ~」と言いながら頭を強く押さえて口の中に精液をお出しになりました。
そして「全部のみ込め!その後お掃除だ。お礼も忘れるな!」と言われたので、「ゴクリッ…」と一気に飲み干し、お掃除をして残った精液を吸い出して「ごちそうさまでした。美味しかったです」とお礼を申し上げました。
お風呂から上がって、バスタオルでお身体をお拭きして、腰にバスタオルを巻いて差し上げました。「私もバスタオルを巻いてもよろしいですか」とお伺いすると、「何だ、恥ずかしいのか。あんなに感じまくっていたのに今さらなんだ。先生は裸がお似合いだ!そのままでいろ」と言われてしまいました。
リビングに戻ってソファーにお座りいだたくと、9時過ぎになっていました。「お酒でも召し上がりますか」とお伺いすると、「先ずビールをもらおうか。もちろん口移しでな」と言われました。ビールをグラスに注ぎ、口に含んで口移しでお召し上がりいただくと、そのままディープキスをされ、乳首をコリコリしたりされると、「ヴゥゥ…、イイィ…」と声が出てしまいました。
「敏感な先生だな。高校教師にしておくのはもったいないな。夜はこれからだから、ゆっくり楽しませてもらうよ。その前に腹ごしらえだな」と仰いました。
「かしこまりました。今から用意いたしますので少しお待ちください」と言ってエプロンを着けると、「何エプロンなんか着けるんだ!先生は裸が一番似合うと言っただろう!」と、また怒鳴られてしまいました。
「ローストビーフサンドイッチとハムとタマゴのサンドイッチ、そして野菜サラダと冷製のコンソメスープをご用意いたしましたが、何からお召し上がりになりますか」とお尋ねすると、「白ワインは冷えてるのか。先ず、ワインを飲ませてくれ」と言われ、口移しでお飲みいただいてから、サンドイッチ、野菜サラダとスープ、ご用意したお食事は全て口移しでお召し上がりいただきました。
食べ終わると「マンコから精液を垂らしている高校教師に口移しで食事を食べさせてもらうのは男冥利に尽きるな。高校の先生が何でこんなとこでアルバイトしてるんだ。オッとこれは聞いちゃいけない決まりだったな。ハハハッ…」と仰いました。
片付けが終わると12時近くになっていました。「そろそろベッドルームに参りましょうか」とお誘いすると、「そうだな。朝までたっぷり楽しませてもらうからな」と仰いました。腕を組んでベッドルームにご案内すると、私を抱え上げてベッドの上に放り投げました。
「じっくりかわいがってやるから脚を開いてマンコを広げるんだ」と言われ、言われたとおりにすると「いい眺めだ!これが高校教師のマンコか。」と言いながらクリトリスの皮を剥かれ、いきなり強く吸われれました。
快感が走り、思わず「ヴゥ…イイィ~」と声を発してしまいました。「感じるか。」と言いながら太股の内側からラビアをゆっくりなめ回されると、とても気持ちよくて「ハァハァ…」と肩で息をしながらのけぞってしまいました。
「今度はシックスナインだ。ケツをこっちに向けて俺の顔の上に跨がれ」と言われました。おチンポを咥えると同時におマンコの中に舌が入ってきて、身体が「ピクッ」と震えて「アアァ~イイィ…」と声が出てしまいました。
おチンポは口の中でみるみると大きくなり、「高校教師にフェラしてもらうのは最高だな。マンコも濡れ濡れになってきたぞ。そろそろ先生が上になってマンコの中にチンポを入れるんだ」と言われました。
騎乗位でゆっくりとおマンコの中にチンポを入れると、心地よい快感が全身に走り「ヴゥ…イイィ~」と声が出てしまい、下から強く突き上げられると身体は海老反りになり「アアァ~タマラナイ~、モット突いて~」と叫んでしまいました。
「ホラ!自分でもっと激しく動くんだ」と言われ、腰を前後左右にくねらせ、上下にも激しく動くと子宮とGスポットに当たり「アアッ…ダメェ~キテェ~イッチャウ~」と叫んでイッてしまいました。
「何、自分ばかりイッてるんだ。こっちはまだまだだぞ!こんどは四つん這いになって尻を突き出せ」と言われました。
イッたばかりで「ゼイゼイ」と肩で息をしながら、四つん這いになってお尻を突き出すと「自分でマンコを広げろ。そうだ!入れるぞ。」と言って太くて長いおチンポがおマンコの奥まで入ってきて、子宮を何度も強く突き上げられると、「ウワァ~イィィ~またイッチャゥ~」と叫びながらイキまくってしまいました。
「またイッたのか!スケベな女教師が。俺はまだイッてないぞ!今度は仰向けになって脚を広げろ」と言われました。
「お願い、もうダメ~」と言うと、「自分ばかりイキやがって。俺はまだイッてないんだぞ。ホラ!早く脚を広げろ」と言われ、正常位でおチンポを入れられました。さっきから何回もイッているので、何が何だか分からなくなり、早くそして激しくおチンポを出し入れしながら「オウゥ…イイゾォ~、ホライクゾ~」と言いながらおマンコに精液をだされました。
その間、私も「アアァ~、オネガィ…ヤメテ~またイッチャゥ~」と叫びながら何度もイッてしまいました。グッタリしていると「またイッたか。精液をたっぷりマンコに出してやったぞ。休んでないで今度はお掃除だろう」と言われ、肩で息をしながら身体を起こして精液とおマンコ汁まみれのおチンポを口に含んでキレイにして差し上げました。
そうすると、お客様のおチンポはまた元気になってきて、「先生のフェラが上手いからまた元気になってきたぞ!四つん這いになって尻をこっちに向けろ」と言われ、またバックから挿入されました。
こうして一睡もさせてもらえず、朝までセックスの連続でした。イキまくってグッタリしていると、カーテンの隙間から朝日が差し込んでいました。
「高校教師のマンコも口も精液とマン汁で溢れてるな。いい眺めだ。ハハハッ…」と言うと、「腹が減ったから朝メシを作ってくれ」と言われました。
「少し休ませていただけませんか」とお願いすると、「何クタバッテるんだ。こっちは先生に大枚叩いてるんだからな。朝メシを食べたら、昼間でたっぷり時間があるから覚悟しとけよ。早く用意しろ」と言われました。
ベッドから立上がりふらふらした足取りでキッチンに向かうときに「マンコは拭くなよな。マンコから精液を垂らしてる高校教師の眺めは最高だからなハハハッ…」と笑いながら言われました。
朝食の支度が終わると、ベッドルームにお迎えに伺い「朝食のお支度ができました。メニューは、トーストとハムエッグと野菜スティックとコーヒーにいたしました。」とお声をかけて、腕を組んでリビングにご案内しました。
「今朝も口移しで食べさせてくれ。喉が渇いたからはじめに白ワインを飲ませてくれ」と言われました。
口移しで白ワインをお飲みいただいてから、お食事も口移しで召し上がっていただきました。いつもだったら、野菜スティックはおマンコの中に入れてお召し上がりいたいていたのですが、「このお客様にはやって差し上げたくないな」と思ったので口移しでお運びすると、「野菜スティックはマンコに入れて食べさせてくれ。その精液とマン汁のドレッシングをタップリつけてな」と言われました。
おマンコに野菜スティックを入れてお運びすると、「高校教師がこんなことまでしてくれるなんてたまらんな。ハハハッ…」と仰ると、野菜スティックを召し上がりながらおマンコの中に舌を入れてきました。
夕べからセックスしどおしだったので、身体が敏感になっていたこともあり「アッ!イイィ…」と声が出てしまいました。「感じるのか。敏感だな。食事が終わったらかわいがってやるから楽しみにしておけ」と言われました。
朝食の片付けが終わると9時半近くになっていました。
「お風呂になさいますか」とお尋ねすると、「昼間でまだ時間があるからキッチンに手をついて尻を突き出して脚を大きく広げろ」と言われました。言われたとおりにすると「マンコから精液が垂れてるな。」と言いながらいきなりクリトリスの皮を剥かれました。それだけで身体は反応してしまい「イイィ…クリトリスイイィ~」と声が出てしまいました。
「今度は立ちバックで入れてやるから、もっと尻を突き出せ」と言われ、いきなりおマンコの奥まで突き上げてきました。そして、激しく出し入れされると、また全身を快感が走り「キッモチイイィ~オクガキモチイィ~モットツイテェ~」と叫びながらお客様と一緒にイッてしまいました。
笑いながら「またイキやがったな。昨日から数え切れないほどイッてるじゃないか。こうなると高校教師も完全にセックスマシーンだな。ハハハッ…」と言われ、「最後にベッドでもう一回だ。こっちへ来い」と、腕をつかまれてベッドルームに連れて行かれました。
お客様はベッドに大の字になって横になり「最後は先生が上になって俺をイカせたら終わりにしてやる。先ず、シャブッテ大きくしてくれ」と言われ、「はい、本当にこれで最後ですね」と言ってフェラチオをして差し上げました。
お客様のチンポは、直ぐに硬く大きくなり、騎乗位でゆっくりとおマンコに挿入しました。身体は敏感になったままだったので感じてしまい「アアァ~イイィ…」と声が出てしまいました。
「自分で動いて俺をイカせるんだ」と言われたので、身体をくねらせながら上下に激しく動くと、全身に衝撃が走り「アアァ~キモチイィ~イッチャゥ~一緒にキテェ~」と叫びながらイッてしまいました。
「先生!自分だけイッてどうするんだ。俺をイカせるまで続けるんだ」と言われ、お客様にイッていただくまで、何度も一人でイキまくってしまいました。
「先生!今だけで5回もイッたぞ。ハハハッ…、休んでないでお掃除だろう」と言われ、口にチンポを含んで残った精液を吸い出してキレイにして差し上げました。
もう12時まであと1時間ほどになっていました。「お風呂になさいますか」とお尋ねすると、「さっと入るか。先生も精液まみれじゃ可哀想だからな」と仰いました。ふらつきながら浴室に行って、バスタブにお湯を張り、「バスルームに参りましょうか」と言って、腕を組んでご案内しました。
椅子にお座りいただき、身体にボディーソープの泡をつけて、お背中、お胸の順に洗って差し上げると「先生のマンコを洗ってやるよ。脚を開いてここに立て」と言われ、お客様の前に脚を開いて立つとお客様の指がおマンコの中に入ってきました。「ハハハッ…昨日からの精液とマン汁で先生のマンコの中はドロドロだな」と笑いながら精液をかき出していただきました。
「最後にバスタブで潜望鏡をしてもらおうか」と仰ったので、一緒にバスタブに入って、チンポを口に含んで差し上げるとまた大きくなり口の中に出されました。
お風呂から上がって、バスタオルでお身体をお拭きして、リビングでお着替えをお手伝いいたしました。
「先生も化粧を直して服を着ていいよ。先生が化粧直ししてるとこも見せてくれ」と言われたので、お客様の見ている前でお化粧をして、下着とストッキングを着けて、ブラウスとスカート、そしてジャケットを着ました。
「昨日はその服で授業をしてたのか」と尋ねられたので、「はい」とお返事をすると、「服を着ると夕べの先生とは全く別人だな。すましやがって!その服を着たままフェラチオしてくれ」と求められましたが、「もうお時間が過ぎておりますので」と丁寧にお断りして、玄関までお送りしてディープキスをしてお帰りいただきました。
家に帰って少しのつもりでベッドに横になると、疲れていたようで起きると翌朝になっていました。時間がなかったのでシャワーは使わずに、急いで服と下着を着替えて出勤しました。学校でショーツのクロッチに精液がたくさん出ているのに気づき「昨日、洗ってもらったのにまだ奥の方に残っていたんだ」と奥の方に何度も射精されたことを思い出しました。
このお客様はそれまでにお相手した中で精神的に一番大変なお客様でした。その後も2回ほどご指名・ご予約をいただいておりますが、その度に憂鬱な気持になってしまいます。
次回は、このお客様から2回目のご指名・ご予約をいただいたときのお話しをできたらと思っています。
私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。前回お話しいたように、サロンのお客様の中には、お相手す…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
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