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女教師秘密の夜のアルバイトPart3

投稿:2025-05-17 00:13:49

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rie◆FVdlaCE(東京都/20代)
最初の話

私は、25歳、都内の女子校でフランス語の教師をしています。私がセックスに目覚めたのは大学4年生のときでした。卒論に追われて時間がなくなり、高級ソープランドでアルバイトを始めました。それまで、セックスは同じ年の男性2人しか経験がなく、イッたりしたこともありませんでした。店長から講習…

前回の話

私は今25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。セックスに目覚めたのは大学4年生の時にソープランドでアルバイトをしてからでした。就職が決まったので、身バレの危険を感じて、ソープランドは上がりました。就職後に奨学金の返済が始まり生活が苦しくなったので、秘密のサロンでアルバイトを始…

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私は、今25歳、都内の女子高でフランス語教師をしています。

学生時代にソープランドでアルバイトしてセックスに目覚めた私は、経済的な理由から就職してから秘密のサロンで夜のアルバイトを始めました。

最初のお客様とのお相手では、久しぶりのセックスだったので、イキまくってしまいましたが、お客様には喜んでいただき安心いたしました。

ここまでが前回Part2までのあらすじです

このお話しは、学校の仕事が終わってから自宅に帰り夜に書いています。ここ3週間はサロンのお客様からの指名がなくセックスしていないので、これを書きながらその時のことを思い出しておマンコが疼き濡れてしまっています。

今回は二人目のお客様のお相手したときのことをお話しします。

最初のお客様のお相手をしてから、お二人の方から指名をいただき、お目にかかりましたが、お相手の方に気に入っていただけませんでした。お二人とも教師という職業に対して清廉なイメージをお持ちでしたので、私が学生時代にソープランドでアルバイトしていたので気に入っていただけなかったようです。

サロンの担当者に「ソープランドでアルバイトしていたことは話さない方がいいのではないですか」と聞いてみましたが、「お客様からは高額の料金をいただいていて、お相手すれば分かることなので、分かってから苦情がでるといけないので必ず話してください」と言われました。

久しぶりにセックスをして、私の身体にエッチのスイッチが入ってしまったようで、次のお客様のお相手をするのが待ち遠しい日が続いていました。

最初のお客様のお相手をしてから1か月ほどして、サロンの担当者から指名の連絡があり、40歳代の会社経営をなさっている方にサロンでお目にかかり、お酒を飲みながらお話しいたしました。

お相手の方からは「自己紹介をしてください」と言われたので、サロンのプロフィール表に書いてあることなどをお話しして、学生時代にソープランドでアルバイトしていたこともお伝えしました。

その後、学校での授業のことや学生時代のこと、ソープランドでのアルバイトのことなど色々と聞かれました。

少しきつい感じでお話しになっていたので、今回も気に入っていただけないかなと思ったりしながら、私からは、お相手するときに必要な、お部屋で召し上がりたいもの、お相手するときの私の服装や下着のことなどについてお伺いしました。

1時間半ほどしてからサロンの担当者が来て、お客様に「理恵さん(私のサロンでの源氏名)は如何でしょうか」とたずねると、「気に入ってので次の土曜日にお願いしたい。明日サロンの方に下着を届けておくので当日はそれを朝から着けてきてくれ」と言われました。

サロンの担当者からこっそり「お礼とディープキスを忘れないようにね」と言われたので、お別れするときに「ご指名ありがとうございました。当日はよろしくお願いいたします。」と言ってディープキスをして差し上げました。

翌日、仕事帰りにサロンに下着を取りに行くと、黒のレースのブラ、Tバックショーツ、ガーターベルトとストッキングが届いていました。

当日はお客様からお届けいただいた下着を着けて、お客様がご希望なさった黒の膝丈のタイトスカート、ピンクのブラウスと白のジャケットを着て出勤しました。生徒からは「先生、今日おしゃれですね。彼氏とデートですか」などと冷やかされてしまいました。

1か月ぶりのセックスということもあって、授業中から黒のTバックショーツが湿ってしまいました。

この前と同じように、少し早めにマンションに行って、お食事の準備をしました。その日の夕食は、お刺身とカボチャの煮物、ご飯とお味噌汁を希望されていました。材料はサロンから冷蔵庫に届いていたので、お米をといで、お味噌汁とカボチャの煮物を作って、お客様をお待ちしました。

お客様はお仕事帰りに5時半頃にいらっしゃり、玄関で三つ指を付いてお迎えをして、「お仕事お疲れ様でした。お帰りになるのが待ち遠しかったです」と言ってディープキスをして差し上げました。

服の上から胸を強く揉まれたりすると、直ぐに身体が火照ってきてしまいました。

お客様をリビングにご案内して、ソファーにお座りいただいて、ディープキスをしながらお洋服をお脱がしして、部屋着に着替えるお手伝いをいたしました。「私の服を脱がしていただけますか?」お願いすると、「服を着たままでしゃぶってくれ」と言われました。

リビングの床に跪いてチンポをしゃぶって差し上げると「フェラチオが得意だと言うだけあって気持ちいいぞ!授業をしていたときの姿でしゃぶってもらうのはたまらない!」とおっしゃり、口の中にたくさんの精液を出されました。出された精液は全て飲み干して、チンポをお掃除して差し上げました。

その後、「それじゃ、俺の見ている前でジャケット、スカート、ブラウスの順番で服を脱いでもらおうか。」と言われ、お客様の前で服を脱いでいきました。

下着姿になると、「今日は、清楚な服の下にそんな娼婦が着けるような嫌らしい下着を着けて授業をしていたのか。こっちへ来て俺の膝の上にまたがれ」と言われ、ソファーに座っているお客様に跨がってディープキスして差し上げると、おマンコが濡れているのが分かってしまい「もう濡れてるじゃないか」と言われてしまいました。

ショーツのわきから指でクリトリスを触られるともの凄く感じてしまい、思わす「あ~ダメ~気持ちい~」と叫んでしまい、そのまま指でイカされてしまいました。「理恵の身体は敏感だな、気に入ったぞ!次は一緒にお風呂に入ることにしよう!その前に俺の前で下着を脱いでもらおうか」と言われました。

お客様にじっと見つめられながら下着を脱いでいきました。全裸になると「手で隠すな!ソファーに座って足を広げておマンコとクリトリスを見せろ!」と言われ、とても恥ずかしい格好をしてお見せしいたしました。

「嫌らしいおマンコだ。もう濡れてるじゃないか。あとで可愛がってやるから楽しみにしていろ」と言われました。

ディープキスをしながら部屋着をお脱がせして、お客様をお風呂にご案内しまして、身体を使ってお体を洗って差し上げていると、「壁に手を突いて尻を突き出せ」と言われました。

言われたとおりにすると、いきなりおマンコにチンポが入ってきて、奥の方まで強く突かれました。硬くて太くて長いチンポでしたので、ものすごく感じてしまい「もっと強く奥まで突いて~」と叫びながらイッてしまい、お客様には精液をおマンコの奥の方に出していただきました。

お風呂から上がると8時近くになっていました。持ってきたキャミソールを着ようとしたら「そのまま素っ裸でいろ」と言われたので、全裸でエプロンを着けてお食事の支度をしました。

お食事の支度をしている間、お客様には口移しでお酒をお飲みいただきながらソファーでお待ちいただきました。

お食事の支度ができたのは9時頃になってしまいました。「食事も飲み物も全部口移しで食べさせてくれ」と言われ、口移しをしているときにも乳首やおマンコを触られていたので、お食事中もおマンコは濡れ濡れになってしまいました。

お食事が終わって、お片付けが済んだときには12時近くになっていました。

ベッドルームにご案内すると直ぐに「それじゃ、しゃぶってくれ。」と言われ、フェラチオをして差し上げました。

「理恵は騎乗位は得意か。上になってくれ」と言われたので、騎乗位はあまり得意ではありませんでしたけど、私が上になっておマンコの中にチンポをお入れしました。

長くて太いチンポが子宮にあたるのが凄く気持ちよくて、そのまま2回イッてしまいました。「凄いイキっぷりだったな!今度は四つん這いになって尻を突き出せ!」と言われて、バックから挿入されました。

バックは一番感じる体位なのに加えて、騎乗位で2回もイッてしまった後だったので、頭の中は真っ白になってしまいました。

後でお客様から聞いたところによると「もっと奥まで突いて~気持ちいい~イク~イク~」と叫びながらバックや正常位でも何度もイキまくっていたようでした。

朝お客様の腕の中で目が覚めると8時過ぎになっていました。おマンコに手をやると中から精液があふれ出していました。

お客様は既にお目覚めになっていて、「それにしても夕べの理恵のイキっぷりは凄かったな!生徒はこんな淫乱な女教師だとは思ってないだろうな。チンポを綺麗にしたら、朝食の用意をしてくれ」と言われたので、口でチンポのお掃除をして差し上げてからお食事の支度を始めました。

朝食の支度ができたのは9時半頃になってしまいました。お客様のご希望でご飯とお味噌汁、鮭の塩焼きとキュウリのお漬物をお作りいたしました。

朝食も口移しでお召し上がりになり、キュウリのお漬物は半分の長さに切った物をおマンコの中に入れて召し上がっていただきました。

「おマンコの中に入れて食べさせてもらったのははじめてだ。キュウリがマン汁で濡れていたぞ」と笑いながらおっしゃってました。

朝食が終わると11時近くになっていましたが「もう一度お遊びになりますか」とお尋ねすると、「あんなにイキまくったのにまだやり足りないのか。時間がないから風呂でで立ちバックでしてやる」とおっしゃり、またお風呂で2回イッてしまいました。

お風呂から上がって、全裸でお着替えを手伝っている間も乳首やおマンコを触られていたので、また、おマンコ汁が滴ってしまいました。

玄関でディープキスをしてお帰りいただきましたが、帰り際に「理恵には大満足だ。また、指名してやるから楽しみにしていろ」と仰ってくださいました。

自宅に帰ってからしばらくすると、サロンの担当者から「お客様はとても満足したといってました」と連絡がありました。

その日の夜は、また指名していただけるといいなと思いながら、おマンコを濡らして眠りにつきました。

この話の続き

私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代にソープランドでアルバイトをして、就職してからしばらくして秘密の夜のアルバイトを始めました。今回は、今日は有休を取ったので、私のことを分かっていただこうと思い、学生時代の初体験やソープ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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