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体験談(約 10 分で読了)

女教師秘密の夜のアルバイトPart18

投稿:2025-09-06 19:37:31

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rie◆FVdlaCE(東京都/20代)
最初の話

私は、25歳、都内の女子校でフランス語の教師をしています。私がセックスに目覚めたのは大学4年生のときでした。卒論に追われて時間がなくなり、高級ソープランドでアルバイトを始めました。それまで、セックスは同じ年の男性2人しか経験がなく、イッたりしたこともありませんでした。店長から講習…

前回の話

私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。夏休みに入ってから有休を取るように言われ、有休の日の平日の…

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私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。

今回は、久しぶりにご指名・ご予約をいただいたKさんとの楽しい一時のことをお書きしようと思っております。

学校は、お盆期間中、一斉休校になっていたのでサロンに出ようと思っていたところ、担当者から「K様から指名が入ったので、○月○日の19時に談話室に来てください」と連絡がありました。

Kさんは、4月に奥様が地方勤務から東京に戻ってきたので、もういらっしゃらないかなと思っていたので、とても嬉しくなりました。

当日、学校は休業期間中だったので、サマーニットにデニムのミニスカートという少しラフな服を着て行きました。

18時半前に談話室に着くと、担当者から「理恵さん、デニムのミニスカートいいですね。そういう服を着ているとまだ学生さんに見えますよ」と言われました。

Kさんは、19時少し過ぎに談話室にいらっしゃいました。

担当者は、「K様、本日は、理恵をご指名いただきましてありがとうございます。久しぶりのご指名で理恵も喜んでおります。お二人でゆっくりご歓談ください」と言って談話室から出ていきました。

「理恵、こんばんは。久しぶりだね。デニムのミニスカート似合ってるよ。」と言われました。

「Kさん、お久しぶりです。今、学校はお休みなので、少しラフな格好で来ちゃいました。気に入っていただいて嬉しいです。何かお飲みになりますか」と言うと、「今日もすごく暑いね。生ビールを飲みたいな。理恵も一緒に飲もうよ」と言われたので、生ビールを二つ用意して、乾杯をしました。

「奥様が戻ってこられたので、もういらっしゃらないのかなと思っていました。大丈夫だったんですか?」とお聞きすると、

「妻は、お盆休みで実家に帰省しているので、理恵の顔が見たくなってね」と言われました。

「そうだったんですか。嬉しいです」と言ってディープキスをして差し上げました。

Kさんは、「理恵、会いたかったよ」と言いながら、オッパイ優しく揉み、スカートの中に手を入れてきました。

「私もKさんに会いたかったです」と言いながら、ズボンの上からおチンポを触ると硬くなっているのが分かりました。

「口の中に出されますか」とお聞きすると、「ここでは止めておこう」と言われました。

「急な話で申し訳ないが、明日は予約できるかな」と言われました。

「はい、私は大丈夫です。お部屋を確認しますね」と言って、担当者に確認すると、いつもの和室が空いてました。

「いつもの和室のお部屋が空いてました」と言うと、「それじゃ、明日、17時に行くからよろしくね。食事は理恵に任せるから」と言われました。

「ありがとうございます。明日が待ち遠しいです」と言うと、「明日もデニムのミニスカートを穿いてきてね」と言われました。

しばらく、抱き合ってディープキスをしたりしてから「今日は、そろそろ帰らないといけないんだ」と言われたので、担当者に連絡しました。

直ぐに担当者がやって来て「K様、理恵をご指名・ご予約くださいましてありがとうございます。ちょうど、お部屋も空いていて良かったです」と言いながら私の背中を押したので、

ディープキスをしてから「K様、ご指名・ご予約ありがとうございます。明日はよろしくお願いいたします。」と言ってお見送りしました。

翌日は、14時過ぎに部屋に行き、寝室にお布団を敷いてから、夕食の支度をしました。

夕食のメニューは、暑い日が続いてるので、さっぱりしたものがいいかなと思って、マグロと鯛のお刺身、冷や奴、ほうれん草のお浸し、そしてナメコのお味噌汁とご飯にしました。

Kさんは、17時少し過ぎにいらっしゃいました。

玄関で「お待ちしてました」と言ってディープキスをすると、Kさんは「久しぶりに理恵と会えて嬉しいよ。ピンクのサマーニットに白のデニムのミニスカート、可愛いね。そういう格好していると、まだ学生で通るね」と言いながら胸やお尻を優しく揉まれ、それだけでおマンコの中が濡れてくるのが分かりました。

しばらくの間、抱き合ってから、リビングにご案内してソファーにお座りいただきました。

「今日も暑かったですね。何かお飲みになりますか?それともお風呂になさいますか?」とお聞きすると

「生ビールを飲みたいな。最初だけ理恵の口移しでね」と言われたので、口移しで一口生ビールをお飲みいただきました。

Kさんは生ビールを飲み干すと「それじゃ、お風呂に入ろうかな。今日は、理恵のソープ嬢のテクニックを楽しみにしてきたんだ」と言われました。

最初に私が服を脱いで裸になり、バスタオルを巻いてから、Kさんが服を脱ぐお手伝いをして、腰にバスタオルを巻いて差し上げました。

「理恵、最近またオッパイと乳首が大きくなって来たんじゃない」と言われたので、

「はい、また少し大きくなったかもしれません。」と言うと、

「色々な男に揉まれてるからかな?嫉妬しちゃうな~」と言われました。

お風呂でスケベ椅子にお座りいただき、ローションを胸に付けると「お背中から失礼しますね」と言って、背中を洗って差し上げていると、だんだん身体が熱くなり、乳首も硬く尖ってきました

「理恵、感じてるのかな?何か背中に硬いものが当たるよ」と言われました。

次にKさんの左足に跨がり、お胸を洗って差し上げ、タワシ洗いで腕を、そして壺洗いで指を洗って差し上げました。

そして、床に跪いておチンポを咥えると、すぐに硬くなってきました。

「最初は口に出されますか」とお聞きすると

「久しぶりに理恵のおマンコの中に出したいな」と言われたので

対面座位で、ゆっくり腰を落としながら、おマンコの中におチンポを挿入しました。

KさんのおチンポがGスポットを擦り子宮に当たりと、

思わず「アアアッ…イイイッ~」と声が出てしまいました。

そのまま「アッ、アッ、アッ・・・」と声を上げながら腰を上下に動かすと、

「理恵の熱いマンコがグイグイ締めつけてくるぞ!オオッ・・・、イイイッ・・・、イクゾ~!」と言いながらおマンコの奥に射精され、私も一緒にイッてしまいました。

「ハァ、ハァ、ハァ・・・」と大きく呼吸をしながらKさんにもたれ掛かっていると、

「理恵、よかったよ。理恵のおマンコが一番だよ」と言ってくださいました。

ゆっくりとおマンコからおチンポを抜くと、跪いて亀頭を咥えて残っている精液を吸い取って差し上げました。

その後、一緒にバスタブに入り、潜望鏡をして差し上げました。

お風呂から上がり、Kさんに部屋着を着ていただいてから、ブラジャーのホックを留めてもらって、黒のデニムのショートパンツと白のTシャツに着替えました。

そして、ソファーにお座りいただき「これからお食事の支度をしますけど、何かお飲みになりますか?」とお聞きすると

「自分で好きなものを飲むから、理恵は食事の支度をしていていいよ。今日の夕食は何かな?」と聞かれたので

「ここのところ暑い日が続いてるので、さっぱりしたものがいいかなと思って、マグロと鯛のお刺身、冷や奴、ほうれん草のお浸し、そしてナメコのお味噌汁とご飯にしました。」と言うと

「ナイスだね。それじゃ、食事のときは一緒に冷酒を飲もうか」と言ってくださいました。

「お待たせいたしました。いつもどおり、最初だけ口移しでお召し上がりになりますか」とお聞きすると

「そうだな。冷酒からお願いしようかな」と仰ったので、冷酒を口に含んで口移しでお飲みいただきました。

しばらくの間、そのままディープキスをしながら胸を強く揉まれると、

「アアアッ…」と声が漏れてしまうと、

「理恵は相変わらず敏感がね。」と言われました。

そして、いろいろ話をしながらゆっくり食事をしました。

「久しぶりに理恵の手料理を食べてけど美味しかったよ。理恵は料理が上手だから好きだよ」と言ってくださいました。

「そうですか。Kさんにそう言っていただくと嬉しいです」と言いながらお片付けをはじめました。

お片付けと朝食の準備が終わると10時近くになっていました。

「お待たせしました。そろそろ寝室の方に行きませんか」とお誘いして寝室に入りました。

Kさんは、布団に横になると「理恵、服を脱いでこっちにおいで」と仰いました。

Tシャツとショートパンツを脱いでKさんの隣に横になると、Kさんは強く私を抱きしめ、ディープキスをしながらブラジャーの上から胸を掴んで強く揉んできました。

「理恵のオッパイはだんだん大きくなるね。色んな男に揉まれてるからかな?他の男には揉ませたくないな」と言いながらブラジャーを上にずらして、乳首を口に含みました。

身体全体に軽い快感が走り「アアアッ…イイイッ」と言いながら、思わず腰を反らしてしまいました。

「理恵は乳首も大きくなってるね。普段から立ちっぱなしじゃないの?」と聞かれました。

最近、乳首は大きくなるにつれて、普段から少し立っているようになっていました。

オッパイが気持ちよくなりKさんに強く抱きつくと、ショーツの上からおマンコを触ってきました。

「理恵、パンティが湿ってきているよ」と言いながら、お尻の方から手をいてるとショーツはサッと脱がされてしまいました。

そして「理恵のおマンコがどうなってるか見させてもらうよ」と言いながら、脚を大きく拡げられました。

「イャー、恥ずかしいです」と言うと

「理恵のおマンコ、もうパックリと口を拡げて、マン汁がタレてきてるぞ」と言いながら、おマンコにむしゃぶりついてきました。

クリトリスを刺激されながらおマンコの中に舌を入れられると、全身に快感が走り

「アアアッ…イイイッ~、クリトリス…イイイッ~」と叫んでしまいました。

「理恵、もうおマンコがグショグショだよ。今度はシックスナインで僕のチンポをシャブッテくれるかな」と言われました。

身体を起して四つん這いになり、Kさんの顔を跨ぐと、竿を握り、亀頭を咥えて「チュパチュパチュパ」と舐め回すと、おチンポは硬く、大きくなってきました。

「理恵、気持ちいいぞ!理恵のフェラは最高だ。」と言いながら、おマンコの奥の方まで指を挿入してきました。

そして強くGスポットを擦られると「アウウッ…いやっ…イイイッ~」と思わず叫び声を上げてしまいました。

「そろそろ、バックから入れてあげようか。四つん這いになって尻を高く上げてごらん」

「はい」と言ってお尻を突き出すと、お尻を強く掴まれ

「ホラッ!入れるぞ」と言いながら、おチンポが一気に奥まで挿入されました。

「アアアッ…、すごい・・・気持ちいい~もっと突いて~」と言いながら、自分から腰を前後に動かしていました。

「理恵、おマンコが締付けてくるゾ~もっと激しく動くんだ!」と言いながら腰を掴んで前後に動かされると

「アアアッ…スッゴ~イ…アアアッ…もっと~ダメッ~イッチャウゥ~」と叫びながら何度もイキまくってしまいました。

Kさんも「理恵、まだまだだぞ!今度は正常位だ。脚を大きく拡げてごらん」と言われました。

「ハァハァ」と息をしながら仰向けになり脚を拡げると、亀頭がおマンコの入り口にあてがわれ、一気に奥まで挿入され、激しくピストン運動されました。

「アアアッ…もっと~ダメッ~イイョゥ~、キテ~」と身体を反らしながら何度もイッてしまいました。

「理恵、イイゾ~ホラッ!イクゾ~!」と言いながらおマンコの奥に精液をドクドク注がれました。

「ああっ、最高だな。気持ちよかったよ」と言いながら強く抱きしめてくれました。

「私もよかったです!おチンポを抜かないでそのままでいてください」とお願いして、しばらくの間、余韻に浸っていました。

「気持ちよかったです。そろそろ、お掃除いたしましょうか」とお聞きすると、

「ウン、お願いしようかな」と言われたので、ゆっくりと身体を起して、竿を握り、亀頭を咥えて残っている精液を吸い出して飲み込むと、竿や玉袋を舐め回してキレイして差し上げました。

「アアアッ…、理恵、ありがとう。こっちへおいで」と言って、腕枕で抱きしめてくれました。

「もう一度、遊ばれますか」とお聞きすると、

「今日はもう無理そうだな。このまま、朝まで一緒に休もうか」と言われました。

知らぬ間に眠りについてしまったようで、Kさんの腕枕の中で目覚めると、朝6時になっていました。

Kさんはスヤスヤと眠っていたので、起さないように静かに起きて、朝食の支度をしにキッチンに向かいました。

キッチンで下着を着けて、Tシャツとショートパンツ着て朝食の支度をはじめました。

朝食のメニューは、プレーンオムレツに野菜サラダ、ポタージュスープ、ヨーグルト、クロワッサンとコーヒーにしました。

朝食の支度をしていると、Kさんが起きてきて、

「もう起きてたんだ。グッスリと寝てしまったみたいだな」と言いながら、後ろから抱きしめてくれました。

「何かお飲みになりますか」とお聞きすると

「炭酸水はあるかな」と言いながら冷蔵庫から炭酸水のペットボトルを出されました。

「もうすぐ朝食の用意ができますので、ソファーで少しお待ちください」と言って、ディープキスをしました。

「お待たせいたしました。朝食のメニューは、プレーンオムレツに野菜サラダ、ポタージュスープ、ヨーグルト、クロワッサンとコーヒーになります。コーヒーは先になさいますか?」とお聞きすると

「コーヒーは食後でいいかな。お腹がペコペコだから早く食べよう。口移しでなくていいから、一緒に食べよう」と言われました。

食事をしながら「昨夜の理恵はいつもより激しかったね。最近はあんなに激しく自分からするの?」と聞かれたので

「Kさんとは久しぶりのセックスだったので、何回もイッてしまったみたいです。普段は、そんなじゃないですよ」とお返事しました。

朝食のお片付けが終わると8時半になっていました。

「まだ、お時間があるのでもう一度お遊びになりますか」とお聞きすると

「そうだな、それじゃ、お願いしようかな」と言われたので、寝室に戻ると

「それじゃ、口でしてもらおうかな」と言って、大の字になられました。

部屋着のズボンと下着をお脱がせして、股間に顔を埋め、竿を握り、亀頭を咥えて「チュパチュパチュパ」と吸いながら竿をしごいて差し上げると、

「オオ~ッ!気持ちいいぞ~!」と声を上げながら、おチンポはみるみるうちに元気になってきました。

「私のも舐めてくださいますか」とお願いすると、

「シックスナインをしよう」と言われ、おチンポを咥えながらKさんの顔を跨ぎました。

「何だ、もう濡れてるじゃないか。やりたかったのかな」と聞かれたので

「はい、今度は私が上になりますね」と言いながら、おチンポの竿を握り、亀頭をおマンコの入り口にあてがい、ゆっくりと身体を落としました。

「アアアッ…イイイッ~」カリ首がGスポットを擦ると、全身に快感が走りました。

Kさんも「理恵、気持いよ、ホラッ!」と言いながら下から突き上げてきました。

「アアアッ…スッゴ~イ、早くキテ~」と叫びながら、身体を反らして自分で腰を上下に動かすと頭が真っ白になり何回もイキまくり、Kさんもおマンコの中に精液を出されました。

「今も理恵はすごかったね。おマンコの締めつけがすごかったよ」と言われました。

「まだ、お時間があるのでお風呂に入られますか?」とお聞きすると

「そうだね、一緒に入ろうかな。」と言われました。

バスタブにお湯を入れてから、Kさんをお風呂にご案内し、椅子にお座りいただきました。

ボディーソープを泡立てて、身体に泡を付け、Kさん背中、胸、腕や脚、そしておチンポを洗って差し上げました。

「理恵に身体を洗ってもらって感激だよ。」と仰ってくださいました。

お風呂から上がると11時半近くになってしまいました。

「そろそろお帰りのお支度をなさいますか」とお聞きすると

「アッという間にこんな時間になってしまったね。もっと一緒にいたかったけどね」と言いながら強く抱きしめてくれました。

玄関でディープキスをして「Kさんのお相手ができて嬉しかったです。また、来てくださいね」と言うと、

「時間が取れたらまた来るからね」と言ってお帰りになりました。

Kさんの後ろ姿を名残惜しくて少し悲しくなってしまいました。

でも、Kさんとの楽しい一時の余韻は長く続きませんでした。

次回は、最近、HYからの指名・予約があり、相手をしたときのことをお話ししたいと思います。

この話の続き

私は、理恵(秘密の夜のアルバイトの源氏名)・25歳、都内の女子高でフランス語の教師をしています。学生時代には二人とセックスを経験してから卒業前にソープランドのアルバイトを経験して、教師になって少ししてから秘密の夜のアルバイトを始めました。フランスの研修旅行から帰り、もうすぐ夏休みも終わりとい…

-終わり-
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