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【高評価】派遣ギャルの卑猥なデカ尻にセクハラしてやった

投稿:2025-07-06 10:47:47

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作業員◆IRcGFJc(愛知県/30代)
最初の話

いろんな体験談読んでたら自分の体験したエロ話も書きたくなったんで書きます会話とかの細かい部分は正確じゃないですけど実際あった話です。10年くらい前。初夏のあたり。当時小さな自動車部品工場で働いてた俺は、週末に、そこの社長に突然呼ばれた。「来週から派遣の若い女の子がふたり入ってくるから…

前回の話

続きになります前回のまとめ俺は、オッサンばっかしの小さな自動車部品工場に勤めてた。そこである日、葉月と星羅っていうふたりの派遣のギャルたちの教育係にさせられた。ふたりは生意気だったけど、エロい顔と体してて、なによりすっげぇ不用心でもあった。インナーシャツありきだろって構造の胸…

続きになります。

これまで同様に、10年前の話なんで会話とか正確じゃないけど実際あった話。

男だらけの小さな自動車部品工場に、白ギャルの葉月と黒ギャルの星羅が派遣社員として入ってきて一週間が経った。

俺はふたりの教育係を引き続き担当中。

ふたりとも基本的に無知でバカ。葉月はサーモンと鮭が違う魚だと思ってたり、星羅はカルビとかハラミとかが牛の種類の事だと思ってたり、そんなレベル。

そのくせ生意気でうるせーから、腹立つこともしばしば。

でも顔はふたりともカワイイのはやっぱ事実で、相変わらず胸とか尻とかめっちゃエロい体つきしてたから、視姦したりオッサンたちに視姦させたりして溜飲下げて教育係の役割なんとか果たしてた。

そんでありがたいことに葉月も星羅も遅刻や欠勤とか一切無く会社に来てくれてた。

そんなん当たり前だろって思う人もいるかもだけど、派遣って急に来なくなったり辞めたりすんのがよくある話で、現にこの会社でも過去何人もそうだった。

女子ってこと抜きにしても、ふたりともが一週間居着くなんて割と快挙なことで。

社長からも「松田くんのおかげだね」とか褒めてもらった。そんなんいいから給料上げろやって言いたかったけどさすがに堪えた。

まぁいずれにしても葉月も星羅もけっこう楽しそうに働いてくれてるように見えたから、そこは教育係としちゃ素直に嬉しい部分。

で、俺はその日もふたりを指導してた。

俺含めて3人で、工具(レンチ)を握ってやる作業があった。

モンキーレンチとかメガネレンチとか使う作業だったんだけど、ふたりともレンチ使ったこと無いっていうから、まず根本的な使い方から教えてやった。

ふたりとも割と真剣に俺の話聞いてくれてるみたいだったけど、説明聞いてるふたりの作業服の胸元からはいつも通りにブラが覗けてた。

説明しながら、今日は葉月が白で星羅が赤かぁ紅白だなぁ、とかしょーもないこと思ってた。

ってか、赤って。ずいぶん派手目な色だなって。ギャルっぽい色っちゃギャルっぽい色だけどさ。

ブラが赤ってことは、パンツのほうも赤履いてるんかね?

今日はまだチェックしてなかったな。ケツから透けてるだろうパンツ見てチェックしとくか。

作業服の胸元から目線外して、室内歩く振りしてふたりの後ろに。

「……」

デカ尻見た俺は不思議に思った。

葉月のほうは、普通にブラとお揃いの白パン履いてるっぽかった。

パン線が浮き立ってて、肌と下着の境界線がくっきりしてる。

けど星羅のほうは、葉月みたいにパン線がどこにも浮き立ってない。透けて見えるはずのパンツも全然見えない。

これって、つまり要するに。

……Tバック?

なんなんこいつ、T履いてんの?

ヤバっ。エロっ。視姦しとこ。

とか思って密かに鼻息荒くしてたら、星羅が床にレンチ落とした。

落ちたレンチ拾おうとして星羅が屈んだときに、Tバック濃厚な卑猥なデカ尻が、俺のほうにプリッとエロく突き出された。

挿入待ち、みたいな体勢。

で、その瞬間に、なんか俺の中の理性がクラっと揺らいじまって。

「ちゃんと握んないと危ねぇぞ」とか言いながら、近くに置いてあったバインダー手に取って、星羅の尻をバシッと一叩き。

そしたら星羅が、

「ひゃんっ♡」みたいな、聞いたことないエロ声発しやがって。

大焦り。

普段生意気なガキのくせになんで急にエロい声出すんだよふざけんじゃねーよって心の中で盛大に逆ギレしつつ大焦り。

幸いほかの従業員には聞かれちゃいなかったけど、近くにいた葉月にはもちろん聞こえてた。

「え?なに?どしたの?」

案の定、葉月が詮索してきた。

「は?どうもしねーよ」

なんか焦ってキレ気味で答えた覚えある。

そんでやられた側の星羅は。

「あははっ!ウケるー!」とか手叩きながらすっげぇ笑ってた。

「えっ?なになに?」

「今ね、今ね、マッチにセクハラされたーっw」

「は?してねーし」しました。

「されたもーんwお尻叩かれたーw」

「えー、マッチさいてーw」

「このバインダーで、こうやって、バシーンって、お尻叩かれましたーw」

「は?叩いてねーし」叩きました。

「マッチそういうことするんだーw」

「ひどいよねーw」

「は?ひどくねーし」ひどいです。

俺が全然罪認めねぇで駄々こねるみたいに否認し続けてたら、そのあいだじゅう星羅と葉月はずっとケラケラ笑ってた。

間接的にせよ尻触られた割にはなんかめっちゃ楽しそうだった。

そんでしばらく告発と否認の応酬みたいなのワイワイ繰り広げてたら、ふいに星羅がポツリと言った。

「まあ、マッチなら別にいいんだけどさ」

そしたら葉月も。

「まあ、実際ぶっちゃけね」って。

「俺ならいいってどういう意味だよ」

「え、だからそのまんまの意味じゃん。マッチなら、いつもお世話になってるから、ちょっとくらいならいいよって」

「そうそう。ほかの人から触られたらチョー最低って思うけど、マッチなら、ちょっとくらいならまぁいっか、みたいな」

「お、おう」

「ってか、あたしらマッチに甘すぎじゃない?w」

「それなw」

なんか知らんけど、俺は多少のセクハラをしても許される立場らしかった。

有り得んって思う人もいるかもだけど、10年前の中小薄給ブラック製造業に身を置いてる社員と派遣の倫理観なんてそんなもんで。

コンプラのコの字も知らん連中の集まりだった訳です。

ぶっちゃけ白状するとこの後もギャルたちに色々とヤバいことをしたりさせたりしたんですけど、今なら完全アウトっていうか、10年前の当時の規範でも完全アウトだろって行為が多々あって。まぁそれは機会あれば追い追い話させてもらうことにして。

で、話を戻すと、触っていいっていうお墨付きもらった俺は、そんじゃあ早速って感じに星羅の尻を素手で触ってやった。

「いや手付きヤバw」

触られた星羅は笑ってた。なんか余裕な感じだった。

ムチムチにイヤらしく育った雌の象徴みたいなデカ尻を揉んでやる。

多分Tバックだから作業ズボン介して生尻触ってんだよなーとか想像しながら痴漢してやった。普通に興奮した。

「マッチ必死すぎw」

「見てて超ウケるんだけどw」

「うるせー」

さっきみたいな喘ぎ声出してほしかったのに全然出してくんないから、標的を変更。

今度は葉月の尻を触る。

指でパンティーラインなぞりながら男誘ってるみたいなデカケツを触ってやった。

「いやホント全力じゃんw」

「ねwヤバいよねw」

やっぱ余裕そうで気に食わねぇ。

アトラクション乗ってるみたいな楽しげな反応されてんのが腹立つわ。

弄びたいのに、弄ばれてる感じ。

なんかこのまま続けても特に展開無さそうだしほかのオッサンに見つかったらめんどくせーから俺は痴漢やめて作業に戻った。

「あれ?もう終わったの?w」

「試合終了?w」

笑顔で煽ってくる生意気なギャルども。

今に覚えてやがれって対抗心が芽生えた。

そんで、その日の終業時刻直前。

朝の出来事の記憶が薄まってきた頃に、俺は並んで立って作業してるふたりの背後に抜き足差し足忍び足で近づいて、ふたりのデカ尻を、両手使ってそれぞれ下から上になぞりあげるみたいに思いっきり触ってやった。

「ひゃんっ♡」

「きゃっ♡」

っしゃ!ギャルのエロ声ダブルゲット!不意打ち大成功!

あ、もちろん周囲の目が無いときにやったのでご安心を。

「もうさいあくーwムカつくーw」

「マッチほんとうざーいw」

「お前らが売ってきた喧嘩だかんな。はっはっは」

リベンジを果たせて高笑い。

その日を境に、俺は葉月と星羅にちょくちょく軽いセクハラするようになった。ほかのオッサン従業員が見てない場面で色々やって、ギャルどものエロい体を存分に堪能していった。

需要ありそうなら続き書きます

この話の続き

続きになります。毎度ながら10年前のことなんで会話とか正確じゃないけど実際あった話です。俺が勤めてる小さな自動車部品工場に白ギャルの葉月と黒ギャルの星羅が派遣でやって来て1ヶ月が経った。1ヶ月にもなると俺が付きっきりで指導する事は減ってきて、だけどなんか知らんけど俺が派遣に指示出す役目っ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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