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探偵事務所に美人依頼者がやって来た No.10

投稿:2025-05-14 10:44:35

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私立探偵◆EVg1IiA(東京都/40代)
最初の話

初めまして。初投稿ゆえ、読みづらいと感じる方がいらっしゃったら申し訳ございません。私は都内で探偵事務所を構えています。元々はサラリーマンをしていましたが、昔から人間の行動を観察することが好きだったこともあり、脱サラし、念願の探偵事務所を開業しました。依頼が来るか心配ではありましたが、開業後ほどな…

前回の話

少し時間が空いてしまいましたが、亜美との2度目の行為の続編です。亜美の積極性に少々困惑した私は以前知り合った健さんに連絡しました。私:「ご無沙汰してます、〇〇です。」#パープル健:「あぁ、久しぶりですね。」#スカイブルー私:「今日はちょっとご相談があって連絡したんです。」#パープル…

健さんと亜美がシャワーから戻って来ました。

2人ともホテル備え付けのバスローブを着ていますが、亜美はなぜかもじもじしています。すると

健:「さぁ、亜美さん、お見せしないと。」

私:「ん?何をですか?」

健:「まぁ、見ててください。さぁ、亜美さん!」

その言葉に押され亜美はおずおずとバスローブを脱ぎました。するとボンテージスーツを着けただけの姿が現れました。いや正確には黒のボンテージスーツにピンク色の乳首クリップも付けられています。私は何と言って良いか分からず、しばらくポカンとしていました。

しかしよくよく見ると、色白の体に黒のボンテージスーツは中々セクシーです。

亜美:「こんな格好したことなくて、恥ずかしいです、とても」

健:「いやいや、とてもお似合いですよ。ねぇ、〇〇(私)さん?」

私:「ああ、とてもセクシーだよ、亜美」

健:「さあ、〇〇さんの前に行ってよく見てもらいなさい。」

亜美:「はい。」

そう言うと私の目の前に来て、ゆっくりと一周回ります。近くに来て分かったのですが、微かにブーンというモーター音がしたので、あそこにもローターを仕込まれていることが理解できました。スイッチは健さんの手元にあるのでしょう。また恥ずかしさのためか、うっすらと体がピンクに染まっていてこれも性的興奮を促します。

健:「さあ、お披露目も終わったので、亜美さん始めましょう!」

亜美:「はぃ」

健:「ではおまんこに入れてあるローターを取り出して」

亜美:「えっ?〇〇さんの前でですか?」

健:「いちいち聞き返さない!言われた通りにするようさっき教えたよね?」

亜美:「はぃ、すみません」

と消え入りそうな声で詫びます。すると私の面前でローターを取り出そうとするのですが、恥ずかしさのためか足を閉じたままなので、うまく抜けません。

健:「足を開かなきゃ抜けないだろ?」

亜美:「はぃ、あぁ、恥ずかしい」

と言いながらも、足をガニ股に開き、チュポンという音を立てローターを抜きました。美人な部類に入る亜美の顔が羞恥のため歪んでいます。

健:「それじゃあ、綺麗にして〇〇さんに渡しておいて」

亜美はローターを拭こうとティッシュを探します。

健:「おいおい、口で綺麗にすればいいじゃないか?」

亜美:「えっ?」

と言いますが、反抗は許されないと思ったようで、ローターを口に含み、自身の愛液を掃除しています。あらかた汚れが取れたのを確認し、私に手渡してきました。

健:「では、亜美のおまんこがどんな状態か〇〇さんに見てもらって」

亜美:「あぁ、そんな・・」

と一旦躊躇したようですが、仕方なく私に向けておまんこを開きながら、

亜美:「○○さん、亜美のおまんこを見てください。」

私:「健さん、ありがとうございます。こんな短時間でもう充分過ぎるほど潤っているようです。」

健:「では、僕のを気持ちよくしてもらおうか?」

と言い、亜美の前に仁王立ちしました。位置的に亜美は健さんのをフェラするために、私にはお尻を向ける体勢となり、アナルもおまんこも私から丸見え状態です。

亜美のアナルを初めてじっくり見ましたが、若いだけあり綺麗なアナルです。またおまんこはローターで刺激され続けていたためか、うっすら充血し、愛液で溢れています。

2度ほどSEXしたとはいえ、まだまだアナルを目の前に晒す間柄でもないので、亜美にとってはかなり恥ずかしいことでしょう。しかし健さんの言い付けは絶対と教えられているようで亜美は素直に従います。

私にお尻を向けたまま、健さんの巨根を苦しげに咥えています。時折健さんが亜美の頭をぐっと引き寄せるとグェという声を出し苦しそうです。ある程度フェラをさせると

健:「ではベッドで仰向けに寝なさい。」

と命令します。

亜美がベッドに横たわるや、健さんは亜美の股間に顔を付け、おまんこを舐めまくりました。

亜美:「あぁ、ダメ、いきなりですか?」

健さんはすごい勢いでクリトリスや膣の内部を舐めまくっています。

すると亜美の手足が小刻みに痙攣を始め、目を固く瞑り逝きそうと呟き始めます。

え?もう逝くのか?と不思議に思っていると

亜美:「あぁぁぁー、いっくっー、いくーー」

と絶叫し、ガクンと体を引き攣らせています。

本当に逝ったようです。亜美はその後数分間身動きをしませんでした。軽い失神を起こしたようです。

健:「亜美、起きなさい」

亜美:「うーん、私・・・」

健:「逝きすぎて気を失ったんだよ(笑)さあ、プレイはまだまだこれからだよ」

亜美:「はい。」

すると健さんはカバンからアイマスクと拘束具を取り出し、亜美に装着しました。

亜美:「なんかちょっと怖い・・」

健:「ふふ、大丈夫だよ。気持ちいいことをするだけだから」

目隠しをされ、両手、両足を拘束され、ベッドのフレームに繋がれた亜美は身動きが取れない状態となりました。健さんは亜美の首筋にそっとキスをしつつ、手は胸に這わせるのですが、フェザータッチで亜美の体をなぞっていきます。

亜美:「アアー、何してるんですか?ゾワゾワしちゃう。アアー、だめ!」

ここで健さんが私に手招きをします。一緒に亜美にいたずらしましょうということだと理解し、先ほど亜美から手渡されたローターを持ち、そっとベッドに近づき、ローターも使いながら亜美を愛撫します。

2人から全身をフェザータッチされた亜美は全身をくねらせ絶叫します。

頃合いをみて健さんは亜美のおまんこに人差し指と中指を入れ、Gスポットを刺激しました。するとすぐにピュッピュッと潮を吹き出します。

亜美:「えっ、何か出てる?何これ?」

私:「これが潮吹きというんだよ。初めての潮吹きおめでとう」

ここで一旦休憩することにし、亜美の拘束具などを外しました。

健:「さきほどのバーで聞いた限りでは、亜美さんのSEXライフは簡単に言うと、これまで男性経験が3人で、現在はオナニーが主体という風に判断しました。」

「私の経験ではオナニーを頻繁にする女性は自身で触りやすいクリトリスを中心にする傾向があるので、クリトリス以外の性感帯が未開発というケースが多いんです。先ほど全身をなぞるように触れてみたのですが、亜美さんは予想通りクリトリス以外の性感帯はまだ未開発ですが、感度は極めて良好だと思いました。」

私:「なるほど、それでフィニッシュもクリではなく、Gスポットでということだったんですね?」

亜美:「なんか私の体を実験台にされてるようで嫌なんだけど、でも確かに健さんが言う通り、いつもとは違う種類の快感だったような気がする」

拗ねたような表情をしたものの、快感の種類に関しては事実を受け止めたようです。

健:「それと目隠しされて、身動きができないという非日常的な要素もより興奮を高めたのだと思いますよ。思うに亜美さんはM性を持っている女性かと・・」

亜美:「うん、SというよりはMだと思います。」

私:「ということは、今後亜美は未開発な性感帯を開拓していく必要があるということだね。」

亜美:「オナニーはしちゃいけないの?毎日の寝る前の楽しみなのに・・・」

健:「いえ、して構わないと思いますが、毎回同じパターンでするのではなく、いろいろなバリエーションを駆使してする方がいいということですね。」

亜美:「うーん、何か難しいよ。○○さんがもっと会ってくれたらいいのに」

私:「そうだけど僕も仕事が忙しいしね。そうだこの際、健さんにも協力をお願いしたらどう?」

亜美:「健さん、今日会ったばかりだけど、またしてくれますか?ていうか、まだ健さんとはちゃんとしてないんだけど・・」

健:「はは、確かに。」

私:「言いづらいんだけど、明日朝早くから仕事があるから、僕はそろそろお暇させていただこうと思ってます。亜美、よければこの後、健さんとしてみたら?」

亜美:「健さん、いかがですか?」

健:「私は明日朝はゆっくりですので構いませんよ。」

私:「亜美、良かったね。じゃ健さん、すみませんが後はよろしくお願いします。」

私の計画通り、性欲旺盛な亜美を健さんに紹介することができ、一安心です。

後日、健さんから連絡がありました。あの日は朝まで亜美に求められ、へとへとになったそうです。健さんに対しては申し訳ないと思いつつ、なぜか気持ちが軽くなりました。

この話の続き

いつもご視聴いただきありがとうございます。今回は少し前にあった依頼についてお話ししたいと思います。以前お話ししたように、探偵事務所への依頼は浮気調査、人探し、盗聴器発見が多いのですが、たまに配偶者の浮気を知った方が不倫相手と別れさせてほしいといった依頼があります。今回はいわゆる「別れさせ屋」…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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