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探偵事務所に美人依頼者がやって来た No.8

投稿:2025-01-26 21:24:53

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私立探偵◆EVg1IiA(東京都/40代)
最初の話

初めまして。初投稿ゆえ、読みづらいと感じる方がいらっしゃったら申し訳ございません。私は都内で探偵事務所を構えています。元々はサラリーマンをしていましたが、昔から人間の行動を観察することが好きだったこともあり、脱サラし、念願の探偵事務所を開業しました。依頼が来るか心配ではありましたが、開業後ほどな…

前回の話

今回もご視聴ありがとうございます。盗聴器調査に関するエピソードの続きです。調査費用を値引いてもらうため、SEXを条件提示してきた亜美ですが、私に対するこれまでの応対を総合的に判断すると、調査費用を値切ることよりも、単にSEXしたいだけなのではないかと推測していました。それらを把握した上で…

ご視聴ありがとうございます。

前回の亜美に関する続報です。

調査費用値引きを目的に体を投げ出してきた亜美ですが、その数日後、再び事務所に電話をかけてきました。

亜美:「あ、先日はどうも、亜美です。」

私:「はい、どうされましたか?調査日の件でしたら、調整しこちらからご連絡するはずでしたが」

亜美:「そのことなんですけど、よくよく考えたら大切な調査費用を割引していただくのに、一回だけってどうなのかなって思っちゃって・・」

私:「はぁ、私は別に一度だけで結構ですよ」

亜美:「いえ、だめですよ、やっぱり。もう一度くらいはご奉仕しないと!」

困ったものです。つまりは体良くもう一度抱いてくれと言っているようなものです。

少々面倒ではありましたが、若い女性とできるのには何の不満もありませんし、何より締りの良い亜美の体をもう一度味わいたいと思わなくもありません。

私:「うーん、そこまで仰るなら時間をやり繰りしてみましょう。」

亜美:「ありがとうございます!ちなみに今晩とかどうですか?」

もうやる気満々です。笑

私:「そうですね、今日だと8時以降でよければ伺えますよ。」

亜美:「本当ですか?はい待ってます!」

性格的なものですが、20:00きっかりに玄関ホールのインタフォンを鳴らします。そして4階の部屋へ。

亜美:「いらっしゃい!前回も思ったんですけど、いつも時間通りなんですね?」

私:「そうですね、探偵も信用商売ですので」

リビングに上がるとすでに暗めの照明にセットされ、ムードのある音楽も流れています。

亜美:「ワインを用意したんですけど飲まれますか?」

私:「いえ、車で来てますので」

亜美:「そうなんですか?わたしは飲んじゃってました、ごめんなさい。」

私:「構いませんよ、ご自宅なんですし」

よく見ると亜美の目は少しトロンとしています。

服装も部屋着とはいえ、かなり緩めの格好です。

ソファに座った私の横に来ると、甘えた声で

亜美:「あれから〇〇さんからの電話をずっと待ってたんですよ、でも全然くれないし」

と拗ねた顔をします。

私:「調査日が決まったらご連絡するという約束でしたよね?」

亜美:「そうじゃなくて、わたしの声を聞きたくならなかったんですか?って意味です!」

私はこれ以上絡まれたくはなかったので、強引にキスします。

亜美:「うん、うぅーん」

と悶えますが、拒否はしません。

そのままソファに押し倒し胸を揉み、下半身にも手を這わせます。

亜美:「あぁ、いきなり、ダメだよ」

私:「亜美は嘘つきだね?本当はこうしてほしいんだよね?」

亜美:「そうよ、あれからずっと〇〇さんとのSEXを思い返してたの。とっても気持ち良かったから」

私はふと思いつき、亜美に言います。

私:「そうだ、毎晩してると言ってたオナニーを見たいな」

亜美:「えぇー?なんで?別にいいけど、、」

意外にもOKです。亜美はすぐに寝室に行き、グッズを持って来ました。ローターです。

ソファに浅く座り、M字開脚の姿勢になると

亜美:「へへっ、いつもこれを使うの、見ててね」

と言うと、慣れた手つきでローターのスイッチを入れクリに当てます。ブーンという音とともにうーんという亜美の声がシンクロします。

亜美は恍惚の表情をし、左手で自分の乳首を愛撫しています。

私:「いつもこんな風にしてるんだね?」

亜美:「そう、あれ以来、〇〇さんのことを考えながらしてるの」

ある程度亜美の興奮が高まったのを確認し、ベッドまでお姫様だっこで運びます。

亜美:「今日はコンドーム用意しておいたよ」

と無邪気な顔で言います。

亜美:「でも〇〇さんが付けない方がいいなら、付けなくていいし」

私:「じゃあその場の雰囲気で決めましょう」

ディープキスからバスト、脇腹を舐め、秘所へと到達します。先程のオナニーにより、おまんこはもう十分潤っています。亜美としてはもう入れてほしい筈ですが、敢えて焦らすことにします。

秘所をスキップし、太ももや脛をひたすら愛撫していると、

亜美:「ねぇ、もうそろそろ・・」

私:「ん?そろそろ何?」

亜美:「えぇ?分かるでしょ?そろそろ入れてほしいの」

私:「こうかな?」

と言って、ペニスを亜美の口に入れようとします。

亜美:「違うよ!でもいいよ、フェラしてあげる」

と言い、エロいフェラを始めました。

この若さでなかなかうまいなと思い、

私:「すごく上手いね。何かで勉強したの?」

亜美:「そう、Hな動画をたくさん観て勉強したよ」

最近では無修正ものも簡単にスマホで観ることができるので女性たちも閲覧しているのでしょう。

ほとんど手を添えることもせず、器用に舐め上げる様子は、正にAVでよく見る光景です。

かなりの硬度になった私は、いよいよ挿入します。

私:「じゃあ亜美、入れるよ」

と、避妊具を付けず挿入しますが、亜美も黙認します。

亜美:「アァー、イィ、これが欲しかったの」

と唸るように呟きます。よほど待ち望んでいたのでしょう。前回のように浅く、深く、そして亜美のGスポットに当たるように角度も調節しつつ、ストロークを続けます。

亜美:「あぁ、すごい、当たる、当たってるの!」

私:「今日はどこに出して欲しい?」

亜美:「安全日だから、中でもいいよ」

と大胆なことを言いますが、さすがに妊娠されても問題なので

私:「いや、お腹の上に出すよ」

亜美:「だったら、またお口に出して、〇〇さんの飲みたいから」

ストロークを続けると亜美は早々に果てました。

私も程なく逝きそうになり、抜くや否や亜美の口に放出しました。

亜美:「うぅん、わたいっふぁいでぇたふぇ?」

と言うと、今回は言われる前に飲み込みます。

そして前回同様、口を開けて飲み込んだことをアピールしました。可愛い奴です。

ベッドでまったりしながら、亜美が甘えた声で

亜美:「ねぇ、はっきり言うけど、あなたと定期的にHしたい」

まあ想定内のことではありましたが、性欲が強いと自認する女性に応え、毎回付き合うことは難易度が高そうと考え、

私:「時間があったらね」

と言うと、

亜美:「お仕事忙しそうだもんね、でも時間あったら必ず連絡してね」

としおらしく言います。

亜美の部屋を出、事務所に戻りながら、私はいいことを思いつきました。

その辺りはまた次回お話ししたいと思います。

この話の続き

少し時間が空いてしまいましたが、亜美との2度目の行為の続編です。亜美の積極性に少々困惑した私は以前知り合った健さんに連絡しました。私:「ご無沙汰してます、〇〇です。」#パープル健:「あぁ、久しぶりですね。」#スカイブルー私:「今日はちょっとご相談があって連絡したんです。」#パープル…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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