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特殊能力を手に入れ無双…?

投稿:2026-03-26 01:28:45

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味噌スープ◆FhdFMRc(静岡県/30代)

前置きはしない。

俺は特殊な力を手に入れた。

なんでも念じれば、いわゆるチート能力が使える。

ただし、1日1回。継続時間はだいたい1時間。

そんな俺の、優雅な(?)日々をここに記す。

−−−−−

ある日、休日にゆっくりするため、前日からアホほど酒を飲み、普段ならしない超夜ふかしをして爆睡…する予定だった。

「ギャーギャーww」

「ヒョイ〜ww」

近所の子供の、動物園みたいな声で起こされた。

時計を見る。まだ朝の7時。

嘘だろ…。3時間しか寝てない、

イラッときた俺は、当初予定していた今日の能力『透明化』を捨て、別の能力を発動した。

ガキンチョ達の元に向かう。

『時間停止』

全ての時が止まった。

完全に時間が止まれば、本来なら空気の流れも止まり呼吸すらできないはずだが、それはご都合主義。

物体すらも動かすことができる。

解除後に動かされた物体は、はたから見れば瞬間移動したように見える、いわゆるアレだ。

数人のガキンチョの群れ。

そう、まさに『群れ』。8人の子供たちがそこにはいた。

中でも一番目立ってる糞ガキ。

イケメン候補生みたいなムカつく男。

歳は…小学5年?6年?まぁそんなとこだ。

あとはいかにもな取り巻き数人。他は女子もいた。

これからみんなでどこかに遊びに行くのだろうか。

全員、それなりの大きさのリュックや袋をぶら下げている。

楽しそうにしているが、お前らは俺を怒らせた。

まずはメインのイケメン糞ガキのズボンを降ろす。これは簡単だった。

ピョコンと小さいチンチンが飛び出す。俺の親指くらいだ。毛すら生えていない。

次に取り巻き連中も同じようにイタズラを施す。

そのうち1人のは正直ビビった。

野比のび太みたいな顔して、フニャチン状態で15cmくらいはある凶悪なブツを持ってやがる。なんだか悔しい。

けどまぁ、しょせんは取り巻きだからな。

ズボンを下ろしチンチン露出だけに留める。

…となると、メインの糞ガキにも変化が欲しい。

そいつには、完全に脱いでもらうことにした。ザマァ。

解除後の女子達の反応が楽しみだ。

女子達を、ソイツのちっちゃいチンチンを囲むように配置し直す。

体勢もしゃがむようにして、と。

そんなことをしていると、ふと、あることに気づく。

「JSの身体って、こんなに柔らかかったんだ…」

基本的にロリには興味のない俺だが、ついでなのでイタズラしてみることにした。

まずはルックスが中の中みたいな、The普通女子。

いきなりベロチューしてみた。

ブルーベリーのいい匂いと味がする。

ほとんど平らに近い胸も揉んでみる。

やっぱりほぼ無乳だ。

いちおうブラは付けているみたいだが、いるかコレ?

スカートをまくり上げ、パンツの秘部に指を這わせる。

時間停止中でも身体は動くとはいえ、やりにくい。

ほぼガニ股に近い状態になってもらい、サイズの合っていないパンツの横から指を入れる。

大人のそれとは違う、ショリショリとした産毛が感じられる。もちろん手入れなんかされてるはずもない。

クニクニ…ヌプヌプ…

ひたすらJSマンコをイジる。

すでに俺はギンギンになっている。

とっととヤッてしまいたいが、ここは普通の歩道。さすがに躊躇われる。

それに見た感じ処女だろうし。

くちゅくちゅ…。指マンを続けていると汁で湿ってきた。

あー、処女膜、破っちゃったかな。興奮して悪いことしちゃったな。

指を抜くと、血……は付いてなかった。

おや???

匂いを嗅ぐ。メスの匂い。驚いた。普通の愛液だ。

ペロッ、美味い。小便臭いが。

ここで、次にうるさそうなギャルっぽい女子にターゲット変更。ルックスは上の中くらい。今田美桜に似ている。ていうかたぶん寄せてる。

コイツには容赦しない。

いきなりパンツごとGパンを脱がし、アスファルト横の草地に寝転がす。

どれどれ、遊んでるであろうビッチマンコを見せてもらおうか。

最後までヤるのはコイツだ。

だが驚いたことに、毛の1本すら生えていない、白くてピンクな綺麗なマンコがあらわれた。

ゴクリ…。

…俺って、ロリ趣味あっあんだな。

たまらずむしゃぶりつく。

ベロベロ…ジュルジュル…

小便臭くもない。なんならさっきの普通な子より美味しい。

レロレロ…じゅぷじゅぷ…

ずっと舐めていられる…。

ビクっ…ん!

美桜の身体が硬直したあと跳ねた。

たぶんイったのだろう。

エロい汁が溢れてくる。

表情は能力行使前の、バカ笑いしている時のまま。心なしか、赤くなってはいる。

体感時間、残り10分。まずい時間をかけすぎた。

俺は急いで自分のチンコを取り出し、美桜のマンコに突っ込んだ。

ブチブチ…

何かを破くような、無理矢理拡げているような、そんな感覚がした。

何回驚かせるんだ。処女だろ、この感覚は。

ま、処女なので止めます、とはならないわけで。

声もしない、感じもしない、ただのマグロ以下の生オナホに強引なピストンを繰り出す。

コレだから時間停止は楽しくないんだよな…。反応が欲しい。

2〜3分乱暴な前後運動を繰り返していると、さすがにイキそうになる。

「…クッ、イクぞっ」

誰にも聞こえてはいないはずなのに、俺は宣言した。

ドピュッ、ドピュッ…ピュッ…ピュッ……。

さすが小学生処女マンコ、締りだけは最高だ。

「妊娠したらゴメンな…」

賢者タイムとともにやってきたのは、僅かながらの罪悪感だ。

急いで美桜と普通子の服装を直す。

あ、直す前に写真を撮ったのは当たり前。

そそくさと自分の部屋に戻ると。俺自らの意思で解除する。

「きゃーー!!」

「わー!なんだこれー!」

「見るなー!」

「やだぁぁ…(泣)」

そんな悲鳴が聞こえてきたが、俺の知っことじゃない。

手には、戦利品として女子2人のパンツが握られている。

−−−−−

俺の特殊能力の日記は、こんな感じで進んでいく。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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