体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】転校前の学校の同級生に偶然出会ってエッチな関係になってしまった話3
投稿:2023-10-03 21:43:41
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(覚えている限りでかきます、セリフとかは勝手に足りない部分を保管してるところも多いです)僕は小学2年生の頃まで今住んでいる場所とは違うところに住んでいたのですが、今でもたまにその場所に行きますそこには僕の祖母が住んでおり、今の住所からあまり遠くないということもあって月に2、3回行きま…
(前回の続きですが、前回を見てなくても読めます)(あと、前回は僕とあやか(タイトルの同級生)の詳細な情報をのせてなかったのでのせます)(ちなみに、僕たちの名前は少しもじっているだけでほぼ本当の名前です)(セリフなどは本当に記憶を頼りにしてるので、多少僕の都合のいいように変えています)…
(前回に僕たちの当時の詳細な情報がのっているので見たい人は前回を見てください)
本編
あやかと初めてのセックスをしてからというもの、僕たちは毎回会うたびに繋がっていました
毎回4回、多くて6回ほどコンドームの中に僕が出し、そのコンドームに出した精液をあやかがあやかのパンツに注いで、穿く、というのを必ず行っていました
あやかになんでパンツに注ぐのか聞くと、初めてエッチしたときパンツに出されて、それを穿いたときの感覚がすごく気持ちよかったからと言っていました
正直僕もあやかのパンツに出すのは好きでしたし、あやかがパンツに注いで、それを穿いてくれるのも嬉しかったです
そんなことが続いたある日、あやかがこんなことを言ってきました
「今日、どこまでパンツに貯めれるかやってみたい」
あやか曰く、今までの量じゃ物足りなくなってしまったらしく、今日出す分は全部パンツに出して、途中で穿いたりせずに、全部の精液がたまったパンツを穿きたいとのことでした
というわけで、僕はパンツに全部注ぐことになりました
あやかの部屋に行くと、すぐにあやかは上の服を脱ぎ、ズボン(いつもはスカート、その日はたまたまだった)も脱ぎました
パンツだけは脱がずに、少し下ろしました
「今日はここにいっぱい出してねっ!」
あやかのためにも、今日はたくさん出してあげようと思いました
それと、あやかは、今日はコンドームがないから、セックスはダメだと言いました
それから、僕とあやかは素股を始めました
ぬちぬちとこすられる感覚は、何回やっても気持ちよかったです
「で、出るっ!」
「はいっ!ここに出してっ//」
どっぷんっ!!
ぼびゅるるるるううぅうぅっ!!ぼびゅぅううっ!びゅるるるううっびゅるるるるるっ!
びゅるるるるるるるっ!びゅううぅうぅう!
びゅぅうぅぅううっ!ぼびゅううっ!びゅるるるっ!びゅるるるっ!びゅぅぅうっ、びゅーーっ、びゅぅう、びゅっ、びゅびゅぅ、びゅく、びゅく、とぽとぽとぽ...とぷっ、とぷっ、とぷっ...
あやかと何週間かに一回エッチをするまで精液をためていた僕は、今までためていた反動で、いつもよりたくさん出しました
「んっ、はぁ...//今日はいつもより多いね...」
「あやかとするまで、ためてたんだ...」
「そうなのっ?嬉しいなっ!」
そして僕たちは何回も素股をしました
出そうになるたびにあやかにいい、パンツに出しました
そうして5回ほど出して、僕は少し疲れてしまいました
「ちょっとつかれた...」
「えーっ、まだこれしかたまってないよ...」
「でも...」
「じゃあ、セックスなら、まだ出せる?」
「でも、コンドームないんじゃないの?」
「中で出さなければ大丈夫だよ」
この頃は正しい知識がなく、生でいれるだけでも妊娠の可能性がある、ということは知りませんでした(可能性は低いですが)
「じゃあ、したい」
「ん、それじゃあ...」
あやかはパンツを中の精液が溢れないように、机の出っ張りに掛けました
「それじゃあ、寝っ転がって...」
「今日は上でするの?」
「こうした方が、パンツを取りやすいから...」
というわけで、あやかはパンツがとりやすいように机の横で僕の上に乗りました
この時、僕は初めて生で入れました
生のセックスは、コンドームを付けているときとは違い、直にあやかのぬるぬるとあったかさを感じました
「出るっ!あやかっ!でるっ!!」
「んっ...//うぁっ//で、でるのっ?よいしょっ...はいっ!」
出そうになったので、僕はあやかの中から抜き、立ち上がって自分のを触りました
「出るっ!うぁぁっ!」
「来てっ!ここにっ!」
どびゅっ!!!
びゅるるううっ!!ぼびゅうううっ!!!
びゅくびゅくううぅぅうぅっ!!
びゅぼぼっ!びゅるびゅるるっ!
ぼびゅるるるるうぅうっ!
びゅうぅっ!びゅっ!びゅく、びゅびゅっ、びゅぅぅーっ、とろとろ..とぽとぽ...とぷっ...
まさかこんなに出せるとは僕も思っておらず、自分でもびっくりしてしまいました
「なんだー、まだまだ出せるじゃんっ」
「あやかが、かわいくて気持ち良すぎるせいだよっ...」
「うぇっ!?そ、そう、それならよかった...」
それから、僕たちは数回生セックスをして、出そうになるたびに抜いて、パンツにだしていきました
そして本当に限界がきて、僕は座ったまま動けなくなってしまいました
「も、もう、本当につかれたよ...」
「ん、こんなに出してくれたんだし、いいよっ、ありがとっ!」
そして、あやかはいつまのようにパンツをはこうとしました
パンツには、いつもよりもはるかにたくさんの精液がたまっており、足を入れる穴から溢れているのはもちろん、精液がしみでて布から漏れかけているほどで、たぷんたぷんでした
「うわぁぁ...こんなに...//うわぁぁぁ...」
穿きながらあやかは、たまった精液を実感していたようでした
そして、完全に穿き終えたとき、とぷんっ、と、パンツから音が聞こえてきました
「はあっ...//はぁっ...//」
たぷたぷのとろとろになったパンツを穿いて、あやかの顔は完全に発情していました
あやかはパンツを優しく押し始めました
少し押したところで、足を入れる穴から溢れました
それを感じたのか、あやかは押すのをやめ、腰を軽く振ったり、パンツをさすったりして中にたまった精液を堪能していたようでした
そしてあやかはそのまま服を着ました
「普通に服を着てるのに、パンツはたぷたぷで、すごい気持ちいい...//」
そういってあやかはパンツを少しつつき、たぷんたぷんと揺らしました
「今日はありがとっ...こんなにたっくさん出してくれて、本当に嬉しいっ...ぁっ、たぷたぷするぅ...//」
「こんなに出て、僕も、驚き、だよ...」
普段なら即フルボッキでしたが、さすがにもう元気にはなりませんでした
そしてあやかはそのたぷんたぷんのパンツを穿いたまま、僕を家まで送ってくれました
そして、これがきっかけであやかの性癖が爆発して、かなりエッチなことをあやかが要求してくるのですが、これはまた別のお話
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