体験談(約 10 分で読了)
【高評価】三女と結婚。そして、新婚旅行で
投稿:2025-03-19 11:15:42
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今から1年半前の秋。私、49歳で小さな会社で営業部長。娘22歳で大学4年生。妻は、その2年前に病で亡くなっていました。家の家事は、妻が亡くなってからは、娘がほとんどしてくれていて、助かっていました。娘の就職が決まり、そのお祝いに、私がシャンパンを買ってきて、二人で飲みました。娘のシャンパンを…
2月の初めの木曜日。娘が大きなプロジェクトの提案で、4人で1泊の出張することになりました。朝、元気に家を出て行き、昼休みのときです。「友だちが、相談があるって、お父さんに。私じゃダメみたいで、多分、連絡があると思うわ」出張先から娘が連絡をくれました。そのあとすぐに娘の友人から連絡が着ました。…
2024年6月。三女との交際が順調に進み、24歳になった娘と、その彼氏。製造部長と三姉妹の次女。管理部長と長女のママに見守られて、三女と結婚式を挙げました。34歳の三女の文金高島田、誰もがハッとする美しさに。
「お前には、もったいないな」製造部長に軽口を叩かれ。
「大丈夫。お父さんもカッコイイよ」紋付袴黒の51歳の私が娘に慰められるほどでした。
「営業部長。海外に新婚旅行に行きたいだろうが、まだ、少し待った方がいいな」管理部長に結婚式が終わり、みんなで食事をしているときに、まだ、世界では、まだコロナが流行していることもあって、そう言われました。
「そうだな。世の中が落ち着いてからにするよ。海外は。でもな、どこにも行かない訳にもなぁ。三女が可哀そうだ。初婚なのに。俺は、前の妻と新婚旅行に行っているから、いいけれど」そう言った、私を見て管理部長の横にいた製造部長が。
「わかった。俺と管理部長とで、金を出すから温泉にでも行ってこい」製造部長が、太っ腹なところを見せました。そして、その10日後、会社で仕事をしていると管理部長が私のところへきて。
「ほらっ。これで、三女と楽しんで来い」そう言うと、封筒を渡してくれて、中を見ると、誰もが知っている高級旅館の宿泊券でした。
「悪いな。こんなことをしてもらって」私が礼を言うと。
「勘違いするな。お前のためじゃあないぞ。三女のためだ。製造部長と相談して決めたことだ」これを聞いて、製造部長にも礼を言うと。
「まぁ。気にするな。それに、俺が次女と結婚したときには、倍返ししてもらうからいいよ。ちょっと古い言い方かな。アハハ」太っ腹な製造部長が高笑いしながら言いました。
「美人が一人増えて、鼻の下が伸びっぱなしよ。いい歳をして。アハハハ」歯に衣を着せぬ言い方をする娘に冷やかされて、三女が私のマンションに引っ越しをしてきて、娘との3人の生活が始まりました。
「お父さん。運転気をつけてね。それと、三女さん、ハネムーンベイビーを期待しているからね。それにね。二人だけでしょう。私に気にすることなく、大きな感じている声を出せるよ」娘に下腹部をポンポンと叩かれて言われたメガネをかけた三女が、顔を真っ赤にしてうつむいてしましました。午前9時に私が運転する車で出かけました。
「娘さんにハッキリと言われてしまいました。でも、嬉しいわ。本当に家族になった気分にしてくれたもの」車の助手席でニッコリ微笑んでいました。
生シラス丼で有名な食事処で昼食を食べることにして。
「この桜エビも美味しいね」三女が口を大きく開けて頬張っていました。その後、観光名所を巡り、午後4時過ぎに旅館に着きました。
部屋で一休みをしてから、温泉に入りました。
「エェ~ン。私、顔から火が出るかと思ったわ」私は、風呂から上がり、部屋で三女を待っていると、部屋の戸を開けて、タオルで真っ赤になっている顔を隠して、じだんだを踏んで言いました。それを見て驚いていた私に。
「私、アソコの毛を剃っているでしょう」三女は、私と付き合い始めて、長女のママが女性の部分の毛を、脱毛をしていることを知って、男が喜ぶと聞いて興味を持ち、私が、三女の毛を剃ってから、これまで、自分で剃るか、私が剃っていました。
「髪の毛をシャンプーしていたときに、隣にいた5歳くらいの女の子が《ママ。おねえちゃんのちょんちょん。私と同じで、ツルツル。毛がないよ。まだ、子供なのかな?》こんなことを言われて、私、アソコの毛を剃っているのを、すっかり、忘れていたのに気づいたの」三女が、私の手を握り、恥ずかしいのか、私の胸に顔を埋めました。
午後6時。仲居さんが部屋に豪勢な夕食を持ってきてくれました。三女と久しぶりに飲む冷たい日本酒で、二人ともすっかりご機嫌になりました。そんな私たちを仲居さんが、不思議そうに見ていたので。
「こんな歳ですけど、新婚です」これを聞いて、仲居さんが。
「アラッ。そうですか。それにしても綺麗な奥さんですね。ご主人、鼻が高いでしょう・・・お布団、一組で良かったですね」これを聞いて、三女と私が顔を見合わせて、うつむくと。
「ゴメンナサイ。私ったら、余計なことを言ってしまいました」そう言うと、そそくさと後片付けをして部屋を出て行きました。《プゥ~ッ》仲居さんが出て行くと、三女が吹き出して笑いました。
「面白い仲居さんだね。俺、何と答えていいか困ったよ。あはは」私もつられて笑いました。
「ウワァ~。とっても幸せ。まさか、お姉ちゃんのお店で、合コンで出会って、こんなことになるなんて考えてもみなかったわ」メガネを外した三女が頭を私の肩に乗せて、少し頬を赤らめて言いました。私は、その頬にキスをして、浴衣の上からFカップを触りました。《えっ?》ブラジャーを着けていないことがわかり、思わず声を出してしましました。
「わかった?ブラジャーを着けていないのが。後で、アナタに取られてしまうでしょう。手間を省いてあげたのよ。エヘッ」三女が、自分で言って、照れていました。
「イヤ~ン。コラ・・コラッ。人のオッパイで遊ばないの」私が、三女の浴衣の中に手を入れて、乳首をつまみ、転がすように触ると、腰をクネらせて怒りました。
「怒るなよ。触って欲しいから、ブラジャーを着けていないんだろ」私は、Fカップを下から持ち上げるように揉むと。
「もう、せっかちね。お布団で、イッパイ、触ってイイよ。アァ~ン」口では、嫌がる素振りをしましたが、感じていることがわかりました。私が、三女の浴衣の前をはだけると、形の良いFカップとツンと上を見ているピンク色の乳首が現れました。
「ダメよ。こんなに明るいところで、恥ずかしいわ」三女が、そう言うと、浴衣をなおそうとしたので、私は、三女を押し倒して、乳首を吸いました。
「エェ~!今日のアナタ。強引よ」三女が、私の胸を押して離れようとしたので、肩を抱いて、キスをして、そうはさせませんでした。
「もう、寝ようか?」午後10時前でしたが、私は、我慢できずに言うと。
「まだまだ、早い時間よ。もしかして、ガマンができないの?もう、困った人ね」そう言った三女に手を差し伸べると、私の手をつかみ立ち上がり、隣の布団が二組敷いてあり、小さな明かりが点いている部屋に行きました。部屋に入ると、すぐに三女の浴衣を脱がし、私も浴衣を脱いで布団に横になりました。
「イヤッ。アナタ。イタいわ。優しくしてください」私は、興奮していて、いつもよりもFカップを強めに揉み、乳首を強く吸ってしまいました。それから、優しく舐め、吸っていると乳首が硬くなってきて。
「アァ~・・気持ちイイわ。優しい方が」三女が、私の頭を抱いて感じてくれ、白色の小さなパンティの中に手を入れて、ワレメを何度も指でなぞっている。
「イヤ、イヤ・・じらさないで、アソコも触って」三女に言われた通り、女性の部分の花びらを触ると、驚くほど濡れていて、三女も気づいていて。
「アァ~ン。恥ずかしいわ。私、いつもよりも感じているの。もっと、触って。お願い」三女は、この夜、いつもよりも積極的で、お尻を浮かせて、花びらを触りやすくしてくれ、花びらを拡げて膣の入口の上の方の小さく突起しているクリトリスを指で撫でると。
「ダメ~!・・そこ、そこは・・感じちゃう!」三女が、お尻と太腿を震わせて感じて、私は、親指でクリトリスを触りながら、感じている液で溢れている膣の中に指を入れて動かしていると、ビチャビチャと音が出てきて、いつもは、娘のことを気にして感じている声が出そうになると、手で口を塞いでいますが、今夜の三女は違い大きく口を開けて。
「イヤ~!・・もう、ダメになりそう・・アァァ~!」身体を弓なりにして感じる三女が、イッてしまい、私の手が感じた液で、ベットリとなりました。
「アナタ。舐めて欲しくなったの。お願いします」珍しく三女の方から、女性の部分を舐めて欲しいと言われ、自分で脚を拡げて私に女性の部分を見せました。私は、花びら、膣の入口、クリトリスを念入りに舐めて、膣に指を入れて動かすと。
「イヤ、イヤ。今日の私、変よ・・また、ダメになっちゃう~!」三女が、腰を激しく上下させて、また、イッてしまいました。
「ゴメンナサイ。私ばかり感じてしまって。今度は、アナタを気持ち良くするから」三女が、そう言うと、私を布団に寝かせて、私自身を握りました。私自身の先を舐めてから、私自身の全部を舐めてくれ、口の中に入れて、顔と手を動かしてくれました。
「アナタ。オチンチン、大きくなったわよ・・エッ?いつもよりも硬くて大きいわよ」そう言ってから、布団に寝て脚を拡げて、私を手招きしました。確かに興奮している私で、私自身が硬く大きくなっていました。その先を入れると、三女も、いつになく膣の中が感じている液で溢れていて。
「イヤだ。恥ずかしい。自分でわかるくらい濡れているわ」私が、腰を数度、動かすと私自身が全て膣の中に入り。
「アッ・・アッ。オチンチン。もう、奥まできている・・アァ~」三女が、感じてくるとお尻が浮いてきて、身体が弓なりになり、私自身が奥深く入りました。
「イヤ~・・奥がイイ~!・・イイ~!・・アァァ~!」三女が、私をきつく抱きしめながらイキました。私が三女を後ろ向きにしていると。
「ハァ~・・フゥ~。アナタ。私、もう、十分なの。アナタも早く気持ち良くなってね。お
願いよ。フゥ~」三女が、荒い息をして、私にお願いをしましたが、私は、この日、日本酒を飲んで、まだまだ余裕がありました。三女のクビれた腰をつかみ私自身を膣の中に入れて、腰の動きを激しくしていきました。私が、腰を動かす度に、膣から感じている液が溢れてきて、三女の太腿まで垂れていき、三女の身体が、ブルブルと震え始めました。
「ダメ~!・・私、もう・・ダメ・・アナタ。お願い・・ヤメテェ~!」三女に叫ばれて、思わず腰をつかんでいた手を放すと、布団にうつ伏せになってしまいました。三女を仰向けにすると、《ハァ~・・ハァ~》荒い息をしていました。
「もう少しだから」私が、三女に言うと、力なく頷きました。再び、私自身を膣の中に入れて、三女のお尻を浮かせて、奥深くまで私自身を入れて腰を動かすと。
「ウゥゥ・・ウゥゥ~・・ハァ~・・ハァ~」唸るような声を出し、息が荒くなってきました。そして、ほとんど動かなくなった三女の膣の中に精子を出しました。
「今日のアナタ。スゴイよ。私、失神をするかと思ったわ。あまり、イジメないでください」少し休んで、息が整った三女が、私の腕をつねって言いました。
「ネェ。イッパイ、汗をかいたわ。せっかくだから、内風呂に入りましょうよ」部屋に内風呂があり、三女と一緒に入ることにしました。
「コラ。コラ。さっき、イッパイ、触ったでしょう」湯船でFカップの乳首を触ると、三女に手を払い除けられました。しつこく乳首を触り、Fカップを揉んでいると。
「イヤ~ン。変な気持ちになってくるじゃない」そう言って、Fカップを両手で隠してしまいました。湯船から出て。
「背中を流そうか」私が、ボディーソープを手につけて、三女の背中に泡をつけてから、指先で背中を流していると。
「くすぐったいわ。それって、背中を洗っているとは言わないわよ。ちゃんと洗ってください」三女が、くすぐったいのか上半身をクネらせました。
「前も洗うから、こっちを向いて」三女の身体を私の方に向けさせると。
「前は、自分で洗えますから、イイです」三女に断られましたが、私は、言うことを聞かずに、Fカップを手で洗うと。
「アァ~ン。アナタ。私、本当に変な気持ちになってきたわ」Fカップを震わせて言い、私は、手で女性の部分のワレメを洗うと。
「アッ。ダメよ。そこは・・私、感じているわ。アァ~」ワレメから花びらを洗っていると、三女が感じて、私に抱きついてきました。
「今日の私たち、何か変ね。お風呂でこんなことまでしてしまって。次は、私がアナタを洗うね」三女が、手にボディーソープをつけると、私がしたのと同じく、背中を指で洗ってくれてから、私自身と玉を念入りに洗い。
「悪い子ね。お風呂でオチンチンを大きくして。少し懲らしめないとイケないわ。ここに立って」ボディーソープをお湯で流してくれ、私が三女の前に立つと、私自身を握り舐めてくれ、驚いたことに玉まで舐めてくれました。
「うっ。興奮して我慢ができない」私は、そう言って、風呂椅子に座り、三女の手を引いて、私と抱き合う格好にしました。
「エェ~。お風呂でセックスをするの?初めてよ」そう言う三女の膣の中に私自身を入れると、三女がお尻を上下してくれて、私自身を膣の中に飲み込ませました。
「アァ~・・アナタ。私、腰が勝手に動いている・・イイ・・イイ~!」三女の腰の動きが激しくなると、口を大きく開けて感じて、その声が内風呂に響きました。
「壁に手をついて、お尻をこっちに向けて」三女を立たせて私が言うと、怪訝そうな顔をして、私を見て。
「何?こんな格好でオチンチンを入れるの?」私は、三女の脚を拡げて、膣の中に私自身を入れて、腰を動かすと、パンパンと三女のお尻が鳴り。
「アァ~ン。こんな格好は初めて・・キスをして」三女が振り向きキスをせがまれて、キスをしながら腰を動かし続けました。
「ダメ~!・・立って・・いられない・・アァァ~!」三女がイクと、ヘナヘナと座り込んでしました。私も、風呂でのセックスで興奮していて、限界になり、丁度、座り込んだ三女の口元に私自身があって、精子が出そうなことを三女に告げると、口の中に私自身を入れ、手を動かしてくれて、三女の口の中に精子を出してしまいました。
「ゴックン・・イヤだ、精子を飲んでしまいました。アナタ、お口に精子を出しても赤ちゃんは、できませんよ。アハハハ」初めて私の精子を口にした三女が、精子を飲み込み大笑いしました。内風呂から出ると、日本酒とセックスの疲れからか、二人とも爆睡してしまいました。
「アナタ。起きてください。もう、朝の食事の時間です」三女に起こされて時計を見ると午前7時半で、昨日、仲居さんに朝食の時間を聞かれて答えた時間でした。
「おはようございます。失礼しますね」慌てて布団から出て、浴衣を着ようとしていたときに仲居さんが、部屋には行って来ました。
「アラッ。ゴメンナサイ。起きていると思いまして。朝食をお持ちしました。もう少し後からの方が良さそうですね。それと、お布団一組で良かったみたいですね。クスッ」仲居さんに言われて、二人とも顔が真っ赤になり《すみません。もう少し後にしてください》私が照れながら言うと、仲居さんが部屋から出て行きました。
朝食を食べて、旅館を後にして、三女がネットで調べてあった蕎麦屋で昼食を取り、午後3時にマンションに帰りました。
「ネェ。アナタ。あの旅館、とっても素晴らしかったわね。お食事もお部屋も。でも、朝のことを仲居さんに見られてしまって、もう、恥ずかしくて行けないわ」三女は、仲居さんに今朝見られたことが、余程、恥ずかしかったのか、こんなことを言いました。
「大丈夫。仲居さんは、あんなことに慣れているよ。きっと。また、行こうよ」私が言うと、頷いていました。こんな話をしていると、午後6時過ぎに娘が、彼氏を連れて、大はしゃぎで帰って来ました。
「お父さん。聞いて。私たちのチームで、大きなプロジェクトの提案したのが、ほぼ、私たちの提案通りに決まったの。スゴイでしょう」娘と彼氏が抱き合って、大喜びしていました。
「聞いてください。会社から、金一封がもらえそうです」彼氏も、大きな声で喜んでいました。それから、お祝いと言って、娘が買ってきたシャンパンで、4人で乾杯をしました。
「彼氏。スゴイのよ。お得意先の人が、ここは、こうして欲しいって言ったの、彼氏、何て言ったと思う?・・そこは、私が企画をまとめたところで《ここは、このままの方が良いです。私たちのイチ押しですから》私、これを聞いて泣きそうになったわ」そう言った、娘が彼氏の頬にキスをすると彼氏が照れてしまい、それを見た三女が。
「ハイ。ハイ。ごちそうさま」呆れ顔をしました。
「でも、イイ、チームワークね。素晴らしいわ。羨ましいわ」三女が、真顔になって言うと。
「確かにな。これからも良い仕事ができそうだな」私が、感心して言うと。
「そうでしょう。結婚が先延ばしになりそうなの。仕事が楽しくて」娘が言うと。
「大丈夫だよ。結婚をしても仕事を続けて欲しいから」彼氏が娘の肩をポンポンと叩き言うと、娘が彼氏に抱きついて。
「エェ~ン。嬉しい!・・でも、約束した通り来年よ。それまで、お金をイッパイ、貯めておかないと。新婚旅行は、豪勢にしようね」三女も私も娘の言っていることを聞いて、見た目よりもしっかりしていると感じました。
「お父さん。彼氏、今日、泊っていってもイイよね?」娘に聞かれて《いいよ》答えると。
「ネェ。お風呂、一緒入ろうよ。でも、変なことをしちゃあダメよ」娘が彼氏を連れて風呂へ行き、残っていたシャンパンを三女と飲んでいるときに。
「娘。しっかり者なのか、甘えん坊なのか。よくわからない」私がつぶやくと。
「何を言っているの。アナタの娘さんよ。同じよ。言うこともすることも」三女に言われて。
「俺は、違うよ」ぶっきらぼうに言うと。
「アハハハ。自分では、わからいだけよ。ウゥ~ン・・瓜二つ」三女が、そう笑って、納得していました。
その夜、三女とソファーでテレビを観ていると、娘の部屋から《アァ~ン》娘のアノ時の声が聞こえると、三女が、私の股間を握り。
「私たちも、負けていられないわよ。ネッ」頬にキスをされてから、寝室に連れて行かれました。
その年の8月。三女は、同窓会があると言って、実家に帰り。娘は、彼氏たちとキャンプ。製造部長と管理部長は、それぞれの結婚の報告するためにか?実家に帰っていました。「何をしているの?」午後9時半、ラウンジの長女のママから電話がありました。その日は、一人、夕方から、ビールを飲みテレビを観ていました…
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(2020年05月28日)
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