体験談(約 16 分で読了)
【高評価】一人暮らしの女を暴漢から守る話(公園で泥酔していた女にイタズラした話⑧)(3/3ページ目)
投稿:2025-03-18 11:57:05
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久々に嗅いだ真由のパンティーの匂い。チンコがさらに硬度を増そうとした。
その様子を満足気に見下ろすと、真由が俺の股間に跨り始めた。挿入していく。
「すぐに出ちゃうかしら」
ニュルニュルとしたものがチンコを包んでいく。
「あっ…!……!…ん!」
真由が声を漏らす。
腰を少しずつ動かしていく。
「あっ…あっ…あっ…」
自らの腰の動きに合わせて、声を出す真由。俺をじっと見つめている。
美しい女だ。改めてそう思う。
その女のパンティーの匂いを嗅ぎながら、上に跨らせて腰を振らせている。
今までの経緯もあって急激に高まってきてしまった。
「真由ちゃん、イきそうです」
「いいよ、イッても……私のこと、好き?」
「はい、好きです」
「ずっと、一緒にいる?」
「はい、います」
真由が抱きついてきた。
俺はパンティーを持った手を離し真由を受け入れる。
「死んだりしたら許さないんだから」
耳元で真由が囁く。同時に腰を激しく動かした。
チンコから精子がほとばしった。
出しきっても、しばらくそのままでいる。
「気持ち良かった?」
「はい、最高でした」
「もう、いつものヤスに戻っていいよ」
真由が優しく笑った。
その後、ゴムや精子の処理をしてくれる。
「今日はこれでおしまいでいい?」
「ああ、昨日のことがあったのに、無理させたな」
「私もしたかったから」
真由が俺にうつ伏せになるように促した。
「エッチしない分、マッサージしてあげるね」
「真由も疲れてるだろ、無理するな」
「私がしたいの」
真由が肩や腰、背中をさすったり揉んだりしてくれる。
「気持ちいい?」
「ああ、気持ちいい」
「ヤス、強いんだね」
「空手をやってたんだ。今もたまに稽古はする」
「そうだったんだ。通りで歳の割にいい体してると思ったよ」
「まあ、趣味レベルだ。昨日は殺されてもおかしくなかった。刃物を持った人間を相手にするには、特別な訓練が必要だ」
「ごめんね」
「あ、いや、そういうつもりで言ったのではない。今後も真由を守るために、もう一度、空手の稽古に励んでもいいかなって、ちょっと思ってたんだ」
「うん、それは賛成だけど………もう、あんな目には会いたくないよ」
「そうだな。それに越したことはない」
真由がなおもマッサージを続けてくれる。
俺はいつの間にか眠っていた。
夢を見た。
以前も見た夢だ。真由と何気ない日常を過ごしている。自然にその夢を受け入れている自分がいた。
「ヤス、起きて」
真由の声。俺は目を覚ます
「ごめんね、寝ているところ。でも、裸のままじゃ風邪ひくよ」
「ああ、つい、気持ち良くてな」
苦笑いしながら、身を起こす。
「真由、数日、休むんだろ?休み中は俺もここで過ごそうか?」
「え?いいの?そうしてくれると、すごく安心。嬉しい!」
「ああ、ちょっと私物を取ってくるけどな」
「うん。同棲の予行練習だね」
二人で笑い合った。
「じゃあ、ちょっと俺のアパートに行って必要な物を取ってくるな」
「うん、いってらっしゃい」
一人、歩きながら考える。本当に真由を守れて良かった。俺も死なずに済んだ。
真由のそばにいて、真由を襲ったことを一生後悔しながら、苦しみながら生きる。そういう罰の受け方もあるのかもしれない。
梅雨もそろそろ明けそうだ。
夏が来る。
真由の上司からの襲撃事件依頼、俺と真由との関係はさらに深まっていった。当初の金と体の関係はほとんど建前だけとなり、俺達の振る舞いは一般的な恋人達のそれと変わりはなくなっていた。俺自身も良い意味で迷いが晴れたと感じていた。無論、俺の罪が消えることや、後悔の念が薄れることは今後も無いだろう。…
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